2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210619 μ'sゲーム実況 モンハンライズ part7

OP「輝夜の城で踊りたい」 歌:μ's

*メンバー固有のセリフ以外は原曲通り

 

絵里「あら?始まったわね?どうも、みなさん…絵里です!男ぉ!」

希「ホホイ!のんたんやね!今日も楽しくゲーム実況やっていくよ!」

海未「師匠!FGOは終わりましたか?」

希「あ、うん。終わったよ。ただね、すごく気になるところで終わっちゃったんだよね…」

海未「来月が楽しみです!」

マイコン「………」

希「どうした作者?FXで有り金全部溶かしたみたいな顔して?」

真姫「どんな顔よ!」

ことり「それは私の中の人のネタだよね?」

真姫「ここでのあんたの中の人は違うわよ」

マイコン「…ったよ」

希「ん?なんて?」

マイコン「トリスタンが出なかったよ!100連も回したのに出たレアサーヴァントは恒常星4のランサーが1体って!確率、仕事しろよ!」

希「なるほど…これが有り石を全部溶かした者の末路か…みんなはこんなことならないようにソシャゲなんてしないでね!」

真姫「いや、私たちのはしてもらった方がいいでしょ!」

希「いいんだよ!確かに栞子の新曲にテンション上がったけど、ガチャは悪い文明だからね!」

凛「真姫ちゃんはガチャ回し放題だよね?」

真姫「回し放題じゃないし、私別にソシャゲは何もしてないわよ」

凛「ジョジョSSやってなかったの?」

真姫「やってないわよ!てか、もうサービス終了してなかった?」

希「ソシャゲの話はここまでにして…そろそろ実況しようか。穂乃果!」

穂乃果「はいはい、このゲームはですね、モンハンライズと言いましてですね、ガルクに乗ったり、モンスターと共鳴したりするですね…エロゲーです!」

希「はい、エロゲーです。じゃあ餡子、帰って」

穂乃果「帰らないよ!」

真姫「しかも共鳴したのヒノエさんだけだし…」

花陽「前回のダミライズ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「前回は、凛と花陽がディアボロを倒して…」

凛「ディアブロスだよ!凛たちは黄金の精神を持ってないよ!」

真姫「ごめん、普通に間違えた。ディアブロスを倒して、緊急クエストで出た百竜夜行のヌシ・アオアシラを絵里と亜里沙が倒してHRが上位の4になったわ…これくらいね」

あんじゅ「◯乗位!」くねくね

真姫「うるさい!」

あんじゅ「ごめんなさい」くねくね

希「じゃあ、早速だけどやっていこうか!」

絵里「イベントクエストが追加されてるわね」

希「どうせ特別なジェスチャーやスタンプだろ?んで、集会所はどこからかな…ん?」

マイコン「前回、希さん言われた通り、出しておきましたよ!」

希「…マジかよ」

海未「もう緊急クエストからですか?」

穂乃果「"ジュラトドス"だって…ん?聞いたことあるような…」

亜里沙「グス…」

真姫「ジュラルドンじゃないわよ!希に言われて頑張って捕まえたジュラルドンじゃないわよ!」

希「いや、にこを捕まえるついで出たから捕まえただっただろ」

にこ「私を捕まえるって何!?」

希「イシヘンジンだよ。詳しくはポケモン・ソードの実況をみて」

にこ「イシヘンジンって…完全に私をバカにしてるでしょ!貧乳はステータスよ!」

希「うるせーな、ドガースにしなかっただけマシと思えよ。それともクサイハナがよかったか?」

花陽「それに…ほら!ツインテールにみえ…うーん、みえなくもないよ!」

にこ「フォローするなら最後までしろよ!ならクサイハナにして、キレイハナに進化させなさいよ」

希「無理だよ。ファブリーズなんてアイテムはポケモン世界にないからね」

真姫「あんたら、いい加減にしなさいよ!亜里沙の前でポケモンの話をしないの!」

亜里沙「き、気にしてなかよ!」

希「そもそもお前が始めてなかったか?」

真姫「だいたい名前だけでしょ?モンハンでいえばガノトトスとかヴォルガノスに近いモンスターでしょ!ポケモンは関係ない!今からやることはジュラトドスを倒して捜査員を助ける!以上!で、今回は誰?」

