2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210327 M組ゲーム実況 ポケモン・ソード part12

穂乃果「ダ、ダ、ダ、ダーブラ!モンハン出ましたね?みなさんやってますか?私はキャラメイクが終わらない…」

希「何だよ、結局投稿するのかよ…」

真姫「別にいいでしょ…じゃなくて先週の最後の発表は何よ!?」

希「ん?あー、あれね。今日休むって話ね…」

真姫「違うわよ!『私の考えたラブライブ(仮)』よ!」

希「違うよ、『ラブライブ!カラーポケット!』だよ」

真姫「は?」

希「最初は『ラブライブ☆レインボー』にしようと思ったのだけど虹ヶ咲と被っちゃうからね」

花陽「被っちゃうのダメだね…あ、ダミだね」

真姫「言い直すな!タイトルの話じゃないわよ!」

希「まぁ、やってることは自己紹介とコールアンドレスポンスだけなんだけどね。それはそうと昨日の生放送みた?カメラにシャワーをかけて放送中断なんてことしちゃダメだよ」

真姫「誰がするのよ!?普通の放送事故でしょ!てか、それってもえぴのiPhoneのことじゃない!」

希「まぁ最初コメントの意味がわからず調べて知ったのは昨日なんだけどね。あ、話戻すけどちゃんと9人いるよ」

亜里沙「9人?」

希「そうだよ、カントーからガラルまでの各世代の好きなポケモンをラブライブキャラ化させたのだよ」

真姫「何それ意味わかんない!」

穂乃果「ん?9人って言ったよね?今のポケモンは8世代まででしょ?」

希「あぁ、…1世代だけ2体いるよ。8人より9人にしよう、となりどの世代を2体にするか相当悩んだらしいね。スピリチュアルやね」

真姫「どうでもいいわよ!まぁキャラを考えるのは百歩譲っていいわよ。ラブライブといえばグループ名!そこんところはどうなのよ!私たちの『μ's』、千歌ちゃんたちの『Aqours』、歩夢ちゃんたちは…ソロ活動として、最新のかのんちゃんたちの『Liella』!名前はとっても大事よ!」

マイコン「まぁ、それは楽しみしていただければ…ヒントはμ'sと同じくギリシャの女神の名前です。ついでに主人公の名前は『高咲侑』に決まったアニメ虹ヶ咲の主人公名の応募あったでしょ?それに実際に投稿した名前をちょっと変えました」

真姫「あんた出てくるの!?いや、主人公の名前は誰も興味ないでしょ」

花陽「ねぇ、私たち(2.5次元)の要素ってあるの?」

マイコン「あー、μ's(本家も2.5次元も)を意識してますけど出来るだけ被らないよう気を付けます…。キャラ設定のプロフィールも書いておこうかな…」

真姫「私たち(2.5次元)の要素はあったらダメでしょ!」

花陽「えー、ハンバーガー好きなキャラとかいないの?」

真姫「それくらいならいいと思うけど…」

花陽「犬みたい語尾だったり、ダミ声だったり、さ行喋れないキャラとかいないの?」

真姫「それ凛と私と穂乃果!被らせる気満々じゃない!」

穂乃果「私ちゃんと喋れてるよ」

希「さ行を言ってみろ」

穂乃果「さしすせそ…ほら!」

希「…文字でなら何でも書けるよな」

真姫「言えてないのに…いや、読者の頭で変換されてるのかしら?」

希「どうでもいいよ。ほら、ここまでもう1000文字は越えたぞ」

マイコン「そうですね、では私は失礼します」

真姫「待って!最後に1つ…何で4月1日?」

マイコン「エイプリルフールだからですよ。それではゲーム実況頑張ってください」スタスタ

真姫「だから…、もういいや、穂乃果!」

穂乃果「はいはい!本日やるゲームはですね、ポケモン・ソードと言いましてですね、でかいきんのたまや黒光りで威圧するポケモンがいたりするですね…エロゲーです!」

希「あんこ、帰れ!もしくは黒光りのことりにでも食われろ!」

ことり「…ジュルリ」

穂乃果「ヤダよ!帰らないよ!ことりちゃんも涎垂らしてこっちを見るなよ!」

ことり「…2時間くらい全身をペロペロするだけだよ」

穂乃果「よし、お前が帰れ!」

花陽「はいはい、そんな訳で前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

穂乃果「おい!」

真姫「前回は…まず、ナックルシティからキルクスタウンってところに行こうとしてたわね。で、道中ソニアと話してると突然爆発が起きて、行かなくといいのにスタジアムに行ったわ。その後、道を間違えて何かサブイベントをしてたわ。ポケモンシリーズお約束のホラーイベント…まぁ、ポーラはこれで思い残すことはなくなって、こだわりスカーフとれいかいのぬのをくれたわね」

