2.5次元ラブライブ 作:マイコン
希「ホホイ!のんたんやね!」
穂乃果「なななー♪どうもみなさん、お久し振りです!ダーブラ!」
真姫「あんたよく戻って来れたわね…あれ?ことりは?」
穂乃果「しびれ薬送ったから親鳥にペロペロされてんじゃない?」
理事長「娘ペロペロ、娘ペロペロ…」ペロペロ
ことり「やめてマミー!助けて穂乃果ちゃん!」ビリビリ
花陽「ことりのおやつならぬ、親鳥のおつまみって感じかな?」
真姫「上手いことを言ったつもりか!?」
希「のんたんやね!」
穂乃果「本当は裸にして縛った後は街中に放り出してハゲタカのエサにでもしようと思ったけどね」
真姫「あんた恐ろしいこと考えるわね…」
亜里沙「日本にハゲタカはおるんですか?」
あんじゅ「違うわ、ここでいうハゲタカはおとk…」くねくね
希「のんたんやね!」
真姫「いや、あんたさっきからうるさいわ!」
希「ごめんごめん。いやー、まさか虹ヶ咲の2期が決まるとは思わなかったよ。フゥー!」
真姫「テンション高過ぎよ、そんなに嬉しかった?」
希「嬉しいに決まってんだろこのタコ!どれくらい嬉しいかと言うと…スーパーで買った1パック10個入りの卵が全部双子だったくらいの嬉しさだよ!」
真姫「いや、そこまで来ると逆に怖いわ!それより、前回のあれは何だったの!?」
希「前回って亜里沙と絵里が姉妹でゆるゆりしてたこと?」
真姫「何よそれ!…じゃなくて海未のことよ!亜里沙、あんたもよ!やったのか?姉の絵里ともやったのか!?」
亜里沙「…てへぺろ」
希「まぁ、実際のところは落ち着いた亜里沙がチョコ落とすために絵里と風呂に入ってただけなんだけどな」
真姫「海未の方は?」
希「チョコフォンデュした後は生クリームでデコレーションしたよ…私が塗ってる端から亜里沙がずっとペロペロしてたけど」
真姫「結局、あんたが悪いじゃない!」
希「いやー、チョコを火傷しない温度にキープしておくことが難しかったよ。あ、チョコは普通にガ◯ナね」
真姫「チョコの温度とか種類は聞いてない!」
亜里沙「海未さん…バリうまかった」ジュルリ
希「これが本当のウミ娘ってね!フゥー!」
真姫「何それ意味わかんない」
あんじゅ「ねぇねぇ!今度はツバサに…」くねくね
希「お前はダメだよ」
あんじゅ「何でよ!」くねくね
希「何かキモいし」
あんじゅ「理由になってない!」くねくね
亜里沙「希さん、次はいつしますか?」ハァハァ
希「もうダメだよ。お前は私をドン引かすほどの変態だってわかったからね。私が求めてたのは控えめで博多弁でピュアな亜里沙が海未にフレンチキッスするような光景だったの。それがバ◯ー犬みたいにチョコや生クリームを塗ったところをペロペロペロペロと…がっかりだよ!」
亜里沙「そんな…ひどい!」
花陽「バ◯ー犬って何?凛ちゃんのこと?」
真姫「あんたは知らなくていい。後、友情を壊しかねないから凛に絶対言わないこと」
希「そうそうそう、今のかよちんみたいに無垢な反応がのんたん見たかったの。それを最終的にはお前自身がチョコを纏って海未に特攻って…バカかよ」
真姫「安心しなさい希…あんたは大バカよ」
希「んだと!このダミ声!」
亜里沙「うぅ…、ばってん海未さんを自由に出来る機会なんてそうなかよ!しかたなかよ!」
あんじゅ「あんたたちマジでスゴいわ。私ですらドン引き…そこに痺れる憧れる」くねくね
真姫「くね子、ジョジョを汚さないで」
希「はい、という訳で亜里沙が単なる博多弁キャラじゃなくなりましたよ、って話でした」
真姫「メメタァ発言やめなさい!それを言い出したらキリがないわよ!」
希「所詮、本物を目指しても偽物は偽物なのよ。作者がPSシリーズ何一つ持ってない時点で色々とダメなんだよ。例えば、私がスタンド使えるのも1期の11-12話で作者が変なNG集を加えた結果だからね…あぁ、監督たちきっと泣いてるよ。自分のキャラが汚されてるって泣いてるよ」
