2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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9-10話

絵里「前回のラブライブ。私やるわ、もう一度人気になって男と一緒に夜のラブライブよ!男ぉ!」

 

OP 「I s◯y yes」 歌:ことり

*ことりの穂乃果ちゃん~エコー、穂乃果のバックコーラスあり

 

秋葉原

穂乃果「ふにゃ~、キュゥべえ?キュゥべえコレ?」◎ω◎

にこ「うっさいわね。有名人ってバレたら襲われるのよ。その為の変装よ。アイドルなめんじゃないわよ、ちっちきちー」グラサンマスク

絵里「口臭い」グラサンマスク

海未「すっごく臭い」グラサンマスク

真姫「あんたなんか襲われないわよ」グラサンマスク

にこ「だってにこちゃんよ。超絶キューティースーパートップアイドルにこちゃんよ。ちっちきちーなのよ」グラサンマスク

穂乃果「マスク取んじゃねぇよ、口臭いだろうんこ野郎」◎ω◎

花陽「限界だぞ、コレは!」

 

アイドルグッズショップ

穂乃果「限界なのはかよちゃんの声だよ…ん?μ's?」チーン

 

店に並ぶμ'sのグッズ(左手前にババ抜き海未ちゃんの何か)

 

穂乃果「海賊版?海賊版ってやつ?」

ニコデース

海未「なんですかこれ?」

ニコヨー

穂乃果「著作権無視して出るとこ出るぞコラ!」

ニコナノヨー

海未「違う、私こんな顔断じてしてません」

チッチキチー

にこ「私にも見せなさいよ!私のグッズ、私のグッズ…うふふふ、うふ」ガサゴソガサゴソ

穂乃果「!」

 

ことりのメイドな写真

 

穂乃果「これは…ことりちゃん、何ふざけてるの?」

 

ことり「おい、店員」

海未「んあ?」

ことり「貴様の店で私の写真を売ってるって本当か?上等じゃないかこの野郎…バンビーノされる覚悟はあるんだろうな!」

穂乃果「何してんの?」

ことり「ー!ああ、あ…あああ…」ビシャーン

海未「コスプレですか?中二病ですか?ドン引きです」

極限状況の中修羅が始まる

ことり「コトリ?コトリッテダレノコトデスカ?ワカリマセン」

凛「ワンワーン(なんだこの雌犬は!)」

穂乃果「はぁ?ことりちゃんだよね?」

ことり「シラナイッテ。ワタシハユックリ、セカイヲマタニカケタダイドロボウ。サガセ、コノヨノスベテヲソコニオイテキタ…バンビーノ!」ダッ

 

改めて秋葉原

ことり「…ハァハァ」タッタッタ

穂乃果「逃がさないぞ」タッタッタ

 

ことり「ハァハァハァハァハァハァ」タッタッタ

穂乃果「ダーブラ!」タッタッタ

海未「うるさい!」タッタッタ

 

穂乃果「あの野郎、忍者かよ」キョロキョロ

海未「うるさい」キョロキョロ

 

路地裏

ことり「…れた、ばれたばれたばれたばれたばれたばれた…でも逃げ切って誤魔化せばいいか。…ゼェゼェゼェ…はぁ、何とかゼェ逃げ切れゼェられたか…ふぅ」タッタッタ

希「スピリチャルやね」

ことり「!」

希「おっぱい条約第一条、胸を揉みしだかれた者は失格となる」揉む構え

ことり「…リタイアします」

 

メイドカフェ

穂乃果「ふぁ、伝説のメイド!?」

花陽「メイドかよメイドかよメイドかよメイドかよメイドかよメイドかよメイドかよ…」バキッ

海未「うるさい!」

花陽「ポカスカジャン、殴んじゃねーよ!」タンコブ

ことり「ごめんなさい」

穂乃果「謝罪なんて求めてねーよ!まずやることがあんだろ!」

ことり「うぅ…」

穂乃果「誠意をみせろ!ここを麻◯売買の取引場所にするとかよぉ!」金の目

花陽「おい!」

絵里「メイドってモテるのかしら?」

ことり「メイドなんて本当はなりたくなかったんです…でもマミーがどうしてもって…」

穂乃果「じゃあ一から聞こうかな、話してくれるよね?」

ことり「うん、勿論だよ」

海未「なぜメイドに?」

ことり「町で変わった子に声をかけられたんだ」

 

