ジャッカル「今回は、こいつだ、闇の魔王獣マガタノゾーア、初登場は、ウルトラマンオーブ第4話 真夏の空に火の用心に登場」
レイヤ「確か、ティガを倒したっていう」
ジャッカル「あの時、言い忘れたが、ガタノゾーアは、文明を一つ滅ぼしている」
全員「はああああ」
有咲「ちょまままま、そんなやばい奴が魔王獣になってるのかよ」
ジャッカル「こいつは、夜になおざわめくもの いにしえの名状しがたき神ともいわれている、ちなみにこいつは、本編には出てない」
あこ「そうなんですか?」
ジャッカル「こいつの技は、マガ冥闇だ」
彩「そういえばマガガタノゾーアではないんですね」
ジャッカル「彩、それ言ったら下手すればファンにガチで怒られるぞ」
彩「ご、ごめんなさい」
ジャッカル「こいつは、ティガに封印されていた、次も魔王獣からだ、光の魔王獣マガゼットン、初登場は、ウルトラマンオーブ第1話 夕日の風来坊に登場、出身地は北欧ルサールカの森林地帯だ」
千聖「北欧なのね」
ジャッカル「こいつは、クレナイガイの回想シーンにて登場、108年前つまり1908年に北欧のツンドラ地帯の森 ルサールカでオーブオリジンを対峙する」
透子「マジか、確かゼットンって、あの強力怪獣だよね」
ジャッカル「ああ、こいつは、怪力や、強力な火球でオーブを苦しめるが、最後は、オーブの本当の姿である、オーブオリジンのオーブスプリームカリバーを受け爆散し消滅した」
つくし「そういえば短いよね、戦闘が」
ジャッカル「ああ、改装シーンだったからな、次は、ブルームタイプビースト ラフレイアだ」
蘭「これは、花のビーストなんだ」
ジャッカル「そうだ、初登場は、ウルトラマンネクサス第9話 警告ーワーニング 第10話 突入ーストライクフォーメーションーに登場 出身地は不明だ」
ましろ「なんか綺麗なビーストだね」
ジャッカル「こいつは夜行性のビーストでダークファウストの指示に従い行動し、武器は花弁から放出する猛毒の黄色い花粉だ」
つぐみ「この花粉何か、やばい気が」
ジャッカル「つぐみの言う通りだ、この花粉は付着すれば瞬時に気化して超高熱を発し、付着した物を瞬く間に炭化させてしまうという性質があり、更に可燃性な上、花粉自体の質量が水素と同等ため拡散しやすく、拡散する」
美咲「それって完全に無暗な攻撃は大惨事になるってことだよね」
ジャッカル「ああ、そうだ、そして、最後は、ストライクバニッシャーを受け、そのまま大爆発する、今日はここまでだ」
友希那「やるわね、ラフレイア」
リサ「そうだね」