真姫「やめなさい、だいたい元の生放送なんて何も残ってないから読者が本来の…いや、本来って言うのもおかしいけど2.5次元の私たちのキャラなんてわかる訳ないわよ!」
希「それがさ、某中国版のニコ◯コ動画に私たちの放送が結構残ってたんだよね。いやー、本家のNG集を探してたら偶然見つけてね…」
花陽「え?じゃあ、見ようとすれば私たちの放送の見れるってこと?」
希「全部残ってるわけでないよ、NG集も半分くらいは消されてたし…2017年のことりの誕生日の放送(龍が如く5の最終回)が見れないのはつらいね…」
真姫「それは知らんがな」
花陽「中国語でしょ?読めるの?」
希「…翻訳サイトって便利だね」
花陽「よくそれで見つけれたね…でも転載された動画だし普通に考えてみたらダメでしょ!…あ、ダミでしょ!」
真姫「ダミって言うな!」
希「まぁ、興味あるなら見てみてねって話。そういえばさ、新しいバイオ…」
真姫「もういい!もういいわ!ほぼあんたの雑談回になってるから!穂乃果、進めて!」
穂乃果「はいはい、じゃあ始めるよ…本日するゲームはですね、ポケモン・ソードと言いましてですね…麻痺ったり、火傷したりするですね…エロゲーです!」
希「あんこ帰れ!」
穂乃果「ヤだよ!先週いなかったのになんで今週もいなくならないといけないんだよ!」
希「私もいなかったから帰れ!」
穂乃果「嫌だよ、帰らないよ!」
花陽「前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱっ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」
真姫「前回は、トーナメント予選でホップとマリィを倒し優勝した。特に花陽が活躍していたわね…。それでチャンピオンリーグに挑戦する…ってなったところでダンテがご馳走してくれることになったの。でもそのダンテがローズタワーから帰ってこないから迎えにいくと何故かリーグスタッフと連戦することに…。最後、頂上につくとオリーヴと戦いロボ子のダイマックスでくね子のキョダイマックスを一撃で倒したわ」
あんじゅ「ちょっと、ダストダスでしょ!私じゃないわよ!……。…あ、ことりちゃんはいないのだったわ」くねくね
花陽「ゴミだよね♪」
あんじゅ「お願い、あんただけはそんなこと言わないで!」くねくね
希「うるせーよゴミ」
あんじゅ「ゴミじゃないわよ!くね子」くねくね
希「はいはい。亜里沙、パーティ紹介」
亜里沙「はい、今のパーティはうみ(スイクン)です!早速…」
希「ちょっと待て!何これ?パーティじゃないじゃん、ソロじゃん!」
真姫「…あ!亜里沙、あんた…私とくね子以外のメンバーのニックネームをうみにしてる!」
亜里沙「いや私はただ海未さんに囲まれてたかっただけです!」
穂乃果「ダメだ…ことりちゃんと同じ感じがする…」
亜里沙「今度は私がデコレーションされて、海未さんに食べてもらうんです!」ハァハァ
希「うーん、とりあえずスピリチュアル・ビーム!」ビビビビ
亜里沙「あばばばば」ビリビリ
穂乃果「何してんの!?」
希「説明しよう、スピリチュアル・ビームとは目標を見失った相手を初心に帰すなど色んな効果があるのだ」
穂乃果「勇者◯シヒコの仏ビームじゃん!」
希「つまり、今の亜里沙は…どうなるんだ?」
穂乃果「知らないのかよ!」
真姫「普通にポケモンが好きな女の子に戻るのよ!…多分」
亜里沙「あれ?私は何を?」
希「亜里沙、お前の使命は?」
亜里沙「ポケモン・ソードを実況することです」
希「よろしい、じゃあパーティ紹介!」
