2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210203 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part5

亜里沙「こんばんわ、亜里沙です!」

穂乃果「ダーブラ、穂乃果だよ!今日も元気にいきましょう!」

花陽「花陽です、ふっふっふー♪」

希「ホホイ、かよちんご機嫌だね?いいことあった?」

花陽「久しぶりにモスにいってね、ハンバーガー食べたの!久々だったから普通のモスバーガーととびきりチーズバーガーってのを頼んだの!美味しかった♪」

希「いいねー、久々にオニオンフライが食べたくなってきたねー。私も今度行こうかな」

真姫「フードデリバリー使えばいいじゃないの…」

花陽「わかってないな真姫ちゃんは…お店で食べるからいいんだよ!この時期だからあまりしない方がいいのわかってるけど…いや、だから出来たことが嬉しいんだよ!」

真姫「そういうものなのね…」

穂乃果「そういえば出てきてもう大分時間は経つけど…ハンバーガーが大好きな留学生の子がいたよね。名前は…ミヤ・チラーだっけ?」

真姫「ミア・テイラーよ。そういえば、中の人が少し前に璃奈ちゃんの中の人と一緒に生放送してたわね。英語が凄く上手くて綺麗な歌声だったわ!」

花陽「真姫ちゃんとは大違いだね!」

真姫「うるさい!本家の私の中の人も英語ペラペラよ!Wonderfull RushのPVみなさいよ!」

ことり「ちゅんちゅん!」

花陽「まぁ、それは置いといて…ハンバーガー大好き同士仲良くしたいな…小さいって言ってたから、かよちんバーガーでもあげようかな!」

真姫「うーん、喜ぶとは思うけど私たちのキャラって本家のキャラと違い過ぎるから…スクスタでの絡みすらも怪しいわよ。まず花陽と2人になる場面が想像できない…」

花陽「あ、もしかしてスクスタのスタッフさん…こっちの私をみてミアちゃんをハンバーガー大好きにしたんだよ!」

真姫「それは無い!」

希「そういえば、今日はスクスタの生放送があったね。はぁ、かすかすからバレンタインチョコ欲しいわ…」

真姫「かすかすって言わない!確かに可愛い嫉妬を見せてくれたけど…」

希「穂乃果、お前もかすかすの夢のようにブクブクになってどっかに飛んでいくなよ!」

穂乃果「飛ぶわけないじゃん!てかファンタに砂糖ののんたんに言われたくない!」

希「お前、うちの本編でフルマラソン並みに太ってやがっただろ!…あ!今の無しで…そろそろ、始めるよー」

穂乃果「コホン、このゲームはですね…ポケモン・ソードといいましてですね…エロゲーです!」

希「あんこ、帰れ」

穂乃果「帰らないよ!」

希「てか、前回のアイツにお前の名前じゃなくて『あんこ』って名前にすればよかったんじゃね?」

穂乃果「あんこじゃねーよ!」

希「お前があんこじゃないなら、あんこって名前にしてもいいじゃん。てなわけで今からあんこに改名しt…」

ことり「ダメだよ、穂乃果ちゃんはあんこの様な喉が乾くドロドロな甘さじゃなくて、スッと流れ溶けるようなクリーミーな甘さだよ。だから改名は許さない!」

希「ことり、お前まだ暴走してるのかよ!」

あんじゅ「え、えぇっ!マジ!甘いの出るの?ナニとは言わないけど甘いの出るの!?」クネクネ

希「おい、お前黙ってろ!マジで黙ってろ!」

亜里沙「出るって何が出るのですか?」

あんじゅ「そ・れ・は…」クネクネ

真姫「あぁ!もう!ゲーム始めるわよ!」

あんじゅ「何よ、ダミ声、甘いの欲しいの?2回でいい?」クネクネ

真姫「あんた、ジョジョをバカにしてるでしょ!ザ・ワールドでマッキマキにするわよ!後、回って何よ!?」

あんじゅ「2回じゃ嫌なのね…このドスケベめぇ…」クネクネ

真姫「ザ・ワールド!マキマキマキマキ、マキッ!」バキッ、バキッ、バキッ!

