2.5次元ラブライブ 作:マイコン
花陽「みなさん、こんばんは!花陽です!」
希「ホホイ、のんたんやね!」
真姫「真姫です!」
ことり「バンビーノ…あれ?穂乃果ちゃんは?」
穂乃果「いるよ、ダーブラ!」
ことり「いや、いつもだいたい1番か2番めに挨拶してたからいないのかと…」
穂乃果「私だってたまには遅く挨拶するよ」
希「たまに来ないの間違いじゃねぇの?」
穂乃果「違うよ!毎回いるよ!」
希「そんなことより、例の○ou○uberが逮捕されたんだって」
真姫「すでに前から色々と叩かれてたじゃない。それより本名の漢字にびっくりしたんだけど…」
希「某2chの元管理者も言ってたけどやっぱりキラキラネームはダメだよ。私もつけようとは思わない。あ、創作のキャラとかなら有りだとは思ってるよ」
穂乃果「そういうのは必殺技だけで十分だから…。てか、その人って生主で売れる人は社会不適合者とかも言ってなかった?」
真姫「そんなの意見の1つよ、『そうかもしれない』とはなるけど正しいとは限らない。しっかりしてる人はしてるから真に受けないこと!」
亜里沙「それより早く始めましょう!」
穂乃果「コホン、本日やるゲームはですね、ポケモン・ソードと言いましてですね、とてつもない、とてつもない…エロゲーです!」
希「あんこ、饅頭に帰れ!」
穂乃果「ヤダよ!帰らないよ!それだとただのあんまんじゃん!」
ことり「…ジュルリ」
真姫「ことりの目が捕食者に…」
花陽「そんな訳で前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」
真姫「前回は海未がパーティを変えて1人で勝手にプレイしてたわね…勝手に!その海未がルミナスメイズの森を突破した辺りで私たちと一緒に実況を始めて、アラベスクタウンにてジムチャレンジ。クイズで能力が変わるジムで、クイズに不正解をした海未がブチギレながらもジムリーダーのポプラを倒したわ。まぁ、うみ(スイクン)が無双するだったけど…レベル70が一撃で倒せなくなる辺りまで進んだからこれから少し厳しくなるかもね。そんでナックルシティに戻るとビートがポプラに連れられどこかに行ったわ。で、今からキルクスタウンってところに向かうってところで終わったわ」
花陽「Zzz…」
真姫「寝るな寝るな!」
花陽「…ん?おはよう真姫ちゃん、今日もごりごりのヘラクレスポテトヘッドボイスだね」
真姫「うるさい!」
希「無双っていうかゴリ押しって言う方が正しい気がするね…そんな訳で、前回見られないよ、のんたん見られないよ、という人は…ラッパッパパしてください!」
花陽「妄想し…ラッパッパパ!?」
真姫「あんた相当気に入ったのね…」
穂乃果「はいはい、頭がラッパッパパなのんたんはほっといて…妄想してください!」
亜里沙「妄想してください!」
ことり「妄想してください」
希「誰の頭がラッパッパパだ!」
亜里沙「今のパーティは、えり(キュウコン)、ことり(アオガラス)、りん(パルスワン)、のぞみ(イオルブ)、はなよ(ワタシラガ)、うみ(スイクン)です!いきましょう!」
花陽「あ、ついでに髪型も変えてみる?」
亜里沙「では少し…」
*省略
亜里沙「ポニーテールにしました!お姉ちゃんと一緒!」
花陽「あれ?目の色も変えた?」
亜里沙「はい!綺麗な青があったとですよ!」
穂乃果「もうこれ年増じゃない?」
亜里沙「では、いきますね!ソニアさんだ、…!爆発!?」
穂乃果「オチとしては早すぎない?…ローズの地下プラントだって?麻○でも栽培してるのかな?」
亜里沙「早く、スタジアムに行くったい!」ポチポチ
真姫「ちょっ、亜里沙!今はスタジアムに行かな…」
亜里沙「地下へのエレベーターは使えない…詰んだったい…」
真姫「いや、諦めるの早すぎでしょ!マップ見なさいよ…じゃなくて話をちゃんと見ときなさいよ!あんたはいつもポチポチしてるからわからなくなるんでしょ!」
