2.5次元ラブライブ 作:マイコン
OP 「会いたか○た」 歌:絵里
凛「ワンワーン♪」
海未「あのー、もうカメラは回っていますか?久しぶり過ぎて感覚が分からないのですが…」
にこ「回ってるわよ」
ツバサ「みなさん、こんバビディ!最近元気かな?」
絵里「雑な挨拶ね…どうも永遠の17歳、絢瀬絵里よ。みんな濡れてる?」
にこ「あんたは汚い挨拶してんじゃないわよ!」
絵里「うるさいわね…口臭」
にこ「あぁん!?」
雪穂「どうも、雪穂です」
ツバサ「色々と懐かしいね。いつぶりの投稿だっけ?」
海未「私たちだけですと年明けにしたのが最後ですので…9ヶ月ぶりですね」
ツバサ「マジかよコノヤロー!作者は何をしてたんだ?」
マイコン「ウマ娘を書いてました」
凛「あ、やっぱり書いてたんだ。どれくらいお気に入りが付いた?」
マイコン「聞いてください…ここの倍以上はあります」
絵里「倍…10人は超えたのね。いや、ウマ娘書いてそれって…」
マイコン「2桁いくだけでも嬉しいですよ。最終的には4桁行くつもりです!」
絵里「いや、無理よ。ここ(ハーメルン)でのお気に入り登録1000ってウマ娘だと上位10%のレベルよ!それに去年ほどは流行ってないし、この作品で70話近く投稿してお気に入りが1桁しか付かない、あんたには無理」
マイコン「まぁ、完結まで書きますので…」
凛「その結果、2.5次元のスーパースター2期が書けていないんだね」
マイコン「…はい」
海未「あれ?新しいキャラは決まったとか言ってませんでした?」
マイコン「四季ちゃんは一瞬で決まりました。メイちゃん、夏美ちゃんも決まったのですが…きな子ちゃんを考え中で…」
絵里「どうせ書かないでしょ。はい、この話終わり!さっさと…あら?今日ってそもそも何をするのかしら?」
凛「知らないの!?」
海未「モンハン・ライズの振り返りでしょ?」
にこ「そうだったのね」
ツバサ「いや、お前は知っとけよ!前回、のんたんに任されてただろコノヤロー!」
絵里「どこからなの?」
雪穂「part8からですね。私たちだけになったところです」
凛「じゃあ、始めていくよ!」
にこ「で、今日は何するの?」
ツバサ「今言っただろコノヤロー!」
凛「part8は…ツバサちゃんがタマミツネを狩ってHRが上がって…にこちゃんがリオレウスを狩ったね。じゃあ、次…」
絵里「待ちなさいよ…忘れたとは言わせないわよ?」
凛「…。何のことだニャ?」
ツバサ「混乱して本家の凛ちゃんになってる!?」
絵里「…ねえ凛?男になる気はない?」
凛「ないよ!ガルルル…」
絵里「あらあら強がって…濡れるじゃない」じゅるり
にこ「やめんか!」
絵里「痛っ!殴ったわね!」バキッ
にこ「そうよ、殴ったわよ!あんな地獄みたいな時間を作りやがって!」
絵里「私だけのせいじゃないわよ!」
ツバサ「そんなこといいからさ、私とタマミツネについて語ってよ!翔虫での咆哮回避とか、顔への張り付きとかさ!」
凛「普通に誰でも出来るよ」
ツバサ「そう…なんだ…」
凛「にこちゃんは溜め切り外しまくりだったよね」
にこ「ちゃんと倒したんだからいいじゃない!…こんなところかしら」
海未「そうですね、part9にいきましょう」
雪穂「part9は…里クエに戻って凛さんがアケノシルムを、絵里さんがロアルドロスを倒しましたね」
ツバサ「特に凛ちゃんは瞬殺だったよね!」
凛「クソ弱かったワン♪」
にこ「逆にあんたは…ただ殴ってだけだったわよね」
絵里「上位の武器だしそうなるわよ」
凛「狩猟笛で気絶させるはずが、絵里ちゃんが気絶するし…」
絵里「勝てばいいのよ」
にこ「いや、ちゃんと実況をしろよ…part9は終わり!次のpart10といえば…」
雪穂「えーと、にこさんの誕生日回でしたね。にこさんと私でベリオロス、にこさんと海未さんでイブキマキヒコを倒しましたね」
にこ「大剣にはスキル"集中"があれば大抵は何とかなるのよ!」
凛「の割には下手だったけどね」
にこ「喧しい!後、私へのプレゼントが全部黒髪に染めた自分のジャンボ寝そべりってどうなの!」
凛「何時でも近くにいるワン♪」
にこ「いや数!8体も部屋に入るか!」
海未「それで収録現場に置かれているのですね」
絵里「次にいくわよ。part11は里クエに戻って、ツバサがソロで百竜夜行をしたわね」
ツバサ「大物のドスフロギィに楽勝だったよ」
海未「その後に集会所で倒したはずのマガイマガドが現れて…」
にこ「本来なら里クエが先よ。それをしなかっただけ」
