ジャッカル「お前らに今日は悪のウルトラマンを紹介するぜ」
つぐみ「悪のウルトラマンって以前のウルトラマントレギアみたいなのですか?」
ジャッカル「ああ、まずは、こいつだ、ウルトラマンダーク、こいつはウルトラマンギンガ第8話 奪われたギンガスパーク 第9話漆黒のウルトラ兄弟に登場、その前にウルトラマンギンガはこのスパークドールズで変身したりすることが出来る、それでウルトラマンダークはヒロインの石動美鈴の父親 石動誠一郎が、このダークダミースパークとウルトラマンのスパークドールズによって変身する、必殺技はウルトラマンと同じスペシウム光線と八つ裂き光輪」
ひまり「質問、そのギンガスパークってので他の怪獣にもなれるんですか?」
ジャッカル「ああ、可能だ、こいつは第8話で建築デザイナーの桑原が変身したザラガスを倒した後にスペシウム光線を放ち奇襲をしかけ、第9話でウルトラマンギンガと死闘を広げる」
彩「ダークダミースパークってなんですか?」
ジャッカル「ああ、ダークダミースパークはバルキー星人ら、闇のエージェントが人間の邪悪な心から生み出す、これを手にした人間は悪の心に支配されてしまう」
千聖「つまり、ウルトラマンダークはダークダミスパークで変身して黒く染まったってこと?」
ジャッカル「ああ、そういうことだ」
蘭「それってその石動って人も何かの闇を利用されたってことですか?」
ジャッカル「ああ、石動誠一郎は選民思想を持っておりその心の闇を利用された、ちなみにウルトラマンダークは倒されてない」
レイヤ「どういうことですか?」
ジャッカル「石動誠一郎が途中でウルトラセブンダークに変身しそれで終わりだ」
紗夜「それって例えば、ノスフェルからドラキュラスってことも出来るんですか?」
ジャッカル「ああ、スパークドールズとギンガスパークもしくはダークスパーク及びそれのダミーがあればな、次は、こいつだ妄想ウルトラセブン」
彩「見た目は普通のウルトラセブンですけど」
ジャッカル「ああ、見た目はな、こいつはウルトラマン80 第44話 激ファイト!80VSウルトラセブンに登場 こいつは暴走族 サタン党にはねられ脚に怪我を負ったサッカー好きの少年、田島直人少の怨念がウルトラセブンの人形に乗り移り巨大化した姿だ」
つぐみ「?それってダークダミースパークとは違うんですか?」
ジャッカル「ああ、ウルトラマン80は人間のマイナスエネルギーをテーマとしている、これはフェイクエメリウム光線を放つほか、直人少年の心を受け継いでいるため強力なサッカーキックを放つことができる、サタン党を追いかけ、その一人をバイク事つかみ思い切り地面にたたきつけ街に多大な被害をもたらすがウルトラマン80に止められ、直人少年を説得し動きを止めたところタイマーショットを受け宇宙に運ばれた」
つくし「あれっ、返してあげないの?」
ジャッカル「ああ、ああそうだな、次は、こいつだ、ウルトラマンオーブダーク初登場は第8話、世界中がオレを待っている 第9話 ウルトラマンの名のもとに 第10話 湊家の休日 第11話 アイゼン狂騒曲 第12話 俺たちの守るべきものに登場 はじめは第8話でロッソとブル相手に説教しながら戦い見事に勝利する、そして、9話で特訓し強くなった、ロッソとブルにより敗北し、オーブリングNEOを奪われるそして第10話でホロボロスに敗北した湊兄弟から取り戻しオーブダークノワールブラックシュバルツに変身する」
ましろ「なんと?」
ジャッカル「だからオーブダークノワールブラックシュバルツ」
美咲「名前ながい」
有咲「というか全部黒だし」
ジャッカル「誰もが思う疑問をサンキュー、そして第11話にて自分が呼び出した、ホロボロスの機能を停止させる」
香澄「それどこかの防衛組織にも自演した隊員がいたような」
ジャッカル「そして変身者であるチェレーザもとい愛染マコトはベゼルブを呼び出し、再び変身して、自演を行うそしてブルグランドがベゼルブを倒すと、喧嘩というなの戦いを始めるが謎の女性こと美剣サキが回収し忘れたホロボロスのクリスタルで呼び出され、強力な爪の一撃で爆散した、今日はここまでかな」
彩「まさか自演をしてまで正義になりたかったとは、なんて執念」
千聖「そうね、だけど最後はホロボロスにやられるなんて皮肉ね」
日菜「そうだね」