ガールズバンドと過ごす日常 番外編   作:リゲイン

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ウルトラ怪獣解説320

ジャッカル「今回は、この怪獣というかロボットだ、偽造サイボーグにせジャンボーグA初登場は、ジャンボーグA第29話グロース第5号作戦にせジャンボーグAを送り込めに登場」

 

モカ「特撮シリーズでは定番の偽物回ですなあ」

 

ジャッカル「こいつは、PATの地下弾薬庫へ運ぶ原子燃料プルトニウムを奪うためにマッドゴーネが送り込んだ、ロボットで自動ロボットではなく目の奥でグロース星人が操縦している」

 

つくし「マッドゴーネも頭脳を使ってきたのかな」

 

ジャッカル「本物そっくりだが、頭頂部と目、首回りが赤い事だ、あとは手足にプロテクターがあることくらいだな、ちなみにボディはジャンボーグAをハチの巣にするといわれているPAT改造法を受けても無傷ですんでいる」

 

リサ「ハチの巣にするほどの威力を食らっても無傷ってやばくない」

 

ジャッカル「確かにな、簡単に言えば、ネオマキシマ砲を食らっても無傷みたいなものだ」

 

友希那「そういえば、PATが運んでいたプルトニウムってなんなのかしら?」

 

ジャッカル「ああ、爆発すれば、簡単に東京は火の海になる」

 

つくし「確かにそれなら、グロース星人が狙いますね」

 

ジャッカル「ああ、そして武器は鞭とミサイルそしてロケットパンチのようにとばすことが出来る、しかも、そしてプルトニウムが内蔵されてると明かされる」

 

ましろ「それって、PATは攻撃出来ないじゃないですか」

 

ジャッカル「ああ、だが、それは嘘だった、最後は、ヘッディングキラーを受けて火花を吹き出しながら倒される、次は、そうだな、ドクロ怪人スケルトンだ、出身地は龍神村、初登場は、ジャンボーグA第40話 大奮戦 バモス1世 バモス2世だ」

 

紗夜「スケルトンって見た目のまんまですね」

 

ジャッカル「こいつは、サタンゴーネが赤い霧のような殺人兵器で村の住民を皆殺しにしその死体を食らっていた」

 

友希那「ミラーモンスターやアマゾンとは違うわね」

 

ジャッカル「こいつは、住人行方不明はPATの隊員もエサにしようとするが、配下のグレース星人がバモス1世 2世に倒されるが、最後は、スワニービームで受け動きを止めハンディンフフラッシャーで倒される」

 

彩「なんか、厄介でしたね」

 

ジャッカル「最後は、マンモスデッドマン初登場は、仮面ライダーリバイス第1話 家族 契約 悪魔ささやくに登場 契約者は原田智之だ」

 

ましろ「珍しいですね、1話が蜘蛛や蝙蝠じゃなくてマンモスって」

 

ジャッカル「ましろ、違うんだよな」

 

ましろ「どういうことですか?」

 

ジャッカル「マンモスじゃねえ、マンモスと恐竜だ」

 

透子「2体なんですか?」

 

ジャッカル「ああ、次の回ではカマキリとメガドロンだ」

 

レイヤ「今回はそういうパターンなんですか?」

 

ジャッカル「多分な、こいつは、凶悪犯の体内に眠る悪魔がマンモスプロトバイスタンプを押印されたため生まれたデッドマンだ、最後は、レックススタピングフィニッシュで倒された、今日は、以上だ」

 

千聖「仮面ライダーリバイスの敵は二耐性で行くのかな」

 

彩「そうだね、これからが楽しみだね」

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