まゆり『トゥットゥルー』

 

ことり「その子にホイホイ付いていったのが間違いだった。マミーに言ったら逆にやれって言われるし、やらないと娘ペロペロするぞって脅されて…」

穂乃果「ペロペロ我慢すれば?」

ことり「人としての尊厳が保てなくなるんだ。だからあんな思いはもう経験したくない」

海未「18禁ですか?」

穂乃果「でも何で私に言わないの?ことりちゃんは私の奴隷みたいなもんでしょ?」

海未「バカはほっといて嫌なら辞めればいいんじゃないですか?」

真姫「あらそうかしら?私は天職だと思うのだけど?」

ことり「ううん、男っぽい私には向いてないよ。それに私にはやりたいことがあるんだ。やらなちゃいけないことが…!」

 

帰り道

穂乃果「じゃあね、また明日!」

ことり「また明日…あっ!このことは誰にも言わないでくれ!お願い…秘密で!」

穂乃果「分かった、でもペナルティは受けてね」

 

次の日 教室

ことり「…」

ほのうみ「「…」」

ことり「漢!強烈な漢気と竹を割ったような潔さ!見る者に突き抜けすぎた爽快感溢れる感動を与える、その生き様を示して漢という!男惚れは勿論、女も惚れる、それが…ダメだ、こんなじゃー…」バタン

 

さらに次の日 教室

ことり「穂乃果ちゃん、可愛い、穂乃果ちゃん、おいしい、食べたい、穂乃果ちゃん、神様、穂乃果ちゃん、穂乃果ちゃん、穂乃果ちゃんの全て」

海未「何か難しいことをやってますね」

穂乃果「悩んでるね?」

ことり「うっぐ、うっうっきゅー、穂乃果ちゃん!…曲なんて作れないよ」涙

穂乃果「ことりちゃん!」

ことり「ピヨ?」

穂乃果「曲作りに悩んでる時はいい方法があるよ!」

ことり「は?」

 

 

Aパート終了

 

穂乃果「えー、年増って呼んじゃダメなの?」

絵里「いい加減名前で呼びあいましょうよ。チームワークもよくなるし、男もたくさん寄ってくるわよ。私のことは絵里様でいいから」

海未「ふざんな、名前で呼びあうのはいいかもしれませんがなんで様なんですか!」

にこ「そうよ!私の呼び方もちゃんとしなさいよ!」

凛「てめーにはハッピーセットとモザイクって立派な名前があるワン」

にこ「お前舐めてんのか雌犬!」

凛「じゃあ…口臭い!」

ほの「うんこ、うんこでいいじゃん!」

希「それはうんこに失礼じゃね?」

にこ「うんこじゃねーよレズ野郎!」

絵里「今の主役は私よ。早く絵里様と呼びなさいよ穂乃果」

穂乃果「え、呼ぶの?んー年増様」

絵里「そう」

穂乃果「はぁ、様ってつけるのって大変」

ッテチガウワヨ。キキナサイヨ、ショジョ!

