2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210313 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part9

穂乃果「ダダダ、ダーブラ!」

亜里沙「3月13日、土曜の10時半!今日も元気にやっていくったい!」

希「ホホイ!じゃあ穂乃果、早速始めちゃって!」

穂乃果「このゲームはですね、ポケモン・ソードと言いましてですね、進化させたりですね、自分の着せ変えたりできたりですね、エロゲーです!」

希「あんこ、帰れ!」

穂乃果「ヤダよ!帰らないよ!」

ことり「メロン、引っ込め!」

希「んだと、このほのキチが!お前の○○に○○を○○してやろうか!」

真姫「ちょっ、BANされる、BANされる!」

花陽「それでは前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪」

真姫「進めるのね…前回はワイルドエリアでロトムラリーをして技レコードを買い、それでパーティ全体の技を強化したわ。そんでそのままワイルドエリアを突破して、ナックルシティって所についてローズの目的を聞いたわね。後はダンテからホップのこととかも。そんで宝物庫にいくとキバナっていうジムリーダーとソニアがいてガラルの歴史をみたわ…亜里沙にほとんど飛ばされたけど。そんでラフテルタウンってところに行こうってところで終わったわね」

花陽「真姫ちゃん、ラテラルタウンだよ。前回ONE PIECEがあるところって突っ込み入れたのに何で間違えたの?」

希「ONE PIECEといえば…V○が解散するらしいよ」

真姫「何でONE PIECEで思い出すのよ?」

希「OP歌ってたし」

真姫「私的には『W○になって○どろう』の印象があるけど…」

穂乃果「それよりもウルトラマンだよ!ウルトラマンティガ!Wanna take you, baby take me higher♪」

ことり「愛を抱きしめて いま♪」

真姫「歌うな!てかもう20年以上は前の作品よそもそも、解散は11月だからまだ半年以上先の話よ」

希「あっという間だよ。Liellaのアニメが終わればすぐだよ」

花陽「あ、Liellaに合わせてうちの2期の本編も投稿するよ!」

真姫「いや、わざわざ言わなく…じゃないわよ!話がそれてる!ラテラルタウンってところにいくところだったわね!」

花陽「直した!後は、穂乃果ちゃんと絵里ちゃんが進化したよ!そんで赤い赤い真姫ちゃんも加わって…早く使いたいね♪」

真姫「赤い、って言うな!…でも、使ってもらえると嬉しいわ」

希「まぁ、亜里沙次第亜里沙次第。そんな訳で、前回みられないよ、のんたんみられないよ、という人は…妄想してください!」

花陽「妄想してください!」

穂乃果「妄想してください!」

亜里沙「妄想してください!」

希「後、感想とかもください」

真姫「そういえば1週間経ったけど1つも来てないわね。別に絶対いるって訳じゃないしわざわざお願いしなくてもいいわよ。いいすぎると逆に来ないわよ」

希「いやー、何も言わないかマシかなーって。んじゃ、亜里沙、いつもの」

亜里沙「はい!現在のパーティは、えり(キュウコン)、ことり(アオガラス)、りん(パルスワン)、のぞみ(レドームシ)、はなよ(ワタシラガ)、まき(ヤヤコマ)です!進めていきましょう!」

真姫「ん?ちょっと待ちなさい!いきなり私をパーティに入れてるの?」

亜里沙「はい、そうですよ。何か?」

真姫「あ、いや、何でもないわ。…ありがとう。進めて進めて」

亜里沙「6番道路からでしたね。…エール団です!このポケモンは…スナヘビ?」

穂乃果「サダイジャの進化前だね。寝てる?あ、ババァだ!今は通行止め…って通すんかい!」

真姫「ホップが来たわね…大丈夫かしら?って子供はうるさいから通さないって何よ!あんたらが足元をドンドンしてスナヘビが起きるでしょ!亜里沙、やっちゃって!」

亜里沙「はい!」

 

アリサ:まき(ヤヤコマ) レベル26 ♀

したっぱ:スカンプー レベル29 ♂

 

真姫「レベル差あるわね…って毒になったわよ!」

亜里沙「アクロバット!…半分くらい!」

真姫「かみつくで死にかけてるわ」

亜里沙「アクロバット!倒しきれてなか!お姉ちゃん!」

 

えり(キュウコン) レベル28

 

亜里沙「でんこうせっか!…勝利ったい!ー!ゆうばく!?」

穂乃果「まだ、大丈夫だよ」

 

マッスグマ レベル30 ♀

 

亜里沙「かえんほうしゃ!…相手の方が早か!」

花陽「ここは凛ちゃんの出番だよ!」

 

りん(パルスワン) レベル29 ♀

 

亜里沙「10万ボルト!…勝利ったい!お姉ちゃんがレベルアップ!」

希「何とか勝ったね…ってホップお前戦わないのかよ!連戦かよ!」

 

