2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210315 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part10

海未「みみみみみみ…海未キュアです。え?キュアアースの作品はもう終わった?…そうですか、せっかくプリキュアになれたのに…。コホン、本日は3月15日、つまり私の誕生日です。ですので今日は私だけで実況していきたいと思います。本日しますゲームは師匠たちがしてましたポケモン・ソードです。えっと、このゲームは…エロゲーです!師匠たちの続きですので、前回をみてから来てください。勝手に続きをしていいのかですって?大丈夫です、投稿さえ出来ればこっちのものです!あ、前回見てない人は妄想してください!では、始めていきます!手持ちは私と…結構捕まえてますね。少しお待ちください」ポチポチ

 

海未「よし、パーティはうみ(スイクン)、ヒトモシ、キバゴ、かずま(バチンキー)、ラルトス、ワシボンです!えっと、タウンマップタウンマップ…ルミナスメイズの森を抜ければいいのですね。では、行きましょう…わぁ神秘的な森ですね。…?キノコのそばに…何でしょうか、このポケモン?ベロバーですか?ゲットしましょう!出来ました!…タイプはあくとフェアリーですか。うぅ、ポケモンはダイヤモンドしかしてないのでフェアリータイプがわからないです…。わ、バトルです!…キバゴ!相手は穂乃果?ドラゴンクロー!あぁ!?…効いてない!相手は…とける!うぅ…私がいきますね!ねっとう!よし、倒せました…次はマシェードですか?ねっとう!いまひとつですか!?じんつうりき!よし、倒せました!最後は…ヤバチャ?はがねタイプでしょうか…あれ?シャドーボールが効果抜群のようですね…勝ちました!え!?キノコを押すと光るのですか!?…本当です!モンスターボールがありました!これは…ひかりのこなですか?相手の攻撃が命中しにくくなる…いいアイテムです!では、進めましょう!」

 

海未「ダブルバトルです!では私と…かずまで!…レベル19、低いですね。相手はキルリアと…絵里ですね。とりあえず、ねっとうとダブルアタックで…あぁ!?かずまが攻撃された…大丈夫でしたね。勝ちました!レベルアップして…?ラルトスが進化します!キルリアです!…?キルリアにフェアリータイプってありましたっけ?えっと、楽しいとくるくる踊る…ふふっ、可愛いですね。では森から出るために…黄色のモンスターボールは何でしょうか?とりあえず回収しに…バトルです!相手は…イエッサンですね…ねっとう!強いです!またイエッサンですが…ねっとうで終わりです!勝ちました!キバゴが"ダブルチョップ"を覚えますが…ドラゴンクローがあるからいりませんね。ここから奥に行けるみたいです。ん?何でしょうかこのポケモン…ギモー、ベロバーの進化でしょうか?あくタイプなので…ねっとう!よし、かずまが"はたきおとす"を覚えますね!なきごえはいらないのでそれを変えましょう!では奥に…何か光ってるますね…"ひかりごけ"?んー、使えるのは1度だけなのであまり強くはなさそうですね。あっ、黄色のモンスターボールまで行けましたよ!技マシンの"とんぼがえり"です!むしタイプの技ですね!こっちにもありましたよね…技マシンの"いびき"。これはいらないですね。これで全部集めれたでしょう!…では森を出ます!ここが…アラベスタウン?キノコがたくさんこのキノコで私も魔法が使えるように…」

 

