2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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20211113 M組ゲーム実況 ポケモンコロシアム part9

OP「バリ◯リ最強N◯.1」 歌:希

*替え歌

 

希「ホホイ!2週間ぶりだね!のんたんやね!」

花陽「お久し振りです…花陽です!」

希「ん?ことりがいないんだけど?今日は来るんだよね?」

花陽「ことりちゃんはさっきいたよね?」

真姫「放送始まってるのに…」

希「って何か椅子の上に何かあるね…オレンジ?いや、バナナの皮っぽいけど…まぁ、いいや!」ポイッ

凛「真姫ちゃん!」ダキッ

真姫「ちょっ!なんであんたがここにいるのよ!」

凛「『何シコゲーム』で勝ったから今日はこっちでゲーム実況をするんだワン!」

真姫「何その卑猥なゲーム!?」

凛「希ちゃんに言ってよー!」

希「ただの風船割ゲームだよ…」

マイコン「…」ポチポチ

希「おい、作者!お前はいつまでウマ娘してんだよ!」

マイコン「折角、サポートのキタちゃんを手に入れましてので強いキングちゃんを育てたく…」ポチポチ

真姫「あんた本当にキングヘイローが好きね…」

マイコン「ストーリーみれば分かりますよ!」

花陽「他にいたりする?」

マイコン「そうですね…後はサイトモちゃんですね!有馬に来るかもと石を貯めてたのですが今回のサポートのキタちゃんに…」

希「って育ててるのスペシャルウィークじゃねぇか!キングヘイローは!?」

マイコン「キングちゃん用の因子にURAでですね…」

凛「後はグラスワンダーがベストマッチだったよね♪」

マイコン「グラスちゃんはとりあえずパワー3因子を手に入れましたので、スペちゃんを…」

希「だからって放送中に育成するなよ!」

凛「というか…ダイパする気ある?」

マイコン「それは…ありますよ」

花陽「今迷わなかった?」

マイコン「そんなことありませんよ!」

希「じゃあ、スマホから手を離せよ!」

マイコン「そ、それは…」

希「はい、没収!」ガシッ

マイコン「あーー!後は有馬だけだったのに…」

希「知らねぇよ…あ!急に思い出したけど今日って虹ヶ咲の天王寺璃奈ちゃんの誕生日じゃね?」

花陽「本当だ!璃奈ちゃん誕生日おめでとう!」

凛「おめでとう♪」

真姫「おめでとう!」

亜里沙「おめでとうございます♪」

希「おめでとう!で作者、お前が書こうとしてた2.5次元での天王寺璃奈ってどんなキャラ?」

マイコン「は!?それを聞きますか?」

希「いいじゃん、減るもんじゃないしさ!」

凛「凛は別に興味ないけど聞いてあげる!」

真姫「話さなくていいから」

希「えー、気になってるののんたんだけ?」

真姫「だって作者が書くかも分からないものを聞いてどうするの?」

希「こういう時にしか話題として言えないんだからいいじゃん」

真姫「あー、面倒なことになりだからさっさと教えなさい」

マイコン「えー…、アンドロイドで人間の友達が欲しい女の子。ボードが本体で特技はハッキング」

希「んー、ロボ子とキャラが被ってるね。後、あんまり本家と変わらないような…」

真姫「いや、ボードが本体のアンドロイドの時点で変わってるでしょ!はい、この話しは終わり!」

 