あんじゅ「痛い、痛い!痛い!ただのグルグルパンチじゃない!そんなに殴らなくてもいいじゃない!」クネクネ

真姫「テメェの敗因はただ1つ…テメェは私を怒らせた」

希「…満足した?」

真姫「ちょっとだけね…」

亜里沙「で、何が出るの?」

花陽「穂乃果から出るクリーミーな和菓子だから…『きなころ』?」

真姫「あんた、随分マニアックなお菓子を知ってるわね…」

花陽「そんなに珍しい?」

真姫「四国のとあるサービスエリアにしか売っていない超限定品よ!いつ食べたの?」

花陽「えっと凛ちゃんとマチアソビってイベントにいこうとして…車に乗ったんだけどお父さんが道を間違えて高松の方に行っちゃてたんだよ…。そんで戻ってきてる時にきなころ売ってたサービスエリアに止まって食べた!」

真姫「車で行ってたの?とか突っ込みどころはあるけど、わりと普通の理由だったわ」

花陽「だから穂乃果からは、きなころが出てくるんだよ!」

亜里沙「ばりスゴい!きなころ出して!」

穂乃果「だから出ないって…」

ことり「出してみようか♪穂乃果ちゃん♪」

あんた「じゃあ、まず着てるものを全部脱いで股をひr…」クネクネ

真姫「ザ・ワールド!!」

 

希「全くお前らは…」

真姫「昔のあんたもそんな感じよ。てかあんたがあんことか言い出すから、こんなことになったんじゃない!」

希「私のせいだって言うのかよ!」

真姫「その通りよ!」

花陽「そんな感じで前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱっ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「ごり押すのね…えっと、ビートとバトルをしたり、キャンプをしたり、ことり(ココガラ)がアオガラスに進化したりと、…最初のパートナーを外したり、…今もだけどことりが暴走したりと、なんというかこう、混ぜきれてない粉末スープって感じの内容ね」

花陽「混ざってない粉末スープ?」

真姫「薄かったり濃かったりしてるっこと」

希「なるほどなるほど…ビートって誰?」

真姫「あのエリートだとか抜かしてた奴。…確かに自分からは名乗って無かったわね」

花陽「芋だね!」

真姫「うっさい!」

希「のんたん、前回みたくないよ、ことりの暴走なんてみたくないよ!って人は…暴走してください!」

花陽「暴走してください!」

希「暴走してください!」

穂乃果「暴走してください!」

真姫「読者に暴走を促さない、亜里沙!」

亜里沙「はい!今のパーティはことり(アオガラス)、りん(ワンパチ)、はなよ(ヒメンカ)、のぞみ(レドームシ)、うみ(スイクン)、えり(ロコン)です!さっそくいきましょう!」

真姫「今思えばタイプが被ってないからバランスがいいパーティね」

亜里沙「ジムチャレンジです!希さんを先頭にして…」

真姫「あ、ぎんのこなを持たせておきましょ、ことりにはするどいくちばしを」

亜里沙「はい!…ホップさんだ!もうバッチ持ってる!」

真姫「私たちもいきましょ!」

希「また、ボール男だ…フレンドボール?」

真姫「みどぼんぐりから作られるボールね…ぼんぐりあるのかしら?」

亜里沙「ジムチャレンジったい!」

花陽「亜里沙ちゃんのユニフォーム姿かわいいね!」

希「ん?ラムがたくさん…誰やこのハゲ!?」

真姫「ハゲって言わない…って自己紹介したわね。ダンペイって、名前らしいわ」

穂乃果「じゃあ、つばさくんって呼ぶね」

真姫「じゃあ関係ないじゃん…ミッションスタート!」

亜里沙「ウールーを追い込むったい!…ばり簡単!」

花陽「次は凛ちゃんがいるよ」

亜里沙「ばり簡単…!トレーナーったい!ポケモンは…花陽さんだ!」

 

のぞみ(レドームシ) レベル17 ♀

ソウタ:ヒメンカ レベル15 ♀

 