亜里沙「ばってん、早ようバトルしたいんよ…」
希「はいはい、そんなことよりボール男がいるよ今回は何だろね?」
亜里沙「レベルボール?」
花陽「えっと、自分のポケモンよりレベルが低いほど捕まえやすいって!…んー、見た目はいいけど使いにくそう…」
穂乃果「あ、ユニフォームが売ってるよ!ゴースト、氷、虫、鋼、エスパー、電気、地面、飛行、ノーマル、毒…ん?この毒はなんか仮○ライダーダ○ルじゃない?」
花陽「サ○クロン、ジ○ーカー!本当だ!買お買お!」
亜里沙「あんまり好みじゃ無かですけど…わかりました」ポチポチ
真姫「じゃあ、ホップのところに行きましょ!」
亜里沙「ホップさんいたっけ?」
真姫「もう…ってそっちじゃないわよ!」
亜里沙「いちごアメざいく…もういらんとよ…あ、ものしりメガネ!」
真姫「絵里にでも持たせておく?そういえば絵里ってたたりめ覚えなかった?」
亜里沙「みてみます…覚えます!」
真姫「あくのはどうと範囲は被るけど…まぁいいわ。でんこうせっかを変えましょう!」
亜里沙「はい、変えました!ん?この女の子は…何かくれましたよ。ふるびたてがみ?」
穂乃果「ミュウでもゲットできるのかな?」
真姫「私、今でもそのデータ残してる」
穂乃果「え、フェスタに行ってたの!」
真姫「もちろん!そして、7年前に色違いをゲットしたわ!」
穂乃果「すごい!それより真姫ちゃん、厳選とかしてたんだ…」
花陽「おい、廃人通しで語り合うなよ!で、アラベスクタウンって前回のところ?」
真姫「そうね、…どうする?ちょっと戻る?」
亜里沙「そうするったい!」
亜里沙「戻ってきました…フランクは誰かな?この子は違う…この子も違う…」
穂乃果「コイツじゃない?」
真姫「おっさんじゃん!」
亜里沙「あ、当たりったい!…ん?幼いころ?あの子も幼くなかった?………あ!」
希「え、何々?のんたん、どういうことか全然わかってないよ。だから亜里沙、その察した顔はやめて!マジでやめて!」
真姫「あのポーラって子、幽r…」
希「やめろって言ってんだろこのダミ声!」
穂乃果「あ、こだわりスカーフだ!すごいアイテムだよ!」
希「いやいやいや!いやいやいや!そういうことだよね?どういうことか、のんたんわからないけど、そういうことだよね?」
真姫「分かってんじゃない…」
亜里沙「…ポーラって子のところに戻るったい」
希「いない!やっぱり、そういうこと!?いや、襲ってこないからビビってないけどね!」
真姫「ビビってるでしょ?…本当に何もないのかしら?」
希「何もないよ、私たちはこだわりスカーフをもらった、それだけよ」
亜里沙「あ、何かあるばい!」
希「何調べてんだ!…"れいかいのぬの"?」
真姫「サマヨールの進化アイテム」
亜里沙「あ、メッセージです!『お手紙……届けてくれてありがとう……』」
希「…よし、イベント終了。早く進めようか」
真姫「はいはい。じゃあ亜里沙、進めて」
亜里沙「はい!…ホップさん?」
真姫「7番道路で勝負しましょうって。吹っ切れたのかしら?」
亜里沙「いきますね…いました!バトルです!お姉ちゃん!」
アリサ:えり(キュウコン) レベル33 ♀
ホップ:オーロット レベル34 ♂
真姫「今回もラムからじゃないのね…このポケモンは?ウソッキーの進化形?いわタイプかしら?」
穂乃果「くさ・ゴーストだよ。亜里沙ちゃん、焼いちゃって」
亜里沙「かえんほうしゃ!兄貴と似てる?あ、返しのシャドークローが大ダメージ!」
穂乃果「急所だね…?急所でもホップは何か言うみたい」
亜里沙「かえんほうしゃ!勝ったよ!次は…インテレオン?」
インテレオン レベル37 ♂
真姫「ジメレオンが進化したのね。ここは花陽に交代」
花陽「花陽、いっきまーす!」
はなよ(ワタシラガ) レベル34 ♀
亜里沙「エナジーボール!あとちょい…タネばくだん!すごいキズぐすり!…でも、エナジーボール!勝利ったい!みんなレベルアップったい!…次はクイタラン?」
