2.5次元ラブライブ 作:マイコン
OP「前前◯世」 歌:あんじゅ
*替え歌
穂乃果「ななな~♪みなさん、ダーブラ!」
希「ホホイ!のんたんやね!」
穂乃果「何か、もう夏が終わってる感じがするよね」
真姫「確かに日が落ちるのが早くなってる気がするわ」
希「8月も終わりだからね」
穂乃果「暑いのは変わらないけど…」
希「そうだ、早速だけど1つだけ報告があるよ」
真姫「何?」
希「作者が放送後の1週間後に投稿していた『2.5次元ラブライブ!スーパースター!!』なんだけど…明日は投稿しないよ」
真姫「はぁ!?完成してないの!」
希「完成してるよ…ただ、ちょっととある裁判を見て、投稿してる内容でヤ◯ザとか出てるからだから叩かれるのでは?ってビビっちゃって…あ、2.5次元ラブライブのアイドル大決戦の方は普通に投稿するよ!」
真姫「叩かれるほど知名度ないでしょ…」
花陽「とある裁判って?」
真姫「言わせないでよ!」
希「龍が如くで言うと大吾さんが…」
真姫「言うな!…マイルドに言うと何人か社員の失態で大企業の社長が辞職したような感じよ!」
希「それのエグい版と思ってね」
真姫「だから!」
希「ほら!明日ってパラリンピックでスーパースターが放送しないじゃん!代わりに生放送あるけど投稿するのは再来週でもいいかなーって」
真姫「それだけ言えば良かったじゃない!何で作者がビビった件を言った!」
希「前の東京オリンピックで放送してない時は普通に1週間後に投稿してたからだよ。だから楽しみにしてる読者もいると思うの」
真姫「いるかもしれないけど態々ここで言うほどのことでもないでしょ!」
希「ダメだよ、言える時には何でも言っとかないと!てな訳で前回のラブライブ!スーパースター!!」
亜里沙「たー♪たたー♪たー♪たたー♪」
真姫「えーと、前回はラブライブ出場に向けて色んな大会に出ようとするもクーラーがなく暑さで練習が満足に出来なくなったかのんたち。そこにサニーパッションの2人から地元の大会に誘われる」
希「何か、普通にあらすじを話したよね」
真姫「いいじゃない!」
希「私的にはあの指相撲のシーンが好きだよ」
あんじゅ「すみれちゃんが可可ちゃんにズキュウウウン!」くねくけ
希「うんうん、私もすみれにズキュウウウンしたいよ」
真姫「ズキュウウウンじゃない!耳にフゥーよ!」
希「すみれに耳掻きしてもらってそれを…いや、寧ろ私がすみれにしたい!」
真姫「あんた本当にすみれが好きね…」
希「んー、何だろ?前回も言ったけど色々と湧いてくるんだよね?金髪だから?」
真姫「なら、絵里にも湧いてくるでしょ!」
希「絵里は一緒に居すぎて今更…あ!」
亜里沙「…?どうしたと?」
希「…うん、ありだね」
真姫「こらっ!」
花陽「それにしてもやっと"ラブライブ"ってワードが出てきたよね」
希「あぁ、すみれが言ってたアマチュアの大会?」
真姫「いや、あんたは知ってるでしょ!」
希「私が知ってるのはバトルロワイヤルラブライブ…つまりBラブライブだよ」
真姫「一緒だからね!」
花陽「それでサニーパッションは何で大会で1度見ただけのかのんちゃんたちを地元の大会に誘ったんだろね?」
真姫「それは本編でも言ってた通り、千砂都のダンス指導…」
花陽「だからって1回大会でみただけの人を地元に誘うってどうなの?」
真姫「花陽、そこは突っ込んじゃダメよ」
花陽「後、千砂都ちゃんなんだけど…音楽科辞めちゃうのかな?」
真姫「最後のシーンね…確かに公式のHPでは普通科の制服着てたからそうなるんじゃないかって言われてたけど…」
希「クーラーの件もだけどさ、新しく建てたなら全部の部室に最低限の設備を付けておけよって思ったのは私だけ?」
