2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20210731 P組ゲーム実況 モンハンライズ part11

OP「◯verybody ◯hake」 歌:ツバサ

*替え歌(◯ーブ21風)

 

絵里「はい、こんばんは。賢く可愛く濡れる美女…絵里です」

にこ「濡れるは余計よ…あ、前回の主役のにこです!ちっちきー!」

ツバサ「こんばんバビディ!いやー、オリンピック凄いね!日本結構メダル取れたね!」

にこ「まさか卓球で金メダルが見れるとは思わなかったから嬉しいわ!」

海未「そのオリンピックのお陰でスーパースターの続きが見れないのですが…」

絵里「諦めなさい。オリンピックや甲子園は…どうしても優遇されちゃうのよ…」

凛「作者も3話目が書けないって嘆いていたよ!折角アニソン厳選したのにってさ!」

にこ「それは毎日やってる22時のを見て…いや、2.5次元のスーパースターを書くのはさっさと止めさせなさいよ!アニソンって何!?厳選って何!?かのんたちに歌えって!?」

凛「ほら…1話でかのんちゃんにあのアイドルヤ◯ザなアニメのOP歌わせてたし…」

にこ「ここはハーメルン!文字の世界!歌は聞こえない!そんなに歌わせたきゃアニメ映像を編集して、アフレコして、ニコ◯コ動画でやりなさいよ!」

凛「にこちゃん、凛達が消えた原因忘れたの?ニコ◯コ動画でそれをやったら消されたんだよ?監督たちの生放送も終わることになったんだよ?」

ツバサ「それにやったとしても監督たちの声じゃないよ!」

にこ「そこはボイスロイドとか…あ!ほら!字幕だけとか…」

凛「PCすら持ってない作者には…ね?」

にこ「それは知らん!」

海未「うぅ…とにかくN◯Kをぶっ壊します!」

にこ「スーパースターがみれなく…いや、もうネタが古いわ。今は…ポケモンユナイト?」

絵里「作者がやってないから論外よ。最近はファイアレッドのサファリゾーンで色違いのラッキーを狙ってるらしいわ」

海未「…過去に囚われて前に進めないなんて…可哀想ですね」

絵里「うーん、そこはノーコメント」

凛「とりあえずゲームやっていこうよ!」

絵里「そうね、実況していきましょう」

 

絵里「と、言ってもまたあのゲームなのよね…雪穂」

雪穂「絵里さん…やる気ないですね…。はい、本日やりますゲームはですね、モンハンライズと言いましてですね、里を守ったり、防具でオシャレをするですね…エロゲーです!」

絵里「はいはい、エロゲーです…前回のダミライズ」

にこ「適当にするな!ったく、前回のラブライブ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

凛「前回はにこちゃんの誕生日でみんながそれぞれ自分の寝そべりを黒髪に染めてプレゼントしたよ!黒髪ばっかりでややこしいから最終的ににこちゃんの寝そべりの髪をピンクに染めて…」

にこ「ゲームの話をしなさい」つねっ

凛「わわわわ…」ジタバタ

にこ「もういいわ!私が言う!前回は私が雪穂と海未と組んでやったわ!雪穂と一緒にベリオロス、海未と一緒にイブシマキヒコを倒したわ!集中というスキルでパワーアップした私は大活躍!4桁のダメージを普通にたたき出してやったわ!」

ツバサ「それって狼煙が上がってただけじゃん」

にこ「うるさい!で、前回見られないわ、にこにー見られないわ、って人は…妄想してください!」

海未「妄想してください」

凛「ピンク髪のにこちゃん妄想してね!ゆるゆりの千夏ちゃんだよ!」

にこ「いや、そこはまどマギのまどかでしょうが!こんなの絶対おかしいよ、ってなる流れでしょうが!」

海未「どっちにしろ中学生なのですね」

にこ「うるさい!…で、今日は誰から?」

ツバサ「私からだよ~」

にこ「ならさっさと準備しなさい!このハゲ!」

ツバサ「ハゲって何だコノヤロー!ぶっ殺すぞコノヤロー!」

絵里「じゃあ、後は任せたわ…私は適当に濡れとくわ」スタスタ

にこ「適当に濡れるって何!?あ、本当にどこかに行っちゃった…。とりあえず、里クエを進めましょう!」

ツバサ「何々?百竜夜行?やってやるよ!」

 

ツバサ「『百竜夜行、来たる』っと。それじゃあ、始めていくよ!」

 

クエスト開始

 