亜里沙「はい、今のパーティはうみ(スイクン)、うみ(パルスワン)、うみ(アーマーガア)、うみ(ワタシラガ)、うみ(イオルブ)、うみ(キュウコン)です!…って名前変わってません?」
真姫「あんたが変えたのよ、戻しておきなさい」
亜里沙「はい!」ポチポチ
希「そういえばさっきのLiellaの生放送みた?なぎさちゃんのアナウンサーと伊達ちゃんの投げキッスが良かったよね?」
花陽「うんうん!あの後アップされた、『始まりは君の空』のパフォーマンスをみたけど感動したよ!」
希「私的にはあの分厚いやつをスッと取って下の衣装にチェンジってところがスゴってなったよ!フゥー!」
真姫「まぁ、スゴかったわね」
希「そういえばなぎさちゃんは芋好きが好きらしいよ、真姫?」
真姫「何で私に振るのよ?」
花陽「真姫ちゃんがHPHV(ヘラクレスポテトヘッドボイス)な芋神様だからだよ」人
真姫「祈るな!人って文字で祈るな!」
のぞぱな『…』人
真姫「黙って祈るな!やめて!マジでやめて!」
英玲奈「コノ作品デハ、ビートガソウ呼バレテナカッタカ?」
穂乃果「見た目がサツマイモだったからね、しょうがないよ」
亜里沙「戻したとよ」
真姫「それじゃスタジアムに…の前に町の探索とかしておく?」
亜里沙「そうするったい!探索♪探索♪まずは外からー」ポチポチ
亜里沙「アイテム発見…ちょっと難しいところばい…よし。"グラスシード"ったい!」
穂乃果「ストーリーじゃ微妙なアイテムだよ」
亜里沙「究極技?」
穂乃果「"ハードプラント"とかのやつだね」
真姫「桐生さんでないと覚えないわ」
亜里沙「次は建物の中をみていくったい♪」
希「なんだ、デブリスがカジッチュを食ってるぞ!」
真姫「ガチで食われてるわね」
亜里沙「モスノウ?持っとらんし、ジュラルドンもいらんよ」
穂乃果「ロトムのフォルムチェンジだって」
亜里沙「バトルったい!…勝ったよ!"ロトムのカタログ"?」
真姫「へー、ロトムをどこでも変更出来るって便利ね!」
亜里沙「ロトム持っとらんよ」
穂乃果「ストーリーではいらないかな」
花陽「服屋だ!…貸してかして!亜里沙ちゃん、今何色の気分?」ポチポチ
希「色の気分って何だよ?」
亜里沙「白とか黒で!」
花陽「オッケー!少し待っててね…よし!"プリントレギン"のボーダー、"ラバーソールシューズ"のホワイト、後は"レザーボストン"のホワイト×ブラックを買ったよ!サングラスもせっかくだし、髪型も変えよう!」
亜里沙「了解です♪前のに戻します!」
亜里沙「ふー、探索出来るのはここまでのようです」
真姫「じゃあ、スタジアムに行きましょう」
亜里沙「ホップさんが手を振ってるったい!」
真姫「やりたいことは終わった?なら受付しましょう」
希「あ、ボール男だ!今回のボールは…ん?試してみるボルよ?」
真姫「前回、ドリームボールを貰ったわよ」
希「ふざけんな!ボール男からボールを貰うのが私の役目だろ!」
真姫「役目って何よ!亜里沙、いいから行って!」
亜里沙「はーい、ファイナルトーナメントですね…ちょっと待ってと」
真姫「何?何かやることあった?」
亜里沙「ポケモンの体力が…」
穂乃果「入れ換えれば?」
亜里沙「わかりました!お姉ちゃんをくね子さんに入れ換えます!…では行きます!」
花陽「わぁ!ジムリーダーがいっぱいだね」
穂乃果「年増だけいなくない?」
真姫「引退するとか言ってたから…でもネズはいるわね。で、この中の誰かと戦う…あ、トーナメント表があるじゃない」
亜里沙「えっと…特にみれないです」
真姫「じゃあ、さっさと行きましょう」
花陽「ダンテさんだ!まずは開会式みたいだね」
真姫「ローズはいないのね」
亜里沙「ん?誰か乱入ったい?」
希「!!芋じゃねぇか!何で!?」
真姫「ビートね」
