これはキャラクター設定集みたいなものです。知っておくとこの先の物語を少し楽しめる程度の紹介です。
※七章に登場したキャラクターの情報となります。
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『ルーナ班』
名前 :
種族 : 人間
所属 : 十戒 八ノ戒
生死 : 生存
性別 : 女性
年齢 : 19歳
血液 : B型
身長 : 161cm
体重 : 49kg
胸囲 : Aカップ
出身 :
好きなもの : 冷えたサラダ、川で水浴び
嫌いなもの : 暴力、熱い料理→猫舌だから
~Q&A~
Q.生きるためには何が必要ですか?
A.「守ってあげたいと思える仲間……?」
Q.天才型、それとも秀才型?
A.「……私はどっち?」
Q.生まれ変わるのなら何になりたい?
A.「空に浮かぶ雲……?」
Q.理想の恋人は?
A.「あんまり考えたことないから分からない……。でも青髪の子だったら気が合いそう」
Q.武勇伝や黒歴史などを教えてください。
A.「伯爵を素手で始末したことぐらい……」
名前 :
種族 : 人間
所属 : R機関 ルーナ班
生死 : 生存
性別 : 男性
年齢 : 23歳
血液 : A型
身長 : 178cm
体重 : 64kg
出身 :
好きなもの : ルーナ→上司として、乗馬で散歩
嫌いなもの : 度数の高いお酒、切り替えのできない人→例えばララ
~Q&A~
Q.生きるためには何が必要ですか?
A.「敬える存在と自分の居場所だと僕は思います」
Q.天才型、それとも秀才型?
A.「天才だと驕っていた時期もありましたが……真実は秀才になれるかどうかも怪しい器でした。なので正確には秀才の三歩手前ですね」
Q.生まれ変わるのなら何になりたい?
A.「そうですね……。愛嬌のある犬、とかです」
Q.理想の恋人は?
A.「僕は物事を難しく考えがちなので柔軟に対応してくれるパートナーが理想です」
Q.武勇伝や黒歴史などを教えてください。
A.「アカデミーに通っていた頃の僕は周りを見下していました。その性格を治さないまま第一志望のT機関へ面接を行った時、こう言われたんです。歩幅を合わせない者に仲間の命を預けられないと。……あれは黒歴史ですね」
名前 :
種族 : 人間
所属 : R機関(A機関からルーナ班へ移転)
生死 : 生存
性別 : 男性
年齢 : 17歳
血液 : O型
身長 : 163cm
体重 : 52kg
出身 :
好きなもの : 裁縫、川で水切り
嫌いなもの : 最前線、絵画→特に自画像
~Q&A~
Q.生きるためには何が必要ですか?
A.「安心安全な場所で出世することっすよ」
Q.天才型、それとも秀才型?
A.「秀才っすね。親父にそう言われたんで」
Q.生まれ変わるのなら何になりたい?
A.「モグラとかじゃないっすか。地面の下とか安全そうなんで」
Q.理想の恋人は?
A.「がみがみ言わない人がいいっすね。あと拗らせてなくて落ち着いてる人っす。ちなみになんすけど、アレクシアって人は自分が今まで会ってきた異性の中で過去最低っすよ」
Q.武勇伝や黒歴史などを教えてください。
A.「んなもんいちいち語るのララ先輩ぐらいっす。自分、武勇伝とか黒歴史とか興味ないんで」
名前 :
種族 : 人間
所属 : O機関 ルーナ班へ派遣
生死 : 生存
性別 : 女性
年齢 : 20歳
血液 : O型
身長 : 165cm
体重 : 57kg
胸囲 : Cカップ
出身 :
好きなもの : エンジェルくん、お姉ちゃん→ポーラ・エンジェル
嫌いなもの : 苦い食べ物→コーヒーやピーマン
ぶたれること→特に頭の拳骨
~Q&A~
Q.生きるためには何が必要ですか?
A.「エンジェルくんと私です!」
Q.天才型、それとも秀才型?
A.「むふんっ、戦場の天使ララ・エンジェルはもちろん天才型ですな! 愛しのマミーやダディーにも『手を焼かせる天才』と褒められましたし!」
Q.生まれ変わるのなら何になりたい?
A.「ふっふっふっ! 一国の女王様になってララ・エンジェルの名を世界に広めるのです! ……あれっ、生まれ変わるならこの名前を広めても意味ないんでしたっけ?」
Q.理想の恋人は?
A.「大富豪で超絶美少年で心の器が海のように広くて超絶イケメンだったら、考えてあげなくてもないですなぁ……」
Q.武勇伝や黒歴史などを教えてください。
A.「天使に黒歴史はありません! 私が歩いた道に刻まれるものは数多の武勇伝! エレナ氏と駆け抜けた吸血鬼の群れ! エンジェルくんと過ごした極寒の海! このララ・エンジェルは数え切れないほどの武勇伝を──(長いので省略」
名前 :
種族 : 人間
所属 : O機関 ルーナ班へ派遣
生死 : 生存
性別 : 男性
年齢 : 27歳
血液 : AB型
身長 : 176cm
体重 : 81kg
出身 :
好きなもの : 度数の高いお酒、酒場特有の乱闘騒ぎ
嫌いなもの : 甘すぎる洋菓子→ケーキやマシュマロなど
野生の熊→訓練中に襲われたから
~Q&A~
Q.生きるためには何が必要ですか?
A.「この世界で生き抜いてやるって根性と底なしの度胸だな」
Q.天才型、それとも秀才型?
A.「俺も昔はエレナ姉さんにこっぴどく叱られてたから天才じゃない。ここまで成長できたのは努力の積み重ねだと思うぜ。……ってことは、俺はまぁ秀才寄りなのかもな」
Q.生まれ変わるのなら何になりたい?
A.「
Q.理想の恋人は?
A.「ソニア姉さんみたいに荒々しくて腕っ節の強い女性が理想だ。更に酒も強けりゃ大歓迎だぜ」
Q.武勇伝や黒歴史などを教えてください。
A.「O機関で地獄の訓練に耐えたことだ。二十キロの重りを背負って歩かされたり、食事制限をされたり、あれはとにかく地獄だったぜ。過酷すぎて何人も逃げ出していたが……俺はどうにか耐え抜いたんだ。それが俺の仲での武勇伝かもな」
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『黒薔薇の使徒』
名前 :
第一の人生 :
第二の人生 :
第三以降の名は不明
種族 : 転生者
異名 : 死刻の鐘
所属 : 黒薔薇十字団
黒薔薇の使徒 No.10
生死 : 死亡
性別 : 女性
年齢 : 29歳
血液 : A型
身長 : 173cm
体重 : 57kg
胸囲 : Bカップ
出身 : 不明
好きなもの : 鐘→鐘の音も
読書→特に色沙汰の小説
嫌いなもの : 冬の季節の早朝
→寒くてベッドから出られないから
ウジ虫
→腐乱死体を見たときにトラウマになったため
~Q&A~
既に死亡しているため、回答できません。