亜里沙「むしのていこう!…もう一回!勝利ったい!」

希「ホホイ!かよちんがレベルアップやね!」

亜里沙「次はことりさんを先頭で」

ことり「ちゅんちゅん」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル20 ♀

セイヤ:スボミー レベル16 ♀

 

亜里沙「ついばむ…一撃ったい!」

 

ナゾノクサ レベル17 ♀

 

亜里沙「ついばむ!…楽勝です!次のトレーナーが見えてるので…もう一度希さんで!」ポチポチ

希「ホホイ!」

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル17 ♀

ミドリ:アマカジ レベル17 ♀

 

亜里沙「むしのていこう!」

 

ナゾノクサ レベル17 ♀

 

亜里沙「ねんりき、ねんりき!勝利ったい!」

希「ホホイ!レベルアップやね!」

真姫「ジムミッションクリアね!さあ、ヤロー戦よ!」

亜里沙「ことりさんを先頭にして…いくったい!」

希「背番号は…『831』。破砕?」

真姫「野菜よ」

亜里沙「バトル開始ったい!…花陽さんだ!」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル20 ♀

ヤロー:ヒメンカ レベル19 ♂

 

真姫「ダイマックスの説m…亜里沙!」

亜里沙「もう使ってるから知っとうと!ついばむ!…よし、一撃!」

真姫「最後の一体ね、ことりで楽勝…」

亜里沙「いって、お姉ちゃん!」

 

えり(ロコン) レベル17 ♀

ワタシラガ レベル20 ♂

 

真姫「相手はダイマックスよ!」

亜里沙「こっちもダイマックスったい!」

真姫「『ダイアタック』!相手の方が早いわ!」

亜里沙「お姉ちゃん、『ダイバーン』!ーー!」

真姫「半分も効いてない!抜群のはずよ!」

亜里沙「『ダイウォール』ったい!」

真姫「防いだけど…」

亜里沙「もう一度ダイバーン!…そんな!」

真姫「ダイアタック…やられたわね。じゃあ後はことりを出して…」

亜里沙「そんな…お姉ちゃん…」

 

はなよ(ヒメンカ) レベル18 ♀

 

真姫「なんで花陽を出してるの!?」

花陽「私でいいの?ことりちゃんの方が…」

亜里沙「『りんしょう』でゴリ押すったい!」

真姫「逆に押されてるわよ!…あぁ、やられた!ことりを出して…亜里沙?」

花陽「大丈夫?」

亜里沙「………」

 

りん(ワンパチ) レベル19 ♀

 

亜里沙「……ほっぺすりすり…からのかみつくったい。……勝利ったい。…ごめん、誰か交代して」タッタッタッ

真姫「亜里沙!」

希「…絵里で勝てなかったことがショックなんだね。とりあえず、ゲーム進めないとね、真姫やる?」

真姫「…私はいい。亜里沙を追いかける」タッタッタッ

 

希「…まぁ、重くなってもしょうがない。んじゃ、ことり!お前がゲームを進めて!」

ことり「バンビーノ!私が!?」

希「久々に聞いたなそれ…」

穂乃果「ちょっと、いいの!暴走中だよ!」

希「だからいいんだよ、とりあえず…凛とことりがレベルアップして、凛が『スパーク』覚えたね。そしてバッチをゲットやね」

穂乃果「何か、輪っかみたいなのに…引っ掻けてるのかな?ちゃんとくっついてる?」

ことり「技マシンくれたよ…『マジカルリーフ』か」ポチポチ

希「ヤローがアドバイスをくれたよ…次は水だって」

ことり「花陽ちゃんを鍛えればいいの?」

穂乃果「凛ちゃんも鍛えよう!」

ことり「今もらった技マシンは…花陽ちゃんが覚えるね。覚えさせよう!後はパーティを入れ替えるよ…貧乳はいらない」ポチポチ

希「海未のことを言ってるだろうけど凛の方が小さいからな、で穂乃果を入れると…」

穂乃果「私、あの時のイーブイを進化させたニンフィアが良かったんだけどなー」

希「お前にニンフィア要素は無い」

穂乃果「あるよ、可愛いところとか!」

希「はっ!」

穂乃果「鼻で笑うなよ!」

ことり「次の町にいくよ…あれ?技マシンだ…『ぶんまわす』。あまり強く無さそう…」ポチポチ

穂乃果「あ、トレーナーだ!」

希「2人…たぶん、ダブルバトルやね」

ことり「それなら…穂乃果ちゃんと一緒がいい!…バトル開始!」ポチポチ

穂乃果「ちょっ!おまっ!私、自分の技みてな…」

 

