2.5次元ラブライブ 作:マイコン
花陽「こんばんは、花陽です!土曜日ですね!ハンバーガー食べてますか?」
希「最近は食べてないね、こんなご時世だし外出自体控えてるよ。のんたんやね」
穂乃果「ダーブラ!うちは営業時間短縮で麻◯が全然売れないの…」
真姫「あんたの家は和菓子屋でしょ?どうも真姫です」
亜里沙「………」
希「亜里沙、元気ないね?どした?」
亜里沙「私は認めんけん…」
希「マジでどした!?」
真姫「昨日のアニメでゴウがスイクンをゲットしたんだって」
希「スイクンって何?」
真姫「そっち?ゴウの方じゃないの?」
希「ゴウは…あれじゃん。図鑑完成という名目でポケモンを乱獲しまくってるコレクター野郎でしょ?」
真姫「偏見が過ぎるわよ!ちゃんと全員に愛情を注いでいるわよ!」
希「で、スイクンって何?」
真姫「金、銀から出てきた伝説のポケモン」
希「へー、それがゴウに捕まったと…伝説じゃなくね?」
真姫「伝説よ!やってないけどクリスタルではパッケージ飾るくらいの大人気のポケモンよ!」
穂乃果「セレビィの映画でも大活躍だったね」
希「で、亜里沙はそうなったと…」
真姫「多分ね…亜里沙、サトシだって前作でメルメタルをゲットしてたじゃない」
亜里沙「スリープがばり活躍してたなんて…認めんよ!」
真姫「そっち!いや、スイクンの方は!」
亜里沙「そっちも認めんよ!ばってん、スリープの活躍はもっと認めんけん!」
真姫「いや、いいでしょ!ポケモンハンターからスイクンを守ってあげたのよ!」
亜里沙「結局最後はスイクンのの無双やった!スリープ、スリーパー、悪いポケモン!活躍なんて…」
真姫「ポケモンは使い手次第…、たまたま今までは悪の組織が持ってた確率が高かっただけよ」
亜里沙「ばってん、スリーパーはばり可愛い子供を誘拐するの知っとーと!私、誘拐される…」
真姫「あー、うん。それは大丈夫、世界が違うから。それよりゴウがスイクン持つのは不満?」
亜里沙「そうたい!スイクンはミナキにゲットして欲しかったけん!」
希「ミナキって誰?」
真姫「クリスタルから出てくるトレーナーよ。リメイク版しかしてないけどずっとスイクンを追いかけてるの…なんであんた知ってるの?」
亜里沙「アニメったい!後は今も連載しとるマンガよ!」
希「あきらめろよ、そういうやつはスイクンを追いかけてる間が楽しいだけなんだから」
真姫「そんなこと言わない!ポケモンマスターズでスイクン連れて出てくるかもしれないじゃない!」
希「お前…まだあのクソゲーやってんの?」
真姫「いや、もう1年くらいしてなかったわ」
希「やってねーじゃないか!」
穂乃果「おい、お前ら!さっさゲーム始めるぞ!」
真姫「亜里沙、始まるよ。切り替えて!」
亜里沙「…はい」
希「で?今日もポケモン?」
穂乃果「前回の続きです」
花陽「前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」
真姫「新しいポケモンを捕まえていきながら、チャンピオンから推薦状もらい、ワイルドエリアで格上のイワークを倒す!その後、希(サッチムシ)がレドームシに進化し、キャンプでカレーを作ったわ、以上!」
希「のんたん、前回のみられないよ、みられないよ!って方は…妄想してください!」
花陽「妄想してください!」
希「妄想してください!」
真姫「いや、作者が消すか運営に消されない限りはずっとみれると思うけど…」
亜里沙「今のパーティメンバーは、かずま(サルノリ)、ことり(ココガラ)、りん(ワンパチ)、ラム(ウールー)、ゾロリ(クスネ)、のぞみ(レドームシ)ったい!じゃあ、早速ワイルドエリアを突破しt…」
真姫「ちょっと待ちなさい!」
希「マキマキ、どした?」
真姫「今日は検証してみたいことがあるの…亜里沙、プラッシータウンに戻って!」
亜里沙「は、はい!」ポチポチ
穂乃果「何で戻るの?」
真姫「これにはエキシビションパスが最初から付いてるの…つまりいきなり追加コンテンツで遊べるってこと」
亜里沙「追加コンテンツ?よくわからんけど、ばりスゴい!…ん、イベントったい!」
希「コイツ誰だろ?胡蝶しのぶ?」
真姫「鬼滅の刃の?まぁ、髪飾りとか雰囲気が似てる気も…」
