2.5次元ラブライブ 作:マイコン
凛「わぁ!始まったね!金曜日だけど、こんばんわワン!」
真姫「はいどうも真姫です…これは何?」
凛「タイトル通り、悲報という名の雑談だよ」
真姫「◯ou ◯ubeのサムネでよく見そうなタイトルだけど…だいたいこういうのってどうでもいいことじゃないの?」
凛「本人にとっては多分すごく大事なことなんだよ!まぁ、凛は釣りとして使えるからみんなやってるのだと思ってるけどね。それはそうと、真姫ちゃん!」
真姫「何?」
凛「さっきの生放送みた?虹ヶ咲のアニメの2期が決まったからか妃菜喜ちゃんが出てたね!侑さんみたいに髪の先っちょを少し染めてたね!」
真姫「そうね、ブレードの持ち方とか…ん?あんたも嬉しいの?」
凛「嬉しいよ!ヤ◯オクで即決価格じゃないのに落札出来た時くらい嬉しいよ!」
真姫「それは普通によくあることじゃないの?」
凛「2期は真姫ちゃんみたいにピアノ弾きながら侑さんにも歌って欲しいよ!」
真姫「3rdのライブでは実際に妃菜喜ちゃんが弾いてたらしいわよ!」
凛「スゴい!じゃあ、次は歌ってほしいね!」
真姫「◯ou ◯ubeみれば色々歌ってたわよ。紅◯華とか…」
凛「だからラブライブの曲を歌って欲しいんだよ!」
真姫「まぁ、私もそのうち歌ってくれるかもとは思ってるわよ」
凛「Beat in Angelを歌って欲しいよ!」
真姫「それ、私と凛のデュエット曲!それはさすがにないでしょ!せめて虹ヶ咲の曲から選びなさいよ!」
凛「じゃあ、虹色Passions!で!」
真姫「1期のOPか…確かに聞きたいかも!」
凛「でしょでしょ!てな訳で虹ヶ咲の2期も楽しみに待ってます!」
真姫「その前にLiellaよ!もちろん、そっちも楽しみにしてるわ!」
真姫「で、何が悲報なの?」
凛「実は作者さんの使ってるSwitch Liteが壊れ…いや壊しちゃったんだよ!」
真姫「壊した?どうやって?」
凛「最近ね、左側のジョイスティックの調子悪くて、モンハンやってて何回もハンターの動きが急に止まったりしてすごくイライラしてたらしいの」
真姫「モンハンでそれは致命的ね…」
凛「お陰で闘技場のラージャンにランスで勝てないし…」
真姫「それは関係…ないとは言え切れないのが何とも…」
凛「だから、ジョイスティックの交換キットを買って、分解して、交換したんだよ!そして、交換が終わったからネジを止めて、電源を着けようとすると電源が着かなかったんだよ!」
真姫「うーん、どこかで間違えたんでしょうね」
凛「それでまたネジを取って最初からやり直そうとしたら…ネジ山が潰れてて、ゲームのネジが取れなくなったの!」
真姫「自業自得とはいえ…ヤバイわね」
凛「だから、修理に出すことにしたんだって」
真姫「まぁ、そうなるわよね…ん?修理に出す?」
凛「うん、だから2~3週間くらいSwitchのゲームが実況出来なくなったの…」
真姫「はぁ!?ポケモンとか今、結構いいところだったのよ!」
凛「だって電源が入らない以上しょうがないじゃん!」
真姫「わかったわよ!…で、Switch Liteが無い間は何のゲーム実況するの?」
凛「いや、ショックで現実逃避に私たちのマンガを買ったらしいよ。あ、穂乃果ちゃんが剣道やってるやつね」
真姫「知らないわよ!じゃあ、あれなの?しばらく投稿しませんよ、ってことなの」
凛「そうなるね…匿名じゃない方はわからないけど」
真姫「マイコンって匿名なの!?」
凛「いや、作者の名前を押せない時点で匿名だよ!匿名じゃないの方は、何ヵ月も連載してるけどしばらく投稿してない作品があるよ!」
真姫「連載してるのを放置してんじゃないわよ!」
凛「真姫ちゃん、怒らないであげて!今はこっちを書く方が楽しいからしょうがないの!後、某動画サイトなんだけど、日本語版は消されてて中国語版で残ってた本編のNG集があったから頑張って再翻訳してるところなんだって!…2と3だけ。これが結構大変で…」
真姫「翻訳サイトに文字入れるだけでしょ!てか、今さらだけど何であんたと2人でそれを報告してるのよ」
凛「最初は穂乃果ちゃんとツバサちゃんでしてもらおうと思ったんだけど、互いの罵り会いが横行し合うだけの報告になりそうだから辞めたらしいよ」
真姫「なら、ことりに言ってもらえばよかったじゃん。推しなんでしょ?」
マイコン「ヒトリダケナンテエラベナイヨー!」
真姫「!」
マイコン「…」スタスタスタ
凛「えーと、何かね、最近…といっても5年くらい前から真姫ちゃんと絵里ちゃんが推しになってきてるらしいんだ」
真姫「それは最近じゃないし、作者が2.5次元の私たちを知らない時じゃない!…ちなみにどこで好きになったの?」
凛「お尻だって。真姫ちゃんのお尻は凛も好きだよ!柔らかくて引き締まってそうだから枕にしたいくらいだよ!」ハァハァ
真姫「やめなさい!あんた自分の性癖を言ってんじゃないわよ!」
凛「ダメ?ダメか…じゃあ逆でいいよ!真姫ちゃんが凛のお尻を枕にする?」
真姫「何が逆よ!しません!」
凛「あ、そうだ!お尻を下にした方が弾力が良さそうだから…仰向けになった真姫ちゃんのお尻を枕にする!」
真姫「仰向けのお尻って…ただ私の股間を枕にしてるだけじゃん!絵的にアウトじゃん!てか、あんた適当に言ってるだけでしょ?」
凛「違うよ!凛はただ単に真姫ちゃんが好きなだけだよ!…あ、ダミ声以外ね」
真姫「うっせー!もういいわ。話戻すけど、なら何であんたと私なのよ!絵里と私にすれば良かったじゃない!」
凛「いや、最近…といっても2週間くらい前なんだけど本編のハロウィン回で私の格好をした海未ちゃんにトキメキ始めて…海未ちゃんも推し始めたんだよね…」
真姫「それは確かに最近だけど…だからなんであんたと私なの、ってもう何回も言ってるのがわからない?」
凛「うん、わからんない!…で、海未ちゃんの場合だと、『はい』か『師匠』しか喋らないから私になったんだって。後、作者が監督たちの放送の中で1番好きな組み合わせだったらしいよ」
真姫「いや、最後の理由だけ十分だから!今までの推しとかお尻とかオシャボとかの話は何だったのよ!」
凛「オシャボは言ってないよ…でも修理してデータは大丈夫かな…今までのポケモンとか消えないよね?苦労して捕まえたヘビーボールの色違いレジドラゴと、コロシアムで捕まえたゴージャスボールの色違いダークハッサムも…」
真姫「…ごめん、それは私もわからない」
凛「はぁ…と、いう訳で悲報は以上だワン!」
真姫「まとめると、Switch Liteが壊れてショックだからしばらく投稿しません、ってことね。そういえば今と最初の挨拶以外あんた1回もワンって言わなかったよね?」
凛「まぁ、雑談となればこんなもんだよー。それじゃ、またねー」
真姫「はい、お疲れ様でした」ブチッ