2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210717 M組ゲーム実況 ポケモンコロシアム part3

OP「うま◯ん体操」 歌:M組(ほのことまきぱなのぞあん)

*替え歌

 

穂乃果「ダダダ…ダーブラ!みなさん、こんばんわ!最近暑いですね…熱中症にはご注意ください!」

希「ホホイ、のんたんやね!いや、本当に最近暑いよね。特にアメリカの方とか大変みたいだね」

ことり「穂乃果ちゃん、暑くない?服とか脱がない?」

穂乃果「脱がないわ、バカ!」

希「そうだぞ、暑すぎてこのままだとお前の体から餡子という餡子が漏れて…」

穂乃果「餡子じゃねーし!」

花陽「こんなに暑いと…ハンバーガーとか食べたくならない?」

穂乃果「ならないよ!寧ろ、食欲が下がるよ…」

亜里沙「そんな時は豚骨ラーメンったい!」

穂乃果「重い!普通に胃もたれするよ…」

ことり「食欲が失くなるってことは他の欲が上がるよね?…◯欲とか」ハァハァ

穂乃果「上がるか!上がったところで…って何を言わせるんだ!」

希「お前が勝手に言ったんだろ」

あんじゅ「ズッコンバッコン!ズッコンバッコン!」くねくね

穂乃果「お前は何なんだよ!」

真姫「まぁ、こんなご時世だし、クーラーの効いた部屋にみんな引きこもってるわよ」

花陽「真姫ちゃんの部屋って広くて涼しそうだよね」

真姫「そんなこと…あるけど、普通よ。普通に快適」

花陽「映画とか見れたら最高だよね!」

真姫「わかったわかった!今度、遊びに来る?」

花陽「いくいく!」

真姫「ただ…来るまでが暑くない?」

花陽「え?車は?」

真姫「出さないわよ。高校生でしょ?」

花陽「まぁ、それは流石に図々しいか。じゃあ、凛ちゃんと一緒にジュース持っていくね!」

希「真姫、そういえば凛とはどうなんだよ」

真姫「は?何で凛?」

希「付き合ってなかった?」

真姫「女同士よ、無い無い」

花陽「ー!これは…」

希「そっか、ビームしたもんな…」

花陽「私がチャンス!」

希「スピリチュアル・ビーム!」ビビビビ

花陽「あばばば!」ビリビリ

希「後でもう1回凛にもやっとくか」ボソッ

ホノカチャン、チュチュシヨ!

メンタイコタベン?

ズッコンバッコン!ズッコンバッコン!

アー、モウ!ワタシダケジャ、ツッコミキレナイー!

ヤレヤレダゼ

 

穂乃果「ハァハァ、ゲーム実況してないのに疲れた…」

ことり「これ飲む?」

穂乃果「何これ?」

ことり「媚◯」

穂乃果「飲むか!水とかジュースとか普通の無いの?」

希「ほら、ファンタだよ。一気に飲め!」

穂乃果「一気に飲まないけどありがと…ゴホッ、ゴホッ!ちょっと、温くてクソ不味いだけど!」ゴクゴク

希「あー、ごめんごめん。冷蔵庫に入れてないやつだった。最近暑かったからね」

ことり「残りは貰ってあげる…穂乃果ちゃんの唇から」

穂乃果「……」バキッ

ことり「痛っ!無言で殴らないでよ…」

穂乃果「じゃあ、ゲーム実況しようか」

希「その前にスーパースターの感想とか言わない?」

穂乃果「今言うの?別にいいけど…」

希「じゃあ真姫、説明して」

真姫「私!」

花陽「前回のラブライブ!スーパースター!!ぱらぱっぱっぱっぱっぱー!ぱらぱっぱっぱっぱっぱー!」

真姫「それμ'sの時のやつ!Liellaでやるか分からないわよ!…えっと、ってここで言っちゃダメでしょ!ゲーム実況の時に言わないと!」

希「いや、普通にお前の感想でいいんだよ」

真姫「だって花陽が前回のラブライブとか言うから…」

花陽「にぱっ!」

真姫「腹立つ笑顔ね…うーん、私的には澁谷かのんのイメージが違っていたことかしら。引っ込み思案な子かと思ったら、普通の思春期な女の子って感じだったし」

希「そういえばお姉ちゃんキャラってところが意外だったよな。えっと、妹は"澁谷ありあ"ちゃんだっけ?中の人がロボ子…」

真姫「じゃないわよ!名字が一緒なだけ!」

英玲奈「私ノ中ノ人ハ既二引退済ミダ」

希「そうなの?」

真姫「話し戻すわよ。音楽科に落ちて、やさぐれてるとかかなりギャップがあったわ。まぁ、本番に弱いって仕方ないことだと思うわ。みんな本番に強かったら試験なんて必要ないもの」