クイタラン レベル34 ♂
真姫「炎ポケモン、絵里の出番」
亜里沙「はい、お姉ちゃん!」
えり(キュウコン) レベル34 ♀
真姫「もらいび成功ね!」
亜里沙「あくのはどう!相手は…きりさく!では、かなしばり!」
真姫「封じこめたけど…ピンチには違いないわ」
亜里沙「こっちもキズぐすりったい!…で、相手はむしくい。ならあくのはどう!あくのはどう!かなしばりは解けたみたいだけど…あくのはどう!倒したよ!次は…カビゴン!」
カビゴン レベル35 ♂
真姫「ちょっと絵里じゃ厳しいかしら…」
希「亜里沙、私を使いな!」
亜里沙「はい!」
のぞみ(イオルブ) レベル34 ♀
亜里沙「ボディプレス!…抜群なのに効いてなか!」
真姫「"たくわえる"のおかげね…またしてきたわ」
亜里沙「ボディプレス!…あ、返しの"のしかかり"で麻痺になりました」
希「かいふくのくすりだよ!」
亜里沙「ありません」
希「んー、なら交代やね。私より固いとなると…海未だけじゃね?」
花陽「とりあえず、凛ちゃんで」
りん(パルスワン) レベル37 ♀
亜里沙「ほっぺすりすり!…やられそうったい」
真姫「のしかかりを2回受けるとキツいわね…じゃあことり」
ことり「ちゅんちゅん!」
ことり(アオガラス) レベル35 ♀
真姫「麻痺をひいたわね」
亜里沙「では、つめとぎ!」
真姫「相手はたくわえる…最大まで使われたわ」
亜里沙「もう1回!…からのドリルくちばし…倒せてなか!」
花陽「また麻痺だよ」
亜里沙「ドリルくちばし!やった!ことりさんレベルアップったい!」
ことり「ちゅんちゅん♪」
真姫「最後は…凛ね」
パルスワン レベル35 ♂
亜里沙「交代はせんよ、つけあが…相手が早い!あぁ、やられてしまいました…」
ことり「ちゅんちゅん…」
真姫「うーん、海未以外ボロボロね…花陽いける?」
花陽「オッケー!」
はなよ(ワタシラガ) レベル35 ♀
亜里沙「エナジーボール!…うぅ、相手が早か…」
真姫「花陽の特性はわたげよ、凛のすばやさが下がったわ。止めよ!」
亜里沙「エナジーボール!やった、こっちの方が早かったよ!ホップさんに勝った!」
真姫「完全に吹っ切れたみたいね…バッジとったらまたバトルだって」
亜里沙「よし、進むったい!…ってバトル!……。勝った!…よし、行こう…エール団?通れないったい…ん?このレパルダスは?」
真姫「へー、野生でいるのね…って動き速っ!レベル40!勝てるの?」
亜里沙「いや、捕まえるとよ!ほっぺすりすり!ッ!麻痺にならない!」
真姫「レパルダスの特性は"じゅうなん"よ!」
穂乃果「へー、そうなんだ」
真姫「何であんたは知らないのよ!?」
穂乃果「だって"いたずらごころ"以外使わないもん」
亜里沙「凛さんが倒された…海未さん!…からのハイパーボールでゲットったい!」
穂乃果「レパルダス、気まぐれで狂暴なポケモン」
亜里沙「1回ポケモンセンターに戻るったい!ふぅー、回復!」
真姫「ハイパーボールそこまで無かったしついでに補充しておきましょう」
希「ん?店員が2人いるぞ?」
亜里沙「隣は…技マシンったい!」
真姫「どれどれ…"メガトンキック"…"ほのおのキバ"…"エレキフィールド"…どの技も微妙じゃない?」
穂乃果「"こおりのキバ"だけ買って犬に覚えさせといて。サイコファングはもういらないから」
花陽「確かに凛ちゃんの特性は"がんじょうあご"だったね。"かみなりのキバ"の方がいいと思うけど…」
亜里沙「海未さんしか使えません…」
穂乃果「マジか!レントラーでさえ使えるのにその特性で覚えないの!?」
真姫「じゃあ、さっさと進めましょう」
亜里沙「トレーナー…勝利!わぁ!海未さんがついにレベルアップしましたよ!」
真姫「テンション高いわね…ん?もう次の道路?」
穂乃果「ゴビットがいるね!ゴルーグは持ってるけど、ゴビットは持ってなかったね!」
真姫「確かにそうね」
希「ロボットみたいな奴?…あ、一匹捕まえてロボ子って名前にしない?」
