2.5次元ラブライブ 作:マイコン
OP 「白◯ディスコ」 歌:凛
凛「みんなー!久しぶりだワン!ワンワン!」
希「いやー、作者が1ヶ月も書かなくなるとは思わなかったよ」
花陽「凛ちゃん!誕生日おめでとう!」
凛「かよちん!ありがとう!」
亜里沙「おめでとうございます♪」
凛「ありがとう!」
真姫「…」
凛「…」じー
真姫「…何よ?」
凛「…」じー
真姫「あーもう!分かったわよ!…おめでとう。これで…!」
凛「真姫ちゃーん!」ダキッ
真姫「くっつくな!離れろ!離れろ!」
凛「別荘ちょうだい!」
真姫「とんでもない物を要求してくるじゃない!てか、あんたが勝手に売りすぎてもうないわよ!」
凛「えー、無いの?じゃあ真姫ちゃんでいいや」
真姫「私でいいやって何!?」
あんじゅ「裸リボン!裸リボン!」くねくね
凛「凛的にはあの娼婦のような衣装の方が高く売れそう…」
真姫「娼婦言うな!売る気?友達を売るの?」
凛「え?凛と真姫ちゃんって友達なの?」
真姫「逆に何だと思ってたの?金づる?」
凛「えー、恋人?」
真姫「ぶっ飛び過ぎよ!」
希「のんたん的には真姫はにこ、凛には花陽が定番だと思うけどね…」
真姫「なんで、急にカップリングの話になるのよ!」
希「作者的にはどう?」
マイコン「りんまき…最高です!」
真姫「知らないわよ!定番で言うならあんたは絵里…ん?絵里どうしたの?」
絵里「…殺す」ゴゴゴゴ
真姫「誰を!?いや、マジでどうしたの?」
絵里「私、10月、誕生日」ゴゴゴゴ
希「そういえば、ずっと更新してなかったね?作者…何をしてたの?」
マイコン「…スーパースターを書いてました」
絵里「ふーん…でも、9月はずっと投稿していわよね?」ゴゴゴゴ
マイコン「いやー、10月って祝日が無くて…」
絵里「私の誕生日忘れてた?」ゴゴゴゴ
マイコン「それは無いですよ!その日は絵里さんの◯◯でずっと◯◯てましたし!」
絵里「それを言って私が喜ぶとでも!?汚い◯◯◯に◯◯されて◯◯されて…そんなの…そんなの…濡れるじゃない!」
真姫「濡れるなよ!」
マイコン「いや、普通に希さんと◯◯したり、穂乃果さん◯◯したり、一番好みは海未さんと◯◯してたやつ…」
海未「気持ち悪いです!」ブンッ
マイコン「ダイヤモンドパール!」バキッ
希「よく私たちの前で言えたな…いや、正確には私たちではないけど!」
海未「だいたい、あなたは土日の間は何をしてたのですか!?」
マイコン「えーと、実家に帰ったり、友達が遊びに来たり、絵里さんので濡れたり、競馬いったり…」
海未「競馬って…あなたはオッサンですか!?」
マイコン「オッサンじゃなくても競馬したっていいじゃないですか!」
凛「菊花賞?天皇賞?」
マイコン「菊花賞です…負けましたが」
絵里「こんなののために…私の誕生日が流れたなんて…」ズーン
希「逆に考えるだ絵里。72歳にならずに済んだんだよ」
絵里「17歳!私は17歳よ!」
にこ「ねえ、今日は何するの?」
希「んー、今日はね…雑談をするよ!」
真姫「違うでしょ!ラブライブ!スーパースター!!の感想をまとめて言うのでしょ!」
希「そうだったね。まぁ、全員まだ出てないけど…気にしないで始めようか!」
ツバサ「そうだねコノヤロー!」
希「うおっ!お前は急に出てくるなよハゲ」
ツバサ「ハゲじゃないよコノヤロー」
あんじゅ「ねえ、ツバサ?私たちも…ヤる?」くねくね
ツバサ「ストレートにキモいことを言うな!」
真姫「あー、話が進まない!亜里沙!」
亜里沙「はい!前回のラブライブ!スーパースター!!」
希「もう終わってるけどね」
真姫「うるさい!」
花陽「たー♪たたー♪」
凛「ワン♪」
花陽「たー♪たたー♪」
凛「ワン♪」
真姫「前回って…8話でしょ?あー、何やかんやあって葉月恋が加入しました!」
希「いやー、恋って本家の絵里っぽいよねー」
真姫「まぁ、ポジションは似てるけど…」
希「2.5次元化したら『男ー!』とか連呼してそう」
凛「作者のは『女ー!』って感じになったね」
希「いや!『かのんー!』だよ!てか、作者の2.5次元ラブライブ!スーパースター!!の9話の前回のラブライブって完全に私たちの9-10話のパクりだよね」
真姫「正確には監督のパクリね」
花陽「どんなのだっけ?」
希「絵里、やって」
絵里「は!?…まぁ、いいわ。やってあげるわ」
絵里「前回のラブライブ!私やるわ!もう一度人気になって男と一緒に夜のラブライブよ!男ぉ!」
希「うん、キモいね」
絵里「あんたが言わせたんでしょが!」
希「キモいキモい」
