2.5次元ラブライブ 作:マイコン
穂乃果「ななな~♪みなさん、お久しぶりです!ダーブラ!」
希「ホホイ!のんたんやね!久しぶりって言っても1ヶ月も経ってないけどね」
花陽「4月19日…まぁ、今日投稿してるってことは完全あれだよな…真姫」
真姫「…もっと、引っ張りなさいよ」
亜里沙「誕生日おめでとうございます!」
花陽「誕生日だから…ラディッシュあげる!」
真姫「いらない、なんでラディッシュ?凛の時に芋は嫌って言ったことから何を学んだの?」
花陽「赤いから!」
穂乃果「私からは…漬け物」
ことり「おでんを作ったよ!出汁が染みてるよ!」
真姫「何でみんな大根!?」
花陽「芋が嫌なら大根かなって。真姫ちゃん好きでしょ?」
真姫「いやだから誕生日にそういうのあげたり貰うのが嫌なの!何で根菜類限定なのよ!普通ケーキとかじゃないの!?」
希「ケーキなら出来てるから後で食うぞ。とりあえず写真だけでも…」
真姫「うわぁ!何これ!スタープラチナのケーキ!ブルーベリーソースで書いてくれたの?何か普通に嬉しいんだけど!」
ことり「私がチーズケーキに描いたの♪」
穂乃果「来年また新しいのが放送されるんだよね?」
真姫「そうよ!承太郎の娘の徐倫が主人公なのよ!承太郎も出てくるから絶対みましょう!」
希「何か承太郎って見るたびに若くなってない?」
真姫「ちゃんと年取ってるわよ!」
亜里沙「他にはこれです!」
真姫「これって…幻のジョジョの劇場版!!私みてなかったのよ…でもDVDもBlu-rayも出てないはずよね?」
亜里沙「はい!ですので、チラシを挟んだ手作りのDVDケースです!6部を録画した時にでも使ってください!」
真姫「…」チーン
希「まぁ、クソみたいな映画だったらしいから気にするな」
真姫「クソみたいとか言わないでよ…でも、ありがとう」
希「じゃあ簡単に祝ったところで始めて行こうか!」
穂乃果「本日やるゲームはですね…ポケモン・ソードと言いましてですね…幻の…幻の…エロゲーです!」
ことり「穂乃果ちゃん好き!」ダキッ
穂乃果「うるさ…!離せ!バカ!」バキッ
真姫「そういえば幻のポケモン…ボルケニオン、ゲノセクト、マーシャドーがゲットできるキャンペーンは今月で終わりよ!忘れないようにね!」
希「久しぶりなのにセリフ取られたよ…まぁいいや」
花陽「前回のラブライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱっ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」
真姫「あれ、まとも?前回はホテルでとある事件を解決して、マクワっていうジムリーダーのいるキルクスジムに挑戦した。で、ことりとロボ子の活躍により勝利しバッチを無事にゲットしたわ」
亜里沙「ロボ子さん、ジムミッション最後の一番難しいところを一発でクリアしていましたね!すごいばい…」
英玲奈「タマタマダ。ダガ…ソウ言ワレルト照レルナ…」
真姫「そんで、バッチをゲットした後はステーキ屋でソニアが何か閃いてポップとバトルする直前で終わったわね。早速戦いましょうか…」
希「その前にのんたん、見られないよ、モンハンしてて見てなかったよ、という人は…妄想してください!」
花陽「妄想してください!」
穂乃果「妄想してください!」
真姫「そういえばエイプリルフールに投稿した話はどうだったの?」
希「現時点で合計UA50もいってないんだ、察しろ!プロフィールも書いてはみたが本編(予定)のネタバレがあって投稿するか悩んでいたんだと!」
