ONE PIECEの世界にいろんなアニメのヒロインをぶっ混みハーレムを作る 作:イセリアル
プルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプル ガチャ
「こちら海軍本部!」
中佐「こちらイーストブルー、シェルタウンです。私はモブ中佐であります!」
「モブ中佐何かあったのか?」
中佐「それはこちらの方に報告してもらいます」
中佐はリムルに受話器を渡した
リムル「えーこちらモブ中佐から変わったリムルだ!」
海軍本部側が慌てて
「はっ!これはリムル殿なぜそちらに!?」
リムル「要件はあんたより上に伝えるからさっさと上に繋いで!」
「はっ!直ちに!」
暫くして
「こちら海軍本部元帥センゴクだ!リムルくんようはなにかな?」
まさかの元帥が対応
リムル「どうもセンゴクさん♪実はイーストブルーでコレコレシカジカでして」
センゴク「・・・・了解した!すぐにガープを向かわせる!」
リムル「宜しくお願いします!」
センゴク「・・・・ところでリムルくん海兵に・・・・」
リムル「お断りします!」ガチャ
俺は受話器を戻した
中佐「君・・・・なぜ元帥殿と・・・」
リムル「うーん、それは色々握ってるから」ニヤリ
中佐「(元帥相手に・・・この子は・・・)君はコネを持ってるのかね」
リムル「色々とね、何せ11歳の時に海軍本部大佐にならないかと誘われて・・」
リムルはこの数年、ガープやセンゴクから海軍に入らないかと誘われていた
CP9、CP0からも入らないかと誘われた
CP9からはカリファが
CP0からはステューシーが
来た
中佐「えっ!・・・・」
リムル「まぁ、断ったんだけど」
中佐「それはもったいない・・・」
リムル「俺は何かに縛られるのは余り好きじゃないし、海軍は色々面倒だし。特に自分よりも上の階級の人間関係が!」
中佐「(それは否定できない)・・・・・」
リムルは要件が終わったのでクイナの所に戻った
リムル「おーい!クイナ!」
クイナ「あっ!リムルお帰り!」
リムル「さて、クイナこの島を出るぞ!」
クイナ「それはいいけど私、船持ってないわよ?」
リムル「大丈夫だよ!よっと!」
俺はアイテムボックスからあるものを出した
ザバーーーーン
リムル「これに乗るぞ!」
クイナ「これは船!」
俺は一年懸けて船を作った
姿はメリー号と瓜二つだが大きさは大体二倍ほどで船首は何もなしである
クイナ「これどうしたの?」
リムル「作った!」
クイナ「作ったって・・・・」
そんな頃ルフィ達は
ルフィ「うぁぁぁぁぁ!助けてくれ!ゾロ!」
ルフィは鳥に拐われた
ゾロ「たくっ!世話が妬ける!」
ルフィは腹がへった言ったといい偶然船の上を通りかかった鳥に飛びついたはいいが鳥がクチバシを開けたタイミングでルフィは口に飛び込んでしまったのだ
ゾロはルフィを追った
説明おわり
その頃リムル達は
リムルは中佐にコノミ諸島の行き方を聞いた
中佐「でしたら、エターナルポースをどうぞ!」
中佐はリムルにエターナルポースを渡した
リムル「すいません!ありがとう!そうだ中佐さん。中将が来たらコノミ諸島を管轄とする海軍基地を調査するようにとお願いします♪よっと」
リムルはそれだけ言い船に飛び乗った
クイナは既に乗ってる
中佐「ちょっとそれはどうゆう・・・・」
リムル「出航!」
クイナ「はーい!」
バサバサ
リムルはシェルタウンを出た
その頃ルフィ達は
ルフィ「お前たち誰だ?」
ルフィは二人の女に聞いた
オレンジ色の髪の女は
「アタシはナミ!」
水色の髪の女は
「アタシはノジコ!」
ナミ、ノジコ「「アタシたちは海賊専門の泥棒よ!」」
ナミとノジコに会っていた
その頃リムル達はコノミ諸島に向けて進路を取った
数日経ち
リムル「クイナ飲んどけ!」
俺はクイナにフルーツジュースを渡した
クイナ「あっ!ありがとう」
リムル「中々遠いなぁ!・・・・おっとあそこの岩影に人がいるぞ!」
クイナ「・・・リムルなんでわかるの?」
リムル「うーん・・・・勘!(今はまだ見聞色は理解出来ないだろうな・・・)」
クイナはしぶしぶ見てみると
クイナ「あっ!・・・・本当に居た!ヨサク!ジョニー!」
それにグラサンの男が反応
ジョニー「!・・・クイナの姉御!」
リムル「クイナ知り合い?」
クイナは頷いた
クイナ「リムル手伝ってヨサクが顔を真っ青にしてるの?!」
リムルは頷いてジョニーと呼ばれてるジョニーとヨサクを船に乗せた
ジョニー「クイナの姉御!ヨサクが!」
リムル「(これは・・・)」
俺は自分が飲む予定だったフルーツジュースを
リムル「おい!ジョニーとやらこれを!」
ジョニーに渡した
ジョニー「これは?」
リムル「そいつに飲ませな!」
ジョニーは頷いた
するとヨサクの顔色が治った
リムル「やっぱり壊血病か・・・」
クイナ「壊血病?」
ジョニー「なんすかそれ?」
リムル「簡単言えば植物性の栄養の欠乏だよ。栄養失調みたいなものさ」
クイナ「植物性の栄養?」
リムル「クイナにさっき渡したジュースはそれを補う為さ、今日まで毎日飲んだろ?」
クイナ「リムルあんたなんでも知ってのね!」
リムル「なんでもは知らないよ知ってことを知ってるだけだ!」
俺は食堂に向かい自分の分とジョニーの分を取り戻った
ジョニー「そう言えば、クイナの姉御、ゾロの兄貴は?」
クイナ「ああ!ゾロは他の船で海賊やることになったわ!」
リムル「なんだお前ら、クイナとゾロの知り合いなのか?ほい!」
俺はジョニーにフルーツジュースを渡した
ジョニー「あっ!どうも」