凛「凛もやる。クゥーン…、ことり…ちゃん?」

ことり「おい、人の名前を気安く呼ぶな。犬の分際で」

真姫「もうみんなジョジョって名前にすればいいじゃない」

絵里「ふー、あんた達に期待した私が馬鹿だった。ほんと馬鹿だった。もういいわ、うんこ部長締めて」

にこ「ヒトカゲ!うんこ?なんなのよその期待の目は!?どうすればいいのよ…。土管がドッカーン!」

希「お前がドッカンしろよ」

真姫「死ね」

にこ「誰よ、今死ねつったの!」

 

真姫の別荘

穂乃果「うわぁ、すごいね!真姫ちゃんの家」

真姫「急に合宿したいなんて家の中のジョジョグッズ壊さないでよね」

 

金持ちか 結局なんでも 金持ちか 矢澤「心の一句」

 

別荘内の部屋(ボルナレフの等身大フィギュア付)

穂乃果「うわぁ!…サイドクラッシャー!ウヒャヒャヒャ…」ゴロゴロ

凛「ワーンワンワン(犬みたいにはしゃぎ過ぎ)」

海未「うるさい!」

 

海未「合宿中はこの練習メニューに従ってもらいます」

 

練習メニュー(武器OKのタイマン、魔術詠唱20セットなど)

 

ことり「この合宿メニューを全部こなすの?」

穂乃果「むむ…タイマンって何?」

海未「今回は合宿なので少し厳しめにしました。タイマンはどんな武器や魔法を使ってもOKです。相手をぶちのめしてください!」

穂乃果「そんなのやってられっか、遊ぶぜベイベー」タッタッタ

海未「詳しい説明がまだ…」

絵里「練習ばっかじゃ男は寄って来ないわよ」

キキッー、ドカーン!

ホノカチャン!ホノカチャンガヒカレタ!

オイオイ、ヤベーゾ!ナンカ、スゲーモンデテルゾ、オイ!

海未「え?ですが練習が…」

絵里「それよ、ちょっと堅すぎるのよ」

キュウキュウシャ!キュウキュウシャ!ダッダレカ、ダレカキュウキュウシャヲオネガイシマス!

ワンワン、ワンワンワンワ-ン!

海未「あ…!」

絵里「今のあなたはガッチガチよ。もっと股下の力を抜きなさい、そんなんじゃ男は寄せ付けられないわ。アイドルは男がいてなんぼなの。四の五の言わず男よ男」

ダ、ダメダ…コレ、ゲンカイヲコエテルヨ…

ホノカチャン、ホノカチャン…!ウワアアァァァ…!

 

改めて海

にこ「うっ!ちっちきちー!」

穂乃果「ダーブラ、ダーブラ!」

希「めっちゃ撮るよ、撮るよー!」カメラ

 

にこりん「「だぁ、だぁ!」」バシャバシャ

穂乃果「ソニックブーム…ダーブラ!」バシャン!

 

凛「ひょほほほ~、ひょー!」バシャン!

にこ「うわぁ、うわー!」バシャン!

ことり「人を射つって、たまんない!」

 

砂浜を走るμ's

水かけに押し負けた穂乃果

ことりの水鉄砲を食らう、にこりん

 

希「貧相な体…でもやらしいね」カメラ

海未「ちょっ、ちょっと何で撮ってるんですか!」

希「AV(新作:水着でスピリチュアル)だよ」

海未「金払え!」

 

花陽「イヤァー!」

凛「脳天カチ割るワン!」

穂乃果「一発で殺してよね?」

ゆっくり「ユックリシナイデ、ユックリシナイデ!アァッーー!」

穂乃果「真姫ちゃんもゆっくり割りしない?」

真姫「えっ!?私ジョジョ読んでるから」

希「真姫ちゃんはジョジョ好きだね」

絵里「もっと自分に素直になればいいのに…」

希「ハハッ、ハッ、ハハン!」

絵里「何よ、私が言っちゃダメ?」

希「なめてんのか年増」

 

別荘内の厨房

穂乃果「わぁぁ!」

 

蟹を捌き、中華鍋で炒めるにこ

 

にこ「何で私が作らなくちゃならないよ。料理人がいたのじゃなかったの?」

 

食卓

にこ「はいどうぞ」白米(ゆっくり入り)

花陽「飯だ飯!」

穂乃果「にこちゃんって特技あったんだね」

にこ「ふふーん!」

ことり「あれ?でもさっき違う料理を作っていた気がしたんだけど、あれはどこにいったの?」

にこ「げっ!」

真姫「もしかして捨てたんじゃないの?あれ1匹10万円もするんだけど」

にこ「え?蟹?そんなの知らないわよ~。私は最初からカレーしか作ってないわよ~」

希「おいジャップ」

 

