とある基地で働く2人の姉妹   作:ゲームが好きな社会人

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ドルフロの女性指揮官物が少ないなと思って作った物です

台本形式 下手くそ文章ですが
良ければどうぞ


本編という名の短編
とある基地で働く2人の姉妹 設定


 

 

 

ある日

 

姉「ねぇ」

 

妹「なに?お姉ちゃん」

 

姉「昨日の夜さ 百式とは別の子と自室に入っていったよね?」

 

妹「そうだね M3ちゃんだったかな」

 

姉「2時間後に出てきたM3ちゃん服が大破してたんだが」

姉「なにしてたん?」

 

妹「あー...訓練だよ」

妹「敵の弱点を探して攻撃する訓練」

妹「でもM3ちゃんはまだまだで押されっぱなしだったよ」

 

姉「そう...か...わかった すまんかったな勤務中に」

 

妹「いーよ いーよ 仕事頑張ってねー」

 

姉「おう! お前もあんまりサボるなよ」

 

妹「ふぅ なんとかごまかせたかな」

妹「お姉ちゃんは鈍感だなー」

 

?「ええ そうですね 指 揮 官 ? 」

 

妹(!?)

妹「あ あー どうしたの百式ちゃん?」

妹「こんなところで会うなんてぐーぜんだねー」^_^;

 

一〇〇式「偶然もなにも ここは執務室です」

一〇〇式「副官なんですから 居てもおかしくありません」

一〇〇式「それよりも 指 揮 官 ? 」

 

妹「ひゃい」

 

一〇〇式「さっきの話について弁明は?」

一〇〇式「ま 何を言ってもむだですけど」

 

妹「え?」

 

一〇〇式「M3から聞きました」

 

妹「いや その えーっと」(-_-;) カチャ

妹「...え? 何で鍵を? 何でナイフ持ってるの?」

 

一〇〇式「 お し お き で す 指 揮 官 」

 

妹「いや待って! またパンツを切っちゃうの?! もう予備が...!」

 

一〇〇式「ノーパンで過ごせばいいです」

一〇〇式「しかも何回目ですか指揮官?」

一〇〇式「もう堪忍袋の緒が切れました」

 

妹「待って! 待っ ひゃ! 太ももやめ...!」

 

一〇〇式「待ちません 今日の執務を終わりにして、指揮官が百式に囁いた言葉を思い出させます」

 

妹「ごめんなさーい でも他の人形達が可愛いのもわr あっ まっ...!」

 

この後、徹夜して執務を終わらせました

 

 

 

 

 

 

姉「昨日はお疲れみたいだね? 指揮官?」

 

妹「一〇〇式ちゃんたらひどいよ~ もう替えのパンツがないよ~」

妹「ねえお姉ちゃん? パンツ貸して?」(*^-^*)

 

姉「はあ・・・仕方ないわね」

 

妹「お姉ちゃんありがとう!」

妹「じゃあ今日の業務終わったら取りに行くね~」

 

姉「5着くらい用意しとくよ」

 

妹「本当にありがとう! じゃあ業務頑張るね!」

 

姉「頑張っておいで じゃあ整備室に戻るわ」

 

 

 

 

ーーーーー5分後 整備室にてーーーーー

 

 

姉「・・・・・・・・・・・」ガチャガチャ

 

 

 

 

 

姉「あれ? 指揮官は今ノーパンなの?」

 

 

 

 

 

ーーーーー執務室ーーーーー

 

 

妹「・・・・・・・・・」カキカキ ポン

 

 

一〇〇式「そういえば指揮官」

 

妹「なあに?」

 

一〇〇式「パンツはどうしたんですか?」

 

妹「・・・・ あ 」

 

一〇〇式「指揮官・・・・まさか・・・」

 

妹「あの時もらっておけばよかったーーーーーーー!!!!」

 

 

 

 




読んでくれてありがとうございます

こんな感じが続いて行きます
設定も活かして見せます(必ずではないが)

ではではノシ
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