ジャッカル「今回は、宇宙超人スチール星人、初登場はウルトラマンエース第40話パンダを返してに登場、出身地はスチール星だ、まあ我が知る中ではガチのしょうもねえ理由で来た」
彩「しょうもない理由?」
ジャッカル「ああ、こいつの目的は、パンダだ」
千聖「はい?」
ジャッカル「だから、パンダが目的だ」
有咲「いや、理由がしょもないんだが」
ジャッカル「そうだな」
リサ「本当にパンダが目的ってだけですか?」
ジャッカル「そうだ、こいつは、地球人が夢中になっているパンダに興味を持ち、母星へ連れて帰ろうとする」
友希那「確か、この前の話ってファイヤーモンスだったはずなのよね」
ジャッカル「そういうことだ、こいつは、ベルトからはスチール光線という光線を放ち口から高熱火炎を放つ、最後は、メタリウム光線を受け倒される、次は、テレビには出てない奴で行くか、次は、こいつだ」
つぐみ「これってピッコロ?」
ジャッカル「違う、こいつは、ポッコラ、初登場は、ギャラクシーレスキューフォースのボイスドラマで、ピッコロの父親の従兄弟の近所に住んでいたクラスメイトだ」
有咲「ちょまま、ピッコロとは関係ないんかい」
ジャッカル「まったく」
紗夜「にしては似てますね」
ジャッカル「だけど、ピッコロとは、個人的に知り合いで教育もかねてギャラクシーレスキューフォースに教育もかねて預かることになる、ちなみにこいつは、ディノゾールをパンチ一発で追い払っている」
マスキング「確か、ディノゾールってやばい怪獣だったよな、それをパンチ一発ってやばいな、こいつ」
ジャッカル「まあ不意打ちだったがな、ちなみに次もボイスドラマからだ、宇宙工作員ケニス」
レイヤ「確か、宇宙工作員って争いを発展させた人類を破壊するっていう種族ですよね」
ジャッカル「そうだ、だがこいつは、母星の一方的なやり方に疑問を持ちギャラクシーレスキューフォースに加入し、別動隊という形で活躍している」
瑠唯「つまりケサムやケルスは破壊をケニスは守るほうってことですね」
ジャッカル「そうだ、ちなみに地球破壊計画を阻止してくれたマックスに会って礼を言いたいとのこと」
透子「あれっ、マジのいい奴じゃん」
ジャッカル「そうだ、今回はここまでだ、やたらと早いけどな」
彩「ケルスやケサムと大違いだね」
日菜「そうだよね」
美咲「でもこういう、味方の怪獣っていいよね」
花音「確かにそうだね、なんかこういう話って他の星との人たちにも友達になれるってことがよくわかるね」
こころ「そうね、これは笑顔に出来るわ」