真姫「エイプリルフールネタでしょ?ネタバレだろうがUA50くらいなら別に誰も興味ないんじゃない?てか、いっそ開き直って前回のラブライブのまとめ!って感じで投稿したら?」
希「お気に入りにいれてくれた人もいるんだよ!まぁ、好きなものを書いてると言えばそこまでなんだけど…それでも見てくれる人がいるならそれだけで嬉しいんだよ!本当に見てくれた方はありがとうね!」
真姫「なら、本編をさっさと書きなさいよ!」
マイコン「すみません、書くとしてもいつになるのやら…まだ全体の流れが決まっただけでして…」
真姫「あんたはまた急に出てきて…ならすぐ書けるでしょ!」
マイコン「はい!マイペースに頑張らせていただきます!」
穂乃果「とりあえず、プロフィールだけでも投稿してるしいいんじゃない?主人公は高間桐花ちゃん…だっけ?」
マイコン「高+"か"で終わることとカマキリを入れることに拘りました!侑ちゃんのあのポーズがカマキリにみえたので…『ラブライブ!カラーポケット!』でのポジションは穂乃果ちゃんですよ!基本的にプロフィールは全員μ'sメンバーを意識して書いております!」
真姫「んなこといいわよ…逆に考えなさい、ネタバレしちゃってもいいんだと!とりあえず投稿したんでしょ?本編を頑張って書きなさい!」
マイコン「は、はい!そうですね!では、失礼します!」
希「話がそれたね。えっと…妄想してください!亜里沙!」
亜里沙「今のパーティはまき(ファイアロー)、えれな(ゴビット)、りん(パルスワン)、のぞみ(イオルブ)、はなよ(ワタシラガ)、うみ(スイクン)です!ホップさんとのバトルを始めていきます!」
真姫「私!?レベル…いや技は!?」
穂乃果「んー、"そらをとぶ"だけ覚えさせといて。それでいいや」
亜里沙「バトルするったい♪」
アリサ:まき(ファイアロー) レベル36 ♀
ホップ:バイウールー レベル40 ♂
真姫「あれ?これもしかしてラムが進化した姿?イエッサンじゃないの?」
穂乃果「違ったみたいだね」
亜里沙「そらをとぶ!あまり、効いてなか…」
真姫「相手は…"まるくなる"。防御力が上がってるわね…」
穂乃果「"なきごえ"に"とっしん"も…あ、回復された。あられで削られるし物理じゃキツいかも…」
亜里沙「交代します!」
えれな(ゴビット) レベル41
真姫「なんでロボ子?」
亜里沙「とっしんしか攻撃してこないですし…かわらわり!かわらわり!…よし!倒せたばい!真姫さんレベルアップ!次は…」
インテレオン レベル41 ♂
真姫「花陽か凛に交代しなさい」
亜里沙「はい、花陽さん!」
花陽「花陽、いきます!」
はなよ(ワタシラガ) レベル39 ♀
穂乃果「わたげですばやさが下がったね」
亜里沙「エナジーボール!エナジーボール!よし、倒せたばい!花陽さんレベルアップ!」
花陽「"アロマセラピー"を覚えるよ!」
穂乃果「なんでもなおし使えばいいからいらないね」
亜里沙「了解です…次はことりさんですね」
ことり「ちゅんちゅん」
アーマーガア レベル40 ♂
亜里沙「凛さんに交代します」
りん(パルスワン) レベル43 ♀
亜里沙「10まんボルト!…一撃ったい!全体的にレベルアップ!希さんが"おさきにどうぞ"を覚えますよ!」
希「どうぞどうぞ」
花陽「どうぞどうぞ!」
穂乃果「ダブルバトルでしか使えない技だしいらないね」
亜里沙「真姫さんが"つばめがえし"を覚えますよ」
真姫「そらをとぶを変えといて」
