2.5次元ラブライブ   作:マイコン

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11-12話

にこ「前回のラブライブ!ことりがメイドで…真姫の家で合宿で…金持ちか、結局何でも、金持ちか!」

 

屋上

ライブ兼OP 「wi○p ft.Lil' Fang」 歌:にこまきのぞりん

*希による替え、凛によるワンワン有り

 

穂乃果「…」バタン

 

数日前 廊下

女子生徒1「ねぇねぇ聞いた?あの年増の生徒会長がμ'sに入ったんだって」

女子生徒2「きっしょー」

 

ことり「…。この日が来てしまった」手紙

 

学院 外

女子生徒3「ほんDの看板もっと上、上!」

 

改めて廊下

 

ライブのポスター(全員ババ抜き海未ちゃん顔)

 

穂乃果「おぉ!このクレイジー感たまらない!いい感じだね!これで人も集まるよ…多分」

ことり「多分なんだ。…それより穂乃果ちゃん、話したいk…」

穂乃果「取引相手のみんなにも伝えよ!いっそげー!」タッタッタ

 

ことり「穂乃果ちゃん…」

海未「ポスター上出来ですね」スタスタ

ことり「てめーは黙ってろ」

海未「!?」

 

とある教室

実行委員「帰宅部は講堂の使用を許可します」

にこ「何でくじ引きよ、ちっちきちー…」

絵里「男の為よ、頑張って!」

穂乃果「はずれ引くなよ」

にこ「ピッピ!」

 

実行委員「そしてそして、μ'sの…え?」

にこ「覚悟しなさい!」ドシドシドシ

実行委員「雑魚はみんなそう言うんですよー」

穂乃果「誰が雑魚だ、脇役!」

絵里「男もいないくせになめんじゃないわよ、この脇役が!」

にこ「(にこ、この一瞬、この瞬間に全力を出すのよ)」ガラガラ

 

ポロン(モンスターボール)

 

が、ダメ。Dead

実行委員「文化祭でのモンスターボールの使用を許可します」

 

屋上

穂乃果「ダーブラァ!」

にこ「モンスターボールが使えるんだからポケモン捕まえればいいでしょ」

凛「ワンワン!ワンワン!(反省しろ!雌犬!罰としてAパートモザイクだワン!)」

にこ(モザイク)「うっさいわね!」

花陽「テメーの頭はハッピーセットかよ」涙

穂乃果「おい、ハッピーセット!」

にこ(モザイク)「うっさい、シャブ野郎!」

希「ドチクソbitchが、役立たずジャップ野郎…」

穂乃果「ここでやろう!」

μ's(穂乃果以外)『え?』

穂乃果「麻○取引で使ってるここなら広くてライブ出きるんじゃない?」

希「血迷ってんじゃねぇよ」

ことり「わたしは賛成だよ、穂乃果ちゃん!」

凛「モザイク野郎とは大違いだワン!」

にこ(モザイク)「ハッピーセットとかモザイクとか私のこと何だと思ってんのよ」

穂乃果「それでさ、ここに簡易ステージを作ってね…「聞けよ!」グッズとかも一緒に売ろうよ!私も麻○売るからさ、いっぱい人を集めよ!」

絵里「フフフ、あなたらしいわ」

穂乃果「はぁ?何が?」

絵里「そうやって私たちμ'sはここまで来たんだもんね。そうでしょ、リーダー」

穂乃果「んー、あのさ…あは。入ったばっかの新参者が調子のってんじゃねぇよ、年増!」チーン

 

ことりの部屋(穂乃果ちゃんグッズがいっぱい)

理事長「行くつもりなの?行くの?行っちゃうの?」

ことり「…マミー!マミーはどうしたらいいと思う?マミーは反対なんだよね?」

理事長「娘ペロペロ、娘ペロペロォ…」

ことり「やばい、ガチギレしてる」

 

電話(各家)

海未「ことり、変じゃないですか?」

穂乃果「えー、海未ちゃんよりはマシだよ」

海未「うるさい!…最近決意めいたものを感じるのですが、何か聞いてませんか?」

穂乃果「私の奴隷になる決意ならしたんじゃないの?」

海未「もういいです!あなたに相談した私がバカでした!」ピッ

穂乃果「切るなよ…ん?」ツーツー、ピッ

 

 

夜分遅く失礼します。

グリシャです。

 

息子のエレンが薬を欲しがっていますので『MD○A』200錠を今からください。

 

取引はいつもの場所で

 

 

玄関

雪穂「また取引?」

穂乃果「え…うん」

雪穂「じゃあ帰りに牛肉買ってきてよ、1kgくらい」

穂乃果「うん、飛騨牛買ってきてあげる」ガラ

 

外(雨)

穂乃果「うわ!取引するには最高の天気じゃん!」

 