ことり「バンビーノ」

雪穂「こっちは私です!」

ことり「じゃあ雪穂ちゃん、クエスト選んで」

雪穂「"不穏の沼影"…選んだよ」

ことり「特にサポートとか気にせずガンガン射っちゃっていいから」

雪穂「了解、ことりちゃんの武器は?」

ことり「太刀だよ、穂乃果ちゃんと一緒」

雪穂「じゃあ、始めるね!」

 

クエスト開始

 

花陽「歌だ!あ!えっと、えっと…皮がダラダラした…サイ!」

にこ「ズワロポスね」

花陽「『腹の中』って食べられてる?」

真姫「そうなるわね」

凛「凛は真姫ちゃんを食べるよ!」

希「ほほう…それは性的に?物理的に?」

凛「え?えーと、ゴマだれで…」ハァハァ

真姫「やめて!最近のあんた怖い!冗談でも怖い!私何かした?」

花陽「真姫ちゃん、そうじゃないんだよ。そうじゃなくて、凛ちゃんは…うーん…何て言えばいいんだろ…」

雪穂「始まった!支給品は…あ、お肉がある!私が貰っていい?」ポチポチ

ことり「いいよ」ポチポチ

亜里沙「何に使うと?」

にこ「環境生物を呼んで攻撃させるのよ」

雪穂「あ、いたわ!」ポチポチ

ことり「バンビーノ!先手必勝っと!…固くない?」ポチポチ

雪穂「とりあえず毒入れるね」ポチポチ

ことり「ー!泥を飛ばしてきた!一撃が一撃が痛い!」ポチポチ

雪穂「ことりちゃん!」ポチポチ

にこ「これはくそモンスターの予感…」

 

ことり「コイツ…また潜った!バンビーノ!(*音爆弾)」ポチポチ

雪穂「ことりちゃん、ナイス!」ポチポチ

にこ「こいつヴォルガノスじゃない?音爆弾で跳ねるところとか」

真姫「似てるモンスターだと思うわよ」

雪穂「お肉♪お肉♪」ポチポチ

亜里沙「わぁ!お魚さんがいっぱい出て来て攻撃してると!」

にこ「生肉に群がってるのよ。肉質固そうだし結構有効かもね」

 

ことり「…このエリアなら陸に上がらないかな?」

雪穂「陸から攻撃してるから、ことりちゃんは陸で待ってみる?」ポチポチ

ことり「回復しながらそうするよ…あ、上がってきた!バンビーノ!攻撃が通るね」ポチポチ

雪穂「散弾で…やっぱり貫通弾で…」ポチポチ

 

ことり「弱ってきたよ…長かった。罠ある?」ポチポチ

雪穂「はい…あれ?間違えて肉置いちゃった!」ポチポチ

ことり「じゃあ、私が置くよ」ポチポチ

雪穂「えーと、ほ、捕獲の弾!…ふー、クエスト終了!」

ことり「バンビーノ…このモンスターとはしばらく戦いたくない」

にこ「泥を撒いたりと厄介なモンスターだったわね」

凛「あ、ゲコの人だ!」

真姫「いい加減にゴコクって呼んであげたら?」

亜里沙「前の化けもんがおったらしいよ」

雪穂「すぐにいなくなったのね。とはいえ、これでHRが5に上がりましたよ!」

希「せっかくだし、もう1つくらいクエストやるか…んじゃこっちは1周したし、また真姫から…」

英玲奈「オイ、私ヲ忘レテイルゾ。ツバサヤあんじゅモシタンダ。私モシタイゾ」

希「ん?ロボ子もやるの?オーケー、オーケー!んじゃ、次はロボ子で」

絵里「こっちは1周したからまた海未からね」

海未「わかりました!ロボ子さんはどの武器を?」

英玲奈「操虫棍ダ」

にこ「また懐かしい武器を…」

英玲奈「?4カラズットアル武器ダロ?」

にこ「いやー、Xから使ってなかったから…ちょっとね」

英玲奈「まぁ、弱体化ガサレテイルカラナ…ン?"降竜"ハマダ使エナイノカ。マァイイ。始メヨウ。」

海未「 はい、"女王に魅せられて"を始めましょう!」

ことり「ちょっと待って!太刀が私と同じじゃん!」

海未「あぁ!?あなたが私の真似をしたんでしょ!」

ことり「私の方が先に使ってたし!」

絵里「そんなことで喧嘩しないの!」

ことり「パイ無し」

海未「くそバード!」

英玲奈「ウルサイ!サッサト始メルゾ!」

 

