2.5次元ラブライブ 作:マイコン
穂乃果「ダーブラ!穂乃果でーす!」
希「ホホイ、のんたんやね!」
花陽「花陽だよ!3月6日、土曜日!今日も元気にやっていきましょう!」
亜里沙「亜里沙です!今日はヤヤコマがたくさん出ましたね!」
希「何の話?」
真姫「ポケモンGOよ!月に1回6時間の間、特定のポケモンが大量発生するの」
亜里沙「色違いゲットしました!なので、こっちに送りましょう!」
希「ん?こっちに連れてこれるの?」
真姫「まぁ、そうね。ゴーホームってソフトを入れておく必要はあるわ」
亜里沙「ニックネームは"まき"さんですよ♪」
真姫「え、何それ聞いてないわよ」
花陽「赤いからじゃない?」
真姫「うるさい!でもパーティメンバーはもう十分でしょ?」
亜里沙「どうせならここにいる人たち全員そろえましょう!パーティに入れるかはわかりませんが…転送完了です!では、始めていきましょう!」
穂乃果「…つまりその内、くね子もロボ子も入るってことだよね?まぁ、いいや。このゲームはですね、このゲームはですね、ポケモン・ソードと言いましてですね、おへそと足が丸出しの衣装に着せ変えたりできるですね…、エロゲーです!」
希「あんこ、帰れ!」
穂乃果「ヤダよ!帰らないよ!」
花陽「それでは前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」
真姫「前回はことりが大量のマホミル捕まえたのだっけ?」
亜里沙「私も色違い捕まえましたよ!」
希「12ボックス分…360匹は捕まえてたね」
ことり「ちゅんちゅん♪…でも色違いと最初の穂乃果ちゃん以外は逃がされた……ひどいよ」
希「ひどくないよ、穂乃果でボックスを圧迫する方がひどいよ」
穂乃果「それ、私に対してひどくない?」
真姫「話を戻すわよ。その後、第二鉱山でビートを倒したり、ホップと一緒に戦ったり、と突破して、ジムリーダーのカブに何とか最終手段を使って勝ったところで終わったわね。ビートの過去には少し同情するわ」
希「ビートって誰?」
真姫「ローズに推薦されたトレーナー!あんた、あんだけ煽っておいて何で名前覚えてないの?」
希「あぁ、芋か」
真姫「芋って言うな!他には…あぁ、そうだ!亜里沙、絵里のかなしばりの使い方がかなり上手かったわね!エスパー技を封じてフェアリー技を受けるところとか、カブ戦で相手のキュウコンを完封したところとか!」
亜里沙「ありがとうございます!」
穂乃果「でもあの時、年増から出してたらもっと楽に勝てたよね?」
亜里沙「あ!」
希「そういうこと言うなよ…だからお前はあんこなんだよ」
穂乃果「あんこって言うな!私、穂乃果だし!」
花陽「後、凛ちゃんが進化したよ!"パルスワン"って名前だよ!」
希「気になる方はpart7を見てください。のんたん、前回みられないよ、てかみる気ないよ、という人は…妄想してください!」
花陽「妄想してください!」
穂乃果「妄想してください!」
亜里沙「妄想してください!」
真姫「現在のパーティは、えり(ロコン)、ことり(アオガラス)、りん(パルスワン)、のぞみ(レドームシ)、はなよ(ワタシラガ)、うみ(スイクン)よ!早速始めていきましょう!ワイルドエリアからスタートね」
亜里沙「うぅ…ルリナさんの格好が恥ずかしか…」
花陽「可愛いし、このままでいいじゃん♪」
希「そうそう、男が求めるのは絵里やくね子みたいなオープンなメスじゃなくて、恥じらう乙女だよ」
亜里沙「男受けえぇの!?」
希「…お前は絵里の妹だったね。そういえばことりと真…、ことりが大量にW集めたから技レコードが色々と買えるね。ワイルドエリアにいるし買おうか」
真姫「何で言い直したのよ」
希「…だって、お前の6倍以上はことりが貯めたんだよ?ほぼことりじゃん」
ことり「ちゅんちゅん♪」
希「とりあえず使えそうなの買おう!」
真姫「そうね…あ、"じしん"はかなり強いわよ!後、"だいちのちから"も!早速、覚えさせ…」
花陽「真姫ちゃん、誰も覚えないよ」
真姫「うそでしょ!」