~傷つくことは怖くない♪

海未「もしもし」ピッ

ことり『海未ちゃん…』

海未「ことり?」

 

取引現場

グリシャ「お前のせいで…お前のせいでエレンが…」注射器

穂乃果「ちょっと待ってよ、待ってよ、おじさん!」

グリシャ「うるさい、エセ売人」

穂乃果「ちょっ、おまっ、やめ…」

グリシャ「貴様には報いを受けてもらう、エレンと同じ報いを…」

穂乃果「私は、私は…!」

 

次の日 穂乃果の部屋

穂乃果「ん?んん?…ゴホッ!」ムクッ

 

穂乃果「あ、あれ?せ、世界が…ま、回って見える…」フラフラ~、バタン

 

穂乃果「私の、体…何か変」

 

部室

絵里「雨じゃない、雨じゃない!」

にこ(モザイク)「私アイドルだから濡れたく無いんだけど」

真姫「こんなバカ放っておいてみんなでジョジョみない?」

 

穂乃果「みんな、おはよ…」ガラ

海未「うるさい」

にこ(モザイク)「遅い、ドブス!」

穂乃果「私ドブスじゃないし…アギャギャぐわ!」フラフラ

ことり「穂乃果ちゃん…あぁいい匂い」ダキッ

穂乃果「ことりちゃん何言ってんの?」

絵里「あら?あなた、今頃声変わり?」

穂乃果「声変わり?そんな今頃声変わり何かするわけないじゃん」

 

屋上

雪穂「ごめんごめん、牛丼のご飯抜き食ってた」

亜里沙「あぁ、もうすぐ始まるったい!」

 

簡易ステージに上がるμ's

 

異様な空気が、熱気が、煽り焚き付ける。問答無用、大勝負をそんな時間。神の時間に手を突っ込んだ…がしかし…

 

*冒頭に戻る

 

穂乃果「…」バタン

海未「穂乃果!」

ことり「穂乃果!!」

絵里「ちょっと、どうしたの?」

穂乃果「私は…私は…麻○売人…麻○売人…」

 

 

Aパート終了

 

穂乃果の家

絵里「男をください!…すみません、間違えました」

穂乃果ママ「あんた達…お見舞いに来てくれたの?ごめんなさいね、心配かけて。取引に失敗して取引相手に○を打たれんだって。笑っちゃうでしょ!日頃から取引には気をつけろって言ってるんだけど」

絵里「そ、それで…」

ことり「穂乃果ちゃんは無事なんですか!?どうなったんですか!?」

穂乃果ママ「大丈夫よ、打たれた○も抜いたし。でもBラブライブ出場できなくなったのは辛いかもね」

 

どこかの街中

花陽「これからどうするよ。Bラブライブに出れないんじゃ…」

凛「ワンワン!ワンワンワンワンワン(Bラブライブ!もう一度参加するのかワン?)」

真姫「そんなことより私、物語シリーズ一気読みしたいんだけど」

にこ「諦めないわよ…私は絶対に!」

凛「ワーン…」

 

穂乃果の家

思い返せば何とも孤独なレース、結局近づけない

雪穂「お姉ちゃん、お姉ちゃん」

穂乃果「…」

雪穂「肉よ肉、今日は肉だって…おぅ」ガラ

穂乃果「…ぐす」涙

結局行き止まり。手は届かない

 

通学路

穂乃果「…!」スタスタ

 

ライブのポスター

 

希「スピリチュアル・フィンガー」わしわしわし

穂乃果「わわわわわ!何すんだてめー!」

希「おっぱい揉むのに理由が必要かい?Nothingだよ!」

穂乃果「痴女だ、痴女がいる…」

にこ「違うわレズよ。しっかりしないと壊れるまで揉まれるわよ」

穂乃果「うん、そんなことくらいわかってるよ。でも…」

にこ「レズ」

希「おっぱいぱい!」

穂乃果「ひぇ!やめてぇ!」

絵里「落ち込んでも男は寄ってこないわよ。今の貴方、すごくブサイクよ」

穂乃果「いや、年増には勝ってるからいいよ」

にこ「スーパーアイドルにこちゃんより可愛い子なんていないわよ。あんたらみんなブサイクよ」

穂乃果「相変わらず口臭いくせに偉そうだね部長は」

絵里「そうよ、いつもの私たちに戻りましょ。だって私たちの目標はこの学校を男だらけの共学にすることなんだから」

穂乃果「いや違うし」

 

廊下

穂乃果「来年度入学者受付、お知らせ?」

ほのうみにこのぞえり『…まさか!』

花陽「RぉきれZZぇOWぁかRぇAいくれIZぇろ(廃校せずにすんだんだよ!やったんだよ!)」

真姫「簡単に言うとこの学校の存続が決まったって訳」

穂乃果「スゴいじゃん!?」

海未「そこはダーブラでしょ」

希「ミステリアスやね!!?」

 