花陽「のんたん、まだ部ではないよ。同好会だよ」
希「虹ヶ咲の時はその段階で普通に設置してなかった?」
花陽「…忘れたけどあった気がする」
真姫「千砂都が普通科に来たら、恋も来ることが確定しそうね…」
希「恋といえば23日の生放送面白かったよね。とくに放送前にトイレに虫がいたって話」
穂乃果「いや、普通に怖いよ。家のトイレみたいに狭いとどこにいるかすぐ分かるけど建物とかの広いトイレで急に出てきたりしたらマジでビビるよ」
ことり「大丈夫だよ、例え漏らしたとしても私は穂乃果ちゃんのこと嫌いにならないから」
穂乃果「漏らさないし!そういうのやめろよ!」
希「のんたんも一回あるよ。駅のトイレに入ったらデカくはないんだけど床に3匹も虫がいてさ…無言で別のトイレにいったよ」
真姫「トイレはきれいなところがいいわね…」
希「かすかすの中の人がきゃー、って言ってたところ最高だね」
真姫「そんなのを喜ぶ、あんたは最低よ」
希「んだと!ってだいぶ話がそれたね」
穂乃果「ゲーム実況をするのでしょ?」
希「その前に感想ありがとうございます…バクシンオーさん」
真姫「違う!『爆発王』さんよ!いつも感想くれてる貴重な読者!間違えたらダメよ!」
花陽「テメーの頭はハッピーセットかよ!」
希「いやー、ごめんごめん。サクラバクシオーって作者が最初にうまぴょいしたウマ娘らしいからね」
真姫「確かに初心者向けのウマ娘だけど…ってそうじゃないわよ!感想の内容は!?」
希「『ことりのいつもの変態行為分がなかった為、前回のパート5でKOしたままかと思ったら出られましたか…』だって」
ことり「違うよ、変態じゃないよ!私はただ純粋に穂乃果ちゃんが好きなだけ…」
真姫「それを世間一般では変態って言うのよ」
ことり「違うよ!ほのキチだよ!」
穂乃果「ことりちゃん、私の半径100mに入らないで」
ことり「そんな…それだと匂いしかわからないじゃない!」
希「いや、お前の鼻はどうなってんだよ!凛かよ!」
花陽「のんたん、凛ちゃんの鼻でもそこまでは無理だよ」
あんじゅ「…ねぇ、最近ことりちゃんを見てると自分の変態さが負けてる気がするの…」くねくね
真姫「知らないわよ!」
あんじゅ「何か亜里沙ちゃんにも負けてるような…」くねくね
亜里沙「失礼ばい!」
真姫「あんた自分のキャラを見失い過ぎよ!」
希「そうだよ、1話に1セリフあるかないのお前のキャラ何かどうでもいいよ」
あんじゅ「ひどい!」くねくね
希「てなわけで今回の私の出番はここまで」
真姫「はぁ!?」
花陽「どういうこと!?」
希「いやー、私もレズキャラってこと忘れてられてるからそろそろレズっぽいことしておこうかなーって。私がこの作品でしたのって海未と亜里沙の3◯だけじゃん」
真姫「知らないわよ!」
花陽「真姫ちゃん、3◯って何?」
真姫「私に聞くな!くね子、あんたの出番よ!」
あんじゅ「3人目のプレイヤー」くねくね
真姫「くね子!?」
希「まぁ、実際は亜里沙がバ◯ー犬になって海未をペロペロただけなんだけど…」
亜里沙「…ジュルリ」
希「はい、スピリチュアル・ビーム!」ビビビビ
亜里沙「あばばば…」ビリビリビリ、バタン
希「てな訳で、今日は亜里沙とレズ◯レイをしてくるから抜けるね。…あ、どんなプレイかは妄想してください!それじゃ!」スタスタ
亜里沙「…」ズルズル
真姫「いやいやいやいやいや!ダメでしょ!穂乃果、ロボ子、取り抑えるわよ!花陽は絵里に電話!後のメンバーでゲーム実況してて!」
ことり「後のメンバーって…」
あんじゅ「私とことりちゃん?」くねくね
真姫「頼んだわよ!」
クッテイイノハクワレルカクゴノアルヤツダケダヨ!
ヤルナラプライベートデシテヨ!
オラ!オラオラオラオラオラオラオラ!