ことり「バンビーノ!…え、犬?」ガチャ

凛「ことりちゃん!今日はゲストで来たワン!」

ことり「聞いてない…」

希「あっ!今さらだけど言うの忘れてたわ!」

花陽「まぁ、私的はサプライズみたいで嬉しいけどね!」

凛「かよちんならそう言ってくれると思ったワン!」

ことり「どうでもいいや…あれ?穂乃果ちゃんは?」

凛「まだ来てないよ?」

ことり「いや、そこの椅子の上に置いたはずだけど…」

希「椅子?…あ!もしかしてこれ?」プラーン

???「…」

凛「何それ?オレンジ色のバナナの皮?」

ことり「穂乃果ちゃんだよ」

希「あー、どこかでみたことあると思ったら穂乃果のサイドテールか」

真姫「いやいやいや!?なんで、こんな状態になってるの!?」

ことり「それは…フフフ」

あんじゅ「きっと昨日までズッコンバッコンしてたのよ!」くねくね

ことり「いや、さっきまでだよ」

希「…骨までしゃぶり尽くすってこういうことなんだね」

真姫「じゃないわよ!穂乃果の穂の字も残ってないじゃない!」

ことり「途中で貧乳が混ざってきたからね…しっかり上書きする必要があったんだよ」

真姫「上書きって何よ!てか海未もいたの!?」

ことり「気がつけばいたから追い出した」

花陽「…私たちって一体どこに向かってるんだろ?」

凛「そんなことよりゲーム実況するワン!」

真姫「こんな状態で出来るか!」

希「しょうがないな…久々にスタンド使うよ!"スピリチュアル・ダイヤモンド"!」ドラララ

真姫「そういえばそんな設定あったわね…」

希「このサイドテールを殴れば…」バキッ

真姫「何で殴るのよ!」

希「このように元に戻って…」

ことり「バンビーノ!」ガクン

凛「何かことりちゃんから出てきてるよ!」

真姫「そういえば、穂乃果とずっと…してたのよね?」

花陽「つまり、今のことりちゃんは穂乃果ちゃんによって構成されてるってこと?」

真姫「あー、もう意味わかんない!」

凛「…あれ?ことりちゃん完全に消えちゃったよ?」

希「まさか、アイツの体は100%あんこで出来ていた感じ?」

 

???「餡子って言うなよ!」

 

真姫「あ、穂乃果!復活して…何その姿!?」

凛「穂乃果ちゃん…いや、頭のトサカはことりちゃんに見える…」

花陽「えーと、何か2人が混ざってない?」

亜里沙「フュージョンしたと?」

???「何この自分の中に別の何かがいる感じ…」

希「名前は答えれる?」

???「南坂穂と未だよ」

真姫「うわぁ…見事に混ざって…ん?今、未って言った?」

花陽「三位一体…かな?」

凛「あれじゃない?NA◯UTOで十◯復活に必要な九◯が金◯銀◯でいけた…的な?」

真姫「そのネタでちゃんと伝わるの?」

亜里沙「どれどれ…海未さんの味がすると!」ペロリ

真姫「どんな味よ!」

穂と未「ん?舐めたいなら…もっとディープなところを舐めなよ」ガシッ

亜里沙「ー!んー、ん!んー!」ジタバタ

真姫「ちょっ!亜里沙に何してんのよ!」

凛「上四方固めだワン!」

あんじゅ「というよりただの顔面◯乗ね…ラッキースケベのお約束だわ」くねくね

花陽「何か違うような…」

穂と未「ほらっ!ほらっ!ほらっ!」グリグリ

亜里沙「んーーー!」ジタバタ

真姫「ちょっ!亜里沙が窒息するから!」

亜里沙「すぅーすぅー」

花陽「余裕そうだよ」

真姫「亜里沙!」

亜里沙「ん?…ん!ん!んんん…」ジタバタ

凛「これは…マズイかもね…」

真姫「いい加減に離れなさい!」

穂と未「あんっ!ふぅ…」ビクッ

亜里沙「…キュウ」

真姫「って放送中よ!何してるのよ!」

あんじゅ「◯ったわね…」

凛「◯っちゃったね…」

穂の未「いや…つい…」

真姫「ついじゃないよ!そういうのは希の役目でしょ!?」

希「のんたんも放送中にはしないよ!」

花陽「でも、亜里沙ちゃん幸せそうな顔だよ」

亜里沙「…」にこー

真姫「そういう問題じゃないの!もう…これ以上面倒なことにならない間にさっさとゲーム実況するわよ!」

凛「え?こんなカオスな状態でもするの?」

真姫「あんたもその原因の1つよ!」

凛「ひどいワン!」

穂と未「とりあえずパンツ履き替えてくる…」

 

