日向太陽の仲間と行く未来の道え   作: 俺は悪くない世界が悪いんだ

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誤字、脱字ですけど最後まで読んで下さい。




二話

日向said

 

ドイツに向かってくれとキラからメールが来たから戦艦のドックに向かった。

 

戦艦のドックに着いたらミホ達が乗るアークエンジェルに乗るため向かって行ったら、途中でキラに会った。

 

「キラ、もう準備は出来てるのか?」

 

「うん、後は太陽の機体を積むだけだよ」

 

「分かった、ありがとう」

 

俺はキラに感謝の言葉を言ったらミホのアークエンジェルに向かおうとしたらキラが何かを言ってきた。

 

「太陽、気を付けてあそこで何か起こるか分からないから」

 

「あぁ、了解した」

 

キラにそう答えたらミホ達のアークエンジェルに向かって歩いた。

 

少ししたらミホ達が乗るアークエンジェルの物資の搬入口から入ってブリチに向かって歩いた。

ブリッチに行くエレベーターに乗って上がったら目の前の扉が開いた瞬間にCICの席に座っていた、そこには多分ショートヘアーで多分茶髪で美人に入ると思う多分の西住まほの顔がこっちに向いた。

 

「少し遅かったじゃない、太陽」

 

「ふっ、しょがないだろ色々あったんだからな」

 

「なら、聞かないことにするわ。後、みほの所に挨拶ぐらいしな」

 

「へいへい」

 

そうまほに言ったら艦長席の場所行くとみほは最後の機体の搬入作業の終了と共に発進指示を出してたこら、邪魔になると悪いからお暇してブリッチから出て格納庫の方に歩いた。

 

やっと格納庫に着いたら、自分の機体のコックピットの所に行きシートに座って、コンソールパネルのキーボードをタイピングして機体のデータを見ていた。

 

機体のデータ確認をしていたら、軽く鉄を叩いた音がした所をチラ見をしたらそこには、多分ショートヘアーで多分濃い茶髪だと思うけど、みほがそこに立っていた。

 

「太陽さん探しましたよ。お姉ちゃんが太陽さんがいると聞いて来ました。」

 

みほが笑いながらそう俺に言ってきた。

 

「そっ・・・かで、なんのようだみほ?」

 

俺はタイピングしながらみほにそう聞いた。データ処理が終わったらキーボードパネルを横に押し上げた。みほは、少し心配な顔をしながら言った。

 

「これから任務で太陽さんが行く所が心配で・・・で、だからあまり無茶だけはしないで欲しいからかな・・・駄目・・かな?」

 

「心配せんで良い。もうあんな無茶なことはしないさ。だからあまり心配はするな大丈夫だ。」

 

みほはそれを聞いたら少し笑顔になったらブリッジの方に向かっていった。

 

後もう少しでシュプレムベルク要塞陣地塹壕内

          ドイツ国家人民軍

        第35自動車化狙撃兵連隊に着くまで15分後に俺だけの任務開始時間が近いてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

said:キラ

 

太陽達がドイツに向かったって数時間経った日に日本の戦術機の不知火壱型と国外の戦術機のデータとガンダムのデータと共に厳谷中佐達と日本帝国の戦術機を作るプランを考えていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

said:日向

 

東ドイツのシュプレムベルク要塞陣地塹壕に着いたことBETA侵攻をみほから通信連絡がきた。俺はコックピットから出て更衣室の方に向かった。

 

 

 




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