2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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番外編 ◯コ生風ゲーム実況
20210123 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part1


穂乃果「うぅ、ダーブラ。ダダダ、ダーブラ。みなさんお久しぶりです」

希「いや、久しぶりじゃねーよ。OPしてないし、監督いねーし、私たちだけ?」

穂乃果「いや、2年以上前に解散してるしいる訳無いじゃん」

真姫「OPもしたところで声とかわかんないし。あ、皆さんどうも、真姫です」

花陽「お久しぶりです、花陽です。あれ?真姫ちゃん、◯コ生じゃないからダミ声がわからないね」

真姫「それは…あれよ、文章に一々濁点入れるの面倒くさいのよ」

希「どうも皆さん、のんたんやね!ホホイ!」

真姫「てか、これわかる人いるの?ニコ◯コにはもう私たちの放送、何一つ残ってないのよ」

希「大丈夫、公式の放送に映ってるからそれを探してみてって話だよ」

真姫「そんなことする読者なんているわけ無いじゃない!」

希「てかにこ達はいないんだね、残念…」

穂乃果「そこは大人の事情といいますか…」

あんじゅ「えー、ツバサもいないの~」クネクネ

穂乃果「だから、メンバーを増やすことにしたから。とりあえず、今いるメンバー挨拶して」

あんじゅ「どーも、くねこです。ツバサが好き!」クネクネ

ことり「ちゅんちゅん、私は穂乃果ちゃんが好き」

希「ちょっとちょっと、くねこ。なんだ、その挨拶は!?初見の人にはわからないだろ!」

穂乃果「ことりちゃんに関しては名前すら言ってないし…」

ことり「ちゅんちゅん」

希「んじゃ、新しい二人も挨拶して」

英玲奈「ロボ子ダ、電子レンジデハナイ。ヨロシクナ」

亜里沙「亜里沙です、よろしくったい!」

希「まぁ、メインは私だからー、覚えなくてもー、いいけどねー」

穂乃果「何言ってるの!私がメインだよ」

ことり「そうだよ、穂乃果ちゃんがメインだよ。このメロン乳が」

希「何?喧嘩売ってんの?海未いないからって私が相手するの?このほのキチが!」

真姫「はい、ストップストップ。とりあえず今から何をするの?」

亜里沙「はい、ポケモンソードっていうゲームばい。私はポケモンばり好きばい!」

希「オーケー、んじゃ早速、始め…」

 

穂乃果「ちょっと待って、いつものやつ、いつものやつ!」

真姫「あぁ、あれね。まぁ有名なシリーズのポケモンだからみんな知ってると思うけど、私はブラック・ホワイト辺りからもうやってないわ」

ことり「私はやったことない」

希「へー、意外だね。そうだ、この中でポケモンの本編をやったことない人挙手で」

ことり&花陽&あんじゅ&亜里沙「「「「…」」」」ノ

希「おい、亜里沙、お前ポケモン好きじゃ無かったのかよ!?」

亜里沙「もちろん、好きばい!でも、お姉ちゃん、PSばっかでDS自体が家に無か!でもアニメと映画は全部みとるとよ!」

希「う…、純粋過ぎる理由でのんたん、亜里沙をみれない…」

真姫「せっかくの機会だから亜里沙中心にやらせてあげましょうか…穂乃果」

穂乃果「うぅ、やっと出番か。このゲームはですね、ポケモンと言いましてですね、…エロゲーです!」

希「あんこ、帰れ!」

穂乃果「帰らないよ!てか、コメントないからって口で言うなよ!」

あんじゅ「ポケットモンスター…つまり、ちn」クネクネ

希「言わせねーよ」

 

真姫「じゃあ始めるわね。…ダウンロードに結構時間がかかるみたい」

希「じゃあ、待ってる間に…前回のラブライブ!」

花陽「ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「前回って2年以上前にニコ◯コで最終回したでしょ!?」