希「じゃあ、ゲーム実況していくね!穂乃果…いや、名前なんだっけ?こ乃未?」

穂と未「穂と未ね。このゲームはですね、ポケモンコロシアムと言いましててすね、洗脳されたポケモンを捕まえていくですね…エロゲーです!」

希「はい、エロゲーです。じゃあ前回の続きだね…って久しぶり過ぎて普通に覚えてないや。真姫、よろしく」

花陽「前回のダミライブ!ぱらぱっぱっぱっぱっぱ♪ぱらぱっぱっぱっぱっぱー♪」

真姫「ダミ言うな!後、よろしくじゃないわよ!えーと、"アンダー"って呼ばれる所にに来たのは覚えてるけど…」

穂と未「研究所に入ろうとしたけど入れず、ギンザルからミラーボの手下を捕まえたと聞いたから、とりあえずパイラに戻る。そこでミラーボの手下が鍵を持ってたからそれを頼りに研究所に戻るも入れず、なんやかんやそれが"アンダー"の鍵だった…ったところかな?」

真姫「あんた、よく覚えたわね…で、そこでスパイと騒がれながらもスレッドって子供に強化パーツを渡して、スパイが見つかったってところで終わったわね」

凛「つまり、スパイの所にいけばいいのかな?」

希「そうなるかな?と言うわけで、のんたん前回見られないよ、1月以上も前だから見る気ないよ、ことりに骨までしゃぶり尽くされた穂乃果見られないよ、って人は…妄想してください!」

花陽「妄想してください!」

希「妄想してください!」

凛「妄想してください!」

穂と未「しゃぶり…う、頭が…」

希「あ!名喪無姫紅さん、感想ありがとうございます!『失踪したかと思い心配しまし…(以下略)』。作者の10月はほぼスーパースターのみの投稿だったから心配させてしまったのね。とはいえ作者はかなりマイペースな性格だから、次の投稿がいつかになるのやら…。のんたんも分からないけど気長に待っててね!」

真姫「まぁ、普通にリアル忙しかったが理由なんだけどね」

希「じゃあゲームに戻ろうか…亜里沙!」

亜里沙「はい!今のパーティはほのか(ヌオー)、ことり(ヨルノズク)、まき(マグマラシ)、えり(デンリュウ)、のぞみ(ムウマ)、チルットです。早速始めていきます」

真姫「復活してた!」

 

希「で、捕まったスパイは…またお前かよ!」ポチポチ

凛「誰?」

真姫「シルバって言う…一般人?まぁ、前にも同じようなことがあってね」

希「お前無能過ぎるよ、捕まってんじゃねぇよ!伊達さんですら捕まるなんてことは無かったよ!」

花陽「早く助けてあげよ」

希「しょうがないな…お前もうマスターボールくれるレベルの挽回がないとただの無能だからな…バトルしますと」ポチポチ

穂と未「シャドー戦闘員のコルガで…レディアンとバルビートか」

花陽「あ、レディアンがダークポケモンだよ!」

希「んー、何かイオルブを思い出すな…」

穂と未「モチーフが同じてんとう虫だからじゃない?」

亜里沙「ポケモン・ソード…うぅ…」

真姫「亜里沙!まだあの件トラウマ!?」

マイコン「亜里沙さんはまだいいですよ!私なんてね、何十年もの思い出が一瞬で消えたんですよ!だから、こうやって限られた時間で少しずつ取り返していくのです!…まずはハッサムから!」

真姫「あんたは出てこなくていいから!」

希「とりあえず、ことりと穂乃果が出てきて…穂乃果は絵里と交代して、ことりはそらをとぶと」ポチポチ

真姫「麻痺にして捕まえるとお約束の流れね」

希「ホホイ!ことりの技はレディアンに全然効いてないね!でも、でんじはで麻痺にしておくと」ポチポチ

穂と未「レベル差が…」

亜里沙「仕方なか…」

希「んじゃ、ハイパーボール。ことりはそらをとぶで」ポチポチ

真姫「って早すぎない?レディアンのHPはまだ半分以上残ってるわよ!」

希「捕まったよ」

真姫「うそっ!」

凛「運が良かったのかな?」

希「次は…イトマルか。じゃあ、そらをとぶと10まんボルトで倒すか…はい、勝利」ポチポチ

花陽「ごり押しだね」

希「何?次もバトル?」ポチポチ

穂と未「次もシャドー戦闘員のイガロ…アリアドスとイルミーゼだね」

希「今度はアリアドスがダーク…じゃないのかよ!とりあえず、イルミーゼにそらをとぶと10まんボルトで…よし、倒した!」ポチポチ

穂と未「3匹目はクサイハナだね」

希「んー、ダークポケモンいないからカット!」ポチポチ

 