絵里「2回も言った!?」
希「んで、作者の恋がこちら」ポチっ
恋『前回のラブライブ!スーパースター!!私やるわ!スクールアイドルになってかのんと一緒に夜のうまぴょいよ!!うーー、うまだっち♪』
希「うん、キモいな」
マイコン「辛辣!?」
希「ウマ娘ネタ入れとけばいいと思ってる所と監督のネタをパクったことがキモい」
マイコン「…そこまで言わなくても」
真姫「てか本家の9話の感想でしょ!?作者のを混ぜるんじゃないわよ!」
にこ「そもそもどんな話だっけ?」
凛「Bラブライブが始まるからグループの名前を決めることになったんだよね?」
真姫「ラブライブね」
海未「恋さんも転科と思ったらまさかの制服の自由化!1本取られました!」
希「てか普通にあの豪邸出てきたけど恋の経済事情はどうなったんだろね?」
真姫「12話みる感じじゃお父さんが支援してくれて引っ越したっぽいけど」
凛「真姫ちゃんダメだよ!今は9話の感想だよ」
絵里「そういえば可可が言ってた、レジェンドスクールアイドルって私たちのことよね?」
希「そうだね、私の投票で名前が決まったね」
凛「穂乃果ちゃんにはおっぱいの方がいいとか言われてなかった?」
真姫「それは監督の2.5次元ね」
花陽「かのんちゃんのものすごく働いてたよね」
希「負担がヤバいよな?作詞して…グループの名前考えて…私がかのんなら◯◯してるよ!」
真姫「それ、単にあんたがレズなだけでしょ?」
希「あ、間違えた。ぶん殴っているよ!」
にこ「ひどい間違い…」
希「実際に歌詞考えるってどれくらい時間かかるのだろうか?」
真姫「んー、歌う時間やテンポにもよるけど…かなりかかるわよ」
花陽「それを一晩で書き上げたかのんちゃんってすごいね!」
にこ「ついでにグループ名も考えてたからね」
希「あの後、屋上に行った可可が『Liella』って書かれた幕を下ろしてたけど…いつ書いたんだろうね?」
真姫「確かに気になるけど…」
凛「凛はリエラの歌の可可ちゃんがクリームソーダに乗ったり泳いだりしてたのが好きだよ!」
花陽「確かに!プカプカしてて可愛かったよね!」
希「そんな訳で9話の感想でした!」
亜里沙「10話にいくと!私はスーパースターの中では10話がいっちゃん好きと!すみれさん、かっこよか!」
希「あぁ、すみれがメインの話だったね。私的にはあの司会者に目がいったね」
真姫「てかまんま過ぎてびっくりしたわ!」
絵里「課題は『ラップ』…私たちの中では誰が向いてるかしら?あ、2.5次元じゃなくて本家基準ね」
花陽「んー、凛ちゃんじゃない?」
希「のんたん的にはのんたんもいけそうな気がする」
絵里「海未も知ったらハマってノリノリになりそう…あ!これってリリーホワイトのメンバーじゃない!?」
マイコン「私的にはにこちゃんのイメージが…"Wnderful Rush"見ましたので」
にこ「ふふーん!」
希「お前じゃねぇよ!本家のお前だよ、テイ◯ムオペラオーだよ」
にこ「いいじゃない!後、中の人のウマ娘を言うな!」
花陽「一人一人がラップしていく所が超◯塾みたいだったよね」
絵里「可可はア◯クのポジションかしら?」
ツバサ「すみれちゃんは藤◯さんかな?」
希「どちらかというとお前だろ?」
ツバサ「ぶっ飛ばすぞコノヤロー!」
マイコン「でも、やっぱりすみれちゃんの素晴らしさ詰まった神回ですよ!偶然にセンターにはなれたものの、過去にあまり中心になれなかったからか自信が無く、それでも一生懸命練習をしているところ、それを見た可可さんがそれ用の衣装を作ってくれたところ!さらにその後、向いてないと言われながらも、可可さんの帰国というプレッシャーがありながらも、それに打ち勝ってセンターをやり遂げたすみれちゃんったら…」
希「うるせぇよ」
凛「あのライブ、みんな色っぽかったよね!とくに千砂都ちゃんがキュンって胸に来ちゃった!」
マイコン「最後にすみれちゃんが可可さんの名…」
希「うるせぇよ」
マイコン「ひどい!まだまだ語り足りないというのに!」
希「お前がすみれを気に入ったってことが分かったから。もういいから。じゃあ10話はここまでね」
絵里「11話はかのんが過去を克服する話…でいいのかな?」
希「いやー、恋ってムッツリだったんだね。初期のことりかな?エロい広告に触ってしまうなんて…思春期だね」
あんじゅ「最近は『抱かせろ』で有名になったのエロマンガの広告をよく見るわね」くねくね
凛「真姫ちゃん…抱かせろ!抱かせろよ!」
真姫「はいはいー、凛っていつもそうねー。私のこと何だと思ってるのー?」