希「じゃあその前」

真姫「…えーと、そうだった!私、スタンド使えるようになりました!ザ・ワールド!」

亜里沙「真姫さん、スタンド使えるの!」

希「いや、あれただの放送事故で止まっt…」

真姫「使えたの!ザ・ワールドでゲーム画面止まったの!私はDIOになったの!」

希「もういいや、前回みられないよ。のんたん、みられないって方は…妄想してください」

花陽「妄想してください」

穂乃果「妄想してください」

真姫「いや、絶対みられないって。てかさっきもその話したし」

希「いや、こんな話が出来てる時点で記憶に残っている人(作者)がいるってことだよ」

真姫「そんなメメタァ発言しないの」

亜里沙「メメタァ発言?」

希「んー、まぁプレミアム会員じゃなかったから生放送を全部をみてる訳じゃないんだけど…」

真姫「やめなさい、やめなさい」

希「にわかのなりきりってやつやね」

真姫「やめなさいって言ってるでしょ!」

穂乃果「でも何で今日投稿を?」

希「あぁ、深夜テンションってやつだね。後はいつ投稿するか悩んで今日らしいよ」

真姫「今日って何の日?」

希「土曜日でかつ、虹ヶ咲の"かすかす"、こと"中須かすみ"の誕生日らしいよ」

真姫「いや、先週の日曜日に投稿すれば花陽の誕生日だったじゃない!?」

花陽「そうだよ、何でだよ!」

希「書き始めたのが19日からだから仕方ないだろ!」

真姫「何を怒ってんのよ!」

希「怒ってないよ」

穂乃果「もう理由わかったからそんなのいいよ。じゃあ何でポケモンを?」

希「確かに、ポケモンスナップや名探偵ピカチュウをちょっとやったりはしてたけど…何で?」

真姫「ドラクエXIかあつ森か悩んで…ポケモン・ソードにしたらしいわ」

穂乃果「何でその3択?」

真姫「あー、PSシリーズ何1つ持ってないんだって」

希「ふざんじゃねぇよ!龍が如くシリーズ、何1つしてないの丸出しじゃねぇか!」

 

真姫「好きに書くだけだからいいでしょ…だって。あ!ダウンロードが終わったわね。言語選択?日本語、英語 、中国語?…なんか言語が多いのだけど?」

希「…無視かよ。亜里沙、どれがいい ?」

亜里沙「日本語一択ったい!」

希「ひらがなカタカナどっちがいい?」

亜里沙「カタカナ?」

希「ごめん、間違えた、漢字漢字。平仮名と漢字どっちがいい ?」

亜里沙「漢字で大丈夫ったい!」

真姫「今こんな風になってるのね。 しかも髪や肌の色って男か女かだけじゃないし」

穂乃果「2つ前のXYからそうなってるよ。って真姫ちゃん、BWで終わってたんだっけ?」

希「もうキャラメイクは全部、亜里沙に任せちゃお」

亜里沙「いいの!えーとじゃあ…女の子は決まっているんだけど…よし、この金髪の子にする!」

穂乃果「年増を思い出すわ」

亜里沙「よし、決定!名前はお姉ちゃんの名前にしようかな…」

真姫「悪いことは言わないわ。それはやめときなさい」

穂乃果「ダーブラはどう?」

ことり「ほのかちゃんで…」

あんじゅ「ツバサー!」クネクネ

真姫「ちょっとあんたたち黙りなさい」

希「亜里沙、つけたい名前ある?」

亜里沙「悩んじゃう…よし、普通にアリサにするったい!」

希「OK、OK、じゃあアリサで決定ね。」

真姫「おまかせレポート?オートセーブってポケモンにそんな機能あったんだ…」

穂乃果「あ、ムービーが流れ始めた…花火だ」

希「ん?誰だこのハゲ?」

真姫「あー、多分これ今回の博士枠よ」

希「何このポケモン 」

真姫「えっとねー、ドウゾウって名前らしいわよ」

希「どうぞどうぞ」

花陽「どうぞどうぞ」

真姫「あ、これは知ってる、マメパトでしょ?ローズ…つまり今回はローズ博士ということね?」

亜里沙「いきなりチャンピオンが出てるったい!」

希「ダサッ!マント、ダサッ!」

真姫「あれは…リザードンね」

希「何このポーズ。なんだこのカクカクピカピカなポケモン?」

真姫「ストーリー進めると出会えるわよ、多分」

亜里沙「ダイマックスったい!」

あんじゅ「わー、でっかく、ぶっt…」

希「うるせーよ。ん?画面が変わったね…ん?何この羊、美味しそう」

 

真姫「羊は知らないけどこれはゴンベね…誰か来たわ」

穂乃果「ホップだって。ホップ」

希「ちょっとこれ名前呼んで大丈夫?」

真姫「いや別にいいでしょ?てか深く考えたら負けよ」

亜里沙「あ、動かせるようになったい!」

真姫「色々調べてみましょう。そういえばポケモンやってた組はどこから始めたの?」

穂乃果「私はクリスタルってやつ。全然進めないままやらなくなったけどね」

ことり「穂乃果ちゃん、ずっとピンクの牛に勝てないって泣いてたね」

穂乃果「うるせぇ!」

希「私、本編は一回もしてないの」

英玲奈「ワタシハ赤緑カラ全シリーズヤッテイルゾ」

真姫「私はルビーから始めたわ。アチャモが可愛かったわね」

 