風呂(*実況カット)

穂乃果「気持ちいいね」

ことり「そうだね」

海未「明日はタイマンですよ」

にこ「わかっているわよ」

凛「ワンワ~ン、ワンワ~ン!」

花陽「今日は楽しいな」

絵里「あんた食べ過ぎよ」

花陽「たrれkkてeんb」

絵里「ちゃんとしゃべりなさい」

花陽「…」バキバキ

 

寝室

凛「かよちん、もう限界だワン!お腹痛いワン、出そうだワン!」

花陽「あぁ!?限界を乗り越えろよ!こんなところで出すんじゃねぇぞお前」

穂乃果「ねぇねぇ、ねぇことりちゃん!」

ことり「どうしたの穂乃果ちゃん?」

穂乃果「何か興奮して眠れないよね?」

ことり「海未ちゃんは寝てるよ」

穂乃果「え?…おぉ!」

海未「Zzz」

ことり「一緒に添い寝してあげようか?添い寝してあげようか?」ハァハァ

穂乃果「いや、遠慮しておくよ。てかことりちゃん目が変だよ、息遣いも荒いし」

絵里「夜這いする相手もいないんだからさっさと寝なさいよ。これだから男を知らないお子様ランチの処女は困るのよ」

穂乃果「怖っ!」バサッ

希「真姫ちゃん…起きてる?」

真姫「何よ」

希「私レズなんだよ」

真姫「あぁん?そんなの知ってるわよ」

希「ジョジョ何で好きなの?」

真姫「そんなのエクスタシーを感じるからに決まってるでしょ」

希「スピリチュアルやね」

 

ズーズーズーズーズー

 

絵里「何よこの音。ちょっと誰よ」

凛「凛じゃないワン」

にこ「私忙しいから」

 

ブー

 

真姫「どうでもいいから電気付けなさいよ」パチッ

 

穂乃果「ムニャムニャムニャムニャ…んぁ!コッコッコ」

ことり「何やってるの穂乃果ちゃん!?お腹空いた?」

穂乃果「実はちょっとだけ。でもおならをしたのは私じゃないよ」

にこ「もー、うっさいわね」

花陽「Rぉleぐれnぇd…」

凛「ワン…」

 

アンパンマンのペイントを顔に貼ったにこ

 

完全に孤立

にこ「何見てんのよ?」

絵里「ざ、雑なパンね」

にこ「ニャース!」バシッ

希「クソッタレな顔見せんじゃねぇよコノヤロー」

真姫「あんた何やってんのよ」

にこ「やったわね…」

希「悲しいけどこれって戦争なのよね」ビュン

穂乃果「ッ!…いっぱい人が死んだんだぞ」バシッ、ビュン

真姫「…」ガード

希「ここでやれなきゃ男が廃る」

真姫「あん?男じゃないわy…ッ!」バシッ

絵里「倍返しよ」

真姫「あー!人の眠り邪魔する奴は馬に蹴られて地獄に堕ちろ」ビュン

にこ「大佐ー!」バシッ

凛「恥を知れ、俗物がー」ビュン

ことり「当たらなければどうということはない」ビュン

穂乃果「…」バシッ

真姫「撃つしかないのか!」キョロキョロ

のぞえり「「この気持ち、まさしく愛よ!」」ビュンビュン

真姫「これが若さか」ヒュッ

花陽「ソロモン私は帰ってきた」ビュン

凛「落ちろ、カトンボ!」ビュン

穂乃果「プルプルプルプルプルプルプルプ…」ビュン

海未「Zzz…!」バシッバシッバシッ

 

海未「戦争ごっこは楽しいですか?」ムクッ

ことり「戦争はただいま休戦しました…」

海未「戦争なら私が終わらせてあげますよ」

真姫「ちょっと、だから戦争はもう終わったって…」

穂乃果「海未ちゃん、目を覚めしましょうね!ここは現実…」

海未「悪夢の王のひと欠片、天空の戒め解き放たれし…」

ことり「やばい!これってやばい奴じゃないの?」

海未「氷れる黒き虚無の刃よ、我が力、我が身となりて、ともに滅びの道を歩まん、神々の魂すらも打ち砕き!」バキッ

 

ドカーン!