部室

にこ「ちっちきちー!さぁ今日は騒ぐわよ!廃校を阻止できたのはスーパーアイドルにこちゃんのお陰よね!ま、あんた達も頑張ったんじゃない?」

希「コイツ一片ブチのめすか」

 

海未「ことり!」

ことり「でも今はみんな楽しんでるから…」

海未「あっ…。……うん!」スタッ

ことり「海未ちゃん!」

海未「みなさん、聞いてもらいたいことがあります」

 

μ's(ことうみにこ以外)『かんぱーい!』

にこ「ちょっと待ちなさいよ!」

ザワザワガヤガヤ(メシダメシ)

 

海未「みなさん、聞いてもらいたいことがあります」

 

μ's(ことうみにこ以外)『かんぱーい!』

にこ「ちょっと待ちなさいよ!」

ザワザワガヤガヤ(ナニヨコレ、モリスギヨ)

 

海未「みなさん!聞いてもらいたいことがあります!」

 

μ's(ことうみにこ以外)『かんぱーい!』

にこ「ちょっと待ちなさいよ!」

ザワザワガヤガ(スピリチュアルスピリチュアル)…

海未「だから聞けって!」

希「おこなの?おこ?」

海未「急な話ですがことりが海外に行くことになりました。場所はフィリピンです。フィリピンで性転換手術を受けるためです」

ことり「うぅ…」

海未「つまり完全な男になる…ということです」

ことり「昔からなりたかったんです。なってやりたいことがあったんです。それは男でないと出来なくて…だからマミーに頼んで知り合いのお医者さんに性転換手術を依頼しました。この前、その返事をいただいて…」

海未「ことりが悩みに悩んで出した結論です。Bラブライブのこともあり今までずっと言えずにきたんです。でも私は応援したいと思います」

穂乃果「応援なんてできるかよ!」

ことり「!」

穂乃果「男になりたいって?てめー何言ってんだよ!」

海未「これは彼女の夢なんですよ」

穂乃果「うるさい、てめーは喋んな」

海未「あぁ!ことりの気持ちも分かってください。ことりは貴女の…」

穂乃果「ことりちゃん何言ってんの?男だよ、男になるんだよ。そんなの"ことり"ちゃんじゃないよ、"とりお"だよ!」

ことり「………」

穂乃果「何でみんな止めないの?おかしいじゃん!てめーらの頭どうなってんだよ!男になんだぞ!何で誰も反対しないの?ねぇ、何で!?」

ことり「わたし、穂乃果ちゃんなら分かってくれると思ってた。だって穂乃果ちゃんは、穂乃果ちゃんは…わたしにとって最初の友達であり大事な人だから!」

穂乃果「!」

ことり「でも…そんなに拒否られるとは思わなかった。だけど私には男になるしかないの…」タッタッタ

絵里「男ぉ!」

穂乃果「ことりちゃん、ことりちゃん!…私が間違ってるの?」

 

穂乃果の家

穂乃果「…」

何時だって人は、その心は誰にも理解されない。伝わらない。だから誰もが理解と愛情を求めて、求めて…

 

次の日 屋上

海未「穂乃果、ことりを応援してあげましょう」

絵里「こんなの普通よ。あんた、○を打たれて頭おかしくなったんじゃないの?」

花陽「確かに、いつもと調子が変だよな…何かあったか?」

穂乃果「変なのはみんなだよ。こんなに狂ってる連中とは思わなかった」

花陽「テメー何言ってんだ、殺すぞ!おい、コラ!」

穂乃果「もうアイドルなんていいよ、学校は存続出来たし」

にこ「あんた今何つった!?」

絵里「ちょっとあんた、それじゃあ男はどうなるのよ?」

穂乃果「はぁ!?」

絵里「学校が存続出来たのは素晴らしいことだわ。でもアイドルを辞める必要なんてどこにあんのよ!?」

真姫「そんなことよりみんなで仲良くジョジョみましょう」

にこ「シャブ野郎、アイドルは続けるわよ。トップアイドルになるんでしょ?」

穂乃果「もうアイドルなんていいよ」

にこ「ニャース!」

穂乃果「アイドルなんて麻○ビジネスなんてやってても辛いだけだよ」

花陽「限界なのかよ」

穂乃果「私分かったの、このグループはもう…解散した方がいい。辞めた方がいい」

にこ「ふざんじゃないわよ、ふざんじゃないわよ!あんたが言ったんでしょ、けいおん部には出来ないアイドルグループを作るって。私に言ってくれたんじゃないの!」

真姫「…」ガシッ

にこ「離せダミ声!私嬉しかったのよ、あんたが言ってくれたお陰で私は…私は…けいおん部っていう呪縛から解放されて、私が信じれるアイドルになれると思ったの!あんたが私を変えてくれたのよ!ねぇ、何とか言いなさいよ高坂穂乃果!」