アリサ:ことり(アオガラス) レベル18 ♀

ほのか(マホミル) レベル14 ♀

テル:ギアル レベル18

ミチ:エレキテル レベル18 ♂

 

希「穂乃果、お前!攻撃技たいあたりだけじゃねぇか…『アロマミスト』?味方のとくぼうを上げる…使えてないな!」

英玲奈「シカモ相性不利ダ。交代ヲ推奨スル」

ことり「ちゅんちゅん、大丈夫。私と穂乃果ちゃんなら勝てる!とりあえず、つめとぎ、アロマミスト」ポチポチ

希「『でんきショック』と『チャージビーム』…結構くらってるよ!」

ことり「大丈夫、エレキテルにつけあがる!穂乃果ちゃんはもう一回アロマミストで…」ポチポチ

穂乃果「すごい、一撃だ!」

希「返しのチャージビームも抜群なのにあんまり効いてない!」

ことり「とどめのつけあがる!…穂乃果ちゃんは私に『てんしのキッス』で…」ポチポチ

穂乃果「お前、自分にてんしのキッスって…あ、しかもギアル倒せてないし!」

希「お前バカだろ?」

ことり「あぁ、穂乃果ちゃんが私にキスしてくれた!バンビーノがバンビーノしそう!」ポチポチ

希「聞けよ!」

ことり「じゃあついばむで止めね。穂乃果ちゃんにはもう一度…ちっ、普通に攻撃して勝ったか…」ポチポチ

穂乃果「勝ったけど、釈然としないわ」

ことり「愛の力だね♪」

穂乃果「絶対違う!」

花陽「ねぇ?ことりちゃんは何で自分にチューさせたの?」

あんじゅ「それはもちr…」クネクネ

希「聞くな!お願いだから聞くな!そして、くねこ!答えるな!」

ことり「あ、トレーナーだ。花陽ちゃんいってみようか」ポチポチ

花陽「私!?うん、いってみるよ!」

 

アリサ:はなよ(ヒメンカ) レベル18 ♀

テルオ:カジッチュ レベル20 ♂

 

穂乃果「くさタイプかな?『おどろかす』だ!」

ことり「ひるんだ!…こうそくスピン!…効いてない」

花陽「ここはほのおタイプだよ!絵里ちゃんに交代しよ!」

 

えり(ロコン) レベル17 ♀

 

ことり「やきつくす!…抜群じゃない?でも、もう一回やきつくすで勝利!」ポチポチ

穂乃果「私のレベルが上がったよ…『ドレインキッス』を覚えたよ!」

ことり「ちゅっちゅっ」

穂乃果「おい!いつもと違うじゃねーか!」

ことり「あ、技マシン…『メロメロ』。穂乃果ちゃんに覚えさておくね、きのみをゲットして…キャンプしてる人がいる!私たちもしよっか♪」ポチポチ

希「コイツ、思ったよりも楽しそうにしてるな…」

ことり「穂乃果ちゃん!遊ぼ♪」ポチポチ

穂乃果「他のポケモンと遊べよ!合同キャンプだよ!」

ことり「じゃあ、さっき手に入れた『ホズのみ』を使ってカレーを作るよ…バンビーノ!」

花陽「わぁ!しぶくちいろいろキノコカレーだって!美味しそう♪」

ことり「穂乃果ちゃんが美味しそうに食べてる…」

希「亜里沙もだろ!」

ことり「穂乃果ちゃん級だ!…そろそろいくね…、何かあるよ?…おおきなキノコだって」

あんじゅ「おおきなキノコ!ぶっとい?私の中に入る?」クネクネ

希「うるせぇよ」

あんじゅ「ごめんなさい、じゃああんたのメロンにでも入れてあげるわ」クネクネ

希「メロンいうな!そして、いらんわ!」

穂乃果「せっかくだし、何か捕まえてない?」

ことり「じゃあ、この綿飴みたいなポケモンを…ペロッパフ?」

花陽「捕獲は凛ちゃんで!」

 

