2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210201 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part4

穂乃果「ダーブラ!2日ぶりです、穂乃果です!」

希「のんたんです!!」

真姫「何よ、その暑苦しい挨拶?真姫です」

花陽「こんばんは、花陽です」

亜里沙「亜里沙ったい!」

希「いやね、ザブン◯ルが解散するって聞いて…私結構好きだったのだけど…」

穂乃果「私は、悔しいです!…しか知らないけどね」

希「私はカッチカチやぞ!が一番好きなのだけど…じゃあ、あの顔芸のギャグが生まれる話は知ってる?」

真姫「えっと、スクールウォーズっていうドラマのあるシーンが元ネタだっけ?」

希「なんだ、知ってたか…!謹慎になった後からのことは全然知らなかったけど…残念だわ」

真姫「でも加◯さんの方は残るみたいだし、あのギャグはまたみられるんじゃない?」

希「いや松◯といてのザブングルだよ!自転車のサドル以外盗まれるコントとかコンパで筋肉のTシャツ着るコントとか超面白いのよ!」

穂乃果「そのコントがあるかは知らないけど、◯ou◯ubeの公式でザブン◯ルのコントまだまだ見れるみたいだよ。私のオススメは◯新塾!」

真姫「ある意味私たちもそんな感じな気がするけど…」

穂乃果「謝れ!◯新塾に謝れ!」

真姫「えぇ!…ごめんなさい」

穂乃果「よし!そんな訳で始めて行きたいと思います!このゲームはですね…初体験とか言われたりですね…援◯現場があったりするですね…エロゲーです!」

希「あんこ、帰れ!」

穂乃果「帰らないよ!」

希「てか、前回それ言ってないだろ」

穂乃果「忘れてただけだよ!」

花陽「前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「前回は有料DLCのエキシビションパスで伝説のポケモンを早めに旅のパーティに入れれるか、を検証した結果、入れれることがわかったわ。その時に色違いのアローラサンドパンをゲットしたのにはマジびっくり!他にはかずま(サルノリ)がバチンキーに進化したり、髪型を変えたり、背番号を決めたり、スタジアムの開会式により本格的にジムチャレンジが始まったわ。…亜里沙はスイクンをそのままパーティに入れて旅をするつもりなのかしら?」

希「亜里沙の好きにさせとけよ。そんな訳で、前回みられないよ、みる気はないし、みたくもないよ、という人は…妄想してください!」

花陽「妄想してください!」

穂乃果「妄想してください!」

亜里沙「妄想してください!」

真姫「私個人としてはスイクンを捕まえにいく経緯をみて欲しいけどね」

希「もしかして前々回に木曜日に投稿した理由って…」

真姫「皆まで言わない!亜里沙、続けて!」

亜里沙「今のパーティは、かずま(バチンキー)、ことり(ココガラ)、りん(ワンパチ)、のぞみ(レドームシ)、ゾロリ(クスネ)、うみ(スイクン)です!早速始めていきましょう!」

 

穂乃果「3番道路だね」

真姫「ジグザクマがいるわね、捕まえる?」

亜里沙「いらないったい!…バトルったい!」

 

アリサ:かずま(バチンキー) レベル16 ♀

ミチル:ロコン レベル12 ♀

 

亜里沙「相性不利ったい…海未さん!」

真姫「えぇ!もう使うの!?」

 

アリサ:うみ(スイクン) レベル70

 

亜里沙「アクアブレイク!…楽勝ったい!」

真姫「あぁ…ゲームバランスが…ん?凛がほえるを覚えるけど?」

亜里沙「効果は…いらないったい!勝利ったい!」

花陽「何かお花のポケモンがみえるよ!」

亜里沙「いってみる…ヒメンカ?かずま、ダブルアタックったい!」

真姫「ん?『わたげ』?素早さが下がったわね」

亜里沙「モンスターボール…ゲットったい!」

穂乃果「ヒメンカ…足を地面にさして、太陽の光を浴びると花びらが鮮やかになるってさ!」

あんじゅ「花びら!いやらしい…」クネクネ

希「黙れ」

あんじゅ「ごめんなさい」クネクネ

真姫「ニックネームはどうする?」

亜里沙「『はなよ』さんで!」

花陽「私?いいの!?」

真姫「パーティに入れる?」

亜里沙「そうします!なのでゾロリを外します」

 