花陽「でも好きなことであるなら続けて欲しいよね。というか、虹ヶ咲で侑ちゃんが言ってたけど、ラブライブに出なくても歌えるんじゃないの?」

真姫「あ、そういえばラブライブなんてワードはまだ出てきて無いわよね?」

希「いや、それは私たちも本家も一緒だろ?花陽が言ってみんな知ったもんだし」

花陽「にぱっ!」

真姫「そういえば、どっかの餡子は新しいブラジャー?とか言ってたわね」

穂乃果「どっかの餡子って私のことか!まぁ、高校生だし、1つに拘る必要も無いと言えばそれまでなんだけど!私もスクールアイドルと麻◯売人の2足のわらじだし!」

真姫「それは何か違くない?でも、最後には続けるって決めたみたいだし…かのんとしていいスタートを切れたと思うわ」

希「にしても、あの学校は音楽科に相当力が入ってるようだね。某魔法の高校みたいなヒエラルキーとかあるのかな?」

真姫「いや、ラブライブにそれを入れたらダメだと思うわ。まぁ、かのんにはかなりコンプレックスになってたみたいだけど…」

亜里沙「可可さんのお陰ったい!」

花陽「今日が誕生日らしいよ!」

希「マジで!?それは知らなかった!」

穂乃果「ここに来る訳じゃないし、適当でいいんじゃない?」

希「ならお前の誕生日も適当にするぞ」

穂乃果「何でだよ!わかったよ!可可ちゃん、誕生日おめでとう!」

花陽「おめでとう!」

真姫「おめでとう」

亜里沙「おめでとうございます!」

希「おめでとう!…そういえば、かのんと出会った最初の時に何て言ってたんだろ?」

真姫「褒めているのはわかったけど…流石に発音だけじゃ分からないわ」

希「字幕があればグー◯ル翻訳するのにな。いやー、それにしてもあの『好きなことを頑張るのに、おしまいなんてあるんですか!?』ってセリフは感動したわ!予告PVでも聞いてけどマジで感動したわ!」

真姫「今はあの2人だけだけど、これからのアニメも楽しみね!」

亜里沙「私は恋さんの話が早く見たいと!お姉ちゃんみたいったい!」

希「全体的にキャラにギャップがあったって、中の人たちも言ってたけど…まぁ、恋は自己紹介の時点でこんなキャラじゃね?と思ってたけどね」

真姫「学園長の娘ってそういうキャラが多いよね。恋は…私欲ためじゃなくても親の権力で威圧してる感はあるし…」

ことり「私もキャラ的には学園長の娘…」

穂乃果「2.5次元(こっち)じゃただの変態だけどね」

 

学園長「娘ペロペロ、娘ペロペロ…、エンドレスペロペロ…」

 

ことり「ーー!マミー!?」ゾゾゾ

英玲奈「イヤ、私ダ」

ことり「……」カチッ、ウィーン

真姫「ちょっ!ダメよ!ロボ子を解体しようとしちゃダメ!」

英玲奈「…スマナイ」

ことり「次はない」シューン…

希「んじゃ、私たちも負けないように…歌っていこうか!」

真姫「何でよ!」

希「いや、あのEDとかすごいN◯Kみたい感じじゃなかった?」

穂乃果「確かにみ◯なの歌とかあんな感じな気がしなくもないけど…」

真姫「あれはN◯K限定のやつ!てか、明らかにアニメの話が終わる流れだったじゃない!なんで続けたの!?」

希「わかった、わかった。アニメの話はここまで!ゲーム実況やっていこうか!」

穂乃果「そういえば、お気に入りにしてくれた人がいたよ」

希「マジで!どれどれ…"爆発王"さん!ありがとうございます!」

真姫「いや、最初の人にまだお礼を言ってないわよ!」

希「あぁ、1話投稿した時からしてくれた人ね…"三菱梅蔵"さん!ありがとうございます!」

穂乃果「この場を持って感謝させていただきます!それでは今度こそ、ゲーム実況始めます!」

 

