ジャッカル「よっしゃ、今日はウルトラマンガイアから金属生命体を紹介するぞ」
千聖「金属生命体?」
ジャッカル「ああ、まずは金属生命体アパテー」
あこ「うわっ、かっこいい」
ジャッカル「こいつの初登場はウルトラマンガイア第3話その名はガイアに登場、こいつは宇宙から飛来した金属での形状を液体のように変化させる、こいつは宇宙で光の巨人ことウルトラマンガイアのニュースをキャッチして飛行形態で地球に飛来ガイアみたいに胸にはライフゲージが存在している」
彩「それって、ガイアのニュースで模造したから?」
ジャッカル「そうなる、こいつは厄介なことに、体を槍に変化させることができ槍の時には電撃を放つことができる」
千聖「やっかいね、アパテーって奴」
ジャッカル「そして、ガイアのクァンダムストリームを放たれて倒されたかのように見えたがすぐに復活、エネルギーの減ったガイアを追い詰めるが突然、アグルのフォトンクラッシャーを撃たれ爆発するとジオベースに破片が運ばれる、そして次は金属生命体アルギュロス、こいつは第16話アグル誕生、こいつの出身地はプロノーンカラモス」
彩「プロ?」
日菜「プロノーンカラモスだよ」
彩「そのプロノーンカラモスって?」
ジャッカル「アグル誕生となったきっかけの地だ、その前にアグルとガイアはなぜ戦うかを軽くやっとくぞ、まずガイアは地球を守りたいという思いで戦うがアグルは高量子コンピューターが根源的破滅生命体が脅威が来るよ、クリシスの答えは回避できないよ、じゃあ人類を消してみるよ、見事に回避されるよ、だから人間を消すよということだ」
燐子「本当に簡単にいいましたね」
紗夜「それでアグルVSガイアが戦ってたってことですか」
ジャッカル「そうだ、そしてアグルの解説に戻るがプロノーンカラモスを飛んでいたがアグルに撃墜され人型の形態の姿になる厄介なのは腕のメタモルアームがいろいろな武器に変化できる、左腕は槍そして右腕はキャノン砲に変化させアグルを追い詰めると不敵に笑う」
透子「マジで」
ジャッカル「そしてリキレイダーを受け撤退する」
瑠唯「あらっ、たいしたことないわね」
ジャッカル「だが再び現れるがアルギュロスはニセアグルに変身する、そしてこの状態でも相手を追い詰めると笑う、そしてニセウルトラマンアグル、こいつもアルギュロスと同じ出身地だがリキレイダーでダメージを与えるがパワーアップしたアグルのフォトンクラッシャーを受けジオベースに破片が運ばれるが、これが新たな金属生命体を生み出すとは予想してなかったようだ」
つくし「えっ、それってまずくない」
ジャッカル「ああ、そして新たな金属生命体ミーモス、初登場はウルトラマンガイア第27話 新たなる戦いーヴァージョンアップファイトー出身地はジオベース こいつはアパテー アルギュロスの破片と電子生命体クリシスゴーストが見事ベストマッチした姿でありはじめはニセウルトラマンガイアの姿で登場、ニセウルトラマンガイア、出身地はジオベースミーモスがジオベースにあったガイアの姿をコピーして誕生した姿」
ひまり「あれっ、見た目は普通よね」
ジャッカル「ああ、チームライトニングの大河原隊員を捕まえるが本物のガイアが出現そしてフォトンエッジで反撃するがガイアV2のフォトンクラッシャーを受け金属の部分が現れるとチームクロウとチームライトニングの一斉攻撃を受け正体を現したのが」
紗夜「金属生命体ミーモスってことですね」
ジャッカル「動きは素早く全身をブーメランに変えて攻撃する」
燐子「あれっ?」
あこ「どうしたの?」
燐子「胸の部分がV2とは違うと思って」
ジャッカル「よく気付いたな、燐子、確かにミーモスが化けたのはアップデートされる前のガイアだ現在はV2になっている、刺す股に変形させた金属片でガイアを地面に磔にしたがチームライトニングとチームクロウの連続攻撃を受けるとここからがミーモス終了のお知らせとなる」
全員「?」
ジャッカル「磔状態から解放されたガイアが投げの鬼もといスプリームヴァージョンになられ連続で投げられる」
千聖「ここまでくるとアクターさんは大丈夫なのかしら?」
ジャッカル「ああ、スーツアクターの三宅さんは全身打撲を負って入院したらしい」
有咲「ちょまま、さすがにかわいそうだから」
ジャッカル「そしてフォトンストリームを受けて大爆散した、以上」
あこ「金属生命体かっこよかった」
燐子「そうだよね」
千聖「さすがにアクターさんがかわいそうだったわ」