はなよ(ヒメンカ) レベル14 ♀

 

花陽「じゃあ、行こうか!」

亜里沙「ヒールボールったい!…バトル!希さんを先頭にします!」

希「ホホイ!のんたん、初バトルやね!」

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル13 ♀

エミ:ヤンチャム レベル13 ♂

 

真姫「相性有利ね」

亜里沙「ねんりき!…『ともえなげ』?…あ、体力の少ない花陽さんに…」

真姫「交換しなさい!」

亜里沙「はい…またともえなげ!…しかもまた花陽さんったい!」

花陽「えぇ!…ダレカタスケロヨ!」

真姫「本家っぽく言わない!もう1回交換よ!」

亜里沙「はい!…たいあたり!なら、ねんりきでとどめったい!大勝利!」

穂乃果「あ!ロコンがいるよ!」

亜里沙「捕まえるったい!あ、見つかった!その前にバトルったい!」

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル13 ♀

マナブ:スボミー レベル12 ♂

 

亜里沙「ねんりき2発で楽勝ったい!」

穂乃果「次はかよちゃんだよ!」

亜里沙「このままいくったい!」

 

マナブ:ヒメンカ レベル12 ♂

 

亜里沙「むしのていこう!…急所で一撃ったい!」

希「ホホイ!のんたん、大活躍!私とことりがレベルアップ!」

ことり「ちゅんちゅん!」

亜里沙「ロコンを捕まえにいくったい!凛さん!ほっぺすりすり!かみつく!モンスターボール…ゲットったい!」

穂乃果「ロコン…尻尾が六本あり成長すると数が増える…だって」

真姫「ニックネームは?」

亜里沙「お姉ちゃん!…でもパーティは埋まってるったい…」ポチポチ

 

えり(ロコン) レベル11

 

真姫「確かにスクフェスではキツネだったけど…。ボックス送りなのね…あれ?性別は?」

亜里沙「あ!みとらんかった!」

花陽「ボックスみてみよう!」

真姫「そういえば、前回みてなかったわね」

亜里沙「あ!メスだった!よかった…」ポチポチ

真姫「へー、ボックス内でもダメージは引き継がれているのね…」

希「どっかの真姫はチートとかいってなかった?」

真姫「どっかの真姫って私じゃない!しょうがないでしょ、ボックスをくれたって聞くとそうなるわよ!」

花陽「真姫ちゃん、ドンマイ!」

真姫「人の失敗を笑うな!」

穂乃果「ソニアだ!」

希「ローズの会社だって…小さっ!」

亜里沙「本社は別のところでしょ?何かくれました…『あなぬけのヒモ』?」

真姫「あぁ、消費アイテムね」

亜里沙「何度でも使えると書いてありますが…あ、ポケモンを回復してくれました」ポチポチ

真姫「亜里沙、アイテム開いて…たいせつなもの扱いか…ありがとう、もういいわ。…仕様が変わりすぎでしょ…」

亜里沙「うーん、やっぱりお姉ちゃん入れたいです!」

真姫「じゃあ、海未を外しましょう。ゲームバランスおかしくなるし」

亜里沙「嫌です!…あ、そうだ!」

真姫「あんた、何を…かずまと入れ替えって最初のパートナーを外すの!?」

穂乃果「きせきのタネは花陽ちゃんにあげようか」

希「そうそう、亜里沙の好きにプレイしなさい」

真姫「まぁ、いいけど…」

亜里沙「バトルったい!」

 

アリサ:りん(ワンパチ) レベル15 ♀

ヒロミ:チョロネコ レベル12 ♀

 

亜里沙「ほっぺすりすり!…結構きついったい!」

穂乃果「でも、倒したよ!次はホシガリスだって」

亜里沙「ことりさん!」

 