花陽「勝ったね!シルバさんを助けてあげよう!」

希「ったく、しょうがないな…って入れないじゃねぇか!」ポチポチ

真姫「どこかで鍵を手に入れないといけないようね…」

希「伊達てめぇ!面倒事増やし…ん?何か、話しかけ来たね?」ポチポチ

凛「えーと、『ここからパイラにダークポケモンが運ばれてるのを突き止めた』だって」

希「で、来たのはいいけど捕まったと。やれやれ…ん?何かくれた…"R-ディスク"?役に立つって本当か?」ポチポチ

穂と未「前の"F-ディスク"の仲間かな?」

真姫「Fが前ならRは右かしら?」

希「他に何か無いのか?『開ける鍵を見つけたら助けて』だ?一生入ってろ!」ポチポチ

真姫「何でよ!助けてあげなさいよ!」

希「とりあえずUFO探すか」ポチポチ

 

希「意外と近くにあったね」ポチポチ

凛「ディスクを選んでって!」

穂と未「前に私が手に入れたFのを使う?」

希「んー、とりあえずそっちでストーリーが進んだらシルバは無能ということで…」ポチポチ

真姫「何でよ!」

希「お、『漢方薬』って書かれた店があるね…どれどれ?」

穂と未「いらっしゃいませ!どんな麻◯をお探しですか?」

希「店員お前かよ!んー、とりあえず"ばんのうごな"を100個ちょうだい!」

真姫「業者か!絶対そんなに使わないわよ!」

花陽「オススメは?」

穂と未「オススメはですね…辛味噌ラーメンになります!」

真姫「何でラーメン?漢方薬は!?」

穂と未「ん?"ふっかつそう"でも買えば?」

真姫「店員の設定は!?」

希「じゃあ、辛味噌ラーメンとふっかつそうを100人分で」

真姫「だから業者か!?てか、ラーメン100人前って麺が伸びるわ!」

穂と未「かしこまりました!お会計は350万円になります」

真姫「高…くはないのか。でもそんなにお金持ってないでしょ」

希「お前が払えばいいじゃん」

真姫「あんた、ぶっ殺すわよ!」

穂と未「体で払ってもらってもいいですよ!」

花陽「だってさ真姫ちゃん」

真姫「なんで私が払う前提なのよ!嫌よ!」

穂と未「んー、とりあえず肝臓を1/3でいいかな…」

真姫「そっちの意味での体!?だったらもっと嫌よ!」

凛「凛は肝臓が減った真姫ちゃんでも好きだよ!」

真姫「そういう問題じゃないから!あー、とりあえず"ちからのねっこ"を10個、"ばんのうごな"を10個、"ふっかつそう"を3個でいいから!はい、買い物終わり!」ポチポチ

 