穂乃果「強くなれる理由を知った♪あ!ヤド…これヤドン?」
亜里沙「僕を連れて進めーー♪捕まえるったい!ほっぺすりすり!…効かない!」
真姫「ヤドンって水タイプだから抜群のはずよね?」
亜里沙「かみつくは効いてるったい!モンスターボール…ゲットったい!」
穂乃果「図鑑説明が無い!」
亜里沙「なんででしょう?」ポチポチ
希「胡蝶しのぶ(仮)、ヨロイ島ってところにいったね…私たちもそこにいくの?」
真姫「違うわ、もう1つのカンムリ雪原ってところにいって」
亜里沙「はい!…着きました!」
穂乃果「きみってカンムリ雪原初体験でしょ!…だってさ」
あんじゅ「初体験!私の初体験は…」クネクネ
希「黙れ、そしてお前はまだだろ」
あんじゅ「つばさとするのよ!…そのうち」クネクネ
亜里沙「あ、図鑑がアップデートされたったい!さっそく外へレッツゴー!寒そうばい…」
希「お前、ロシア出身じゃねぇの?」
亜里沙「博多ったい!」
真姫「そういえばそういう設定だったわね…ん?ローズ博士?」
穂乃果「援◯現場だ!」
あんじゅ「援◯現場!いえ、乱◯現場にしましょう!亜里沙、いきなさい!」クネクネ
亜里沙「乱…◯?よくわからんけどいくばい!」ポチポチ
あんじゅ「そうよ、いっちゃいなさい!」クネクネ
希「大声出すぞ…ってお前が出すのかよ!」
真姫「ピオニー?ローズ博士じゃないのね」
ピオニー:ダイオウドウ レベル70 ♀
アリサ:りん(ワンパチ) レベル13 ♀
亜里沙「レベルの差がありすぎます!…あ、全滅した」
希「真姫、言い訳は?」
真姫「こちらのレベルに合わせくると思ってました…」
亜里沙「でもイベントは進めるみたいです…ダイマックス巣穴?」
真姫「入ってみましょう」
穂乃果「さっきのおじさんだ!」
真姫「…暴れてるから代わりに説明聞いてあげて」
亜里沙「…はい」ポチポチ
真姫「今回はちゃんと読んでるわね」
穂乃果「ポケモンをレンタルするんだね、面白そう!」
希「とりあえずやってみよう!」
亜里沙「どれにしよう…サダイジャ?」
真姫「この中ならそいつがいいじゃない?…ん、計画してなんだけど結構難しそうね」
亜里沙「うぅ、NPCがばり弱い…」
真姫「ライボルト、アローラサンドパン、フライゴンと順調に倒していったわね…」
亜里沙「次でラストやけん…!!これは…スイクンばい!!」
真姫「よし、ゲットするわよ!」
亜里沙「フライゴン、頼むったい!」
穂乃果「NPCのマッギョの人バカだね!ひらいしんライボルトいるのに10万ボルト使わないでよ!」
真姫「せめて、特殊のでんき技があればよかったのに…。でも結局はNPCのライボルト頼みね…」
亜里沙「フライゴン…ばり弱い…」
真姫「あ、亜里沙!ダイマックスよ!」
亜里沙「はい!ダイアース?これにするったい!」
真姫「もう一回!」
亜里沙「ダイアース…やったばい!」
真姫「ボール、ボール!」
亜里沙「スーパーボール…ゲットたい!」
真姫「やったわね!…じゃあスイクンを連れて…」
穂乃果「ちょっと待ってよ!このサンドパン…さっきと違う…色違いだよ!」
真姫「えぇ!嘘でしょ!?」
亜里沙「色違い?」
真姫「えっと、簡単に説明すると普通の色と違って、なかなか出会えない珍しいポケモンよ」
亜里沙「じゃあ、サンドパンにするったい。名前は…『つらら』…いや『つらつら』で!」
つらつら(Aサンドパン) レベル65 ♀
希「誰をクビにする?食材にならなかったラム?それともイワークにあっさり倒されたラム?」
真姫「ラム一択じゃない!バランス崩壊するから今はボックスに入れときましょう」
希「あ、さっきのパ◯活娘だ」
真姫「パ◯活言うな!本物の父娘よ!」
亜里沙「ピオニーさんは元ジムリーダーらしいです」ポチポチ
真姫「あんた…またポチポチと」
穂乃果「誰か戻ってきたよ…ピオニーだ!」
希「騒がしいやつだな…」
亜里沙「スイクンがもう一度ゲット出来るみたいです!やりましょう!」ポチポチ
真姫「あ、亜里沙…もう勝手に…」
穂乃果「フォクスライ?ゾロリの最終進化かな?」
真姫「メタモン、ライボルト、アローラペルシアンと倒して…ここまできたわね」
希「NPCがメタモン、Aペルシアン、レパルダス…あまり強く見えないけど勝てるの?」