穂乃果「亜里沙ちゃん、とりあえず全部1個ずつ買っといて」
亜里沙「あのー、服装の話は…はい。えっと…あ、自転車がパワーアップ出来るったい!パワーアップ…まだ出来るとよ!………。よし、最高まで終わりったい!」ポチポチ
花陽「ロトムラリーっていうのは何だろう?」
希「うーん、とりあえずやろう!場所は…"集いの空き地"で」
亜里沙「自転車!これなら服装は…わ、何か風船が出たばい!」ポチポチ
真姫「それ壊しながら進んで」
希「何か、タイマーみたいなのが見えるね…増えた?」
真姫「赤い風船を割ると増えるみたいね」
花陽「真姫ちゃん、赤いね!」
真姫「うるさい!…ってゴールしたわね」
亜里沙「何かくれたよ!…"でんじは"の技マシン!」ポチポチ
真姫「凛以外誰か覚えるかしら…覚えないわね」
亜里沙「後、この人も技レコード売ってると。ばってん、さっきの人と内容違うったい!」ポチポチ
穂乃果「"ねっとう"と"かえんほうしゃ"もある!さっきと同じく全部買っといて…そうだ!マップ開いてみて!」
亜里沙「マップ?どうぞ」ポチポチ
穂乃果「やっぱり!次はここまでロトムラリーして!そんで持ってないわざレコード買って!それを別の場所でも繰り返して!」
亜里沙「は、はい!」ポチポチ
希「そういえばそろそろ感想とか欲しいよね?」
真姫「いやいや、あまり人がみてる訳でも無いし来ても辛口なコメントが来る未来しか見えないわよ」
希「でも、本家の生放送の時は来た広告を読み上げて感謝と突っ込みをしてたじゃない。あれやってみたいわ」
真姫「感想を本文に書くってこと?んー、私も面白そうとは思うけど…」
希「よし、非ログインでも感想書けるように設定してみるわ。もしかすると来るかもしれないし!」
真姫「どうなっても知らないわよ。てか来たとしても本編の方に来ると思うわよ」
希「ものは試しというやつだよ。てな訳でどんどん感想送ってねー」
亜里沙「終わりました!」ポチポチ
真姫「とりあえず技を覚えさせましょうか。この橋を渡ればさらに進める…」
亜里沙「あ、カビゴン!」ポチポチ
真姫「亜里沙!新しいポケモンはまだ…」
亜里沙「…捕まれないばい」ポチポチ
真姫「あたり前よ、さっきのエリアのポケモンが捕まえれるだけなんだから!」
亜里沙「海未さん、アクアブレイク!」ポチポチ
真姫「海未を使うな!…ってことりがレベルアップしたわ。"こわいかお"を覚えるみたいだけど…何かデジャブ?」
亜里沙「いらない」
希「あぁ、確かこれはどっかの山の洞窟でこの技の技マシン手に入れた時だね。海未が怖いって話になったやつ」
真姫「いや、あんたが一番怖いわよ」
穂乃果「あれ?ここって確か、育て屋があった橋の下だよね?草むらばっかり…あ、アイテムあるよ!」
亜里沙「"ほのおのいし"です」ポチポチ
真姫「あ、これで絵里が進化できるわよ。進化させる?」
亜里沙「んー…あれ、何か光ってますよ…"みすべのハーブ"?」ポチポチ
穂乃果「麻◯じゃねーか!」
真姫「麻◯じゃないわよ!これは…多分回復アイテムよ!」
希「どっちもちげーよ。カレーの材料だよ。てか技を覚えさせなくていいの?」
真姫「忘れてたわ!亜里沙!」
亜里沙「はい!まずはことりさんから…」ポチポチ
ことり「ちゅんちゅん」
真姫「ことりは…しっぺがえし、だけね…。つけあがるあるしいらないわ」
ことり「ちゅんちゅん」
亜里沙「次はお姉ちゃん!」ポチポチ
真姫「絵里はかえんほうしゃは確定として…"あくのはどう"と"エナジーボール"があるわ!」
亜里沙「花陽さんがいますし…あくのはどうを覚えさせます!やきつくすをかえんほうしゃに、おにびをあくのはどうにします!次は海未さんで!」ポチポチ
真姫「そうね…ねっとうはアクアブレイクと選択するとして、しんそくはppが少ないからシャドーボールに変えた方がいいと思うわ」
穂乃果「めいそうを忘れさせてねっとうでもアリだよ」
亜里沙「うーん…、よしアクアブレイクをねっとうに、しんそくをシャドーボールに変えるったい!次は希さん」ポチポチ
希「ホホイ、ねんりきとむしのていこうは弱すぎる」