あんじゅ「えーと、始めるわね。このゲームはポケットモンスターという外国の隠語でチン◯を意味するキャラを扱うエロゲーよ」くねくね
ことり「…これはひどい」
あんじゅ「前回のコロシアム!ぱっぱらぱっぱっぱ♪ぱっぱらぱっぱっぱー♪」くねくね
ことり「何か違くない?こち亀?」
あんじゅ「やっぱり?んー、普通に聞いてるだけじゃわからないわよ…」くねくね
ことり「まぁ、正直どうでもいいや。前回は…にこちゃんのおじいちゃんの故郷アゲトビレッジを救った。ついでにダークポケモンたちをリバイブしてニックネームをた…かな」
あんじゅ「えーと、くね子見られないわ、文字だからくねくねしてるのが見られないわ、って人は…妄想して!」くねくね
ことり「妄想すれば」
あんじゅ「妄想して!」くねくね
ことり「妄想すれば」
あんじゅ「すればってあんた…今のパーティはほのか(ヌオー)、まき(マグマラシ)、えり(デンリュウ)、チルット、ことり(ヨルノズク)、のぞみ(ムウマ)よ!始めるわ…ってどこに行けば良かったかしら?」くねくね
ことり「"バトル山"だよ…くね子ちゃんが操作するの?」
あんじゅ「あんたがヤリたいの?」
ことり「字違くない?まぁ、穂乃果ちゃん(ヌオー)がいるし」
あんじゅ「じゃあ交代でヤリましょう…とりあえず1バトル毎で」
ことり「オッケー、まずはゲームを起動させようか」
あんじゅ「それじゃあバトル山に向かうわよ…まずはこの町を出て…あったわ!ここね!」ポチポチ
ことり「なんかぐるぐる回ってる奴いるんだけど?」
あんじゅ「大変だ言いながらぐるぐる回ってるわ…」ポチポチ
ことり「とりあえず、スタジアム?に入っていこうか。この人は忘れじいさんか…」
あんじゅ「どういうじいさん?」ポチポチ
ことり「"そらをとぶ"とか秘伝技を忘れさせれるじいさん」
あんじゅ「うわ…ひどい状況みたいね。ここから入れるのかしら?勝手に入っていいのかな?」ポチポチ
ことり「入らないと進まないし始まらないよ」
あんじゅ「開いたわ…で、数字が見えるけど連続で戦うのかしら?なんか普通にバトルが始まったはライダーのボブね。相手はナックラーとドンメル、 こっちは穂乃果ちゃんとことりちゃんね。穂乃果ちゃんはなみのり、ことりちゃんはそらをとぶで」ポチポチ
ことり「流石穂乃果ちゃん一匹倒したね!」
あんじゅ「3匹目はサンド、穂乃果ちゃんはなみのりで」 ポチポチ
ことり「私がナックラーを倒したよ。そのまま穂乃果ちゃんがなみのりでサンドを倒した…勝ったね!『お前に修行は必要ない』…か」
あんじゅ「じゃあ次ことりちゃんね」くねくね
ことり「バンビーノ!メンバーはこのままで行くよ …相手はハンターのダンか。 ポケモンはウリムーとヤジロン、こっちは私と穂乃果ちゃん。私ははがねのつばさ、穂乃果ちゃんはなみのりで」ポチポチ
あんじゅ「ことりちゃんのはがねのつばさ…そこそこ入ったわよ。そこに穂乃果ちゃんのなみのりでウリムを倒したわ」くねくね
ことり「私が新しい技"とっしん"を覚えるな…リフレクターを忘れさせよう」ポチポチ
あんじゅ「3匹目はヨーギラスね」くねくね
ことり「…」ポチポチ
あんじゅ「無言はやめなさい!…もう一度はがねのつばさとなみのり…ことりちゃんが急所に当ててヨーギラスを倒したわ。穂乃果ちゃんのなみのりでヤジロンも撃破…勝ったわね!…ダキムって誰かしら?」
ことり「じゃあ、ダークポケモンまでローテーションでやりながらカット」ポチポチ
あんじゅ「ふー、何とかこのシャドー戦闘員に勝ったわ」ポチポチ
ことり「じゃあ、交代で…あ、ボスだ。拳で殴ってトレーナーを倒した」ポチポチ
あんじゅ「これポケモンよね?」くねくね
ことり「何々?『素直に時の笛を差し出せば痛い目みないですんだものを』?はいはい、お約束のセリフだね…こっちに気づいた!」ポチポチ
あんじゅ「バトルスタートね」くねくね
ことり「幹部のダキムか…こっちは年増とチルット、相手はメタングとゴローニャ。不利だね。とりあえず、でんじはとうたうで」ポチポチ
あんじゅ「ゴローニャはまもる…メタングはでんじはで麻痺になっって動かないわ!」くねくね
ことり「じゃあ、10まんボルトとうたうで」ポチポチ
あんじゅ「メタングに半分くらい…ゴローニャには外したわ」くねくね
ことり「もういいや。チルットは穂乃果ちゃんに交代。年増はそのままメタング撃破で」ポチポチ
あんじゅ「3匹目はヌマクローね。倒したのはいいけど絵里ちゃん死にかけよ」くねくね
ことり「…希ちゃんに交代。穂乃果ちゃんはなみのりで」ポチポチ