アリサ:まき(ヤヤコマ) レベル26 ♀

したっぱ:レパルダス レベル30♀

 

真姫「毒になってて死にかけの私じゃ厳しいわね…花陽出番よ!」

花陽「私?了解!」

 

はなよ(ワタシラガ) レベル28 ♀

 

亜里沙「かふんだんご!よし、大ダメージ!」

真姫「みだれひっかきを避けたわね」

亜里沙「タネばくだん!…勝利ったい!真姫さん、花陽さん、凛さんがレベルアップ!」

希「ホホイ、1年生組だね。っておい真姫!いきなり進化してるぞ」

真姫「そうね…ヒノヤコマ?何かたくましくなったわね、どんなポケモンかし…あれ?図鑑解説無いの?」

穂乃果「まぁ、ピジョンやムクバードと同じポジションだよ」

亜里沙「"ニトロチャージ"を覚えますのでひのこを変えます!」

真姫「エール団は去ったわね…ホップ」

希「アニキの名前に泥塗ってるって芋、お前私に勝てたこと無いくせに偉そうだな。ってホップ行ってしまった」

穂乃果「スナヘビもね…ん?年増だ!」

真姫「ポプラよ。リーグカードくれたわ」

希「歩くの遅っ!」

穂乃果「年増だからね、カードは…70年ジムリーダーしてるって!年増よりも年増じゃん!ピンクが好きなんだ…」

真姫「まぁ、それは置いといて…このままのレベルだと厳しいんじゃない?」

穂乃果「それはラフテルタウンについてから考えるのでいいと思うよ」

亜里沙「ラテラルタウンですよ。まだ、勝ててます!そんな訳で6番道路のトレーナーと戦いつつ突破します!…エレキテルとマラカッチがいます!…これはデスマス?」

真姫「ちょっと捕まえましょう!ってそっちはエリキテル!」

亜里沙「ゲットです!」

穂乃果「エリキテル、頭のひだで発電する、まぁストーリーでは強いと思うよ」

亜里沙「次はデスマス!…ゲット!」

穂乃果「デスマス、呪いの粘土板が憑りついた。じめんタイプなんだね」

亜里沙「ダグトリオ!ゲットったい!…今度はダブルバトル!…よし、勝利ったい!それぞれレベルアップったい!階段上がりまして…またトレーナー!…勝利ったい!また階段…キャップったい!」

真姫「待って!技マシンがあるわ…"あなをほる"ね。誰か覚えるかしら…」

花陽「絵里ちゃんと凛ちゃんが覚えるよ!」

亜里沙「いらない。それよりキャンプったい!クラボのみを入れるったい!扇いで…焦げてる焦げてる!混ぜて…愛情!完成!からくちミックスフライカレーったい!」

花陽「凛ちゃん美味しそうに食べてるね」

ことり「穂乃果ちゃん級か…」

希「左にいるコイツ誰だろ…ウカッツ?」

真姫「化石がいるみたいだけど今私たちそんなの持ってないし進みましょう」

亜里沙「さっきみえたアイテムを回収するったい…"ひかりのねんど"?」

真姫「ひかりのかべとかリフレクターのターンを長くするアイテムよ。希が覚えていたけどは忘れさせたし、あまりいらないか」

穂乃果「じゃあ、いこう!もう着くかな?…バトルだ」

花陽「凛ちゃんいるから楽勝だよ!」

亜里沙「勝ちました!こっちの階段が気になるのでちょっといってみます!バトル…」

真姫「流石凛ね…みんなドンドンレベルが上がってるわ!ん?希が進化するわよ!」

希「本当!嬉しいね…イオルブ?頭デカ!そんでなんか髭生えてね?」

穂乃果「イオルブ、賢いポケモンで有名。大きい脳みそは強力なサイコパワーをもつ。プププ、確かにのんたんってサイコだよね」

希「うるせぇよあんこ!煮詰めるぞ!」

穂乃果「ごめんなさい、やめて!…ってそういうところがサイコだよ!」

希「うるせぇよ!」

亜里沙「あ、キバゴがいます!」

真姫「うそ!すごく強いポケモンよ!こんなところにいるの!」

亜里沙「かみくだく…倒してしまいました」

真姫「あー、仕方ないわよ…また、出たわ!」

亜里沙「今度こそ…ゲット!」

穂乃果「キバゴ、硬い木の実をキバで砕いて力を比べあう。うん、強いポケモンだよ!技マシンもあるよ」

真姫「はがねのつばさね。私とことりが覚えると思うわ」

亜里沙「早速…真姫さんだけです」

真姫「とりあえず、私に覚えさせといて…トレーナーね」

亜里沙「楽勝よ!あ、ラテラルタウンについた!」

真姫「ちょっと貸してね…やっぱり!"やみのいし"をゲット!ヒトモシを最終進化に出来るわ!」

亜里沙「回復させるったい!町をみて回るったい!」

穂乃果「お、怪しいところ発見…"メタルコート"に"ベノムショック"の技マシンだ!」

亜里沙「後は…階段!…その先に"ゴツゴツメット"ったい!他は特になか…ホップさんだ!」

真姫「落ち込んでいるわね…ってバトルよ!」

希「どうせ、ラムからなんだろ…」

 