凛「恋人」
真姫「それはさっき聞いたから」
海未「千砂都さんとかのんさんの過去が出てきましたね」
絵里「私も小学生の頃は…」
希「もう50年以上は昔の話だね」
絵里「私は17歳!-33歳だから母すら生まれてないわ!」
にこ「私は…」
希「お前は今でも小学生だろ?」
にこ「身長か!?身長のことか!?まだ伸びるわ!180cmまで伸びるわ!」
希「それ、今までのラブライブのどのグループのメンバーよりも高いぞ」
真姫「医学的に高身長ほど癌になりやすいらしいわ」
にこ「…小さいままでいい」
凛「そういえば課題は『独唱』だったけど…東京大会ってあんまり独唱な感じじゃなかったよね?」
真姫「あんたも12話の話をしてんじゃないわよ!」
花陽「かのんちゃんを1人で歌わせるための来れない理由も超◯塾みたいにローテーションで言ってきたよね?」
真姫「あれは…超◯塾というより、大喜利じゃない?」
花陽「でも最後にはちゃんと1人で歌えるようになって良かったよ!これで優勝だね!」
ツバサ「結果は負けたけどね」
真姫「だからこれは11話の感想だってば!もう11話終わり!」
凛「最終話だね!東京大会編!」
希「んー、13話まであると思ってたからちょっと残念だね」
海未「夏アニメとしては一番終わるのが遅かったですけどね」
希「そりゃー、オリンピックだのパラリンピックだの甲子園だので後ろへ後ろへずれていったからね。あぁいうのをスクランブル放送にして欲しい…いや!寧ろするべきだろ!特別な番組って分かってるならそっちで枠を取れよ!」
真姫「話がずれてるわよ。えーと、地区予選によって廃校になる可能性は回避出来た…この流れは本家の私たちも似てるけど…」
希「ことりの性転換手術…」
真姫「それは監督の2.5次元ね。まぁ、明るい話に越したことはないわ!東京大会に向けて練習をしていったわね」
凛「すみれちゃんの格好…凄く寒そうだったよね?冬用の練習着とかないのかな?」
希「まぁ、ラブライブって1期で秋くらいまでやって、2期で冬って感じだったから普通にデザインが終わってなかっただけじゃないかな?」
真姫「そんなメメタァな話ではないと思うけど…」
花陽「会場はみんなが用意してくれたね!体育館でのかのんちゃんの『あんまりじゃないの!』は普通にドスが利いてビックリしたよ!」
ツバサ「でも、同級生のみんながキャンドルで道を作ってくれてたシーンは感動したね!」
絵里「それで走り抜けた先には…」
希「私たちが"Snow halation"した所に似てたよね」
真姫「本家の私たちね」
凛「だからか作者はテイルズ知らないのに監督が使ってた曲を使ってたね」
真姫「だから2.5次元の話は持ってこないの!」
花陽「とはいえ結果は2位」
絵里「これが現実よ。そもそも渋谷から東京大会に出れただけでも凄いと思うけど…」
海未「でも、これでかのんさんも強くなれる理由を知りました!」
希「無理矢理な鬼滅ネタ…」
海未「う、うるさいです!コホン、そして春…進級したようですが…私たちの戦いはこれからだ!って感じで終わりましたね」
希「まぁ、ラブライブだし2期来るだろなと思ってたから直ぐに発表されたしな」
凛「新しい子いるかな?」
希「普通に考えれば入部する子はたくさんいると思うけど…」
花陽「先輩と呼ばれるかのんちゃんを見てみたいね!」
希「その前に虹ヶ咲のが始まるからそっちを見よう!作者も次は虹ヶ咲に手を出す気みたいだし?」
マイコン「え?」
希「『え?』じゃねーだろ!考えたんだろ?」
マイコン「あー、あははは!うん、再来年にワンチャンと言うことで」
希「謝れ!スーパースターの方に感想をくれた『名喪無姫紅』さんに謝れ!」
マイコン「すみません!いつか書く気はあるのでそこはご了承ください!」
凛「凛も出してね!」
真姫「あんたはスクスタ以外に絡みないでしょ!」
凛「そうだけど…そうだ!作者、モンハン終わったら何をするの?」
マイコン「えーと、またポケモンでもするか。新しいやつ!」
凛「本当!じゃあ、ポッチャマを選んでね!他にはえーと、えーと…」
花陽「凛、誕生日だからもうちょっと喋りたいのだろうけど…ここまでしようぜ」
凛「かよちん…」
花陽「みんなで言おうか!せーの…」
凛ちゃん誕生日おめでとう!
凛「あ、ありがとう!」
花陽「レッツパーティ!」
にこ「イェーイ!」
絵里「今さら言うのも何だけど…穂乃果もことりは?」
μ's『あ!』
………
ことり「フフフ、穂乃果ちゃん…ご飯だよ…」ツヤツヤ
穂乃果「…」チーン