りん(ワンパチ) レベル20 ♀

 

ことり「ドレインキッスだ!穂乃果ちゃんと一緒だ!」

希「死にかけてる!交代!」

 

えり(ロコン) レベル17 ♀

 

花陽「わぁ!いとをはくが綿飴作ってるみたいだね!」

ことり「モンスターボール…ダメか。もう1回…あぁ!」

穂乃果「りんしょうで死にかけてるね…スーパーボールは?」

ことり「スーパーボール…ゲットだよ!」

穂乃果「ペロッパフ…一日に自分と同じ体重の砂糖を食べるってさ」

ことり「じゃあニックネームは…」

 

ほのか(ペロッパフ) レベル21 ♀

 

穂乃果「私!のんたんの方が砂糖を大量に食べてるよ!ファンタに砂糖だよ!」

希「そういえば、前に綿飴持ってた立ち絵で放送やってたな…原価1銭だっけ?」

ことり「そう、だからこれはことりのおやつ!」

希「うまいこと言ったつもりか!?でも、穂乃果は2人もいらんから名前はマジで変えろ!」

ことり「しょうがないな…」ポチポチ

 

改名→わたあめ(ペロッパフ)

 

ことり「これでいい?…じゃあ進めるよ!トレーナーだ!」ポチポチ

 

アリサ:ほのか(マホミル) レベル15 ♀

マナミ:チラーミィ レベル17 ♀

 

ことり「メロメロ出来ない…私がいくよ!」ポチポチ

 

ことり(アオガラス) レベル21 ♀

 

ことり「みだれつき!ついばむ!…勝ったよ、私と穂乃果ちゃんがレベルアップ!」ポチポチ

穂乃果「あ、ことりちゃんがちょうはつを覚えるよ!」

ことり「いらないかな」ポチポチ

穂乃果「次はアママイコか。年増は…ボロボロだし、のんたんがいいかな」

希「ホホイ!出番やね!」

 

のぞみ(レドームシ) レベル19 ♀

アママイコ レベル19 ♀

 

ことり「むしのていこう!…もうちょい火力が欲しいかな」ポチポチ

希「うるせぇよ、さっさと倒せ!」

ことり「はいはい、勝った!…ってまたトレーナーだ!今体力あるのは…穂乃果ちゃんと私とメロンだけか…。メロンにしよ…」ポチポチ

希「メロンいうな!」

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル19 ♀

タモツ:ヌイコクマ レベル17 ♂

 

ことり「リフレクター、ねんりき!」ポチポチ

穂乃果「ぶんまわすだ…のんたん死にかけてる!」

希「あぶね、残りHP1だわ。次は…ラルトスか、ことりお前がいけ」

ことり「わかったよ」ポチポチ

 

ことり(アオガラス) レベル22 ♀

ラルトス レベル18 ♂

 

ことり「ついばむ…楽勝!次は…アブリー?」

穂乃果「このままついばむでいいよ」

ことり「わかった」ポチポチ

 

アブリー レベル18 ♂

 

ことり「ついばむ、…本当だ、一撃だ!勝ったね!」

希「ホホイ、何か家がみえるね。入ってみよ」

穂乃果「預かり屋?へー、成長しないんだ。タマゴができるだけなんだ」

ことり「私と穂乃果ちゃんとでタマゴ作ろうか♪」

穂乃果「出きるわけないだろ!性別以前にカラスとクリームでタマゴが成立しないわ!」

花陽「何かポケモンいるよ?」

ことり「何この人、いきなりエレズンってポケモンくれたよ!」ポチポチ

穂乃果「エレズン…毒素を皮膚から分泌する。でんき、どくタイプって珍しいね」

ことり「ちゅんちゅん、興味ないね。あ、けいけんアメをくれたよ!全部穂乃果ちゃんに使うね…レベルアップだよ、穂乃果ちゃん!」ポチポチ

穂乃果「うん、じゃあいくか!」

ことり「あ、橋の前にエール団だ、バトルだね…穂乃果ちゃん!」ポチポチ

 