亜里沙「了解ったい!次は…カビゴンですね…」
カビゴン レベル39 ♂
穂乃果「とりあえずほっぺすりすりしといて」
亜里沙「はい!」
穂乃果「んで次は、ロボ子出して」
英玲奈「私カ?」
亜里沙「はい…ロボ子さん!」
えれな(ゴビット) レベル42
亜里沙「かわらわり!…痺れた!かわらわり!倒せた!最後は…バチンウニ?」
バチンウニ レベル39 ♀
真姫「ウニだし…みずタイプじゃないかしら?」
穂乃果「黒いしあくタイプじゃない?のんたんでいく?」
亜里沙「そうします」
のぞみ(イオルブ) レベル40 ♀
亜里沙「"バブルこうせん"がきましたね…みずタイプのようです」
希「さざめけ!」
亜里沙「はい、むしのさざめき!…普通ですね」
真姫「次で倒せるわよ…あれ?相手は"のろい"?ゴーストでもないのね…まぁ、大丈夫でしょう」
亜里沙「むしのさざめき!ホップさんに勝利ったい!」
真姫「勝ったわね…ホップも完全に吹っ切れてよかったわ。次は9番道路を越えてスパイクタウンに行けばいいみたい」
亜里沙「回復して進むったい!どんどん行くばい!バトルったい!勝利ったい!でも、あられが痛い…あ、エール団ったい!バトルするばい!」
アリサ:まき(ファイアロー) レベル39 ♀
したっぱ:マッスグマ レベル39 ♀
亜里沙「つばめがえし!つばめがえし!あ、カウンターで倒された…」
真姫「ドンマイ。とりあえずロボ子を…」
えれな(ゴビット) レベル42 ♀
亜里沙「じしん!やりました!次は…ゴロンダです!」
ゴロンダ レベル40 ♂
亜里沙「かわらわり!…え!かみくだくでやられました」
希「しんかのきせき持ってるのにロボ子って結構脆いよね」
英玲奈「基礎ポイント不足ダナ。是非モ無イ」
花陽「これで自転車でも海の上を渡れるね!ん?何か青いタコが見えるよ!」
亜里沙「オトスパスですね」
希「へー、亜里沙、捕まえよう!」
亜里沙「了解です!回復して…凛さんを先頭にいきます!レベル50!めちゃくちゃレベルが高いです!とりあえずほっぺすりすり…麻痺にならない!」
真姫「特性がじゅうなんなのかしら?返しの"ばかぢから"でやられたわね!」
希「何か捕獲するためのほっぺすりすりなのに麻痺にならないやつ多いせいで活躍してなくね?」
亜里沙「タイミングが悪か、ばかぢからがあるなら…ロボ子さん!じしん!"たこがため"に"ひっくりかえす"!」
穂乃果「みずタイプだよね?捕まえようか」
亜里沙「アニメでサイトウさんが使っていたのでかくとうタイプもあるかと…。ハイパーボール!ハイパーボール!あられで倒してしまったばい…」
英玲奈「フム、私ガレベルアップシタナ…進化スルゾ!」
穂乃果「と言ってもゴルーグだしもう持ってるけどね」
亜里沙「凛さんをことりさんに、交代して進むったい!…バトル!あ、オトスパスです!」
真姫「待って、アイアンヘッドが普通よ!」
英玲奈「Yボタンヲ押シテ、オトスパスヲ見テミロ」
真姫「嘘でしょ、かくとうタイプだけ!何で海の中にいるのよ!」
穂乃果「とくかく倒して」
亜里沙「ドリルくちばし!勝利ったい!」
穂乃果「トレーナーの格闘家率高くない?」
亜里沙「キャンプするったい!カレー♪カレー♪」
花陽「ウブのみ~♪扇いで~、混ぜて~真心!完成♪」
希「ことり~、美味しそうにパクパク食べてるね~」
ことり「カレーより穂乃果ちゃんを食べたい」
あんじゅ「どんな風に?性的に?それともカニバリズム風に?」くねくね
ことり「もちろん、性的にだよ!とりあえずキスする?」
穂乃果「うるせぇ、バカ共!」