真姫「…わからない、でもライボルトでごり押せば何とか…」
亜里沙「ライボルト!ライジングボルト!」
真姫「あんまり効いてないわね…まずいわ!めいそうしてる!」
亜里沙「あ、メタモン(スイクン)がやられたったい!」
真姫「ぐ…まだいけるわ、ダイマックスよ!」
亜里沙「だ、ダイサンダー!まだ残っちょる!レパルダスがやられたったい!」
真姫「あと、一発よ…やったわ!ボール、ボール!」
亜里沙「モンスターボールったい!…ゲットったい!!」
真姫「じゃあ、連れて帰りましょう。つけたいニックネームはある?」
亜里沙「もう決めてるったい!」
うみ(スイクン) レベル70
希「はぁ?なんで海未なんだよ!」
穂乃果「そうだよ、私の名前をつけろよ!」
希「それはない」
亜里沙「え?推しですし…」ポチポチ
希「そこは本家通りかよ!」
真姫「そしてあんた、迷うことなくラムと交換したわね…。ボックスに入れておきなさい」
亜里沙「嫌です♪」ポチポチ
真姫「…パーティに入れてるだけならいいか。検証終了…伝説ポケモンはいきなりパーティに入れれます。じゃあ、本編のワイルドエリア駅に戻りましょう」
穂乃果「ピオリーがどこかに行っているよ」
真姫「それはクリア後に楽しみましょう」
穂乃果「戻ってきました、ワイルドエリア!」
亜里沙「あ、メモ!Wはワイルドエリアで色々なものに交換出来るっと」ポチポチ
希「じゃあ、一気にいくぞ!」
亜里沙「あれ?晴れてると?天気がコロコロ変わってる!…こっちはあられ?」
花陽「あ、階段のとなりに誰かいるよ?」
亜里沙「わざレコードの必要W…ばり多い…隣は…」
真姫「キャンプについてね…今はいいから、階段上がっちゃいましょう…」
亜里沙「新しい町ったい!」
真姫「ワイルドエリア抜けるの早くない?」
亜里沙「あ、ソニアさん!リーグカード?ピオニーもくれてたような…」ポチポチ
希「開会式に行けってさ」
亜里沙「その前に髪型変えるったい!」
真姫「いいんじゃないの?」
亜里沙「じゃあ…よし!」ポチポチ
真姫「ストレート、流す、金髪…まんまあんたじゃん!…じゃあ、スタジアムへGO」
亜里沙「はい!…ダンテさんだ!何かくれた」ポチポチ
真姫「きせきのタネね。後でかずまにでも持たせましょう」
穂乃果「あ、ホップだ!受付しよう!」
希「なんだ、この全身紫のヤツ?」
花陽「芋だね!」
真姫「うるさい!」
花陽「さつまいもだね、真姫ちゃん!」
真姫「私に振らない!でも確かにプライドは高そう奴ね」
亜里沙「番号選んでって…どうしましょう…?」
希「普通にいけばかずまの龍が如く繋がりで『893』やね」
真姫「どんな普通よ!亜里沙はいれたい番号ないの?」
亜里沙「『とんこつ』、『1052』でダメったい…」
真姫「んー、例えばメンバーの名前なら…にこで『25』とか?」
希「えー、にこの名前とかいやだよ。臭いが移りそう」
真姫「移るわけないでしょ!…うーん、数字…あ!いるじゃん、もう1人数字にできるメンバー!」
花陽「え!?誰々?」
真姫「あんたよ!」
花陽「私!?」
希「かよちん…よが4に出来るだけじゃねぇか!」
真姫「違うわよ!花陽で『874』!どう?」
亜里沙「花陽さんがいいなら…」
花陽「私はマックで『029』がよかったけど…いいよ!」
希「それってお肉じゃね?」
真姫「まる、つー、く、で『029』よ…多分」
亜里沙「はい!では『874』にします!」ポチポチ
希「ホホイ!じゃあ、ホテルにゴー!」
あんじゅ「え?ホテル?一発やるの?」クネクネ
希「お前、ゲーム画面みてないのかよ!開会式に出るトレーナーは明日のためにホテルに泊まるんだよ!」
あんじゅ「じゃあ、開会式前に一発やるのね!?」クネクネ
希「やることから離れろ!」
花陽「しかし、1人1人にホテルとかお金持ちだよね。真姫ちゃんの家ほどじゃないと思うけど」
真姫「いや、負けるわよ。私の家はただの◯医者よ?リーグの運営に勝る訳ないじゃない」
亜里沙「あ、さっきの芋だ!」ポチポチ
真姫「亜里沙、あんたまで芋って言わないで…」
希「何がリーグ委員長の推薦だ、エリートオブエリートだ!ぶん殴ってやりたいよ!どうせ、主人公に負けて廃人にでもなるんだろ!?」
真姫「まぁ、そんな感じがするから私も否定できない」