希「んじゃ、穂乃果!ゲーム説明!」

穂乃果「はいはい!このゲームはですね、ポケモンコロシアムと言いましてですね、ダブルバトルをしたりですね、バイクに乗ったりするですね…エロゲーです!」

希「はい、エロゲーです」

花陽「前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱー!ぱらぱっぱっぱっぱっぱー!」

真姫「えーと、前回は…」

希「あ、たまには違う人に変えてみようか」

真姫「何でよ!?」

希「お前、今回喋り過ぎ。読者にダミ声を聞かせ過ぎ」

真姫「読者に聞かせるってどういう意味!?」

希「てなわけで、こと…」

あんじゅ「前回は◯ニバンを持ったマグマラシ♀を捕まえて、乱◯って名前のジジイの1本を取って、新しい町で牢屋プレイをしたわ!」くねくね

希「…」

あんじゅ「◯ニバンを…」くねくね

希「うるせーよ」

あんじゅ「ごめんなさい」くねくね

希「もういいよ、ゲーム始めていくよ。前回見られないよ、のんたん見られないよ、という人は妄想してください。はい、スタート!」

真姫「ごり押したわね…」

 

希「留置所からのスタートだね」

穂乃果「ホーム画面です!」

希「ホホイ!じゃ、早速街の探索始めていくか!」ポチポチ

 

花陽「パイラの母?真姫ちゃんのお母さん?」

真姫「いや、本家の私の中の人…ですらないわよ。普通に町の名前でしょ!」

希「占ってくれるのじゃあ早速…いや占ってくれんのかい!次いくぞ!」

 

希「ごろつきや押し売り扱いされるってひでえなこの町」

真姫「必要な情報も色々と知れたでしょ?」

花陽「ギンザルさんってどこにいるのかな…」

希「ん?この家に普通にいたよ」ポチポチ

花陽「いたの!?」

希「忙しいって…ん?何か怪しいがガキがいるね?…ホホイ!」ポチポチ

真姫「躊躇いもなく、後ろの扉を開けないの!」

希「いや、開けないと進まないだろ?え?『弟が見張ってた?』って?いやいや、見張ってたって通れるようにしちゃダメだよ」ポチポチ

花陽「のんたん、何かある?」

希「…何もないわ。なんだよ…ん?」ポチポチ

花陽「ムービーだ!イベント進んだね」

希「ミラーボにコロシアムを悪用されてるので何とかするって話か…とりあえずコロシアムに行ってみるか」ポチポチ

 

真姫「ホテルがあるわ…治安の悪い町のホテルって安全なのかしら?」

あんじゅ「ラブホよ!ラブホ !」くねくね

ことり「穂乃果ちゃん、1泊しよ♪」

穂乃果「1人ですれば?」

希「金払え?ドラクエの宿屋かよ!じゃあいいよ、それならポケモンセンターにいくよ!」ポチポチ

真姫「あるの?」

希「最悪フェナスシティに戻る」

 

希「ん?にこがなんか言ってるぞ」

真姫「広場で見た…てことは、ここにダークポケモンがいるって事よね?」

希「とりあえずバトルしよっと…セニョ。ぷっ…コロシアムって面白い名前のトレーナーしかいないのかよ!」 ポチポチ

真姫「いいからほら!ムウマとエネコ出してきたわよ!ってムウマがダークポケモンよ!」

 

希「ふー、勝った勝った。楽勝楽勝…」ポチポチ

真姫「じゃないでしょ!エーフィ倒されたじゃん!」

希「ムウマ捕まえてたからしょうがないじゃん!私、この子気に入ったよ!」

真姫「知らないわよ、どんどんダークポケモンたちを回収していくわよ」

 

数分後…

 