希「とりあえず、ここに入ってみるね…ん?コロシアムかな?エントリーは…出来ないね」ポチポチ

凛「左に何かあるよ!」

希「どれどれ…って地上に出たね。何があ…いや、出口かよ!」ポチポチ

真姫「さっさとRのディスクを使った方がよさそうね」

希「コロシアムの右は…おっ!地下に入れるね…何もなかったよ」ポチポチ

真姫「早く、UFOに戻りましょ」

希「はいはい…ん?何か戻る時に左にアイテムが見えた!強いアイテムだと思うよ!」ポチポチ

穂と未「左…L-ディスクかな?」

真姫「いいからRのやつを使うわよ!」

希「ホホイ!移動して…扉に入る!あ、コイツって…!」ポチポチ

花陽「ヴィーナスさんだね」

希「幹部戦!?上等だ、いくぞオラっ!」ポチポチ

凛「相手は…エネコロロとハガネールだね。レベル差が10くらいある」

希「こっちは穂乃果と絵里…なみのり、でんじは!」ポチポチ

花陽「エネコロロのすてみタックルで絵里ちゃんが大ダメージ…」

穂と未「私のなみのりも入るけどハガネールのじしんで年増とエネコロロが倒されたし!」

希「んー、真姫頼んだ!」ポチポチ

真姫「私!?」

希「相手は…ジュペッタか。んじゃ、なみのりとかえんぐるま」ポチポチ

穂と未「ハガネールは倒せたけど…ジュペッタには全然効いて無いし、シャドーボールで真姫ちゃんはほぼ瀕死だね」

希「む…相手はラフレシアだね。穂乃果はチルットに交換して、真姫はかえんぐるまで」

花陽「すごい!一撃だ!」

真姫「マグマラシの特性"もうか"のお陰ね」

亜里沙「でもジュペッタのシャドーボールに倒されたと!ーー!相手の最後のポケモンはスイクンたい!」

希「ホホイ!やっぱりダークポケモンだね!穂乃果を出して、チルットで真姫にふっかつそうを使って、穂乃果はなみのり!」ポチポチ

凛「チルットがダークラッシュで倒されちゃった…」

希「んじゃ、のんたんで…シャドーボール!穂乃果はあくび!」ポチポチ

花陽「返しのシャドーボールでのんたん倒されちゃったね…」

希「んじゃ、ことりはそらをとぶ、穂乃果は…マッドショット」

穂と未「バンビーノ!ギリギリ…」

花陽「スイクンは寝たね」

希「とりあえず、ハイパーボール…ダメか」

穂と未「いや、回復を…」

花陽「ことりちゃんのそらをとぶでジュペッタは倒せたね」

希「ボール投げていくよ!」ポチポチ

 

花陽「スイクンが起きてことりちゃんが倒されちゃったね」

希「真姫、お前の出番」

真姫「私?えんまくがあるとはいえ相性不利よ?」

希「えんまく、あくび」ポチポチ

花陽「かわした!で、また寝た!」

希「ボール投げてくね…」ポチポチ

 

希「ついにゲット!ふー、何とか勝った…」ポチポチ

花陽「ヴィーナスさんは負けて、回りのみんな散り散りだ!」

凛「ヴィーナスも三下っぽいセリフで去っていったね…」

希「回復されているとはいえ、アイテムをフルで使ってのバトルだったからね…こっちもアイテムだけ回収して一旦退こうか。というか、今回はここまでにしとくか」ポチポチ

亜里沙「待つばい!」

真姫「亜里沙?」

亜里沙「スイクンをリライブすると!海未さんの名前をつけるったい!」

穂と未「わ、私の名前ですか?」

希「いや、海未の人格も表に出てくるんかい!」

真姫「ソードと同じスイクンに海未の名前を使うの?とはいえ捕まえたばかりのポケモンだから…」

亜里沙「"ときのふえ"があると!使うなら今ばい!」

花陽「いいんじゃない?どうせ使わないまま終わりそうだし」

亜里沙「"アビトビレッジ"にいきましょう」

希「しょうがないな…ホホイ!」ポチポチ

 

希「着いた着いた…チルットもリライブ出来るね。まずはチルットから…」ポチポチ

真姫「オウムがえしか…って経験値が22000もあるの!?レベルが38に上がったわ!」

凛「しかも進化してるね」

亜里沙「ニックネームは…」ポチポチ

 

はなよ(チルタリス)

 

花陽「わ、私の名前!?」

亜里沙「では、海未さんをリライブばい!」ポチポチ

穂と未「セレビィだ!こんな感じで出てくるんだ…」

亜里沙「ニックネームは…」ポチポチ

 

うみ(スイクン)

 

亜里沙「ふー」

穂と未「私がまた伝説のポケモン…貧乳のくせに、あぁ!?あー、2人ともうるさいよ!」

希「いや、お前の中はマジでどうなってるの!?」

真姫「イ◯ジンでも入ってる?」

花陽「本体は穂乃果ちゃんなんだよね?」

穂と未「いや、私も分からないから!のんたんがやったんでしょ!?」

希「まぁ、どうせ次に出る時には何とかなってるだろうし…今回はここまでにしておこうか!」

穂と未「おい!」

真姫「そうね」

凛「じゃあ、凛もモンハンに戻るね!そっちもまたそのうち投稿するからお楽しみに!」

花陽「バイバイ!」ブチッ

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