穂乃果「あ、スタッフさんがホテルまで案内してくれるみたいだよ」
真姫「チェックインしましょう」
亜里沙「あ、ソニアさん!」ポチポチ
真姫「…もういいわ。ガラルの伝説ねぇ。ん、受付前に誰かいるわよ…エール団?」
亜里沙「さっそくバトルったい!かずま!ジグザグマ!」
アリサ:かずま(サルノリ) レベル15 ♀
エール団:ジグザグマ レベル9 ♀
真姫「私が知ってるジグザグマと違うわね」
亜里沙「きせきのタネのはっぱカッターで一撃ったい!勝利!」
穂乃果「あ、かずまが進化するよ!バチンキー…2本のスティックで激しいビートを刻めると仲間に尊敬される…ってさ」
亜里沙「『ダブルアタック』を覚えたったい!…って連戦!」
アリサ:かずま(バチンキー) レベル16 ♀
エール団:クスネ レベル9 ♀
亜里沙「かずま、ダブルアタック!…一撃ったい!…今度はホップさんとタブルバトルったい!」
アリサ:かずま(バチンキー) レベル16 ♀
ホップ:ウールー レベル10 ♂
エール団:ジグザグマ&クスネ レベル9 ♀
亜里沙「はっぱカッター…楽勝ったい!」
希「ホホイ!新キャラ…半分禿げとるやんけ!」
真姫「ただの、剃り込みよ!」
亜里沙「私としゃべり方被ってるような…」ポチポチ
真姫「気にしない、じゃあチェックインしましょう」
希「ホホイ!さっそくスタジアムにいこうか!」
亜里沙「着きました!」
希「早っ!…ん?なんだこのボール男?」
亜里沙「モンスターボールをくれました」
希「しょぼ!」
真姫「早く受付しなさい!」
亜里沙「はい!…ユニフォームに着替える?」
花陽「可愛い…けど背番号が髪の毛でみえない…」
希「ホホイ、開会式やね…おい真姫、このローズっておっさん、博士じゃなくてリーグ委員長みたいだぞ」
真姫「博士じゃなかったんだ…あ、ジムリーダーたちだ!」
穂乃果「年増がいる!」
希「ホントだね、絵里だね!」
亜里沙「あ、最初にダンテさんと戦ってた人もいる!」
真姫「亜里沙、あんたも歩き出してるわよ」
花陽「今度は番号みえるね!」
希「あれもう終わり?ホップ、お前の感想はいらん」
真姫「そういうこと言わないの!」
亜里沙「終わりみたいですね…あ、ダンテさんとローズさんが来ましたよ」ポチポチ
穂乃果「へー、ローズって社長なんだ。まぁ白衣着てなかったから博士ではないと思ってたけど…」
真姫「じゃあ、1つ目のジムにいきましょうか!」
亜里沙「プレゼントにアーマーガァタクシーをくれました!これでいつでもどこでもいけるみたいです!」
真姫「あれ?そらをとぶいらなくない?」
穂乃果「真姫ちゃん、前作から秘伝技は無くなってるよ」
真姫「え?そうなの?…進みましょう」
亜里沙「左にいけと言わんばかりに人が並んでるったい…あえて右に行くったい!」ポチポチ
穂乃果「行き止まりだね」
真姫「知ってたわ…普通にいきましょう」
亜里沙「あ、ホップさんだ!」
希「ホホイ、ホップとバトルやね。…ラムだ」
アリサ:かずま(バチンキー) レベル16 ♀
ホップ:ウールー レベル11 ♂
亜里沙「はっぱカッターで楽勝ったい!」
穂乃果「次はことりちゃんだよ!」
ことり「ちゅんちゅん」
花陽「じゃあ凛ちゃんで」
アリサ:りん(ワンパチ) レベル14 ♀
ホップ:ココガラ レベル12 ♂
亜里沙「ほっぺすりすり!」
希「てか、まだタイプ相性で煽ってくるの!もういいよ!」
ことり「ちゅんちゅん…出番これだけ…」
穂乃果「倒せたね!次はメッソン…」
アリサ:りん(ワンパチ) レベル14 ♀
ホップ:メッソン レベル14 ♂
亜里沙「ほっぺすりすり!…大勝利ったい!」
真姫「わりと接戦だったわね…」
希「負けたのにコイツ、テンション高いな…」
穂乃果「3番道路に入ったね」
希「じゃあキリもいいのでここまで!」
花陽「バイバイ!」
希「そういえば虹ヶ咲の二期よりもスーパースターの方がアニメの方が先に放送するかもしれないね」
真姫「さっきその生配信があったわね。グループ名は…Liellaだっけ?」
希「緊張とか締めのところとか色々と初々しかったよね!まぁ、どっちにしろラブライブのアニメやるなら、その時間に合わせ2.5次元の二期の本編も投稿するつもりよ!バイバイ!」