希「ふー、フェナスシティで回復しつつ、ヨルノズク、モココ、ポポッコ、マグマッグ、ヌオーと捕まえたね」ポチポチ

真姫「じゃあそろそろコロシアムに挑みましょうか」

穂乃果「その前にメンバー整理しようよ。ブラッキーいらないじゃん」

真姫「色々と増えたからね…希、あんたが決めちゃっていいわよ」

希「ホホイ!マジで!?どうしようかな…エーフィとマグマラシは入れるとして…あ、ムウマいれるよ!」ポチポチ

真姫「マグマッグはマグマラシいるからいらないか」

希「ホホイ!ポポッコはかよちんみたいだから入れようかな♪」

花陽「本当!確かにワタシラガに似てるかも…」

 

ポポッコ♂

 

花陽「うん、やめとこ!ワタッコってそんなに強くなかったし…♂はヤダ!」

希「そういえばコロシアムってニックネームつけれないのかな?」

真姫「あー、どうなんだろ?覚えてないわ。とりあえずパーティを決めましょう」

亜里沙「私はモココを入れて欲しいと!」

ことり「ちゅんちゅん、ぶっちゃけどうでもいい」

希「何かヌオーって穂乃果っぽくね?」

穂乃果「んな訳ないだろ!ぶっ飛ばすぞ!」

 

数分後…

 

希「とりあえず、マグマラシ、エーフィ、ムウマ、ヌオー、ヨルノズク、モココでいい?」ポチポチ

穂乃果「いいんじゃない?」

真姫「早く進めましょう」

希「そうだね、この橋を超えたところでいいのかな?…人がいるぞ」

真姫「広場じゃないし、流石に無いわよ。とりあえず悪用されてるって言われたコロシアムに来たから入るわよ」

希「はいはい、わかってるよ。お、回復マシンだ!これでフェナスまで…じゃねーよ!くそ!何でもっと早く入らなかった…」

穂乃果「歩くの結構遅いしね…。そんなことよりなんか優勝したらダークポケモンが貰えるらしいよ」

真姫「そういえば貰って保護するダークポケモンもいたわね…」

希「じゃあ早速…受付終わってんじゃねーか!」ポチポチ

亜里沙「どうすると?」

ことり「とりあえず穂乃果ちゃんは私とホテルに…」ハァハァ

穂乃果「いくかバカ!」

ことり「じゃあ、ここでする?」ハァハァ

穂乃果「ねぇ、のんたん!ことりちゃんにもビームしてよ!」

希「…収録前にしたんだけどな」

穂乃果「受けたうえでこれ!?」

希「諦めろ。おやつになれ穂乃果」

穂乃果「鬼になれ、みたいに言わないで!」

真姫「はいはい、さっさと入り口まで移動するわよ」

希「何で?」

真姫「マサって人が持ってるって言ってたからよ」

希「誰?」

真姫「パイラタウンに着たとき警官と争ってた男よ!」

希「あー、だから入り口ね。オーケー、オーケー、行くか…動きを遅せーな、このゲーム 」ポチポチ

 

希「いたいた、こいつだな…早速バトルになってんじゃねえか!」ポチポチ

真姫「オオタチとラルトスを出してきたわね」

希「ラルトスがダークポケモンかな?」

亜里沙「私、ラルトスがよか!」

真姫「オオタチだったわね」

希「何でもいいや、マグマラシ、エーフィ!えっと、ダークラッシュ、ねんりきっと。ホホイ!すごいよ!ハイパー状態のダークラッシュでラルトスの急所に一撃だね」ポチポチ

真姫「そういえば、さっきのバトルでなったわね」

花陽「ハイパー状態?」

真姫「技がダークラッシュしか使えなくなるかわりに急所に当たりやすくなるの」

亜里沙「シャドウポケモンとは違うのですか?」

真姫「補正が入るって意味では一緒かな」

花陽「タネボーにねんりきがあたったよ!オオタチは手助けしかこないし、ほっといていいんじゃないかな?」

希「そうだね、じゃあダークラッシュでタネボーを倒して…は?」ポチポチ

亜里沙「エーフィが一撃でやられたと!」

花陽「えっと、ごめんなさい」

真姫「急所だったからしょうがないわよ」

希「とりあえず、ヨルノズク!ダークラッシュ、ダークラッシュ!マグマラシがタネボー倒して…最後はワンリキーか」ポチポチ

穂乃果「エーフィいたら楽だったね」

花陽「うぅ…」

穂乃果「いや、かよちゃん関係ないからね」

希「はいはい、マグマラシに攻撃してもらいつつ、スーパーボール!」ポチポチ

真姫「ちょっ、オオタチの体力かなり残って…」

希「ゲットしたよ」

真姫「…」

希「んでマグマラシのダークラッシュで止めっと!ホホイ!また急所だね!さすハイだね!勝ったね!」ポチポチ

 