凛「その次はにこちゃんがボルボロスに苦戦してたね。相手は下位なのに。下位なのに」
にこ「別に2回気絶しただけ苦戦はしてないわ!スキルが足りなかっただけだわ!」
ツバサ「その後は凛ちゃんがドスフロギィを瞬殺と…」
凛「ワンワーン♪」
にこ「腹立つわね…はい、part11終了!」
海未「part12は…はい、特に雑な回でしたね。絵里さんはビシュテンゴを実況なのに無言になるし、雪穂には…狩りでは無いクエストをさせてしまいました」
雪穂「いえ、気にしていないので…」
絵里「あぁ…そういえばもうFGOはしてないわね…何か年末辺りにコヤンスカヤと決着付けて満足したからアンインストールしたわ」
海未「えぇ!ならそのデータを何故私にくれないのですか!飽きたら貰おうと思ってましたのに!」
絵里「いや、知らないわよ」
凛「両目眼帯~」
絵里「何それ?」
凛「ほら、鈴木○央さんの…」
にこ「やめなさい!ほら雪穂!次に行って!」
雪穂「part13は亜里沙を加えてしましたね。海未さんが里クエのマガイマガドを、ツバサさんが集会所の緊急クエストであったヤツカダキを倒しましたね」
海未「ふふふ…私の手にかかれば瞬殺です!」
にこ「上位の武器だからよ!で、ストーリーとしての里クエは終わって…集会所に追い付いたと」
凛「ツバサちゃんは結構苦戦してたよね」
ツバサ「ダメージは出てたから普通にタフなだけ。もっと相性のいい武器で戦いたかったな…おほん!次行ってみよう!」
海未「part14ではにこさん、凛さん、絵里さんとナルハタタヒメに勝てませんでしたが…雪穂がソロで勝ちましたね」
凛「凛は後ちょっとだったかもしれないよ!」
にこ「てか薄々気づいてると思うけど、私たちの中でのモンハンの上手さって雪穂>凛>私=ツバサ=絵里=海未って順番よね」
海未「あぁ!?あなたと同レベルと言うのですか?」
にこ「いや…あんたは強い武器を使ってアレだから…一番下かも…」
海未「あぁ!?」
雪穂「ライトボウガンが強いだけですよ。次にいきましょう」
凛「part15では何故か平行世界から平安名すみれちゃんがやって来て、海未ちゃんとすみれちゃんでオオナズチ、ツバサちゃんとすみれちゃんでクシャルダオラを狩ったね~」
ツバサ「あの子…普通に上手かったね」
絵里「というかメタ的に自分の作品のキャラを混ぜるってどうなの?私たちって元々は作者のキャラじゃないでしょ?」
マイコン「いや、だから私は知らないって…」
凛「それよりも2期をさっさと書けよ~…あ、ワン。凛はあのメイって子が気に入ったワン」
マイコン「ウマ娘が終わったら書くから…3期の時に投稿するから…」
絵里「はいはい、最後のpartに行くわよ」
ツバサ「LASTではにこちゃんがテオ・テスカトルを、凛ちゃんと絵里ちゃんと雪穂ちゃんと海未ちゃんでラスボスのナルハタタヒメ(淵源)を倒したね」
凛「いや~、今更だけど3回死ぬだけ済むとは思わなかったよ~」
絵里「私の笛のお陰ね!」
にこ「いや、お前は近接武器だからもっと前で戦えよ」
絵里「だってでかいのによく動くから殴っても当たらないのよ」
にこ「狩りなんだから当たるように戦えよ!ほぼ雪穂と凛しか攻撃してなかったじゃない!」
海未「待ってください!私はちゃんと攻撃を当ててました!」
にこ「翔虫技だけでしょ!ゲージ溜まらないと攻撃をしないし、ラスボスが攻撃してる所に突っ込んで2回死ぬし…」
海未「あれは"霹靂一閃"です!1つの必殺技を極めている途中なんです!」
凛「まぁまぁ、勝てたから別にいいけどね~」
雪穂「狩りは楽しく、ですよ」
海未「みんな…」
凛「そんなことより…プッ。名前の"キュアアーク"が…」
海未「あぁ!?喧嘩売ってますか?」
凛「だって…」
にこ「そんなことより私のテオ戦はどうだった?」
凛「クシャル装備なんだから勝って当然だワン」
にこ「…」
絵里「言いたいことは終わった?まぁ、振り返りはこんなところでいいわよね。じゃあ、そろそろ終わ…」
凛「まだ、終わりじゃないよ」
絵里「ん?」
凛「ほら、今日は何の日?」
絵里「…あ。自分のことなのに忘れてたわ」
海未「ではみなさん、せーの、」
絵里、誕生日おめでとう
絵里「ありがとう」
凛「これで72歳…」
絵里「プレゼントは凛の裸リボンでいいわよ」
凛「じょ、冗談だって」
海未「今回も真姫の家ですよ。早く行きましょう!」
雪穂「亜里沙も待っていますよ」
絵里「えぇ」
凛「レッツゴー!」