真姫「英玲奈でしょ?どうなのロボ子?」
英玲奈「好キニ付ケテクレテ構ワナイ。シカシ態々捕マエル必要モ無イダロ?」
亜里沙「まぁ、揃えたいってことで…モンスターボール!…ゲット!」
穂乃果「ゴビット、粘土から生み出された古代のポケモン…あれそういえばニックネームがつけれない」
亜里沙「後でポケモンセンターで付けるったい!…アイテム発見!」
真姫「そこ、トレーナーいるわ…ってバトルが始まったわ。絵里が有利なポケモンばかりね」
亜里沙「楽勝ったい!アイテムは…"ひかりのいし"?」
真姫「さっきのトレーナーが持ってたロゼリアが進化する石よ…あ!コマタナがいるじゃない!」
亜里沙「知っとるけど強いのですか?」
真姫「進化するとカッコいいじゃない!」
花陽「赤いしね」
真姫「そうそう!そんでスパッときりさくところとか最高でしょ!亜里沙には悪いけど私のポケモン、ファイアローよりコマタナの方が良かったかも!」
花陽「真姫ちゃんが突っ込まない!」
真姫「色違いの青もいいわよね!亜里沙、捕まえて!」
亜里沙「…名前は変えませんよ。わかりました…ゲットったい!」
穂乃果「コマタナ、鋭い刃を操り敵を追い詰める。まぁ、私も好きだよ」
ことり「私は穂乃果ちゃんが好き!」
穂乃果「うるさい!」
亜里沙「技マシンったい!…"スマートホーン"?」
真姫「えっと、へー絶対命中するはがね技って珍しいわね。誰も覚えないけど…いきましょう」
亜里沙「わぁ、野生のカバルドンです!ゲットし…ほえるで逃げられました」
真姫「残念ね…あ、ドテッコツがいるわ!」
穂乃果「ワシボンもいるしBWのポケモン多くない?」
亜里沙「よし、…ゲット!」
穂乃果「ドテッコツ、仲間やゴーリキーと筋肉を自慢しあい、負けた方はしばらく姿を見せなくなる…筋トレでもするのかな?」
希「Macho, macho, man♪I got to be a macho♪」
花陽「凛ちゃん大喜び!」
希「これで筋肉番付のケンシロも報われる!」
真姫「それ私たちの最初の生放送!てか2年前でわからない人たちが6年も前の動画をわかる訳無いでしょ!」
希「元気かな…歌手で絵里の初恋の人…」
真姫「『私の初恋は蛾○郎』って言ってたのは覚えてるけど…じゃなくて!なんかムカデみたいなポケモンが見えるわ!タイレーツ?何コイツ?いや、コイツら?」
亜里沙「映画出てたったい!ゲットするったい…よし、ゲット!」
穂乃果「タイレーツ、ヘイチョーと呼ばれる1匹とヘイと呼ばれる5匹でひとつ。へーちょ!…かくとうタイプなんだ」
真姫「性別が無いってところも気になるわね」
あんじゅ「きっとあれよ!ヘイチョーが雌になってヘイたちとズッコンバッコン…」くねくね
希「うるせーよ」
あんじゅ「ごめんなさい」くねくね
亜里沙「何かあるったい!"せいれいプレート"!」
真姫「ファアリータイプのプレートね、穂乃果にでも持たせておきましょう」
亜里沙「ここには…"でかいきんのたま"?」
希「何々?亜里沙、もう1回言ってみて?」
亜里沙「でかいきんのたま」
希「もっと大きな声で!」
真姫「やめなさい!亜里沙に何てこと言わせんのよ!」
あんじゅ「そうよ!でかい金○なんて言わせるじゃないわよ!」くねくね
真姫「あんたが言っちゃダメじゃない!?」
あんじゅ「ごめんなさい」くねくね
亜里沙「それよか、トレーナーバトルったい!…ドラメシア?何このポケモン?かまきり?」
真姫「んー、わからないわ。またその内出会えるでしょ。さっさと倒しちゃいましょ」
亜里沙「また、トレーナー…トゲデマル!」
希「いやー、のんたん強いね」
真姫「相性が良かっただけでしょ?」
亜里沙「あ、"おうじゃのしるし"ったい!凛さんに持たせてます?」
真姫「いいかもしれないわね」
亜里沙「よし、突破…ん?ここに通路があるったい!進むとよ!」
穂乃果「あ、イワパレス!」
亜里沙「ゲットするよ!…ゲットったい!ことりさんがレベルアップ!」