希「おい、その話は飛ばせ」

真姫「はいはい、で、次は吹っ切れたホップとポケモンバトル…レベル的に負けてたのもあって特にカビゴンには苦戦したわね。その後は色々とポケモンを捕まえながら順調に進んでいきに無事キルクスタウンに着いたわ」

花陽「後、ことりちゃんが進化したよね…アーマーガア!」

ことり「ちゅんちゅん♪」

あんじゅ「見せ槍…」くねくね

真姫「うるさい!」

英玲奈「ソウイエバゴビットニ私ノニックネームヲ付ケルトイウ話ハ忘レテイナイヨナ?」

希「あれ?どっちでもいい、じゃ無かったの?」

英玲奈「マァ、アノ時ハソウ言ッタガ…今ハ付ケテ欲シイ」

あんじゅ「あんたに気持ちってあったのね…」くねくね

亜里沙「忘れて無かよ!」

希「てな訳でのんたん、前回の見ないよ、黒光りのことりなんて見たくないと言う人は…妄想してください」

穂乃果「妄想してください!」

花陽「妄想してください!」

ことり「穂乃果ちゃん、好き!」

穂乃果「うるせぇ!」

希「妄想してください!妄想してくれた人には…亜里沙のでかいきんのたまが付いてきます」

亜里沙「いや、全部売る予定やし、そもそもオンラインせんよ」

真姫「そう意味じゃないわよ、普通にセクハラよ」

希「あれれ~?真姫、お前そういう意味だと思ったの~?」

真姫「ザ・ワールド!マキマキマキマキマキマキマキッ!」

希「痛…くは無いけど暴力はやめろ、暴力は」バキッ

真姫「亜里沙!パーティ紹介!」

亜里沙「は、はい!今のパーティはえり(キュウコン)、りん(パルスワン)、ことり(アーマーガア)、はなよ(ワタシラガ)、のぞみ(イオルブ)、うみ(スイクン)です!始めていきましょう!…雪が降ってますね」

真姫「こおりタイプのジムかしら?花陽は不利ね…ん?ちょっと待って!何この白いダルマッカ!?」

穂乃果「ガラルの姿…だよね?こおりタイプだろうし…アグナコトルみたいな?」

真姫「モンハンで例えない!」

英玲奈「ポケモンデ言エバ『アローラロコン』ガ分カリヤスイダロウ」

真姫「ん?アローラロコン?」

亜里沙「ロコンにもこおりタイプの姿があるのですよ♪むしろ、そっちの方がお姉ちゃんって感じも…。コホン、では回復してきます。ついでに花陽さんをロボ子さんに入れ換えて、ニックネームをつけて…」

 

えれな(ゴビット) レベル40

 