あんじゅ「どろかけとじしんを透かしたわ!ついでに相手のヌマクローにも大ダメージよ!」くねくね
ことり「サイケこうけん、なみのり」ポチポチ
あんじゅ「すてみタックルで倒されたわ…4匹目はバクーダよ」くねくね
ことり「私を出して…サイケこうけん、はがねのつばさ…ゴローニャ撃破」ポチポチ
あんじゅ「最後は…!エンテイじゃない!しかもダークポケモンよ!」くねくね
ことり「バンビーノ!ここで出てくるなんて…シャドーボールとさいみんじゅつ」ポチポチ
あんじゅ「希ちゃんがやられたわよ。でもさいみんじゅつは当たったわ…」
ことり「真姫ちゃんで…あなをほる、そらをとぶ…え!?」ポチポチ
あんじゅ「じしんで倒されたわね…」くねくね
ことり「こうなったら強引に捕まえる!ハイパーボール!ハイパーボール!ハイパーボール!起きた!?でもハイパーボール!ハイパーボール…」ポチポチ
あんじゅ「全滅したわ…」くねくね
ことり「バンビーノ…」
あんじゅ「今度は私がいくわ…ちょっとボール買ってくるわね」ポチポチ
あんじゅ「再バトルね。今回は穂乃果ちゃんとチルット…で、相手はメタングとヌマクローね。どこまで穂乃果ちゃんを温存するか…て、ことでドわすれとうたう」ポチポチ
ことり「うたうを外したよ。しかもサイコキネシスが急所。マッドショットで素早さもダウン」
あんじゅ「気にしない。で穂乃果ちゃんはメタングにマッドショット、チルットの時にいいキズぐすりで穂乃果ちゃんを回復よ!これを繰り返して…よし、メタングを倒したわ!」ポチポチ
ことり「こっちのチルットもやられたよ。相手はバクーダ…こっちは?」
あんじゅ「ことりちゃんよ…あ、ヌマクローのだくりゅうで命中率が下がった」ポチポチ
ことり「バンビーノ」
あんじゅ「希ちゃんに交代して…よし、穂乃果ちゃんのなみのりでヌマクローを倒したわ!相手は…ゴローニャね!もういちど、なみのり、希ちゃんはあやしいひかりを…」ポチポチ
ことり「ゴローニャがまもるで、バクーダがじしん…穂乃果ちゃんの体力が…」
あんじゅ「あーん…あ、なみのりでバクーダを倒した経験値から穂乃果ちゃんがあくびを覚えるわよ、どうする?」ポチポチ
ことり「うん、覚えさせよう!たたきつけるがいらないかな?」
あんじゅ「わかったわ!でエンテイ…ついに出てきたわね。穂乃果ちゃんにキズぐすり…なみのりでバクーダも倒したわ!あとは捕まえるだけよ!」ポチポチ
ことり「希ちゃんもかみつくで倒された…」
あんじゅ「じゃあ、絵里ちゃんを出すわ!で、あくび!10まんボルト…なんで急所!」ポチポチ
ことり「だいもんじが急所に当たったね…年増もやられた」
あんじゅ「じゃあ真姫ちゃん!えんまくしつつハイパーボール!ダメか…」ポチポチ
ことり「…捕まるまでカット…」
あんじゅ「やっとゲット出来たわ…」ポチポチ
ことり「バンビーノ…真姫ちゃん倒されて、私のさいみんじゅつ、穂乃果ちゃんのあくびで眠らせながら…ハイパーボール20個くらいで捕まったね…」
あんじゅ「で幹部に勝ちました!『お前たちいったい何者?』?まぁ、トレーナー…でいいのかしら?」ポチポチ
ことり「元犯罪者だけどね」
あんじゅ「あ、この戦闘員!前にカポエラー持ってた人!てか、このダキムって結構仲間には優しいのね…!今のみた!?」ポチポチ
ことり「え?うん、みたけど?」
あんじゅ「ケツからジャンプして去ったわ!どんな跳び方よ!」ポチポチ
ことり「いや、どうでもいいからさっさと行こ」
あんじゅ「ん?何かあったわ…"F-ディスク"?何々…『UFOを前に動かすためのディスク』?ちょっと何言ってるかわからないわ」ポチポチ
ことり「先に進めば出てくるよ、ほらいくよ」
あんじゅ「イくって…さっき殴られてた奴が邪魔なんだけど…何か普通に復活したわ。えーと、エリアリーダーのセネティさんね。時の笛を持ってるの!しかもくれたし!」ポチポチ
ことり「バンビーノ…アイテムボックスがみえるよ」
あんじゅ「え?あぁ、わざマシン47…"はがねのつばさ"ね」ポチポチ
ことり「私が覚えてるからいらないね」
あんじゅ「ここまでにしたいけど…アイツら帰ってこないわね…」ポチポチ
プルル
ことり「ちょっと待ってね…穂乃果ちゃん?どうしたの?え?わかった」ピッ
あんじゅ「どうしたの?」くねくね
ことり「ゲーム実況止めてこっちに援護に来てって」
あんじゅ「まだ終わってないの!?じゃあ、ここまでということで!さよならバイバイ!」くねくね
ことり「バンビーノ!」ブチッ