花陽「うわぁ…ピンクだね。あ、これはきっと真姫ちゃんが芋神様の力で呼んだんだよ!」
希「おい、真姫!余計なことするなよ!」
真姫「私関係ないし!」
希「何が引退をかけて勝負だ?さっさとコイツをつまみ出せ!」
亜里沙「審議中ですね…あ、認められました」
真姫「何か腹立ってきた!亜里沙、ボコボコにしなさい!」
亜里沙「はい!」
アリサ:りん(パルスワン) レベル51 ♀
ビート:クチート レベル51 ♀
亜里沙「ほっぺすりすり!よし、麻痺で動けない!10まんボルト!倒したと!ことりさんレベルアップ!次は…サーナイト」
サーナイト レベル51 ♀
亜里沙「ほっぺすりすり!…?シンクロ?」
真姫「麻痺に…でんきタイプだからならなかったわね」
亜里沙「10まんボルト!あ、サイコキネシスで凛さんが…1だけ残りました」
穂乃果「カレーの力だよ」
亜里沙「交代します、ことりさん!」
ことり(アーマーガア) レベル52 ♀
穂乃果「交代と同時にかいふくのくすり使われたね…」
亜里沙「アイアンヘッド!急所で一撃ったい!凛さんと希さんがレベルアップ!次は…ギャロップです!」
ギャロップ(ガラル) レベル52 ♂
亜里沙「マジカルシャインは効かんとよ!アイアンヘッド!また一撃ったい!わぁ!海未さんがレベルアップ♪最後は…"ブリムオン"です」
ブリムオン レベル53 ♀
真姫「亜里沙、ダイマックスが来るわよ!」
亜里沙「はい!こっちもダイマックスです!」
真姫「あっちはキョダイマックスのようね!」
亜里沙「"ダイスチル"!抜群ったい!」
真姫「相手は…"ダイバーン"!相手も抜群よ!…半分以上削られたけどこれで…」
亜里沙「とどめったい!"ダイスチル"!勝利ったい!」
希「よし、負けたな。じゃあ、さっさと引退しろ!」
亜里沙「引退やめるみたいです!また、ポプラさんのところで修行をするそうです」
希「んだよ、発言をコロコロと変えやがって…もう、絵里のところでずっと幽閉されてろ!」
花陽「まぁ、これでいいんじゃない?」
真姫「…そうね。じゃあ、さっさと1回戦にいきましょう」
亜里沙「回復してくれました!このまま行きます!」
花陽「1回戦は誰とかな?」
真姫「ルリナね」
希「誰だっけ?」
真姫「何で覚えないの?みずタイプ使い」
希「あぁ、かよちんが無双したジムリーダーね。今回もかよちんだけで勝てるんじゃない?」
亜里沙「今はもう入れ換れんと!バトルが始まったと!」
真姫「でも確か先頭って…」
アリサ:りん(パルスワン) レベル52 ♀
ルリナ:グソクムシャ レベル51 ♂
真姫「凛だったわよね…何このフナムシ?」
穂乃果「みず、むしタイプのポケモンだよ」
亜里沙「ほっぺす…"であいがしら"?大ダメージったい!あ、とりあえず麻痺には出来たと!10まんボルト!倒したと!次は…"カマスジョー"?」
カマスジョー レベル52 ♀
亜里沙「ほっぺす…また相手の方が早か!あぁ、"ドリルライナー"で倒されました!」
希「よし、かよちんの出番だね」
花陽「え、私ですか?」
亜里沙「花陽さん、お願いします!」
はなよ(ワタシラガ) レベル51 ♀
亜里沙「エナジーボール!…倒せましたが、こおりのキバのダメージが痛か…あ!レベルアップしたことで"コットンガード"を覚えますよ!」
真姫「そうね…タネばくだんはもういらないんじゃない?」
亜里沙「変えるったい!次は…アズマオウ!」
アズマオウ レベル52 ♀
亜里沙「では早速、コットン…あ、メガホーンでやられました」
真姫「あー、しょうがないわよ。次は…くね子にでもいってもらいましょう」
あんじゅ「私の出番ね!」くねくね
あんじゅ(ドクロッグ) レベル56 ♀
亜里沙「どくづき!」
真姫「相手はアクアリングね…チャンス!チャンス!」
亜里沙「どくづき!倒したよ!」