あんじゅ「カレーはデカ◯ンコ級!」くねくね
希「うるせーよ」
亜里沙「あ、海未さんのレベルが上がりました♪"ハイドロポンプ"を覚えますね♪」
穂乃果「ねっとうあるからいらないかな」
亜里沙「わかりました…では進んでいきますね」
ピローン♪
希「誰だろう?…のんたんやね!」ピッ
凛『わぁ!繋がった!繋がったよ!』
希「何て?」
凛『繋がったって言ったんだよ!』
希「お前は偽物だ。ワンを言え、ワンを」ブチッ
真姫「何してんのよ!」
希「いや、凛がワンを言わなかったからつい」
花陽「だからアイツは収録以外でワンをあまり言わないんだよ」
希「今は収録してんだからワンを言わないとダメだろ」
ピローン♪
凛『切るなよバカー!』
花陽「凛、ワンを忘れてるぞ!」
凛『あ、ワンワン!そんな訳で真姫ちゃん、誕生日おめでとう!』
真姫「あぁ、ありがとう」
凛『芋を送るワン!』
真姫「やめて」
凛『サツマイモじゃないよ、ジャガイモだよ!』
真姫「そういう問題じゃないわよ!」
絵里『ちょっと凛、代わりないさいよ!真姫、誕生日おめでとう!劇場版ジョジョのチラシが手に入ったから亜里沙に渡したけどちゃんと届いてる?』
真姫「あぁ、DVDケースとして渡して貰ったわ」
絵里『あれ?チラシとして貰ってないの?』
亜里沙「お姉ちゃん!劇場版っぽいケースにして渡したよ!」
絵里『ちょっと!それだと普通に劇場版の内容が入ってると思うじゃない!』
亜里沙「来年ジョジョやるんよね?」
絵里『…亜里沙、豚骨ラーメンがおいしい店でオススメをくださいと言って醤油ラーメンが出てきたら嬉しい?』
亜里沙「いや、豚骨が良かよ!期待外れったい!」
絵里『全く…今の真姫はそういう気持ちよ。亜里沙がごめんなさいね、真姫』
亜里沙「…あ!ごめんなさい…」
真姫「いや、別にいいわよ。ありがたく使わせて貰うから」
絵里『それならいいんだけど…あ、私たちは私たちでモンハンライズをしてるわよ』
希「何それ聞いてないよ!」
絵里『主役は私よ、ハンター名は"Ellie"よ!』
凛『ガルクは凛だよ!あ、ワン!…パトラッシュが良かった』
にこ『私は適当なアイルーに付けられだけよ』
海未『で私がプレイしています』
真姫「モンハンって文章だけでの実況って厳しくない?」
絵里『まだ始めたばかりだからそこは何とも…ただキャラメイクだけで疲れたわ』
あんじゅ「ツバサはいるの?」くねくね
海未『主にモンスターを担当していますね』
穂乃果「ツバサちゃんだからね…しょうがない」
ツバサ『私も好きでやってる訳ないじゃないぞコノヤロー!』
あんじゅ「私は例えツバサがモンスターになっても愛するわ!」くねくね
ツバサ『するなコノヤロー!』
雪穂『お姉ちゃん、私もいるよ!』
穂乃果「あれ、何で?」
海未『そっちは亜里沙を加えたのでしょ?ですのでこちらもメンバーを増やしました』
穂乃果「何をしてるの?」
海未『(私の)食事担当ですよ』
穂乃果「それ意味ある?」
雪穂『正直あんまり…』
海未『でも武器ごとにメンバーを交代してプレイするつもりです!私は太刀がいいです!』
希「いや、これポケモンの実況だからね。モンハンの話はまた今度にしろよ」
海未『そうですね、ここまでにしておきましょう。では最後に…真姫、誕生日おめでとうございます!ではまた後で!』ブチッ
希「…アイツらの実況って誰がまとめるんだろうね?」
花陽「にこじゃない?」
希「にこは…無理じゃね?何というか…弱いし」
穂乃果「年増と海未ちゃんも無理だよ!どっちも頭おかしいし!」