穂乃果「優勝したら貰えるってさ」

花陽「あれ?でもにこちゃん、ダークポケモンって名前そのものを知らなかったみたいだよ」

真姫「あー、私たちが知ってからそうなったのね。確かにまだダークポケモンってワード出てなかったわ」

穂乃果「ムービーだよ!アフロ…あ!市長の家にいたゲイだ!この人、ジャキラって名前らしい」

真姫「ダークポケモンのデータを集めてるのね」

希「ちょっ!…!コイツの音楽流れる度に笑ってコントロール落としそうになるんだけど!」ポチポチ

真姫「そんなのいいかコロシアムに行ってダークポケモンを助けるわよ」

穂乃果「ぶっちゃけヌオーとエーフィで殴ってればで楽勝でしょ」

希「ホホイ!じゃあ、コロシアムまで行くか…動き遅せーな」ポケモン

花陽「…ん?何か誰か出てき…倒れた!?」

希「…さて、コロシアムにいくか」ポチポチ

真姫「何でよ!?助けてあげなさいよ!」

希「えー、ほっといて行こうよ…ちっ、進めない。わかった、わかった。入るよ。シルバーって誰だよ ?」ポチポチ

真姫「秘密基地のあった家でギンザルさんにミラーボによるコロシアムの悪用を言ってた人よ!」

希「そうだったね。えっと、じゃあ歯車を抜き取ったのは何で?」

真姫「多分だけど、コロシアムが悪用されるからこれ以上されないようにコロシアムそのものを使えなくしたのね」

希「予備電源くらいあるだろ?」

真姫「世界観に突っ込みを入れないの。早く歯車を探しに行くわよ」

花陽「どこにあるんだろうね?」

亜里沙「?歯車なら入り口にあったとよ?」

希「マジで?」

真姫「じゃあ、入り口に戻るわよ!」

 

希「あったにはあったけど… 」

穂乃果「古かったね…」

亜里沙「うぅ…すんません」

希「いいよいいよ。他を探そう」ポチポチ

 

希「なんか牢屋の鍵手に入ったぞ。誰かを脱獄させる感じ?オーケーオーケー」ポチポチ

真姫「ヘボイとトロイを脱獄させのかしら?」

希「ここに使えるみたいだよ…解錠っと」ポチポチ

花陽「あ、普通に逃げちゃったね」

真姫「そりゃ、そうでしょ」

希「ん?何かあるぞ…技マシン46だね」ポチポチ

花陽「技名何?」

希「どろぼう」

穂乃果「まんまだね」

希「ヘボイとトロイには…使えないな。これじゃあ、エンコ詰めさせられない」ポチポチ

真姫「だから極道かって!…にしても本当に歯車どこかしら?」

希「おっ!このジジイが町の外に運んでたって教えてくれたぞ!移動するか!」ポチポチ

真姫「そうしましょ」

希「とりあえず工事現場あたりにでも行ってみよ…早速あったよ」ポチポチ

真姫「まぁ、町の近くだし普通に考えればそうなのだけど…」

希「回収っと。じゃあついでにボールとキズぐすり買ってさっさと戻ろうか」ポチポチ

 

希「ホホイ!歯車取り返してきたよ!」

真姫「歯車をはめなさいって」

希「オーケーオーケー…歯車っと…」ポチポチ

あんじゅ「はめはめ!はめはめ!いやー!」くねくね

希「お前は何なんだよ!何がしたいんだよ!」

あんじゅ「ごめんなさい」くねくね

希「風車がまた回ります。で、また頼み?コロシアムの悪用を止めて欲しい?はいはい、そのつもりですっと」ポチポチ

真姫「じゃあ、コロシアムに行きましょうか」

希「ホホイ!セーブして…今日はここまでにしておこうか」ポチポチ

穂乃果「結構したしいいんじゃない?」

希「と、いうことで次回はトーナメント挑んでいくよ。それじゃ、バイバイ!」

穂乃果「また来週!」

亜里沙「さようなら!」ブチッ

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