亜里沙「…」ポチポチ

希「これ実況なんだけど…亜里沙、無言はやめろ、無言は。おいおい、どんどん進めてるなーあれ?…なんか旗みたいなのがあるんだけど?」

真姫「あーこれね。次どこに行けばいいか記してくれてるの」

希「あ、さっきの羊だ。ハハハ、食べられるから逃げようとしてるのかな」

亜里沙「私、羊は好きばい」

穂乃果「羊…美味しいよねー。マトンカレーとかいいよねー」

真姫「そうそう、カレーを作れるシステムもあるらしいわ」

亜里沙「じゃあ、この羊を材料に…」

希「いいね、最高のカレーになるね!」

真姫「いや、ポケモンをカレーに入れるわけないでしょ!」

穂乃果「前作は弱肉強食な世界だったから、あり得ない話ではないと思うよ」

真姫「…本当?」

希「羊っていえば最近コナンの敵の幹部の正体わかったらしいよ」

穂乃果「羊…ラムのこと?」

真姫「そうね、って結構前のことだと思うのだけど…」

 

亜里沙「ホップの家ここ?」

真姫「ってもう進んでるし!?えっと、ブラッシータウンにいるホップの兄貴に会いに行け、らしいわよ」

亜里沙「ブラッシータウン?」

真姫「たぶん、ローズ博士のいる次の町よ。そこでポケモン貰うんじゃない?」

希「あ、ここにもポケモンいたよ。なんだこの猫?ニャース?」

真姫「チョロネコよ」

亜里沙「あ、ホップがいるったい!」

希「何止まってんだこいつ」

穂乃果「草むらに入るなって。でもこっちから草むら入れそう…ダメか」

真姫「とりあえず、進みましょ」

希「あ、ムービーだね。なんか人が集まってる…何そのポーズ!ダサッ!」

真姫「へー、ライバルの兄がチャンピオンか…」

希「なんかマントの裏にも色々付いてるんですけど…」

穂乃果「スポンサーじゃない?」

真姫「そんな生々しい話…これは多分そうだわ」

希「どうやらコイツがポケモンくれるようだね」

真姫「あれ?ローズ博士じゃないんだ」

 

希「ホホイ!動きまくってるね!おい、泣いてるぞトカゲ」

真姫「先に選んでいいって。亜里沙、どれがいい?」

亜里沙「私が選んでよか?」

穂乃果「いいよ、いいよ。私は基本的に炎を選んでるから炎を推すよ」

希「確かに。ダイパとかポニータくらいしかいなかったからあのアフロのパーティ、とんでもなかったらしいね」

真姫「オーバでしょ。まぁ、プラチナで改善されてたからいいじゃない」

ことり「ちゅんちゅん。私は草で」

希「なんで?」

ことり「穂乃果ちゃんが前作で私を選んでくれなかったから」

真姫「どういうこと?」

希「これが前作の草ポケモン…もうわかるね?」スッ

真姫「あーうん。なるほどね…」

花陽「私は水のこの子がいいなー。何か可愛いし!」

亜里沙「うーん、悩むったい。…よし決めた!この子にする!」

真姫「サルノリね」

希「こいつ、絶対桐生さんになるよ。絶対なるよ」

真姫「何で、ポケモンが人間に進化するのよ」

希「違う、違う。ゴリラになるんだよ。筋肉ムキムキマッチョマンになるんだよ」

真姫「いや、桐生さんゴリラじゃないし」

亜里沙「ニックネームどうしよう…」

希「きりゅうでいいんじゃね?」

真姫「よくないわよ。この子、龍が如く知らないし、私たちの生放送もみてないでしょう」

穂乃果「もうさ…ダーブラでいいんじゃない?」

真姫「あんたは投げ槍になるんじゃない」

希「だてはるか」

花陽「ハンバーガー」

あんじゅ「ごくぶとちn…」

真姫「やめなさい、やめなさい。亜里沙、あんたが決めなさい」

亜里沙「じゃあ『かずま』で」

真姫「知ってたの!てかその上でその名前にするの!?」

穂乃果「ホップの野郎は水を選んだね」

真姫「炎じゃないのね…あ、チャンピオンがパートナーにした。きれいに分けられたわね」

 

希「ホホイ、バーベキューやね。肉はやっぱりさっきの羊かな」

亜里沙「私もばり食べたい」

穂乃果「あ、もう終わった…って亜里沙ちゃんどんどん進めないでよ」

真姫「簡単にまとめるとチャンピオンとホップにライバル宣言されて、これからホップとバトルする流れになったわ」

亜里沙「初めてのバトル…楽しみ!」

希「しかし、本とか色々と読み込んで上でバトルしてくるってズルくない?」

穂乃果「どうせこっちが勝つに決まってるのにね」

 

ホップ:ウール レベル3 ♂

アリサ:かずま レベル5 ♀

 