ことり(ココガラ) レベル15 ♀

ホシガリス レベル13 ♂

 

ことり「ちゅんちゅん」

亜里沙「つめとぎ、みだれづき!つつく!…ふぅ、何とか勝利ったい!」

穂乃果「きのみがあるよ!…大量だ!」

亜里沙「技マシンったい…『ふくろだたき』?」

穂乃果「ゾロリが覚えてた技だね…誰も覚えないや、行こ!」

亜里沙「みたことないポケモンったい…タンドン?」

真姫「多分だけど、キバナって人が持ってたポケモンに進化するじゃない?」

亜里沙「とりあえず…ゲットったい!」

穂乃果「タンドン…体のほとんどが石炭と同じ成分だってさ」

真姫「ニックネームは?」

亜里沙「いらないったい!…あ、トレーナー…花陽さんを先頭にして…バトルったい!」

 

アリサ:はなよ(ヒメンカ) レベル14 ♀

ギンタ:デリバード レベル14 ♂

 

真姫「相性不利よ、絵里に交代しましょう!」

 

えり(ロコン) レベル12 ♀

 

亜里沙「お姉ちゃん!…やられました!」

穂乃果「使えないな年増…」

亜里沙「凛さん!」

 

りん(ワンパチ) レベル16 ♀

 

亜里沙「ほっぺすりすり…勝利ったい!」

真姫「キャンプしてる人がいるわね…きのみくれた。私たちもキャンプしましょうか?」

亜里沙「海未さんと遊ぶったい!」

真姫「スイクンと…すごい光景ね…」

花陽「カレー作ろう!」

亜里沙「はい!」

真姫「材料は適当に入れて…」

花陽「扇いで、混ぜて、真心!」

亜里沙「完成!」

希「普通のカレーだね」

穂乃果「亜里沙ちゃんとかよちゃん美味しそうに食べてるね」

真姫「マホミル級だって!高いの?」

亜里沙「お姉ちゃん、復活しました!」

ことり「ちゅんちゅん、経験値で私がレベルアップ!『ついばむ』を覚えたよ!」

真姫「進みましょう…早速バトルね」

亜里沙「ではことりさん!」

ことり「ちゅんちゅん」

 

アリサ:ことり(ココガラ) レベル16 ♀

セイジ:ヤクデ レベル13 ♂

 

亜里沙「ついばむ!…一撃ったい!流石ったい!」

ことり「ちゅんちゅん、ありがとう♪」

穂乃果「年増がレベルアップした…『うらみ』?」

真姫「いらなさそうね、どうする?」

亜里沙「いらないったい!…次は希さん…このままいくったい!」

 

セイジ:レドームシ レベル14 ♂

 

亜里沙「ついばむ!…固い!でも楽勝ったい!」

真姫「勝ったわね、いきましょう!…ん?洞窟前の人が回復してくれたわ」

亜里沙「やった!進むったい!…ガラル鉱山?」

真姫「コロモリとディグダがいるわね…どうする?」

亜里沙「いらないったい!…!」

穂乃果「何か線路の上走ってるんだけど…ポケモン?あ、いっちゃった…」

亜里沙「あ、トレーナー…早速バトルったい」

 

アリサ:ことり(ココガラ) レベル16 ♀

フミアキ:ダンゴロ レベル14 ♂

 

真姫「相性不利ね、交代しましょう!」

 

はなよ(ヒメンカ) レベル15 ♀

 

亜里沙「はっぱカッター…勝利ったい!花陽さんとことりさんのレベルが上がりました!」

真姫「探索しましょう!」

亜里沙「技マシンをみつけました!『ロックブラスト』です!…誰も覚えません」

真姫「進みましょう」

亜里沙「バトルったい!3体も持ってる!」

 

アリサ:ことり(ココガラ) レベル17 ♀

ヤスエ:ドッコラー レベル14 ♀ ×3

 