アリサ:えり(キュウコン) レベル32 ♀

ホップ:ウッウ レベル28 ♂

 

希「違うのかよ!」

真姫「相性は不利ね…そこまで今は勝ちたいのね」

亜里沙「あくのはどうでゴリ押すったい!…?ピカチュウを咥えてる?」

真姫「えっと確か効果は…凛に交代して!」

亜里沙「は、はい!」

 

りん(パルスワン) レベル34 ♀

 

亜里沙「ダイビングをくらって…ほっぺすりすり!勝…!なんかピカチュウを投げてきました!痛いです!」

希「相性を誉める余裕はあるんだ」

真姫「まぁまぁダメージもらったけど、凛じゃなければ追加で麻痺になってたところよ」

亜里沙「次は…スナヘビです!」

 

スナヘビ レベル30 ♂

 

真姫「あの時のスナヘビがそのまま手持ちになったのかしら?とりあえず花陽に交代」

 

はなよ(ワタシラガ) レベル32 ♀

 

亜里沙「はい、エナジーボール!一撃ったい!真姫さんレベルアップったい!次は…エレズン?」

 

エレズン レベル29 ♂

 

穂乃果「でんき、どくタイプだよ。凛ちゃんかのんたんがいいと思う」

 

のぞみ(イオルブ) レベル30 ♀

 

亜里沙「では、希さんで…サイコキネシス!一撃ったい!」

真姫「麻痺をもらってしまったけどね…最後のポケモンはジメレオン」

 

ジメレオン レベル33 ♂

 

亜里沙「花陽さんに交代して…」

 

はなよ(ワタシラガ) レベル32

 

亜里沙「エナジーボール!エナジーボール…勝利ったい!」

真姫「パーティが違っていたのはそういうことだったのね。でも今ホップがやってることは何か間違ってる気がするけど…」

穂乃果「あ、年増だ!サイトウって人のリーグカードをくれた!」

真姫「英才教育ね…すごい子だわ!使うのはかくとうポケモンのようね、さっそく準備しましょう!」

亜里沙「回復しました!では…お姉ちゃんと穂乃果さんを交代します!」

真姫「穂乃果のレベル20しかないわよ」

ことり「バンビーノ!けいけんちアメを使えば…よし30まで上がったよ!"とける"は…アロマテラピーを忘れさせたよ」ポチポチ

亜里沙「ではスタジアムにいきます!」

希「ホホイ、またボール男がいるよ。今回は…"ヘビーボール"か」

亜里沙「ではジムミッションスタートです!…何ですかこれ?」

穂乃果「つばさくんが説明してくれてるよアトラクションのコーヒーカップみたいだね…何かめんどくさそう」

亜里沙「えい、あれ、これでいいのかな?…えい!よし!バトルったい!穂乃果さんで楽勝ったい!次にいったい!」

穂乃果「亜里沙ちゃん、右右右右右…そう!最後は左…よし!」

亜里沙「次はことりさんで!一撃ったい!」

ことり「バンビーノ」

亜里沙「このまま進んで…たぶん、最後のトレーナー!真姫さん、お願いします!」

真姫「タイプ相性は有利ね…楽勝楽勝!希と私がレベルアップ…ってまた私進化するわよ!何これ?ハヤブサ?」

穂乃果「"ファイアロー"だよ。隠れ特性が強すぎて弱体化もらったの」

真姫「弱体化ってピジョットやムクホークと同じポジションなのよね?」

穂乃果「あ、ピジョットはそこそこいたよ…別の姿で」

真姫「別の姿?」

穂乃果「あー、多分長くなるからまた今度教えてあげる」

亜里沙「…すみません。間違えて希さんの技、いらないのにミラーコートを入れてボディプレスを忘れさせてしまいました!」

真姫「大丈夫よ、ポケモンセンターにいけば変えれるわ。後でいきましょう」

希「そんなの出来るの!?まぁ、いいや。ミッショクリアやね!」

亜里沙「最後に希さんを先頭にして…いきます!」

希「ホホイ、この子裸足なんだね…あっさりバトルが始まったわ」

 

アリサ:のぞみ(イオルブ) レベル32 ♀

サイトウ:カポエラー レベル34 ♂

 