花陽「凛ちゃんも…じゃあツバサちゃんだね!」
希「アイツ一番影が薄くなかった?」
穂乃果「影じゃなくて頭が薄いんだよ!」
真姫「まぁ、大丈夫なんじゃない?」
亜里沙「ふぅ…ようやく抜けれました…」ポチポチ
真姫「実況しないままもう突破しちゃったわ…あれ?スパイクタウンに入れないの?」
花陽「あ、マリィちゃんが呼んでるよ!そういえばスパイクタウンってマリィちゃんの地元だっけ?」
穂乃果「バトルしろってさ」
亜里沙「いくったい!」
アリサ:ほのか(マホイップ) レベル35 ♀
マリィ:レパルダス レベル42 ♀
穂乃果「あれ?私?」
亜里沙「いやー、花陽さんと凛さんがオトスパスにやられてしまって…とける!」
真姫「"ふいうち"をかわしたわね」
亜里沙「マジカルシャイン!よし倒したよ!次は…ドクロッグ!」
ドクロッグ レベル43 ♀
亜里沙「あぁ、ベノムショックでやられました。次は真姫さんで…」
まき(ファイアロー) レベル42 ♀
亜里沙「つばめがえし!"いばる"をもらいましたが…ニトロチャージで撃破ったい!次は…」
モルペコ レベル44 ♀
亜里沙「このままいくよ…"ニトロチャージ"!あぁ、返しのスパークでやられたばい。残りはことりさんと…切り札使います!」
うみ(スイクン) レベル72
亜里沙「ねっとう!よし、倒せました!最後は…」
ズルズキン レベル43 ♀
亜里沙「ねっとう!一撃じゃなか!…やけどで倒せたばい!勝ったとよ!」
真姫「回復してないのもあったけど結構ギリギリな戦いだったわね」
穂乃果「マリィがスパイクタウンを案内してくれるって。そんでまた戦おうってさ」
真姫「ふぅ…じゃあここまでにしておきましょうか…」
亜里沙「あれ?真姫さん誕生日ですけどあんまりプレイしてないですよね?」
真姫「別にいいわよ…」
希「よし、ついでにジムリーダー倒そう!マキマキ、お前がやれ!」
真姫「本気?結構長時間プレイしてるわよ?」
穂乃果「どうせ、また暫く投稿しないんだしやろうよ!」
真姫「わかったわよ、亜里沙貸して…まずは回復して…」ポチポチ
穂乃果「何でシャッターしてあったのかはマリィにもわかんないみたいだね…リーグカードくれたよ!」
真姫「あれ?なんかもうジムチャレンジ始まってるんだけど?」
花陽「受付の人もエール団だね。それはそうは回復しといて良かった…行こうか!」
真姫「任せなさい!真っ直ぐ行けばいいのね!」
亜里沙「その前にリーグカードを見ましょうよ」
真姫「そうね…ネズ?このジムはダイマックスがないみたいね?後は妹がいるみたい」
穂乃果「目が死んでるね…」
真姫「なにタイプなんだろ…あ、バトルね。花陽!マッスグマ…楽勝よ!かふんだんごを覚えていてよかったわ」
花陽「えへへ、ありがとう」
真姫「じゃあ、進むわね…バリヤード?何か進めないわ、少し戻って…バトル!もう一度花陽!かふんだんご!かふんだんご!よし!勝ったわ!花陽と私がレベルアップ!」
希「おぉ、通れるようになったね…進めて…ん?何か窓からこっち見えるぞ?」
真姫「バトルね!花陽…ばっかじゃあれだし私がいくわ!つばめがえし!つばめがえし!よし!勝ったわ」
穂乃果「進もう、進もう!…またバリヤードだね、ん?バク転して現れたよ!」
真姫「上等よ、希!」
希「ホホイ、気が付いたんだけどここってあくタイプのジムリーダーだよね?相性不利じゃね?」
真姫「むしのさざめきとボディプレスがあるでしょ?相手はマニューラだからボディプレスで…一撃よ!ことりと穂乃果がレベルアップ!」
