ジャッカル「すまん、いろいろ忙しくて、無理だった、これからも忙しいからな、前回のようにペースが落ちるからな」
彩「まあ、忙しいならしょうがないですね」
ジャッカル「今回は、どうするかな」
友希那「そうですね、以前から気になっていたんですが、ジンドグマの怪人が気になってるんです」
ジャッカル「わかった、じゃあ、まずは、こいつかな、シャボヌルンだ」
リサ「これは、石鹸ですね」
ジャッカル「そうだ、初登場は、仮面ライダースーパー1第40話 あっ人間が溶ける!石けん怪人出現だ」
千聖「見た目は弱そうですね」
ジャッカル「だが、こいつは、厄介だ、こいつは、ジンドグマ石鹸を配り人間を溶かす、こいつは、幽霊博士の最後の配下だ」
つぐみ「最後ってことは、こいつを倒せば幽霊博士の配下は全滅ってことですね」
ジャッカル「ああ、そして、こいつは、ジンドグマ石鹸で溶かした人間を復元することも可能だ」
つくし「珍しいね、溶かしたらいつもは最後なのに溶かしてさらに復元って」
ジャッカル「目的は、ジンドグマへの奴隷にすることだ、こいつは、スーパー1の必殺技である、スーパーライダー旋風キックすらも簡単に容易くいなしさらに、凍らせたところに旋風キックを受けバラバラになる」
ましろ「これならシャボヌルンも」
ジャッカル「だが、頭部が無事だったため再生する」
マスキング「まじかよ、こいつ見た目によらずやばいだろ」
ジャッカル「最後は、頭部にスーパーライダー月面キックを食らい爆散する、そして、次は、ジンドグマの超A級怪人のサタンドールだ」
透子「これは、フランス人形?」
ジャッカル「こいつは、妖怪王女の真の姿で悪魔の人形の化身と名乗る宇宙生命体だ」
瑠唯「宇宙生命体?」
ジャッカル「そうだ、初登場は、仮面ライダースーパー1第46話 悪魔元帥怒る!変身せよ鬼火!王女!!に登場、武器は、年動力や瞬間移動そして牙で相手への噛みつきだ」
紗夜「まるで吸血鬼みたいですね」
ジャッカル「ああ、でも血は吸わんぞ、こいつは、今まで、失敗続きで我慢の限界が超えた、悪魔元帥の命令で鬼火司令もといオニビビンバとの共同作戦でジュニアライダー隊を人質にしおびき出す作戦を開始する」
蘭「確かに人質は、ライダーには有効ですね」
ジャッカル「オニビビンバの攻撃で一時的な失明状態を起こしたスーパー1をまあ、仲間割れしながらも追い詰めるが、最後はスーパーライダー水平線キックで返り討ちに合う」
日菜「これで残りの幹部は?」
ジャッカル「幽霊博士のみだ、そして漫画、仮面ライダーSPIRITSにて催眠術で操ろうとするが失敗し、そしtえ、ゴールドゴーストの黄金のカビの誤射で怯み最後はスーパーライダーブレイクでゴールドゴーストで倒される」
有咲「そういえば、ゴールドゴーストの招待って」
ジャッカル「ああ、幽霊博士だ、最後は、ハサミンブラッドだ、初登場は仮面ライダースーパー1第36話ハサミ怪人のチョキンチョキン作戦に登場」
香澄「変な作戦だね」
ジャッカル「こいつは、鬼火司令の配下で、大量のハサミを操り東京を大混乱を起こしその隙に東京を占領する作戦を実行する、普段はピエローヤという名のピエロの姿で切り絵をしながら街を練り歩く」
花音「ハサミの怪人だからそうなのかな」
美咲「でもなんで、そんなことを?」
ジャッカル「こいつは、自信を持つ切り絵用のハサミから他のハサミをコントロールするためだ」
燐子「そういえば、ハサミジャガーよりもハサミですね」
ジャッカル「ああ、そうだな、あれはクロスしないとハサミにならないからな、こいつは、胸に付いたハサミで真っ二つにする二重バサミンという名の必殺技を持つ」
あこ「さすが、ハサミの怪人ですね」
ジャッカル「ああ、そして、ハサミン嵐との持つ、最後は、スーパー1のスーパーライダー月面キックを受け倒される、今日は、ここまでだ」
瑠唯「シャボヌルンって怪人見た目によらないわね」
彩「そうだね」