亜里沙「全部ついばむで勝利ったい!ことりさんと希さんがレベルアップです!」

穂乃果「あれ?ことりちゃん、進化するみたいだよ!アオガラス…道具を扱う知恵をもつってさ。ことりちゃんはもっと器用だけどね」

ことり「ちゅんちゅん♪ありがとう、穂乃果ちゃん♪」

真姫「いや、ポケモンと人間を比べてもね」

亜里沙「また技マシン…『こわいかお』。覚えるのはことりさんだけですね」

穂乃果「確かにことりちゃんって怖いよね」

ことり「私、そんなに怖くないよ!」

真姫「いや、あんたの穂乃果への愛は怖いわよ。穂乃果のために男になろうとしたんでしょ?怖いわー。私的には希が怖い一番のだけど…スタンド使えるし」

希「あぁ、確かに持ってるよ!それに私は…って二期のネタバレしちゃダメやね」

穂乃果「確かにのんたん、テストの時勉強してないだけで私とにこちゃんと犬の処女を奪ってきたんだよ」

ことり「ちゅんちゅん、メロン許すまじ…」

真姫「そういえば、私も気絶するまで胸揉まれたわね」

希「私、レズだよ。何当たり前のこと言ってんの?」

穂乃果「怖っ!後は海未ちゃんも怖いよね…特に合宿の時とかさー」

真姫「爆発で私の家が消し飛んだわね。希に直してもらったけど」

希「全く、困ったやつだよ」

亜里沙「バトルったい!」

真姫「いきなりね…」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル18

ツルコ:ディグダ レベル14 ♂

 

亜里沙「ついばむ!…一撃ったい!次は…モグリュー?」

真姫「花陽がいいわね」

亜里沙「はい!花陽さん!」

花陽「花陽いっきまーす!」

 

アリサ:はなよ(ヒメンカ) レベル16 ♀

ツルコ:モグリュー レベル15 ♂

 

亜里沙「はっぱカッター!ふぅ!」

真姫「花陽死にかけてる!」

亜里沙「こうそくスピン!…勝利ったい!…またバトル!」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル18 ♀

マサタカ:タンドン レベル15 ♂

 

真姫「相性不利ね」

亜里沙「じゃあ海m…」

真姫「ゲームバランス!凛でいってみて!」

亜里沙「…じゃあ、凛さん」

真姫「1話につき、1回は使っていいから」

 

アリサ:りん(ワンパチ) レベル18 ♀

 

亜里沙「ほっぺすりすり!かみつく!かみつく!…ふぅ、勝利ったい!」

真姫「かなり進んだわね…アイツは!」

花陽「さつまいも!」

真姫「違う!芋っていうな!」

希「何がねがいぼしを持ったやつを痛めつけてきただ、腹立つ!亜里沙、ボコボコにしてやれ!」

亜里沙「はい!ことりさん!」

ことり「ちゅんちゅん」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル18 ♀

ビート:ユニラン レベル13 ♂

 

真姫「エスパー使いかしら?亜里沙、つめとぎよ…三回くらい」

亜里沙「はい!…終わりました!」

真姫「後は全部、つけあがるよ!」

亜里沙「!一撃ったい!次!」

 

ビート:ゴチム レベル13 ♂

 

亜里沙「楽勝です♪次!」

 

ビート:ミブリム レベル16 ♀

 

亜里沙「ミブリム?きけんよち?」

真姫「たぶん、エスパータイプよ、止め!」

亜里沙「はい…楽勝!」

希「コイツの負け惜しみ…マジ笑えるわ!」

真姫「悪いけど、私も同意見。コイツ好きになれないわ」

亜里沙「あ、出口です!出ましょう!回復してくれました!…バトルです!」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル19 ♀

イクエ:ニャース レベル14 ♂

 

亜里沙「ついばむ!…あまり効いてなか!」

真姫「ニャースよね?アローラとはまた違うのかしら?いわタイプだと思うからとりあえず花陽に交代して」

花陽「花陽いっきまーす!」

 

はなよ(ヒメンカ) レベル17 ♀

 

亜里沙「はっぱカッター!…これも効いてなか!」

真姫「はがねか!絵里に交代!」

 

えり(ロコン) レベル14 ♀

 