凛「歌は…流れないね」

ツバサ「っていうかチュートリアルだね」

海未「私たちは集会所の方から先に始めてしまいましたから…」

凛「ウツシ教官いるのに年増は出てこない」

ツバサ「ほっといて始めるよ。…だいたい分かるから説明はもういいや」ポチポチ

凛「準備してって!」

ツバサ「ここでもチュートリアル!?もういいよ!設置!設置!設置!」ポチポチ

凛「次はバリスタの使い方だよ!」

ツバサ「流石にわかる…長い!」ポチポチ

海未「あ、もう来ると言ってます…オサイズチが来ました!」

ツバサ「もー、楽勝だよ!はい、撃退!」ポチポチ

にこ「次はアケノシルムね」

ツバサ「はい、楽勝!」ポチポチ

凛「次は…ツバサちゃんだね!」

ツバサ「誰がヨツミワドウだコノヤロー!おらっ!楽勝!」ポチポチ

雪穂「次は…たくさん来ました!」

ツバサ「やってやるよ!コノヤロー!」

 

ツバサ「ふー、撃退撃退!」

海未「次は大物ですよ!」

ツバサ「アオアシラだね!倒してやるよ!…反撃の狼煙きたー!おらっ!おらっ!」ポチポチ

海未「第一ウェーブ終了ですね、教官が呼んでます!」

ツバサ「え?撃竜槍?里のツワモノ?はいはい、知ってる知ってる。え?里長設置してって?はいはい、設置。で、とりあえず固定竜炎砲も設置して…」ポチポチ

凛「第二ウェーブが始まったよ!おぉ、佐藤さんが一撃で撃退した!」

にこ「佐藤さんって誰よ!里長でしょ?」

ツバサ「あぁ、設置した爆弾が…」

凛「どんどん来るよ!」

ツバサ「ぶっ殺す!」ポチポチ

 

ツバサ「お、大物来たね…"ドスフロギィ"だね」

凛「反撃の狼煙だよ!」

ツバサ「おりゃ…属性解放フィニッシュ!ってあれ?もう終わり?」ポチポチ

海未「クリアですね」

ツバサ「門とか壊されてないし」

にこ「上位の武器でいってるから当然よ…ん?ムービーが流れてるわよ!」

凛「イオリくんとヨモギちゃんだね…あ、マガイマガドだ!アオアシラをくわえてる!こっちに来た!戦うの?」

海未「あれ?逃げてますね?戦えば勝てますのに…」

にこ「いや、先に集会所で戦ったけど本来はこっちからだからね」

ツバサ「マガイマガド、去っていったね…」

海未「マガイマガド、…過去に里に大きな被害を…。そんな設定が…」

凛「結局はハンター任せなんだ…佐藤さんも戦ってくれればね。あ、終わった!」

にこ「里長ね…あ、次は私だ!貸して!」

ツバサ「にこちゃん、前回してるし連続じゃね?」

にこ「と言っても私の番だし…ほら!」

ツバサ「はいはい、どうぞ」

にこ「んー、じゃあ『泥沼の土砂竜』で」ポチポチ

海未「"ボルボロス"ですね」

にこ「下位だし、さっさと終わらせるわ。スタート」ポチポチ

 

クエスト開始

 