亜里沙「めいそう」

真姫「相手はカウンターね、もう1回しとく?」

亜里沙「はい、めいそう、サイコキネシス!一撃よ!」

 

ゴロンダ レベル34 ♂

 

亜里沙「うぅ、ボディプレスを忘れさせてしまったのが痛か…むしのていこう!」

真姫「返しのつじぎりでやられてしまったわね」

亜里沙「穂乃果さん!」

 

ほのか(マホイップ) レベル31 ♀

 

亜里沙「とけ…バレットパンチ!」

真姫「大ダメージね…次で倒しましょう!…耐えるかしら?」

亜里沙「耐えた!トライアタック!…倒せた!でもやばいったい!」

 

ネギガナイト レベル35 ♂

 

亜里沙「マジカルシャイン!…倒せない…返しの"リベンジ"でやられました…」

真姫「ことりか私か…」

花陽「いや、ここは凛ちゃんだよ!サイコファングあったでしょ?」

亜里沙「はい!」

 

りん(パルスワン) レベル35 ♀

 

亜里沙「サイコファング!倒したよ!みんなレベルアップ…ことりさんが"ドリルくちばし"を覚えます!ついばむを忘れさせて…よし!最後はカイリキーみたいです!」

 

カイリキー レベル36 ♀

 

希「おい、コイツ全部ぶっ壊すとか言って来たぞ!」

亜里沙「ほっぺすりすり!よし、麻痺に…あ、"キョダイシンゲキ"に一撃でやられました…」

真姫「カイリキーの特性に"こんじょう"ってなかったかしら…」

 

亜里沙「…ことりさん!」

ことり「ちゅんちゅん」

 

ことり(アオガラス) レベル34 ♀

 

亜里沙「ダイマックス…からの"ダイジェット"!」

真姫「相手は痺れて動けないわ!止めよ!」

亜里沙「ダイジェット!…勝利ったい!」

真姫「やったわね!」

希「改めてみるとコイツ身長高いな…技マシンくれたね!…リベンジか」

花陽「かくとうセットだ!早速着替えに行こうか!」

亜里沙「とりあえず回復させに行き…凛さんとソニアさん?」

真姫「今何か爆発しなかった?」

亜里沙「その前にポケモンセンターに…」

希「あぁ、私のボディプレスを戻すのだったね」

真姫「そうだったわね。そこで技を思い出すを選んで…あれ?"むしのさざめき"があるわね?基本技なのかしら?亜里沙、この技も覚えさせといて」

亜里沙「はい!では、さっきの場所へ…」

希「あれ?芋じゃん?」

あんじゅ「デカちん○もいるわ!」くねくね

真姫「ダイオウゾウね…ビートってこんなポケモン持ってたかしら?」

希「ローズってお前のポケモン違うんかい!遺跡を壊すつもりかコイツ!」

真姫「ピオニーさんも持ってたけどなにか関係が…じゃなくて亜里沙、奴を止めなさい!」

亜里沙「はい!」

 

アリサ:のぞみ(イオルブ) レベル32 ♀

ビート:ダブラン レベル32 ♂

 

亜里沙「めいそう」

真姫「ひかりのかべね…積めるだけ積んで!」

亜里沙「めいそう、めいそう…むしのさざめき!…一撃よ!」

 

ゴチミル レベル32 ♂

 

亜里沙「むしのさざめき!一撃ったい!壁もなくなった!」

 

テブリム レベル35 ♂

 

亜里沙「むしのさざめき!…一撃!ことりさんがレベルアップ!」

ことり「ちゅんちゅん」

 

ポニータ レベル33 ♂

 

希「コイツ、ドン引きするくらいローズの名前言ってるよな」

亜里沙「むしのさざめき…勝利ったい!」

希「やり直しって100回やろうがこっちが全部勝つに決まってんじゃん!お前なんか私1人で十分だよ!」

真姫「あー、ローズとオリーヴが来たわね」

希「ダイオウゾウをかりて何をするつもりかと思えばっていやいや、こんなやつにダイオウゾウ貸すなよ!」

真姫「…ローズはローズなりにビートに期待してたのね」

穂乃果「失格…まぁ、そうなるよ」

希「ざまぁ!芋、マジでざまぁ!」

亜里沙「あ、遺跡が崩れるったい!…最初の森でみたポケモンの像?そして、なんかソニアさんが閃いたみたいです!…話してくれるのはいいのですが…よく、わからないです」ポチポチ

真姫「えーと、要するに英雄と言われてた兄弟が武器に使っていたとされる剣と盾が実はポケモンだったってことでしょ?」

亜里沙「なる…ほど?ふー、今日はここまでにするったい」

花陽「そうだね、結構進んだよね!」

穂乃果「それではみなさん…バイバイ!」

亜里沙「バイバイ!」

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