真姫「サイコキネシスは確かあったわよね。後はシャドーボールと…"ボディプレス"?」
あんじゅ「きっと、男女がズッコンバッコン…」くねくね
希「うるせぇよ」
あんじゅ「◯付けプレス!!」くねくね
希「黙れ!」
あんじゅ「ごめんなさい」くねくね
花陽「◯付け?農業でもするの?」
あんじゅ「そうよ、そして畑は女のま…」くねくね
希「くね子、マジで黙れ!かよちん、こっちの世界に来ちゃダメ」
真姫「BANされない?大丈夫?…コホン、防御が高いほど相手に大ダメージってことは防御の数値で攻撃するってことかしらね?」
花陽「んー、希ちゃんって特攻の数値よりも防御が高いから覚えさせてもいいんじゃない?」
亜里沙「そうするばい!ねんりきをサイコキネシスに、リフレクターをボディプレスに…。シャドーボールはいらない。他には…ひかりの壁をめいそうに変えるばい!後はむしのていこうを…変えれんよ。"かふんだんご"は覚えんよ…」ポチポチ
真姫「"むしのさざめき"か"シグナルビーム"の技マシンもしくは技レコードがあればいいのだけど…」
穂乃果「あ、"きゅうけつ"を覚えるみたいだよ」
真姫「そんな雑魚技いらないわよ!」
穂乃果「あー、今きゅうけつって威力が80に上がってるんだよ」
真姫「何それ!?」
亜里沙「いらない…このままいくばい!」
希「まぁ、私はまだ進化を残してるに違いない」
真姫「なんでそう言いきれるの?」
希「だって、コイツ2本足で立ってないじゃん。体小さいしもう1回進化するだろ」
穂乃果「レディアンって知ってる?」
希「知ってる。あ、のんたん閃いた!亜里沙、図鑑を開いてみて」
亜里沙「はい!…あ、希さんの次が空白でその次がキャタピーです!」ポチポチ
希「そういうこと♪」
花陽「亜里沙ちゃん、私は?」
亜里沙「花陽さんは…次にチェリンボがいます。最終進化のようです…。」ポチポチ
花陽「残念…」
亜里沙「じゃあ、次は花陽さんで…」ポチポチ
花陽「私?」
真姫「あら?攻撃できるのは草技とハイパーボイスと…かふんだんごだけか…」
花陽「あー、今の技よりも威力あるみたいだし全部更新しちゃお!」
亜里沙「わかりました、グラスミキサーをエナジーボールに、はっぱカッターはタネばくだん、こうそくスピンはハイパーボイス、マジカルリーフは…かふんだんごにします!次は凛さんで…」ポチポチ
真姫「攻撃と特攻がほとんど一緒だから悩むわね…。覚える中で有用そうなのは10万ボルト、ハイパーボイス、かみくだく、サイコファングね」
穂乃果「うん、ほっぺすりすり以外全部変えていいと思う。しっぽをふるをサイコファングかハイパーボイスにすれば?」
亜里沙「えっと、ではスパークを10万ボイス、かみつくをかみくだく、しっぽをふるをサイコファングに変えます!これで…」ポチポチ
ことり「待って後一人残ってる」
希「桐生さんだ、忘れてたわ」
ことり「黙れくそメロン。穂乃果ちゃんだよ」
希「誰がくそメロンだ!えー、別にいいのに…。しかも"マジカルシャイン"くらいしかないじゃん」
ことり「貸してね。えっと"いちごアメざいく"を持たせて…よし!」ポチポチ
亜里沙「あ、穂乃果さんが進化しました!」
穂乃果「マホイップ(キャラメルミックス)、進化の瞬間体の細胞が揺れ動くことで苦味あるフレーバーになった、ってさ。てかことりちゃん進化方法知ってたんだね」
希「キャラメルって…私キャラメル嫌いなんだけど…」
真姫「そこは本家通りなのね」
ことり「後は穂乃果ちゃんの好物がいちごも本家通り♪はい、あーん♪」
穂乃果「いや、私は普通に好きなだけだけど…まぁ、いいや」モグモグ
ことり「私のいちごパンツも本家通り♪」ピラッ
穂乃果「ぶー、ことり!お前まさかこのいちご…」
花陽「いや、普通にタッパーから出してたよ…」
真姫「流石にない…わよね?」
ことり「ふふふ♪」
真姫「聞かなかったことにしましょう。で、進化して"デコレーション"って技を覚えるみたいよ」
亜里沙「味方の攻撃と特攻をぐーんと上げる…うーん、アロマミストを忘れさせます!技マシン技マシン…覚える技が増えてますよ!」ポチポチ