あんじゅ「さすが私!」くねくね
亜里沙「次はペリッパーです」
ペリッパー レベル51 ♂
真姫「相性は不利ね…交代した方がいいわ」
亜里沙「そうするったい…ことりさん」
ことり(アーマーガア) レベル53 ♀
亜里沙「つめとぎ…からのドリルくちばし!」
真姫「はねやすめで回復されてるわ」
亜里沙「もう1回…急所!倒せたと!最後は…カジリガメ!」
カジリガメ レベル53 ♀
亜里沙「うぅ、ダイマックスはわかってるけど交代できんよ。相手はダイアーク…!耐えました!アイアンヘッド!」
真姫「これ、前みた姿と違うわね」
亜里沙「次は…"キョダイガンジン"?やられてしまいました…」
穂乃果「ステロを撒きつつ攻撃してるね」
亜里沙「くね子さん、もう一度お願いします!」
あんじゅ「任せて、亜里沙ちゃん!」くねくね
あんじゅ(ドクロッグ) レベル56
亜里沙「ダイマックス…ダイナックル!ギリ倒せてなか…」
穂乃果「追加効果が強いからか威力が低いね…」
真姫「カジリガメのダイマックスが終わったわ!とどめよ!」
亜里沙「ダイナッ…かいふくのくすり!ダイナックル!…普通に一撃だったったい!勝利ったい!」
あんじゅ「私、大活躍!」くねくね
花陽「トーナメント表が出てきたね…次はサイトウちゃんだよ!」
亜里沙「よし、手持ちを入れ換えます!凛さん、花陽さん、ことりさん、くね子さんを穂乃果さん、真姫さん、英玲奈さん、お姉ちゃんに入れ換えます!」
穂乃果「じゃあ、私を先頭にして…いこうか!」
亜里沙「はい!バトルスタートです!」
アリサ:ほのか(マホイップ) レベル45 ♀
サイトウ:ルチャブル レベル52 ♂
亜里沙「相手は…"とびはねる"!よし、とける!」
真姫「すごいわ、相手の動き読んでたの?」
穂乃果「ただ積んだだけだよ」
亜里沙「あ、とびはねるが当たりませんでした、マジカルシャイン!一撃ったい!」
穂乃果「結構レベル差あるのに…さすが私!」
亜里沙「次はネギガナイトです!」
ネギガナイト レベル53 ♂
亜里沙「相手はリーフブレード…あ!急所に当てられました…」
真姫「これはしょうがないわ」
穂乃果「うぅ、全抜き出来ると思ったのに…」
亜里沙「希さん、お願いします!」
希「ホホイ、のんたんやね!」
のぞみ(イオルブ) レベル53 ♀
亜里沙「サイコキネシス!倒したと!」
希「いいね」
亜里沙「次はタイレーツったい!」
タイレーツ レベル53
亜里沙「サイコキネシス!一撃ったい!次は…オトスパスです」
オトスパス レベル52 ♂
亜里沙「サイコキネシス!急所で一撃ったい!」
希「ホホイ!のんたん無双やね!」
亜里沙「最後はカイリキーです!」
カイリキー レベル54 ♀
希「よし、このままダイマックスして倒しちゃって!」
亜里沙「はい、ダイマックス…からのダイサイコ!大ダメージったい!」
希「返しのダイバーンも抜群だけど大して効いてないね!じゃあ、決めてしまうか!」
亜里沙「はい、ダイサイコ!サイトウちゃんに勝ったとよ!」
花陽「のんたんスゴかったよ…次はキバナさんだね。またダブルバトルかな?…ん?ネズさんとマリィが来て応援してくれたね」
亜里沙「次も勝つとよ!希さん、穂乃果さんをにこさん、ツバサさんに入れ換えます」
真姫「綺麗に全員入れ替えれたわね…じゃあ、決勝戦いきましょうか!」
亜里沙「はい!バトルスタート!」
アリサ:にこ(イシヘンジン) レベル47 ♀
キバナ:コータス レベル53 ♂
亜里沙「ステルスロック!あ、ソーラービームで倒されました」
真姫「あー、とくぼうはかなり低かったからね」
亜里沙「お姉ちゃん、お願い!」
えり(キュウコン) レベル48 ♀
亜里沙「うそなき!相手はあくびです!」
希「このまま殴っていいんじゃない?」