クエスト開始

 

海未「お社のところですか…結構近くにいますね」ポチポチ

英玲奈「ソウダナ。ガルクニ乗ッテ一直線ダ」ポチポチ

海未「いました!霹靂一閃!あぁ!?咆哮ですか!」ポチポチ

英玲奈「ソレハエキス採取デ対策済ミダ。海未、尻尾ヲ狙ッテクレ」ポチポチ

海未「わかりました!」ポチポチ

 

英玲奈「翼ヲ破壊シタゾ」ポチポチ

海未「あぁ!?早過ぎませんか…ギャー!いい防具なのに大ダメージです!」ポチポチ

にこ「ロボ子、普通にうまい…」

花陽「ピョンピョンしてるね!」

英玲奈「コレガ楽シクテナ…操虫棍ハヤメラレナイ」ポチポチ

 

海未「あぁ!?大ダメージです!しかも毒になりました!」ポチポチ

英玲奈「回復シテクルトイイ。ココハ任セロ…頭モ破壊シタ」ポチポチ

海未「わかりました」ポチポチ

 

海未「"プケプケ"がきました!」ポチポチ

英玲奈「操竜シテイイゾ」ポチポチ

海未「そうします!えい、2回目…3回目…大技!よし!」ポチポチ

英玲奈「ナイスダ!…シカシ、中々弱クナラナイナ」ポチポチ

海未「うぅ…尻尾も切れません」ポチポチ

英玲奈「モウ切レルンジャ…切レタゾ!」ポチポチ

海未「あぁ!?活躍を全部持っていかれました!」ポチポチ

英玲奈「ホボ、オ前ノオ陰ナンダガ…スマナイ」ポチポチ

海未「いいです!弱りましたのでせめて私が捕獲します!罠…罠…設置!」ポチポチ

英玲奈「エンエンクハ必要カ?」

海未「大丈夫です!…捕獲玉!」

英玲奈「無事クリアダ」

亜里沙「あれ?ロボ子さん1回も回復してませんよね?もしかしてノーダメですか?」

英玲奈「イヤ、数回ダメージヲ貰ッタガ…"回帰猟虫"ノオ陰ダナ。"降竜"モイイガコッチモ結構面白イカラタマニハ使ッテクレ」

にこ「その前に操虫棍をあんまり使わないのだけど…」

絵里「今回は武器も弾かれたまくっていたし、一発食らっただけで瀕死になったりと色々キツくなってきたわね」

にこ「下位の装備だからよ」

花陽「でも生産しようにも強化しようにもお金があんまり無いよ」

希「それは作者に次回までに色々と用意をさせておくよ。じゃあ今回は…」

マイコン「はい、ここでお知らせです」

にこ「え?作者!?」

マイコン「本日を持って、モンハンライズのM組のみなさんは卒業となります。そして別のゲームをやってもらいます」

希「は?聞いてねぇぞ!てかM組って何?真姫のM?」

凛「真姫ちゃんMなの?」ハァハァ

真姫「違うわよ!前にポケモンしてたメンバーよ!タイトルみればわかるでしょ?てか、私も聞いてないし!」

マイコン「今言いました。そのメンバーが全員一周したので、ちょうどいいタイミングかと…」

凛「え?じゃあ、真姫ちゃんいなくなるの?」

マイコン「そうなります」

穂乃果「せめて、ことりちゃんだけでも置いて行っちゃダメ?」

ことり「穂乃果ちゃん!?」

マイコン「はい、と言うわけでお疲れ様でした。バイバイ!」

穂乃果「おい、無視するな!」

凛「置いていくなら真…」ブチッ

 

ーーー

おまけ(今回の装備)

 

武器:

雪穂:風ノ賊銃Ⅲ(攻撃力 140)

海未:百竜刀Ⅰ(攻撃力 150)

 

ことり:百竜刀Ⅰ(攻撃力 150)

英玲奈:アイアンバヨネットⅡ(攻撃力 170)+フィルカーノ

 

防具(共通):

Eliie:下位レウスシリーズ(防御力 180)

 

Kirica:下位カムラノ装シリーズ(防御力 165)

 

花結(共通):

Eliie:鬼花の花結・一輪

 

Kirica:硬香の花結・一輪

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