アリサ:ほのか(マホミル) レベル18 ♀

エール団:ジグザグマ レベル17 ♀

 

ことり「ドレインキッス…すごい、一撃だ!」

穂乃果「次は…ゾロリの進化だね!そのままやっつけて!」

 

フォクスライ レベル18 ♂

 

ことり「バークアウト…とくこうが下がった。ドレインキッス…効いてない!」ポチポチ

穂乃果「メロメロつかおう!」

ことり「うん!またバークアウトだ!メロメロ!」ポチポチ

穂乃果「あとはドレインキッスだよ!」

ことり「うん、…あれ?さらにあんまり効いてない?抜群のはずなのに…」ポチポチ

穂乃果「あぁ、バークアウトくらっちゃったからね…ゴリ押せ!」

ことり「うん!………。倒したよ!穂乃果ちゃん、花陽ちゃん、メロンがレベルアップ!勝った!」ポチポチ

穂乃果「かよちゃんが進化する!」

花陽「本当だ!どんなのだろう…これは!」

穂乃果「ヤローが持ってたやつだ!ワタシラガ…綿毛の種は栄養満点だってさ!」

希「亜里沙のトラウマやね…かよちん、悪いけど亜里沙が戻ってきたらパーティから外すかもしれないけどいい?」

花陽「わかった、これはしょうがないよ。新しい技だよ…『わたほうし』だ!」

ことり「うーん、いらないかな。ってまた連戦!」ポチポチ

 

アリサ:ほのか(マホミル) レベル19 ♀

エール団:ヤミラミ レベル18 ♂

 

ことり「ドレインキッス!…よし、半分入った!次で…」

穂乃果「かなしばりだね、…交代しよう」

ことり「わかった、花陽ちゃん!」ポチポチ

 

はなよ(ワタシラガ) レベル20 ♀

 

ことり「マジカルリーフ!勝利!」

穂乃果「年増のレベルが上がったね」

花陽「あ、『ロトムじてんしゃ』をくれたよ!これで速く動けるね!」

希「餡全運転でいこうね!」

穂乃果「安全運転の安が違うよ!」

ことり「じゃあ、早速…速い速い!あ、ポップだ!」ポチポチ

希「ホップね、ことり!その間違いだけはしてはいけない!とってもデリケートなことだから!」

穂乃果「カタカタだしドラクエの方って言えばまだ言い訳は聞くと思うよ」

ことり「近づいたらバトルだって…どうする?」

穂乃果「ライダーブレイクしよ!はぁ、最近のは乗ることすらしないからね…」

希「最新のやつも2話以降ろくにバイク出てないらしいよ」

穂乃果「もうライダーである必要ないよね!」

希「私はライダーの中だとアギトが一番好きよ!最近CSM出てきたし…OPでみんながサーキットで走ってるから毎回飛ばさずにみてたレベルで好き!」

穂乃果「私はその次の龍騎!パワーアップしたらドラゴンが変形してバイクになるの!火炎玉を大量に出して相手にライダーブレイクするの!ライダータイムでもそういうところが見たかったな…」

希「その次の555はオートバジンが出てくるけど、私的にはカイザのサイドバッシャーの方が好きだね!もうカッコいいの一言に尽きるわ!」

花陽「私はね…W(ダブル)!地上戦は勿論、水上戦も空中戦もいけちゃうの!アクセルってライダーがいるのだけど、そのライダーなんと自分がバイクになって高速移動できるの!あのすごいドラゴン倒したシーンはすごく印象に残ってるよ!」

ことり「3号の映画とかレースで色んなバイクが競争してたよね?バイクだけみると私はカブトのバイクが好きかな!」

希「クウガは、バイクシーン多いよね!バイクに乗る敵出てくるあの回のアクションとかマジ最高よ!…って真姫がいないから誰も止まらないね。ごめん、そろそろ進めようか」

ことり「とりあえず、ライダーブレイクしてみる!…ダメか、バトルだ」ポチポチ

 