亜里沙「あくのはどう!半分くらいったい!」
希「寝ちゃったね…」
真姫「相手はボディプレスね…起きることを願ってあくのはどうでも使う?」
亜里沙「そうするったい!あくのはどう…起きない。もう一度…起きない、倒されたと」
真姫「運が悪かったわね」
亜里沙「次は真姫さんで!」
真姫「私?」
まき(ファイアロー) レベル55 ♀
亜里沙「つばめがえし!…ギリ倒せてなか」
真姫「相手はあくびよ…ひざしが終わったわ」
亜里沙「そうだ!交代するったい…英玲奈さん」
英玲奈「ン?私カ?」
えれな(ゴルーグ) レベル48
真姫「相手はかいふくのくすりね…でもソーラービームが…あ!」
亜里沙「そういうことったい!じしん!」
英玲奈「倒セテナイゾ」
亜里沙「…」
真姫「相手はあくびね」
亜里沙「真姫さんに交代します」
まき(ファイアロー) レベル55 ♀
真姫「相手はソーラービームね…チャンスよ」
亜里沙「ニトロチャージ!倒せたよ!…あ、レベルアップではがねのつばさを覚えますよ」
真姫「そうね、こうそくいどうはもういらないかな」
花陽「次はヌメルゴンだね」
ヌメルゴン レベル54 ♀
亜里沙「ツバサさんに交代します!」
ツバサ(コオリッポ) レベル50 ♀
亜里沙「れいとうパンチ、れいとうパンチ!…倒したと!」
真姫「でも"あまごい"からの"なみのり"でボロボロよ」
バクガメス レベル54 ♂
穂乃果「次はバクガメスだね…もしかしたら前にトラップシェルしかしてこないんじゃない?」
真姫「それっとどんな技?」
穂乃果「物理攻撃をしてきた相手に大ダメージを与える技」
亜里沙「なら、れいとうビーム!本当です、不発ですね!もう1回れいとうビーム!倒せたと!次はフライゴンです!」
真姫「こっちが有利のままね…」
フライゴン レベル54 ♂
亜里沙「れいとうビーム!一撃ったい!最後は…ジュラルドン!」
ジュラルドン レベル55 ♂
真姫「体力が不安だけど…ダイマックスする?」
亜里沙「はい、このままいきます!ダイマックス!」
花陽「キバナさんもダイマックスしてきたね!」
真姫「ジュラルドンは…ダイナックルね…あ、アイスフェイク!」
亜里沙「ダイアイスでもう1度物理技を受けれるったい!」
真姫「半分以上ダメージ与えれてるわ!とどめよ!」
亜里沙「はい!ダイロックを受けてからの…ダイアイス!倒した!勝った、キバナさんに勝ったとよ!」
真姫「最初のコータスに苦労したときはハラハラしたけど…ツバサの無双だったわね!」
花陽「あ、ホップさんが来てくれたよ!インテレオンも来てくれてるね!」
真姫「いよいよ、チャンピオンとバトルね…もうここまで来たらやってしまいましょ!」
亜里沙「最後のパーティです!…敢えて、ここでメンバーは言いません!いきます!」
花陽「わぁ、ドキドキするね…」
真姫「ん?何かモニターにローズが映ってるんだけど?」
亜里沙「ブラックナイト?昨日の話?」
真姫「あー、それは前回みて」
花陽「ダンテさん行っちゃったね」
亜里沙「えっと、ホップさんの言うこの剣とか盾とか何だっけ?あ…何かまどろみの森に行くことになりました」ポチポチ
花陽「何か、家の前まで戻って来ちゃったね」
希「ホホイ、懐かしいね。ん?ソニアがいる」
亜里沙「お母さんまで出てちゃって…」
真姫「へー、ブラックナイトって黒い渦の名前だったのね…げんきのかたまりをくれたわ」
穂乃果「あー、キリもいいし今回はここまでにしない?」
真姫「そうね、ここまでにしときましょうか」
亜里沙「はい!次回は剣のポケモンを探すということで…バイバイ!」
花陽「またね!」
穂乃果「ダーブラ!」
希「それではみなさん、また来…次はいつにしようかな?」
真姫「適当でいいんじゃない?バイバイ!」ブチッ