 

秋葉原

穂乃果「いやー、合宿終ったね。ことりちゃんも曲出来たんだよね?」

ことり「うん!」

穂乃果「良かった良かった」

ことり「穂乃果ちゃんには何時も助けられてばかりだよ。…私、穂乃果ちゃんに出会えて良かったよ、ありがとう!それとこんな私だけどこれからも近くにいていいかな?」

穂乃果「コイツめ!可愛い奴め!私の許可がない限り、ことりちゃんは私の前から消えちゃダメ!わかった?これは契約だよ」ダキッ

ことり「穂乃果ちゃん…、うん神に誓って破りません!」

海未「コイツら…何か気持ち悪い」

穂乃果「よーし!じゃあ今日は私らの誓いの日だね!」

 

ことり「そんな私達を前に現実は厳しい選択を突きつけてくるのだった…まさかそんなことがあるなんて、その時の私は想像もつかなかった」

 

次回予告

凛「ワンワーン、ワンワンワンワン、ワンワンワン、ワワンワワン」

 

ーーー

NG編

ことり「やらないと娘ペロペロするぞって脅されて…」

穂乃果「ペロペロ我慢すれば?」

ことり「我慢出来るのかその身で試してあげる」舌ペロリ

 

穂乃果「えっ…?いやだよ、いや!誰か止めて!」

海未「自業自得です…これは18禁なのでしょうか?」

真姫「こんなの放送できる訳ないでしょ。カメラは止めておくから、あいつらほっといて休憩にしましょう。私ジョジョみてくる!」タッタッタ

花陽「じゃあ皆のお昼買ってくるね!ハンバーガーでいいよね?」タッタッタ

絵里「昨日も食べたでしょう、全く。…のぞみん、私たちもついて行くわよ」タッタッタ

希「ここメイドカフェだよ…まぁいいか」タッタッタ

穂乃果「そんな!みんな!…うわぁぁ!」

ことり「いただきます」ペロペロペロペロ

 

1時間後

 

穂乃果「うぅ…」ボロボロ

ことり「我慢できる?」ツヤツヤ

穂乃果「出来ま…せん」バタン、チーン

ことり「じゃああと1ペロだけ…キャウ!」バキッ

海未「…やめなさい」

 

 

花陽「イヤァー!」

凛「脳天カチ割るワン!」

穂乃果「一発で殺してよね?」

ことり「あのー、穂乃果ちゃん、凛ちゃん?もしかしなくても怒ってる?ちょっとペロペロしたり、名前呼ばれる嫌がっただけじゃない!なんでそんなことで私がこんな目に会わなきゃいけないの!?縄ほどいてよ!いや、その…ごめんなさい、ごめんなさい…いやー!」バキッ

穂乃果「チッ、外したか。まぁこれで水に流してやるか…」

凛「ワンワン!」

絵里「エグい…」

 

 

穂乃果「わかった?これは契約だよ」

ことり「穂乃果ちゃん、…うん!私も大好き!」

 

真姫「いやそれ原作のヤツだから。こっちの穂乃果は一言も大好きって言ってないじゃん」

花陽「私はあのシーン好きだよ!だからこれくらいならいいんじゃないの?」

海未「いや、よくないです。花陽はハンバーガーがバンズじゃなく食パンでもいいと言うのですか?」

花陽「それはハンバーガーじゃなくてサンドイッチのような気が…」

真姫「何の話よ!わかりづらい!」

海未「兎に角、撮り直しです!」

 

ことり「(…また穂乃果ちゃんにハグしてもらえる)」

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