亜里沙「よし、町の探索ったい!」

真姫「いや、ゴビットもこおりタイプに不利だからね」

亜里沙「"こごえるかぜ"の技マシンゲットです!」

希「ホホイ、何かデカい建物があるね。入り口は1つ…右と左どっちからいく?」

亜里沙「左からで!ホテルみたいです探索♪探索♪ん?"ゆれないおまもり"ですか?」

真姫「あー、なるほど今回はここね。図鑑を完成させたらまた来るといいわ」

亜里沙「他は…特に無か…。右に行くったい!」

希「こっちもホテルやね」

亜里沙「探索♪探索♪…ん?事件のようです!」

希「推理って…コイツなんの推理してるだ?」

真姫「ハウスズって名前らしいわ」

希「ホテルに雇われた名探偵…きのみ食った犯人は誰かって事件しょうもな!」

亜里沙「邪魔したから助手になって事情聴取してっと言われました」

希「犯人はどうせ真ん中の太った男だよ」

穂乃果「男の子に話しかけるとホシガリスが出てきたね」

真姫「犯人どうみてもこのポケモンでしょ?」

希「んー、的外れな推理。この探偵はポンコツだな。毛利小五郎かよ」

真姫「さっさと解決しましょう」

亜里沙「あー、あっさり解決しました。やっぱりホシガリスでしたね…報酬に"こうかくレンズ"をくれました。他の部屋も探索ったい!」

花陽「この部屋はピカチュウがいっぱいだね。あ、"うそなき"の技マシンをくれたよ」

真姫「使うかしら?」

亜里沙「その隣の部屋の人は"いやなおと"の技マシンをくれました」

真姫「だから、使うかしら?」

希「お、絵里が覚えるね。ちょっと貸してね…よし」ポチポチ

真姫「よし!じゃない!なんでうそなきを覚えさせたの!?」

希「ほら、技範囲被ってたじゃん。たたりめは凛と合わせて使うんでしょ?ならあく技は凛のかみくだくでいいじゃん」

真姫「あんた、意外にもそういうの考えてたのね。絵里を泣かせたいとかそういう理由かと思ったわ」

希「意外にもとはなんだよ!」

亜里沙「ホテルの探索はこれで終わりったい。外に行くったい♪」

花陽「ヘアサロンあるよ!」

亜里沙「髪型はこのままでよかよ…服屋発見!」

真姫「流石にTシャツじゃ寒いわよ」

花陽「どれどれ…わぁ!靴がいっぱいある!貸して貸して…」ポチポチ

*省略

 

花陽「よし、サテンブリーツドレスの白とカジュアルスニーカーの青に着替えたよ。あとはキャッツアイサングラスの赤!」

亜里沙「いいですね!ありがとうございます!」

真姫「じゃあ、いきましょう!」

亜里沙「はい!…ばりでかい温泉があります!あ、技マシン…"つららばり"!」

真姫「パルシェンが覚えると強い技ね」

亜里沙「誰も覚えなか。なるほど、ここは英雄が休んだ温泉で"英雄の湯"だそうです」

希「へー、でも入れないんだね…ん?誰だこの看板のオッサン?」

真姫「入ってみましょう」

希「何ここ?いきなりステーキ?」

亜里沙「何か社長っぽい人の写真が飾られてるったい…やけど特に無かね…」

真姫「んー、もうこれ以上調べれそうなところは無いしジムチャレンジしましょうか」

亜里沙「そうですね」

 

真姫「あれ、ホップ負けたの?…いわタイプ?」

亜里沙「リーグカードをくれましたよ」

希「ふむふむ、マクワ、未来のチャンピオンと目される若きホープ…後はいいわ。それよりボール男だよ!今回は…"ムーンボール"やね」

花陽「つきのいしで進化するポケモン…限定的過ぎでしょ!」

穂乃果「じゃあ、メンバーと技を整理しようか。ロボ子は"やわらかいすな"を持たせてじしんとかわらわりを覚えさせといて。あとはことりちゃんにアイアンヘッド。あ、ダイマックスアメも忘れないように」