穂乃果「…ごめんね、みんな」スタスタ

希「Bad end…」

 

海未「…」ガシッ

穂乃果「ーーん?」

 

パァン(海未の平手打ち)

 

穂乃果「あぁ…」

海未「…」

穂乃果「痛い…親父にぶたれt…痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い!痛ッ…」パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン、パァン

海未「フゥ、フゥ…貴女は最低です、クズです!」

穂乃果「クズなのは海未ちゃんだと思う…」

海未「そんな人だとは思いませんでした…貴女はクズです!」

 

次回の予告

穂乃果「次回のラブライブ、μ'sミュージックスタート!」

 

 

ーーー

NG編

にこ「(にこ、この一瞬、この瞬間に全力を出すのよ)」ガラガラ

 

ポロン(四星球)

 

実行委員「文化祭でのドラゴンボールの使用を許可します」

 

穂乃果「ダーブラァ!」

にこ「ドラゴンボールが使えるんだから何でも願いを叶えればいいでしょ」

凛「ワンワンワンワン、ワンワンワンワン(後6つどこにあるんだよ、この口臭モザイクが!)」

にこ「うっさい!」

花陽「テメーの頭は…あっ鼻水が出ちゃった。ちょっと拭いて来る」タッタッタ

 

真姫「まぁ四星珠の時点でこれは没だけど…」

絵里「誰よ、モンスターボール引けなかったのは!」

にこ「私が悪いの!?いやいや、モンスターボールもだけど何でドラゴンボールがここにあるの?7つで願い叶うの?」

海未「どうせオモチャに決まってますよ」

 

希「似たようなものなら私持ってるよ」

 

μ's(希、花陽以外)『え?』

希「ホラ」残りのドラゴンボール

μ's(希、花陽以外)『うそぉ!何か光って…』

神龍「さぁ願いをいえ…どんな願いでもひとつだけ叶えてやろう」

真姫「学院の存z…!」バキッ

絵里「何言ってんの!?この世の男だらけn…!」バキッ

穂乃果「年増こそ何言ってんの!?麻○売b…!」バキッ

海未「あなたこそ何w…!」バキッ

ことり「穂乃果に何してんだ、この中二貧乳が…」

海未「あぁ!?やるかこのアマ!」

 

バキッドカッボコバキッ

 

凛「わゎ…大変なことに」

にこ「全く、欲に溺れるからこうなるのよ」

真姫「私は正しく使おうしたのに…」

希「あれ?にこは参加しないの?」

にこ「全滅した後に私が叶える」

希「お前…」

 

花陽「はぁ…ハンバーガー食べたいな…」ガラ

神龍「その願い…叶えよう」

μ's(花陽以外)『!!!』

花陽「え?」

 

大量のハンバーガー

 

花陽「わぁ!ハンバーガーがたくさん!みんな食べよう食べよう!」

にこ「ちょっと花陽、何してんのよ!?」

花陽「え?」

穂乃果「かよちゃん…」

絵里「花陽!」

花陽「え?え?」

真姫「まぁこれで良かったんじゃない?」

花陽「どゆこと?」

凛「気にしなくていいワン!ハンバーガー食べるワン!ワンワン!」

希「てか私のお陰というをこと忘れんなよ…願いを叶えるタマだったのかよ…」

にこ「あんたの願いって何だったの?」

希「金だよ、金」チーン

 

 

真姫「こんなバカ放っておいてみんなでジョジョみない?」

穂乃果?「みんな、おはよ…」ガラ

海未「うるさ…!」

μ's(穂乃果以外)『!!』

絵里「カットカット!ちょっと誰よ!あんた!」

ことり「えっと穂乃果ちゃんだよね?」

穂乃果?「何言っての?穂乃果だよ、ダーブラ!」

海未「確かに穂乃果のようですが…若返りました?」

穂乃果?「へ?」

希「ほらよ」鏡

穂乃果?「これが…私?昨日の○の影響で小さくなってる?…コナンじゃないだからさ」

真姫「わ、私、仗助探してくる!」

希「いる訳ないだろ。全く…スピリチュアル・ダイヤモンド!」ドララララ

真姫「なんであんたがスタンド使ってんのよ」

穂乃果「あっ、戻った戻った。じゃあ撮り直そうか」

真姫「希…あんた何者よ…」

ことり「この力…本編で使っちゃダメだったの?」

希「ダメダメ。謎の力(ニコ○コ運営)にBANされちゃうから」

 

ことり「…こっちは別の力(ハーメ○ン運営)にバンビーノされないか不安だよ」

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