凛「歌だ!泥かけ悪徒がやってくる♪」

にこ「はい、開始っと!犬に乗って真っ直ぐ向かう!」ポチポチ

凛「にこちゃんに乗られたワン!臭いワン!」

にこ「あんた、崖に落とすわよ!」ポチポチ

凛「って本当に落とした!乗り捨てした!ひどいよ!」

にこ「あ、ボルボロスのいるエリアに着いた…"溜め3"!」ポチポチ

凛「咆哮で失敗した!ざまぁ!」

にこ「コイツ…おりゃ!えい!って気絶してるし!」ポチポチ

凛「大剣溜めてて気絶する♪はい、はい、はいはいはい♪あるある探険隊♪あるある探険隊♪」

にこ「そのネタって今の読者に伝わるかしら?」

海未「うーん、藤◯マーケットでしたっけ?」

にこ「違うわよ!えっと…何だっけ?ハイオク…うーん、私も忘れた!」ポチポチ

凛「凛も実はあんまり知らない…」

ツバサ「レ◯ュラーだよ!確かに結構10年以上の古いネタであるけど…」

にこ「ってまた、気絶してるし!…やっぱり、"気絶耐性"が欲しいわ」ポチポチ

凛「凛が助けたよ!さっさと倒して!」

にこ「はいはい…"溜め3"!よし!このまま…あれ?もう瀕死?」ポチポチ

ツバサ「下位だからね…」

にこ「おりゃ!よっしゃ、倒した!」ポチポチ

凛「にこちゃん…下位に苦労するなんて…」

にこ「あ、相手が悪かっただけよ!それより、年増は?」

絵里「大物ドスフロギィ辺りからずっとスタンバってたわ」

にこ「いたのかよ!」

絵里「とくに何も言うことないから黙ってただけよ」

雪穂「何してたんですか、」

絵里「FGOの生放送見てたわ!アキレウスって濡れるわね!」

にこ「知らないわよ!」

絵里「彼に新しい霊衣が追加されるわ!濡れる!」

ツバサ「絵里ちゃんってアキレウス持ってた?」

絵里「…次は誰からだったかしら?」

ツバサ「持ってないのね」

凛「凛だよ!じゃあ、『毒霧に濡れた水没凛』をするワン!」ポチポチ

絵里「濡れた!?」ヌッ

凛「わっ!凛のボケを潰さないでよ!」

絵里「何よ、そんな誤植がボケ?草も生えないわ!それに濡れるのは私の特権よ!」

にこ「知るか!」

ツバサ「"ドスフロギィ"ってさっき私が百竜夜行で倒したよね?」

凛「とりあえず、装備を整えるワン…といってもツバサちゃんの使ってたレウスシリーズだけどね」ポチポチ

海未「あれ?また水の双剣ですか?水が効くのですか?」

凛「一番効くのは氷だけど…今は無いからね。じゃあ、スタート!」ポチポチ

 

クエスト開始

 

凛「毒霧吐けば♪にこちゃんみたいに♪みんなが倒れる♪」

にこ「変な歌を歌うな!」

凛「じゃあ、凛が凛に乗って向かうよ!」ポチポチ

絵里「ちょっと何言ってるかわからないわ」

凛「そのボケはもういいよ…あ、いたいた!鬼人化、からの頭に乱舞乱舞!」ポチポチ

海未「仲間を呼びましたよ!」

にこ「って毒になってるわよ!」

凛「気にせず乱舞♪乱舞♪…ちっ、ぶっ飛ばされたか」ポチポチ

にこ「今あんた舌打ちした?」

凛「してないワン。してたとしても何の問題が?」ポチポチ

にこ「わかったわかった。って捕獲ラインよ!」

凛「本当だ!じゃあ、捕獲するよ!落とし穴…からの捕獲麻酔玉!クリア!」ポチポチ

にこ「あんた、本当に早いわね…」

凛「気絶しまくりだった、にこちゃんとは違うよ!」

にこ「はぁ!?相性悪かっただけだし!私だってコイツならもっと早く倒せるし!」

絵里「喧嘩しないの、とはいえクリアね」フワー

にこ「欠伸しながら言うなよ!」

凛「おばあちゃんだからもう眠いんだよ!」

絵里「すり潰すわよ!私は17歳!」

 

にこ「里長から加工屋が話があるって…回りくどいわね」

凛「どれどれ?"ビシュテンゴ"?マガイマガドじゃないの?」ポチポチ

ツバサ「理由も教えてくれてるよ、今のお前ではマガイマガドは倒せないってさ」

凛「普通に倒せるのにね」

ツバサ「で、それに勝つために百竜夜行から分断する"からくり"を作るためにビシュテンゴの素材が必要なんだって」

凛「どんなモンスターかな?」

にこ「尻尾が太い猿ね…」

絵里「私、太いの好きよ!」

にこ「何の話よ!次、あんたよ!」

絵里「もう3回クエストしてるし…今日はここまでにしましょう。バイバイ!」

にこ「やらないのかよ!」

凛「また来週!」

絵里「作者、そろそろ新しいゲーム…」

にこ「今、言うな」ブチッ

 

ーーー

おまけ(今回の装備)

 

武器:

ツバサ:ジェネラルアームⅡ(攻撃力 160)

にこ:百竜大剣Ⅱ(攻撃力 204)

凛:狐双刃アカツキノソラⅡ(攻撃力176 水15)

 

防具:

ツバサ:レウスSシリーズ(防御力 350)

にこ:頭・胸・ジャナフS、腕・腰・足・レウスS(防御力 344)

凛:レウスSシリーズ(防御力 350)

 

装飾品:

ツバサ:体術珠【2】×2、摂食珠【1】×3、研磨珠【1】×2 

にこ:体術珠【2】×3、防御珠【1】×1、研磨珠【1】×3

凛:体術珠【2】×2、摂食珠【1】×3、研磨珠【1】×2 

 

花結(共通):

鬼花の花結・三輪

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