亜里沙「メンバーは…お姉ちゃんを花陽さんします」

希「オーケー!じゃあ、いこうか…"落とし穴探知マシン"?」

穂乃果「ツバサくんだ!落とし穴に落ちなければいいんだね!」

亜里沙「やってみます…あぁ、落ちちゃいました…」

真姫「早く動き過ぎよ」

亜里沙「えっと、反応…え?また落ちたばい?うー、あ!また!」

真姫「んー、交代してやりましょうか…希」

希「私から?ホホイ、1発クリアして…あ!」

穂乃果「もう、のんたんはダメだな…。私が…え、なんで?」

希「おい、饅頭!」

花陽「これもう全部落とし穴に落ちたんじゃない?いけたいけた」

真姫「あんたら、情けないわね…トレーナー戦よ」

亜里沙「はい!相手はガントルですね」

希「おい、なんで私なんだよ!」

亜里沙「ボディプレス…ふぅ、倒せました」

希「のんたん半分くらい削られたんだけど…」

真姫「いいから、次は…ことり!」

ことり「ちゅんちゅん…楽勝。1つ目クリアしたよ!」

穂乃果「すごい!ミスしてない!」

ことり「このままいこうか?…あ!」

真姫「次!」

花陽「いくよ…落ちた!」

真姫「はい次!」

あんじゅ「いくわよ…ツバサー!」

真姫「私いくわね…よし、トレーナーまで行けたわ!バトルね」

亜里沙「イワパレスったい!なら…ことりさん!」

ことり「ちゅんちゅん」

真姫「このままいくわよ…よし、トレーナーまでいけたわ!」

花陽「すごいね、まぁ結構近かったけど」

亜里沙「バトルったい!ロボ子さん…じしん!」

真姫「3人倒したしこれでたぶんトレーナー戦は終了ね…あ!」

希「最後に油断したね…亜里沙」

亜里沙「はい!…あ!」

希「しょうがないな…あ!」

穂乃果「もう!…よし、クリアしたよ!」

真姫「次が最後みたいね」

穂乃果「よし、このまま…あ!」

真姫「そういえばロボ子やってなかったわね」

英玲奈「ワカッタ、ヤロウ…バトルダ!」

亜里沙「ウソッキーですね…ロボ子さん、じしん!」

英玲奈「返シノ"ウッドハンマー"デヤラレタゾ」

亜里沙「反動で相手も自滅して…勝利です」

真姫「そういえばしんかのきせきを持たせた方がよかったんじゃない?」

穂乃果「ごめん、普通に忘れてた」

英玲奈「トカ言ッテル間ニミッションヲクリアシタゾ」

真姫「早っ!てかすごっ!ミスしてないじゃん!」

亜里沙「ではジムリーダーとバトルですね…ロボ子さんを回復して…花陽さんを先頭にして…いきます!」

穂乃果「グラサン同士のバトルだね」

希「ホホイ、強さをアピールってすごい自信やね」

亜里沙「いきますよ!」

 

アリサ:はなよ(ワタシラガ) レベル38 ♀

マクワ:ガメノデス レベル40 ♂

 

真姫「ガメノデス?」

穂乃果「いわ・みずタイプだよ」

亜里沙「エナジーボー…相手が早い!"からをやぶる"…?とくぼうが下がりましたね」

真姫「こうげき、とくこう、すばやさをぐーんと上げて、ぼうぎょととくぼうが下がる技よ…4倍弱点もあり一撃ね」

亜里沙「次は…ツボツボ?」

 

ツボツボ レベル40 ♂

 

真姫「ことりの出番よ」

ことり「ちゅんちゅん」

 

ことり(アーマーガア) レベル40 ♀

 

亜里沙「アイアンヘッド!アイアンヘッド!よし!倒せました!…次はイシヘンジン?」

 

イシヘンジン レベル41 ♂

 

真姫「…何これ?どこかでみたような…」

希「いや、これにこだろ?ツインテールあるし」

真姫「それは髪じゃなくて腕でしょ…あ、ターフタウンの地上絵か!」

希「どこだよ?」

真姫「ヤローってジムリーダーを倒した町!まぁ、いわタイプだろうしことりでいいんじゃない?」

亜里沙「アイアンヘッド…かたか!相手は…ステルスロック!もう1度…"ワンダールーム"?」

真姫「とくぼうとぼうぎょが入れ替わったわね…ん?倒せた?」

亜里沙「最後は…セキタンザンったい!」

 

セキタンザン レベル42 ♂

 

亜里沙「タンドンの最終進化でしょうか?このままアイアンヘッド…」

真姫「ダイマックスを忘れないで!」

亜里沙「あ!…ダイバーンで倒されました」

真姫「まぁ、かなり活躍したし…仕方ないわ」

亜里沙「では、ロボ子さん」

 

えれな(ゴビット) レベル40

 

英玲奈「私カ…」

亜里沙「ダイマックス…相手のダイバーンを耐えてからの"ダイアース"!」

英玲奈「倒シキレテナイゾ」

亜里沙「…"ダイウォール"ったい」

真姫「相手のダイマックスが終わったわね」

亜里沙「ダイアースで止めったい!…"タールショット"?ダメージはなかよ!ダイアースで勝利ったい!」

希「勝ったね!バッジゲットやね!」

亜里沙「"がんせきふうじ"の技マシンです!あとは"いわセット"!さて、いきましょ…ソニアさん?」

真姫「ステーキハウス、おいしんボブってところで合流しましょうだって」

希「いきなりステーキみたいなところだね。いこいこ」

 

亜里沙「ホップさんもいますね…?ソニアさんのテンションが上がりましたよ?」

真姫「あぁ、なるほど。このタペストリー…」

亜里沙「いいポスター!」ポチポチ

希「社長の写真やね!」

真姫「違うわよ!ってソニアと一緒の反応になっちゃった」

花陽「ソニアさんのこの(>_<)って感じの顔が凛ちゃんみたいだね」

真姫「なるほど、これがまどろみの森で出会ったポケモンに繋がってくるわけね」

穂乃果「次は英雄の湯?もう見たよ…」

真姫「へー、ポケモンしか使えないお湯なのね」

亜里沙「あ、ホップさんとバトルったい!」

希「よし、じゃあ次回戦おうか」

真姫「確かに前半で喋り過ぎたわね」

穂乃果「ここまでということでみなさんまた来週、バイバイ!」

亜里沙「バイバイ!」

真姫「いや、次いつやるかわからないって…」

希「Liellaのアニメ始まってもやらないかもだけど。でもまぁ適当にそのうちまた投稿していくよ!バイバイ!」

花陽「またね~」ブチッ

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