希「メスじゃねーか。何でオスの名前にしたの?」

亜里沙「え?だって戦うまで性別なんてわからなかったし…」

真姫「確かに見えにくい位置にあるけど…まさかメスを当てるなんて…運がいいわね。あ、解説しておくと最初に貰えるポケモンはオスの確率がすごく高い。強さが変わるわけでもないし、タマゴ作るときとかはメスの方がいいのよ」

花陽「真姫ちゃん、読者のイヤホンが壊れたよ」

真姫「なんで音が聞こえないのにイヤホンが壊れるのよ。てかなんでイヤホンしながら読んでるのよ。意味わかんない」

希「お、本家のやつやね。でもこれでメスゴリラに…」

真姫「なるかわからないわ。もしかしたらゴウカザルみたいなスタイリッシュなやつかもしらないわよ」

希「いや、ゴウカザルがゴリラじゃなかったからコイツはゴリラになるんだよ」

穂乃果「とか、話してる間に亜里沙ちゃんはもうウールーを倒したよ」

希「早っ、てかもうレベルアップかよ。新しい技は…えだつき?」

真姫「解説には鋭く尖った枝で相手を突いて攻撃する、って書いてあるわね」

あんじゅ「きっと、あそこをツンツンするのよ!でメスだから自分のあそこもツンツンして…◯ッちゃう!」クネクネ

希「うるせーよ!」

あんじゅ「つまりオナn…」クネクネ

希「うるせーって言ってるだろ!」

あんじゅ「ごめんなさい」クネクネ

亜里沙「おぉ、ばり強い!ん、ホップさんが褒めてきた」

希「何コイツ?煽ってんのか?」

真姫「いや、普通に褒めただけでしょ」

亜里沙「止めったい!勝った勝った!」

真姫「初勝利おめでとう」

亜里沙「やったったい!ふっふふーん」ポチポチ

真姫「だからあんた、すぐポチポチ押してテキストを適当に読み飛ばさないないで!…まとめると、ジムに挑戦するから博士から図鑑を貰いなさいって」

希「それじゃあ、レッツゴー!ん?」

 

希「あの羊に逃げやがったぞ。そんなに食べられたくなかったのか?」

真姫「食べるわけないでしょ?でも食べられたくないのは当たり前よ。だけど入っちゃダメなところに行くのはどうかと思うわ」

穂乃果「でも結局助けないと進めないのでしょ?さっさと行きましょ」

亜里沙「んー、ここはホップさんに任せて先に図鑑を貰いに行くったい!…橋から向こうに行けない」

真姫「諦めて行きましょ」

 

亜里沙「ここがまどろみの森…神秘的ったい」

真姫「じゃあウールーを探して…」

希「バーベキューやね!」

真姫「だから食べないって…野生のポケモンよ。ホシガリス?」

亜里沙「アニメでみたったい!進化するとばりキモいからパーティにはいらないったい!」

真姫「そういうこと言わないの。ゲットして…ってボール無いじゃない!」

亜里沙「じゃあ倒すったい!」ポチポチ

真姫「亜里沙…あんた容赦ないわね…ってまた野生ポケモンよ!」

穂乃果「ココガラ?…ことりちゃんだね!」

ことり「ちゅんちゅん」

亜里沙「倒して先に進むったい!」

 

希「結構進んだね」

花陽「何か出てきたよ!」

真姫「パッケージとはちょっと違うわね…進化前かしら?」

亜里沙「あ!技が何も効かないったい!」

穂乃果「じゃあ逃げよう!」

亜里沙「逃げられないよう!」

希「え?ホラー?勘弁してよ。のんたんホラー苦手なのよ…」

真姫「そういえばそういうキャラだったわね」

希「そういうキャラとか言うなよ!…ってあれ?もう終わり?」

真姫「倒れてるわね…さっきのポケモンにやられたのかしら?」

あんじゅ「つまり、獣k…」クネクネ

希「黙れ」

あんじゅ「ごめんなさい」クネクネ

花陽「あ、ウールー無事みたいだよ」

希「絵面がリザードンに食われる前に見えるよ」

亜里沙「そうですね」ポチポチ

 

真姫「またあんたはポチポチ…って森から出たわね」

穂乃果「お母さんのところにいこう!」

亜里沙「おぉ、おこづかいだ!」

真姫「キリもいいし、今日はここまでにしましょうか?」

希「いや、まだ30分くらいしかしてないよ」

真姫「文字打つの面倒になってきたらしいわ。まぁお試しで投稿するだけだから…次いつ書くか、そもそも書くかわからないけど」

希「何だよそれ。あ、2.5次元本編の二期は虹ヶ咲の二期が始まったらまた投稿するからよろしく」

真姫「まだやるかすら決まってないわよ。てか合計UA1000もすらいってない話の宣伝なんて誰がみるのよ」

希「ラブライブだしするでしょ?それに1人でも見てくれるなら別にいいじゃん。それじゃ、バイバイ~」

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