真姫「メロメロはいらないから…"トライアタック"にでも変えましょう。後はドレインキッスをマジカルシャインに変えるくらいかしら」
ことり「ダ、ダメだよ!それらは私に撃ってもらうための…」
亜里沙「はい、変えました!」ポチポチ
ことり「バンビーノ…」
亜里沙「ついでにお姉ちゃんも進化させます♪…進化しました!」ポチポチ
穂乃果「キュウコン、尻尾の1本1本に神通力が込められている。1000年は生きる…後、929年生きられるね」
希「ホホイ!じゃあ行こうか!」
亜里沙「ワイルドエリアの出口に到着!バッジの確認ですか?」
花陽「芋が来たよ!」
真姫「芋じゃない…ってホップが来ないってどゆこと?」
希「え?ホップ、コイツに負けたの?弱過ぎじゃね?」
真姫「そういう事言わない!やっぱり私コイツ嫌いだわ。亜里沙、さっさと行きましょう」
亜里沙「はい!ナックルシティ…芋さん、オリーヴさんとローズさんがいます!…ねがいぼしを集めてる?」ポチポチ
希「ガラル地方の未来のためか…ローズ、コイツの底が見えんな」
花陽「芋はオリーヴさんと何処かへ行ったよ」
あんじゅ「男と女が二人ですること…それはセッ…」くねくね
希「黙れ」
あんじゅ「ごめんなさい」くねくね
真姫「あんたら芋って言うな!全く…ねがいぼしの利用方法はダイマックスバンド以外にもあるのね。あ、エネルギーを解説するからスタジアムに来いだって」
亜里沙「行きましょう!…早速、解説が始まりましたよ!」
花陽「タブレットだって。何かすごい画面だね!何かこういうの会社の資料でよくみるよね?」
希「右の社長の絵がなんか腹立つわ」
真姫「いや、社長の写真が貼ってあるのはよくあるでしょ?この説明だと原子発電でエネルギー作っている感じかしら?とりあえず次は宝物庫に行けって」
亜里沙「はい、の前にブティックに…ん?」
穂乃果「ダンテだ!」
真姫「あぁ、ホップに会っていたのね。…あまり心配してないみたいだけど」
希「どうせ芋をボコボコにして復活するに決まってるし。さっさと宝物庫にいくか」
亜里沙「ブティックがあります…先にそっち行きます!」
花陽「よし、ちょっと貸してね…どうする?タイプ別のが多いみたいだよ!亜里沙ちゃん、何タイプが好き?」ポチポチ
亜里沙「えっと…特にはなか。やけん、とりあえず海未さんと同じ水で」
花陽「トラックジャケットとか…」ポチポチ
*長過ぎるためカット
花陽「うーん、結局みずセットをベースにトラックジャケット(みず)とフリルミニスカンツ(イエロー)、リボンソックス(ブルー)、スポーツキャップ(みず)に落ち着いたね」ポチポチ
亜里沙「可愛い!これなら良かよ!」
花陽「じゃあ、行こうか♪」
亜里沙「その前に隣のカフェみたいなところ…バトル?え?いきなりバトル始まったよ!しかも37ってこっちよりもレベルがばり高い!」ポチポチ
真姫「って言いつつも海未を出してるじゃない。…あ、勝てたわね」
亜里沙「ベリーアメざいく…もういらんほど持っとると!」ポチポチ
穂乃果「あ、ジムリーダーだ!」
真姫「キバナね。ここが宝物庫かしら?」
希「コイツに挑むの7個いるの?今すぐ戦わせろよ…リーグカードくれた。何々…うん、つまらん。読む価値無し。さっさと行こ」
花陽「あ、何かあるよ!」
亜里沙「本当ったい!技マシン…"あまえる"?」ポチポチ
真姫「うーん、使えなくはないけどいらないかな」
亜里沙「では宝物庫に…ソニアさん?」ポチポチ
穂乃果「何か起承転結な絵があるよ…って亜里沙ちゃん早いよ!気になること?読めてないからよくわかんない!」
亜里沙「ブラックナイト?…あ、げんきのかけらをくれました」ポチポチ
穂乃果「じゃあ次に…ん?キバナ?次はラフテルタウンだってさ」
真姫「ラテラルタウンね。ラフテルだとONE PIECEだから」
穂乃果「バトルしてないけど今日はここまでにしない?何か疲れたわ」
真姫「そうね。亜里沙もそれでいい?」
亜里沙「そうですね、それではまた!バイバイ!」
花陽「バイバイ!」