亜里沙「ひのこったい!抜群!やったったい!しかもお姉ちゃん、レベルアップ!次は…タネボー、このままいくったい!」

 

タネボー レベル14 ♀

 

亜里沙「ひのこ!よし、次は…バタフリー、このままいく!」

 

バタフリー レベル15 ♂

 

亜里沙「ひのこ!ひのこ!ひのこ!…焼けた!…勝った!レベルアップったい…『やきつくす』を覚えたったい!」

真姫「ん?何か来るわ?ニャースだ!」

亜里沙「ゲットするったい!…モンスターボール!ゲット!」

穂乃果「ガラルのニャース…鍛えられ体のあちこちが黒鉄に変化した…か」

真姫「ニックネームは?」

亜里沙「いらない!」

花陽「あ、凛ちゃんだ!技マシンもみえるよ」

亜里沙「取りにいくとよ!」

真姫「アイテムも色々あるわね、全部回収しましょう!」

 

真姫「ミサイルばりの技マシンは誰も覚えなかったわね。後は、するどいくちばし、ぎんのこな、すごく使えるアイテムね!あ、イーブイじゃない!」

亜里沙「イーブイ好きばい!ゲットするったい!」ポチポチ

真姫「あ、ランダムエンカウント…マホミル?これ、さっきのカレーのときのポケモンじゃない!」

亜里沙「ゲットするったい!ことりさん、みだれづき!つけあがる!モンスターボール…ゲットったい!」

穂乃果「マホミル…空気中の甘い香りの成分が集まって生まれたポケモン…か」

ことり「穂乃果ちゃんだね」

穂乃果「違うよ!」

ことり「でも、前にペロペロした時とっても甘かったよ」

あんじゅ「え?そうなの!?私もつばさをペロペロする時にでも備えておくわ」クネクネ

真姫「嘘をついてる味じゃ無かったの?」

穂乃果「どんな味だよ!」

ことり「特に甘かったのが、ちk…」

穂乃果「言わせねーよ!この小説をR-18にでもするつもりか!」

ことり「と、言うわけで…亜里沙ちゃん、貸して」

亜里沙「あっ…」

 

ほのか(マホミル) レベル13 ♀

 

真姫「ちょっと!穂乃果の名前はニックネームに使えないのよ!そういうルールを設けたじゃない!」

ことり「うるさい、ダミ声!お前の決めたルールなんて知らない!ね、亜里沙ちゃん?」

亜里沙「えっと…」

希「おい、ことり。あまり調子に乗ったことしてるとぶん殴るぞ!」

ことり「やってみなよ、このくそメロンが!」

真姫「やめなさい!…はぁ、わかったわよ!でもパーティに入れるかは亜里沙次第よ」

ことり「私と交換しながら使ってね」

穂乃果「ちょっと!私がまだ納得しないんだけど!」

希「…コイツの胸、揉み壊すか…」

ことり「私の胸は穂乃果ちゃんのものだから!」

穂乃果「いらないです」

あんじゅ「はぁ、すごい光景…カメラ持ってくる」クネクネ

真姫「あぁ、もう!亜里沙、コントローラー取り返したからゲーム進めて!」

亜里沙「は、はい!…あ、イベントったい!」ポチポチ

真姫「ウールーがぶつかってきたわね!…あ、ジムリーダーの人だ!」

亜里沙「ヤローさんですね。ターフタウンのジムリーダーですって」ポチポチ

真姫「あっ、ホップがいるわね。ソニアのところに行けって」

花陽「凛ちゃんについて行ってて

さ!着いた!」

真姫「ワンパチね。地上絵が何に見えるか?ですって?ダイマックスでしょ?」

亜里沙「ですよね」ポチポチ

花陽「あ、ソニアさん、髪の毛クルクルしてる真姫ちゃんだ!…何かくれたよ!」

アリサ「ヤローさんのリーグカードとげんきのかけらったい!じゃあ早速バトルを…」

真姫「…今日はキリがいいしここまでにしましょうか、バイバイ!」

花陽「バイバイ!」

真姫「はぁ、早くアイツらの喧嘩止めないと…ザ・ワールド!」

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