ジャッカル「今回はこいつだ、宇宙竜ナース、初登場はウルトラセブン第11話 魔の山へ飛べに登場」
あこ「金色の竜?」
ジャッカル「こいつは、ワイルド星人の製造したドラゴン型のロボット、どくろをまくことで円盤型に変形し高速で飛行するが、セブンに引きちぎられてしまう、そして劇場版ウルトラ銀河伝説に登場し、ゼットン星人に操られZAPを襲撃したが駆け付けたダイナによって瞬殺される」
彩「うそーん」
ジャッカル「次は、ドラゴンオルフェノク、初登場は仮面ライダーファイズだ、話数は記憶にない、人間体は、北崎、こいつは、魔人態は1万ボルトの雷を呼び天空を自在に飛び回る、そして魔人態の外殻を脱ぎ捨てたのがこいつスピードの龍人態、その速さはアクセルフォームを上回る」
千聖「アクセルフォーム以上の速さ厄介ね」
ジャッカル「こいつは、ファイズのクリムゾンスマッシュとデルタのルシファーズハンマーを受けるが紋章を叩き壊し灰化を拒絶している」
日菜「強くないそれどうやって倒すの?」
ジャッカル「そういえば言ってなかったな、こいつはオルフェノク集団の中でももっとも実力のあるエリート集団ラッキークローバーの一員だ、こいつと匹敵するのはファイズのブラスターフォーム 花形/ゴートオルフェノクそして鈴木照夫/アークオルフェノクだけだ、だがこいつの最後は王であるアークオルフェノクに捕食されて倒される、そして仮面ライダーディケイド ファイズの世界にて登場、こいつは、ファイズ本編とは違い、最初から龍人態で登場、こいつはディケイドと戦うもディケイドブレイドに変身されてライトニングソニックで倒される」
千聖「今回のは弱いのね」
ジャッカル「だが、タイガーオルフェノクにて復活する、そして最後は、ジオウからアナザーリュウガだ」
紗夜「アナザーリュウガってことはリュウガの力で」
ジャッカル「いや無理だ、こいつは初のサブライダーの力を宿したアナザーライダーだ、こいつの変身者はリュウガの正規変身者、鏡像の城戸真司だ、初登場はEP21 ミラーワールド2019 EP22ジオウサイキョウー2019に登場」
リサ「本人が変身してるって珍しいですね」
友希那「そういえば、倒すことは無理って言ってましたけどなぜかしら?」
ジャッカル「ああ、そうだ、龍騎の物語の中では最終的にリュウガが存在していたミラーワールドは開かれない歴史となってるため、2002年に行ったとしてもリュウガのライドウォッチは入手できない」
日菜「ということは、完全撃破の手段がない」
ジャッカル「そうだ、こいつのEP21ではタイムジャッカーのウールによりアナザーリュウガウォッチを渡され変貌しそれ以降はOREジャーナルの元フォロワー達を襲っており、工事現場の作業員を襲ったところにジオウ ゲイツと交戦するが攻撃反射能力で二人を圧倒し、自動車窓から鏡の中の異世界に逃亡する」
有咲「マジか、攻撃反射能力も持ってるのかよ」
ジャッカル「そして、EP22ではソウゴの追跡を振り切るも白ウォズの端末の力で再びゲイツと戦闘そしてウォズのフューチャーリングシノビも分身攻撃も圧倒する」
透子「でもなんで、OREジャーナルのフォロワー達を?」
ジャッカル「フォロワー達がもっと支持してくれればOREジャーナルはつぶれずに済んだという恨みではないかと言われているそしてゲイツ戦では、タイムバーストを使いアナザーリュウガを倒すまではいかないが大ダメージを負わせるがゲイツは死亡」
こころ「ゲイツを死亡させるとは、厄介ね」
ジャッカル「だがジオウⅡのウォッチの力でゲイツ特攻前まで時間を逆行させジオウⅡに変身そしてジオウⅡの攻撃を反射させようとするが反射できず、未来の先読みにより反撃もできず逃走をしようとするが建物のガラスをすべて割られ失敗最後はジオウⅡのキングギリギリスラッシュを受け倒される、ちなみに他のアナザーライダーとは違い胸部にRYUGA 2002の文字はあるが鏡文字で書かれている、今日はここまでだ」
千聖「ナースは弱かったけど、ドラゴンオルフェノクそしてアナザーリュウガは強かったわね」
彩「そうだね、まさかの反射能力だもんね」