アリサ:えり(ロコン) レベル19 ♀

ホップ:ウールー レベル18 ♂

 

希「コイツ、毎回初手はラムだよな」

ことり「やきつくす!もうちょい、火力があれば…」

希「あ、きたね!くすり使いやがった!」

ことり「ゴリ押すよ…倒した!私と凛ちゃんがレベルアップだ。次は…ジメレオン?」ポチポチ

穂乃果「たぶん、メッソンの進化だよ!かよちゃんに交代で!」

 

はなよ(ワタシラガ) レベル20 ♀

ジメレオン レベル21 ♂

 

ことり「マジカルリーフ!」

希「コイツ、まだ煽ってくる!」

穂乃果「はぁ、止めさして…やったね、かよちゃんがレベルアップしたよ。次はことりちゃんだね」

ことり「ちゅんちゅん、じゃあ凛ちゃんだね」ポチポチ

 

りん(ワンパチ) レベル22 ♀

アオガラス レベル19 ♂

 

ことり「ほっぺすりすり、スパーク!勝利だね!年増と穂乃果ちゃんがレベルアップ!」ポチポチ

穂乃果「年増が『あやしいひかり』、私が『アロマセラピー』を覚えたよ!」

希「負けても熱いね…あ、げんきのかけらくれた」

花陽「あ、私がふわふわって飛んでくるよ!」

 

亜里沙「私がやるったい!」

希「亜里沙!」

穂乃果「亜里沙ちゃん!」

花陽「もう、大丈夫?」

亜里沙「心配かけました!少し時間が経てば落ち着いたので、もう大丈夫です!」

ことり「じゃあこれ、コントローラー」

亜里沙「ありがとう!」

花陽「真姫ちゃんは?」

亜里沙「え?みてないので知らないですよ?」ポチポチ

希「…私が探してくるわ。マキマキ、どこで何をやってんだよ…」スタスタ

亜里沙「お姉ちゃん、やきつくす!やきつくす!寝ちゃった!…起きた!やきつくす!…やった!希さんのレベルが上がりました!」

穂乃果「リベンジ成功だね!」

亜里沙「で、どこまで進みました?」ポチポチ

ことり「大して進んでないよ、花陽ちゃんが進化したり、キャンプしたり、じてんしゃもらったり、ホップと戦ったり…あ、新しいポケモンが2匹増えてるよ」

亜里沙「これが進化した花陽さん!…大丈夫、大丈夫…。新しい2匹のポケモンは、うーん…いらないったい!」ポチポチ

穂乃果「おい、さりげなく私と海未ちゃんを入れ替えるなよ!一言くらいあってもいいだろ!」

亜里沙「穂乃果さんと海未さんを入れ替えます!」

穂乃果「ならばよし!」

花陽「いいんだ…」

亜里沙「トレーナーったい!体力と技に余裕のある希さんを先頭にして…バトルったい!」ポチポチ

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル21 ♀

トシコ:チェリンボ レベル18 ♀

 

亜里沙「むしのていこう!…楽勝ったい!凛さんがレベルアップ!次はコロモリですか…凛さん!」ポチポチ

 

りん(ワンパチ) レベル23 ♀

コロモリ レベル19 ♂

 

亜里沙「ほっぺすりすり、かみつくで勝利ったい!…またトレーナー!」ポチポチ

 

アリサ:のぞみ(レドームシ) レベル21 ♀

タカコ:グレッグル レベル19 ♀

 

穂乃果「ねんりきがすごく効くよ」

亜里沙「ねんりき!おぉ、一撃で勝利ったい!進むったい!」ポチポチ

穂乃果「バウタウンってところに着いたね。今日はここまでにしとくか!」

花陽「次回またお会いいたしましょう!」

亜里沙「バイバイ!」

穂乃果「ところで亜里沙ちゃん、どこにいたの?」

亜里沙「お手洗いの個室です!」

穂乃果「…真姫ちゃんがみつけれない訳だ」

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