穂乃果「あれ?なんで海未ちゃんこんなところにいるの?」

海未「ほ、穂乃果!?どうしてここに…投稿は土曜日なんじゃ…」

穂乃果「いやいや、毎回土曜日に一機に収録(執筆)してる訳じゃないからね。できる日に少しずつしているだけだからね」

亜里沙「わぁ♪海未さんだ♪」

真姫「…あんた何やってるの?」

希「おい海未!私たちのゲーム実況勝手に進めてんじゃねぇよ!ラッパッパパにしてやろうか!?」

真姫「それさっきのLiellaの生放送!そんなに気に入った?」

ことり「そんなんだから胸が小さいんだよ」

海未「うぅ…ごめんなさい。ことりは後で覚えとけ!」

花陽「まぁまぁ、明日は海未の誕生日なんだしさ。今回は一緒に収録しようよ!」

真姫「花陽、今海未が実況してるってことはカメラは回ってるの。明日とか収録とかメメタァ発言はあまりしないこと。で海未、あんたはどこまで進めたの?」

海未「えっと、ルミナスメイズの森を抜けまして、アラベスタウンに着いたところです。あ、森でベロバーというポケモンを捕まえました!後、ラルトスが進化しました!」

真姫「パーティ変えてたのね。どれどれ…あんたと桐生さん以外は中二くさいポケモンね」

海未「あぁ!?中二くさいって何ですか!?かずまの進化前であるサルノリは一昨日のアニメで出ていたでしょ!」

亜里沙「そうったい!ゴウがロケット団から盗んでゲットしたばい!」

真姫「いや、サルノリは明らかに嫌がってたじゃん」

海未「でも泥棒したことに変わりはありません!動物園から脱走した動物が帰りたくないからって誰かのペットになっていいという道理は無いでしょ!」

真姫「現実の話を持ってこられても…動物だって物じゃ無い…」

海未「物です!死んでも殺人ではなく器物損害です!」

穂乃果「海未ちゃん、落ち着いて。モンスターボールが破壊されれば誰の手持ちでも無くなるよ。現に特別放送でミュウツーにモンスターボールを破壊されたポケモンはあっさり野生になってたじゃん」

海未「ならサトシのピカチュウはどうなのですか?ボールも無しでずっと出てるじゃないですか!」

穂乃果「ピカチュウのモンスターボール自体はあるよ。初めて出会った時はモンスターボールから出てたじゃん」

真姫「てか話変わってない?」

海未「とにかく、私のパーティを、スタンドの使い方教えてくれないくせに、ケチをつけないでください!」

真姫「ケチなんてつけてないし、スタンドは関係ないでしょ?私は過去の放送でDIO様の『ザ・ワールド』を使ったから、使いたきゃそれを真似すればいいじゃない?」

海未「2年以上前の○コ生の放送を見れる方法なんてないでしょう!?というか、仮に見れたとしてそれだけでスタンド使いになれるなら世の中みんなスタンド使いです!それに魔法といえばサーナイトでしょ!後は私の知らないポケモンを使いたかったんです!」

真姫「はいはい」

花陽「前回のダミライブ!」

真姫「は?」

花陽「だから、前回までのダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪」

真姫「海未の誕生日に投稿するってことは13日のでしょ?いらなくない?」

花陽「ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「あぁ、わかったわよ!前回は私こと色違いのヤヤコマをパーティに入れて、6番道路を突破!落ち込んだホップとバトルをして、ラテラルタウンでジムチャレンジしてジムリーダーのサイトウに勝利したわ!うちのメンバーかくとうタイプに強すぎでしょ!ってくらい技がささってたわね。後は遺跡を壊そうとしたビートを倒したけど、遺跡は結局壊れ、中から変な像が出てきたわ」