穂乃果「去る時もバク転なのね…ここはダブルバトル!」
真姫「ことりと私でいくわ!」
ことり「私は穂乃果ちゃんと一緒がいい!」
真姫「今回は諦めて。まずはレパルダスを倒すわ!アイアンヘッド、つばめがえし!よし、後はドラピオンね…あ、私が毒になった。でも、…よし勝ったわ。後はジムリーダーだけね」
花陽「あ、マリィがいるよ…しぇからしか!!意味わからないけど何かかっこいい!」
亜里沙「『うるさい、黙れ』って感じの時に使うったい!」
希「なるほどマリィ…というか寂れるスパイクタウンのために動いてたのがエール団だったのね」
穂乃果「悪の組織とは…」
真姫「言われてみればホップとかジムチャレンジャーしか邪魔してなかったわね。自転車屋…はともかくおばあさんとか一般人には普通に接してたし」
花陽「よし、じゃあジムリーダーとバトルだね!いこう!しぇからしか!」
真姫「使い方間違ってるわよ。えぇ、…何かずっとライブしてるわね。あ、バトルって感じになったわ…勝負よ!この時のために穂乃果を温存しておいたのよ!いきなさい!」
アリサ:ほのか(マホイップ) レベル37 ♀
ネズ:ズルズキン レベル43 ♂
希「わざわざ特性をネタバレしてきたぞ?」
真姫「"ねこだまし"に"すなかけ"といやらがせをしてくるわね…マジカルシャイン!よし、一撃ね!」
ことり「流石穂乃果ちゃん♪」
穂乃果「4倍弱点だからね…あ、次のポケモンだよ」
カラマネロ レベル45 ♂
真姫「何このポケモン?何かどこかで見たような…」
亜里沙「マーイーカが進化した姿です!虫技が使える花陽さんに交代します?」
真姫「いや、このままいくわ。マジカルシャイン!…くっ、すごいキズぐすりを使ってからのもう一度マジカルシャイン!倒せたわ!穂乃果がレベルアップしたわ!」
花陽「次は…タチフサグマ?」
タチフサグマ レベル46 ♂
真姫「まさかこれってマッスグマが進化してるの!?嘘でしょ!とりあえずマジカルシャイン…"ブロッキング"!?何それノーダメージ!?もう一回…よし、半分くらいね。マジカルシャイン!倒せた…けど穂乃果はもうギリギリね。最後は…スカタンクか」
スカタンク レベル45 ♂
真姫「穂乃果、ありがとう…最後は私がいくわ!」
まき(ファイアロー) レベル45 ♀
真姫「つばめがえし、つばめがえし!耐えて…よし、"じたばた"!やったわ…あ!"ゆくばく"で倒されちゃった…とはいえ勝利よ!」
希「真姫…お前、最後のおいしいところ持っていきやがって…」
真姫「いや、誕生日だしこれくらいはいいでしょ!」
穂乃果「ことりちゃんならもっと楽に勝てたと思うけど…とにかくバッチゲットだね!あぁ、観客は泣いちゃってる…」
花陽「ユニフォームもゲットだよ…え?妹ってマリィだったの!?」
希「だから引退とか言ってたのね…あ、技マシンくれたよ!"バークアウト"やね…って何!爆発!?」
亜里沙「9番道路でなにかあったみたいです!…ダンテさんがいます!後は任せろ、と言って去っていきました…」
真姫「よし、私たちも…と言いたいけど今回はここまでね」
希「うーん、キリもいいしそうするか」
穂乃果「ではみなさん、またいつか!バイバイ!」
亜里沙「またね!」
ことり「バイバイ!」
花陽「んじゃ真姫のパーティを始めるか!だってパーティ終わらない♪だってパーティ終わらない♪」
真姫「それ私のセンター曲!」
花陽「今夜は歌いまくるぞ!ヤロー共、準備はいいか!?」
穂乃果「まだメンバー揃ってないのにかよちゃん…テンション高過…」ブチッ