ジャッカル「今回は、こいつだな、合成獣 ダランビアだ」
リサ「なにこいつ、虫ですか?」
ジャッカル「確かにな、こいつは、スフィアとともにTPC火星基地をスフィアとともに破壊し暴れまわった、スーパーGUTSのガッツイーグルの攻撃を亜空間バリア張り巡らせ無力化し、アスカにギャラクシースナイパーやガッツブラスター ノーマルモードを受けてもびくともしない」
あこ「すごい」
ジャッカル「そして、ダイナの変身時の強力な光で粉砕される」
全員「えええええ」
マスキング「さすがに、こいつ弱すぎだろ」
ジャッカル「しかし、吹き飛んだ残骸は、再集結してネオダランビアになる、次は、こいつだ、超空間エネルギー体 ヴィジョンの龍 出身地は粒子加速領域内だ 初登場はウルトラマンガイア第1話 光をつかめに登場」
蘭「えっと、なにこいつ?」
ジャッカル「こいつは、粒子加速実験で高山我夢が粒子加速と精神をシンクロさせた意識の中で見た謎の存在だ」
ひまり「謎の存在って?」
ジャッカル「多分こいつは、根源的破滅将来体のイメージもしくは悪い念の塊ともいわれている、そして、粒子空間内でガイアと戦っていたがフォトンエッジを受け爆散する、次は、水棲生命体スヒュームだ、出身地は宇宙で初登場は第25話 26話移動要塞(クラーコフ)浮上せず(前後編)に登場」
彩「えっとこいつは、クラゲ?イカ?」
ジャッカル「こいつは、宇宙で最も優れた生命体 自分こそ地球の支配者にふさわしいと自称する高慢な性格だ」
有咲「また自称かよ」
ジャッカル「こいつは、ハッキング能力を持っており、触手でコンピューターを自由自在に書き換えることが可能だ」
レイヤ「なにそれ、厄介じゃん」
花音「そうだね、クラゲみたいな生命体だけど」
ジャッカル「ちなみにクラーコフでも捕らえることが出来ず、コンピューターから、声をコピーすることが出来る、ちなみにその音声データを他人の声を合成音として話すことで他者と意思疎通を可能にする」
蘭「声をまねるってのは厄介ですね」
ジャッカル「そうだな、本編ではハラジマ主任 スーパーGUTSのコウダ隊員 ハラジマの娘 サオリの声を使用していたが、主にサオリの声を多用している」
美咲「なぜに?」
ジャッカル「そこは知らんが、誘導ミサイルに乗って排水溝からクラーコフに戻ってきたマイ隊員によってメインシステムを奪い返され、カリヤ隊員が放ったクラーコフの熱戦を受けクラーコフから引きはがされる」
彩「そうなんですか?」
ジャッカル「最後は宇宙へ逃亡するが、テレポートで追いつかれハンドシューターで戻っていくNSPカンパネラの方向へ吹き飛ばされ、増幅したビームスライサーを受け爆死した、今回はここまでだ」
美咲「スヒュームのような、高度な知的生命体がいたんだ」
あこ「そうだね」