花陽「後はのんたんと真姫ちゃんが進化したね。イオルブとファイアロー…真姫ちゃんは一機に2回進化したり早かったね!」

穂乃果「IDが違うからか経験値が多くなってたからなんだけどね。んで芋は失格になってソニアが何か閃いたってところで終わったね。後は海未ちゃんが進めたところだよ!」

海未「はい!」

希「で、どうする?海未追い出す?」

ことり「そうした方がいいよ」

海未「あぁ!?」

亜里沙「いえ、せっかくいるのですから一緒にやりましょうよ!私は海未さんとやりたい!」

希「…亜里沙、違う意味に聞こえるよ。まぁ、亜里沙がいいって言ってるし今回だけ特別だぞ」

あんじゅ「やりたい…つまり貝a…」くねくね

希「じゃあ今日はくね子の席に着いて貰おうかな。てな訳でくね子帰れ」

あんじゅ「なんでよ、嫌よ!」くねくね

希「密になるのはダメだからね…帰れ!」

あんじゅ「嫌よ!帰らすならどうせ出番の無いロボ子の方でしょ!」くねくね

英玲奈「安心シロ。オ前ノ声ハインストール済ミダ。オ前ガ言イソウナ台詞ガアレバ私ガヤッテオコウ」

あんじゅ「え、今回の私の出番ここで終わり?いやーー!!」くねくね

希「黙って帰れ」

あんじゅ「待ちなさい!よく考えればロボ子は感染しないじゃない!ロボ子が自由に動けば問題ないじゃない!私が帰らなくてもいいじゃない!」くねくね

希「もう、分かったから黙れ…」

亜里沙「では、海未さん!進めてください!」

海未「は、はい!まずは回復をして、町を探索します!」

希「お、ポケモンになりたいとか言ってるやつがいるね…ブティックあった?」

海未「えーと、ありませんね。他のところに行きましょう!イカが宙を浮いてます!」

亜里沙「マーイーカですよ!エスパー、あくタイプです!」

海未「水タイプじゃないのですね。この家は…え、進化せずに強くなる方法ですって!魔法でしょうか?」

希「そんな訳ないだろ、ってバトルが始まっ…私じゃねぇか!」

海未「ではシャドーボールで倒します!食らえ師匠!勝ちました!」

希「お前私を師匠と思ってないだろ…」

海未「あ、何かをくれましたよ…"しんかのきせき"?」

真姫「あ、このアイテムは進化前のポケモンに持たせると固くなるの。ポリゴン2とかサマヨールがオススメね」

穂乃果「ポリゴン2はともかくサマヨールは最近みないよ…。サニーゴとかクサイハナとかかな?」

真姫「え?クサイハナ?なんで?」

穂乃果「また今度教えてあげるから、海未ちゃん進めて」

海未「うーん、とりあえずかずまに持たせておきます!あ、この人は技マシンをくれましたよ!"たたりめ"ですか?ヒトモシが覚えてましたが…」

真姫「凛のほっぺすりすりと合わせれば強そうね」

海未「あれ、ここにも…これはチョンチーですよね?海にいるはずポケモンがどうしてここに?魔法でしょうか?」

穂乃果「ただのライト代わりじゃない?」

海未「黄色のモンスターボールです!技マシンの"ねむる"…いらないですね。後はスタジアムだけですね!行きましょう!」

 

海未「えっと、マリィという方が出てきましたよ。リーグカードをくれました」

希「みてみろ、みてみろ」

海未「えっと、スパイクタウンというところのアイドルらしいです」

希「なるほど、お、ボール男だ!今回は…"ラブラブボール"やね」

ことり「私と穂乃果ちゃんだね」

穂乃果「違う!」

海未「私と穂乃果です!」

穂乃果「違う!もう面倒くさいからことりちゃんと海未ちゃんでいいじゃん」

ことうみ『絶対嫌(です)!』

亜里沙「私と海未さん…キャッ」ボソッ

真姫「今のをみてそんなこと言えるなんてこの子、ある意味すごいわ…あら?デスマスを交換しましょうって言ってる女の子がいるわよ、どうする?」

海未「はい、交換しましょう!…持ってますか?」

真姫「持ってたはずよ」

海未「いました!…何かお面みたいなデスマスですね」

真姫「こっちが本家よ。じゃあ、ジムチャレンジね」

海未「はい、行きます!えっと、この人たちは?」

穂乃果「年増とツバサくんだよ。今回は…クイズ?」

海未「正解すると能力が上がるとのことです!頑張ります!相手は…シュシュプ?えっと、じんつうりき!…一撃です!あ、ヒトモシのレベルが上がりました!"ナイトヘッド"を覚えるのであやしいひかりを忘れさせます!次はペロリーム?フェアリータイプの弱点ですか?どくかはがねか…どっちでしょう?」

穂乃果「どっちも正解だよ!」

海未「あ、私のこうげきととくこうが上がりました!じんつりき!一撃です!勝ちました!次もバトルですか!?ペロッパフ?じんつうりき!よし、倒しました!つぎはフレフラン?あぁ!?さっきのトレーナーの名前?覚えてないです!」

亜里沙「私もです…ココかコトか…」

海未「えっと、勘でいきます…映画キャラの名前でココ!あぁ!?不正解!?すばやさが下がりました!でもねっとう!流石私、速いです、勝ちました!3人目です!」

真姫「多分、最後よ!」

海未「ギモーですね!ねっとうです!わぁ、みんなレベルアップです!次はサーナイトですか。えっとクイズは、毎日食べてる朝ごはん…オムレツでしょ?カレーは重すぎます!やった、正解です!シャドーボール!よし勝ちました!」