ことり「ちゅんちゅん♪」
穂乃果「しかも進化だよ!」
ことり「ちゅん!…おぉ!"アーマーガア"か!」
穂乃果「アーマーガア、ガラル地方の空では敵なし。黒光りする鋼の姿は相手を威圧し恐れさせる。…カッコいいね!」
あんじゅ「黒光り…威圧…つまり見せ槍ね!」くねくね
希「黙れ!」
亜里沙「?見せ槍ってどういう意味ですか?」
あんじゅ「それは女の前でち…」くねくね
希「亜里沙、くね子には何も聞くな!真姫が答えるから!」
真姫「私!えっと、見せ槍ってのは磔刑の実行前の処刑人に自分を殺す槍を見せることよ!」
あんじゅ「それを性的に…」くねくね
希「くね子、マジで黙れ!」
あんじゅ「ごめんなさい」くねくね
亜里沙「処刑用の槍って黒いの?」
真姫「そ、それはきっと執行された血で真っ黒に染まってるのよ!」
希「この話終わり!」
穂乃果「のんたん、大丈夫だよ。ことりちゃんは女だよ」
希「お前、2.5次元本編でのことりの性転換未遂事件を忘れたのか!?」
ことり「大丈夫だよ、穂乃果ちゃん。穂乃果ちゃんは女の私が好きなんだから、私と○○プレイしたり、○○わせしたり、○○○○で…バンビーノ!」
希「おい、やめろ!マジでやめろ!マジでバンビーノされる!」
ことり「穂乃果ちゃんは私の物。いや、私が穂乃果ちゃんの○奴隷…」
穂乃果「おーい、帰ってこい…もういいや。あ、はがねのつばさを覚えるよ…"アイアンヘッド"の技レコードがあったからいらないよね。で、イワパレスは縄張り意識が強い、と」
亜里沙「技マシンの"かわらわり"ったい!…誰も覚えない。………。あ、キャンプったい!」
真姫「亜里沙、前にトレーナー…」
亜里沙「しまった!ダブルバトルったい!…うぅ、キツか!海未さんとことりさん!よし、何とか勝てたったい!みんなレベルアップったい!」
穂乃果「じゃあ、キャンプだね!…イーブイの進化多過ぎでしょ!」
亜里沙「カレー作るったい!バンジのみ♪扇いで…混ぜて…真心!にがくちインスタントめんカレー完成ったい!」
花陽「凛ちゃんパクパク食べてる!」
あんじゅ「でかチ○コ級!」くねくね
真姫「ダイオウドウ級ね…このランクは初めてじゃない?」
希「ホホイ、じゃあ行くか!」
穂乃果「トンネルを抜けると雪国だった!」
亜里沙「ニューラにユキワラシ…ん?このポケモンは何でしょう?あ、トレーナーとバトルったい!…?あれ?凛さんが何か揺れてるったい?」
穂乃果「カレー食べたからじゃない?SMでも似たようなことあったし」
希「へー、キャンプってそういう効果もあったのね。回復もできて一鳥二鳥やね」
真姫「それ昨日の放送でのりきゃこ!AqoursのアニメPV付きの買うの?」
希「曜ちゃんのパッケージとか初公開の曲とか色々新情報ばかりで良かったよね!」
真姫「まぁ確かに…」
亜里沙「よし勝ったばい!で、さっきのポケモンは…ユキハミ?ほっぺすりすり!…ッ!麻痺にならんと!」
真姫「見た目はこおり・むしタイプだけど…」
穂乃果「"りんぷん"かもね」
亜里沙「ゲット!」
穂乃果「ユキハミ、冷気の混ざった糸を吐く…んー、予想通り」
亜里沙「キルクスタウンに着いたよ!」
希「よし、重大発表あるしここまでにしとくか」
真姫「重大発表?」
希「来週の投稿を…お休みします!」
真姫「いや、別に毎週投稿に拘ってる訳じゃないわよ。でも何で態々それを言ったの?」
希「いやー、今週って新作のモンハンが発売されるじゃない?予約もしてるし、すごく楽しみなの。だから暫くそっちに夢中になると思うんだよねー」
真姫「何よそれ」
希「そんな訳で来週から投稿暫く休みまーす。まぁ出来そうなら投稿するけどね」
穂乃果「それではみなさん、さようなら!バイバイ!」
亜里沙「バイバイ!」
花陽「またね」
希「んで、作者が『私の考えたラブライブ(仮)』を4/1の10:30に投稿するからよろしくねー」
真姫「ちょっと、希!そっちの方が重大発p…」ブチッ