穂乃果「ツバサくんに言ってね…うん、クリアだね!」

亜里沙「では、ポプラさんとバトルです!いきましょう!」

希「歩くの遅いな。最初は…マタドガ…これマタドガス?」

 

アリサ:うみ(スイクン) レベル70

ポプラ:ガラルマタドガス レベル36 ♀

 

海未「どくタイプでしょ?じんつうりき!倒せました!次はクチート?」

 

クチート レベル36 ♀

 

海未「え、あなたのあだなですか?魔術よりも魔法の方がカッコいいです!あぁ!?違うのですか!すばやさが下がりましたが関係ありません!ねっとう!よし!次はトゲキッス!」

 

トゲキッス レベル37 ♀

 

海「ねっとうです!相手の方が早い!?あぁ!?ひるみました!…もう1回ねっとうです!あぁ!?倒せない!?で、好きな色ですか?ピンクでしょう?あぁ!?不正解?ふざけるな!あぁ、ぼうぎょととくぼうが…ねっとう!よし、倒しました!最後は…穂乃果?」

 

マホイップ レベル38 ♀

 

亜里沙「海未さん、ダイマックスです!」

海未「ダイマックス?」

亜里沙「技を選ぶとき左にある…」

海未「これですね…"ダイストリーム"を選びます!」

希「ホホイ、相手もダイマックス…あれ?なんか穂乃果のくせに豪華過ぎね?」

穂乃果「穂乃果のくせにとか言うな!」

海未「あ、一撃で倒せましたよ」

希「絵里、ビックリして傘を放り投げちゃったね」

穂乃果「都会では♪」

花陽「傘が無い♪」

穂乃果「都会では♪」

花陽「自殺する♪」

海未「オーディション?」

真姫「後継者のオーディションも兼ねてるって最初に言ってたわよ。とはいえバッジをゲットね。技マシンは…ドレインキッス」

ことり「よし、早速穂乃果ちゃんに…」

真姫「マジカルシャインがあるからいらないって消したわよね?」

花陽「フェアリータイプのユニフォームもくれたよ!年寄りがでしゃばるのはよくないって何かすごくいいことを言ってる気がする」

真姫「独り言として流すのがいいと思うわよ。次のジムはキルクスタウンってところね。いきましょう!」

海未「あぁ!?スタジアムを出ますとなんか止められましたよ!…ナックルシティってところに戻らないといけないみたいなので一緒にいきましょう!」

花陽「ブティックあるよね?海未ちゃん、ちょっと貸してね!じゃあかくとうセットから…」

*省略

 

花陽「んー、結局前のから帽子とトランクジャケットをとってフェアリーのスポーツシャツとかくとうのスポーツシューズに変えただけになったね」

真姫「いいんじゃないの?じゃあ行きましょ、海未」

海未「はい…ん?誰ですかこの天パの人?」

希「芋じゃねぇか!お前なんでこんなところにいる!」

真姫「相変わらず上から目線ね」

希「また頼むって往生際の悪い奴…」

穂乃果「あ、年増だ!」

花陽「ピンクって言ってるけど…どうみてもパープルだよね?」

穂乃果「クイズでパープル好きっていってたからね…芋のジムチャレンジ!で、年増に○されてる!」

希「なんでこんな奴にチャンスをあげるかね…頭の中がピンクなのかな?」

真姫「…ノーコメントで」

海未「ふー、皆さん。ありがとうございます。ここまで出来たので私は十分です。キリもいいのではないでしょうか?」

穂乃果「そう?もうちょっとやってもいいのよ?」

海未「いえ、このくらいにしておきます」

穂乃果「そう?わかった!じゃあ、最後に…」

 

海未ちゃん、誕生日おめでとう!

 

海未「うぅ、ありがとうございます」

花陽「実際は明日だけどね」

真姫「花陽!あんた、この作品内で祝われなかったからって収録時間のメメタァ発言はやめなさい!来年こそは作品内で祝ってあげるから!」

花陽「次は真姫だよな…フフフ」

真姫「何か花陽が怖い!」

穂乃果「それじゃあ、バイバイ!」

亜里沙「バイバイ!」

ことり「バンビーノ!」

海未「さようなら!」

 

穂乃果「…終わったね。ことりちゃん、誕生日会のケーk…あ!」ブチッ

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