ONE PIECEの世界にいろんなアニメのヒロインをぶっ混みハーレムを作る 作:イセリアル
ご飯の後食休めとしてストレッチをしていた。仲間達もリムルにならってストレッチをしていた。一時間かけて身体をほぐした。
仲間達が自分達の成果をリムルに見てもらう為に一対一で模擬戦を行った。
対戦カード
クイナ対レイジュ(レイドスーツ無し)
結果クイナ辛勝
ロビン対アニ
結果ロビン辛勝
蘭対コアラ
結果コアラ辛勝
ユウナ対ベルメール
結果ユウナ勝利
ナミ対ノジコ
結果ノジコ辛勝
アスナ対ユウキ
結果アスナ辛勝
シノン(弓)対小南
結果シノン辛勝
綱手対サクラ
結果サクラ辛勝
サラダ対ハナビ
結果サラダ辛勝
シズネ対小猫
結果シズネ勝利
杏子対明日香
結果杏子辛勝
キルリア対白瑛
結果キルリア勝利
ケルビ対紅玉
結果ケルビ勝利
涼子対ヤムライハ
結果涼子勝利
朱乃対ユーベルーナ
結果ユーベルーナ勝利
リアス対グレイフィア
結果グレイフィア圧勝
リムルは少なからず驚いた。幾つか予想通りの結果になったが大判狂わせもあった。
一番驚いたのは綱手対サクラであった。模擬戦とはいえサクラが綱手に勝ったのだ。
二番目がシズネ対小猫だった。最初から最後までシズネのペースでシズネが勝利。
三番目はキルリア、ケルビ、涼子がマギ組に勝った事だ。
リムル「・・・フフフ・・・なるほど・・・全員強くなって嬉しいよ」
そしていつの間にか観戦していた煌帝国組、シンドリア組等がリムルに手合わせを願いに来た。
煌帝国から紅覇、白龍
シンドリアからマスルール、シャルルカン
アリババ組からはモルジアナ
リムルの仲間達はリムルの模擬戦を観ることに。しかし流石に五連戦はリムルでも苦戦は免れないと思ったが。
リムル「金属器、眷属器を遠慮なく使ってきな・・・それこそ殺す気できな!」クイクイ
リムルは手をクイクイとした。
紅覇「じゃあ遠慮なく!」ズン
紅覇は魔装を使って攻撃してきた。
まずは紅覇対リムル。
ガキン ヒョイ
リムルは白刀"日輪"を抜き覇気を流して紅覇の鎌を受け止めたと同時に紅覇を吹き飛ばした。
紅覇「!?・・・なんだ今のは!?」
紅覇は何が起こったかわからなかった。
リムル「うーん良い感じだ♪じゃあ・・・行くぞ♪」
シュン
紅覇「!?・・・なっ!?」
現在紅覇は空中にいるのでリムルは瞬動と虚空瞬動を使い
リムル「飛天御剣流 龍槌翔閃(りゅうついしょうせん)!」
瞬動と虚空瞬動の勢いを同時に使い紅覇を斬り上げ斬り落とした。
龍槌翔閃は龍槌閃と龍翔閃の合わせ技である。
ズドーン
紅覇「ぐっ!・・・まだだ!極大魔「遅い!」っ!?」
リムルは虚空瞬動を使い極大魔法を使おうとした紅覇の首筋に刀を当てた。
紅覇「ぐっ!・・・参った」
紅覇×対リムル○
シャルルカン「次は俺だ!流閃剣(フォラーズ・サイカ)!」
シャルルカン対リムル
シャルルカンは勝負がついた瞬間をつきリムルに剣先を伸ばして攻撃してきた。
リムルは白刀"日輪"を鞘に戻し黒刀"月影"を抜き覇気(流桜)を流しシャルルカンの剣先を斬った。要は武器破壊をした。
シャルルカン「なっ!?俺の流閃剣(フォラーズ・サイカ)を斬った!?」
シュン
リムル「・・・」チャキ
リムルは瞬動を使いシャルルカンの首筋に刀を当てた。
シャルルカン「ぐっ!・・・参った」
リムル「所詮木刀以上刀以下だ」チャキ
リムルは黒刀を鞘にしまいしゃがんだ。
シャルルカン×対リムル○
すると先ほどリムルの頭があった所が蹴りが空振りしていた。
モルジアナ「ちっ!」
モルジアナ対リムル
リムル「(へぇー中々良い蹴りだ)・・・だがまだ甘い!」ズン
モルジアナ「ッ!?」ゾッ
リムルは空中で身動き出来ないモルジアナに蹴りを入れた。咄嗟に寒気がしたモルジアナは眷属器で鎖を盾にし腕をクロスしてこれを防いだがぶっ飛ばされた。
バギッ ズザー
鈍い音が響き実に五十メートルはぶっ飛ばされたモルジアナは自身の腕を見た。
モルジアナ「(ぐっ!鎖でガードしたのに両腕が折れた!)」ギリ
シュン
リムル「大丈夫か?」
モルジアナ「ッ!?」
リムルは瞬動を使い五十メートルを一気に詰めてきた。
モルジアナ「参りました・・・」
モルジアナ×対リムル○
リムルは手に霊気を纏わせモルジアナの腕に触れた。
実に数秒間でモルジアナの腕は完治したと同時にリムルは再び屈んだ。
先ほどリムルの身体があった所に蹴りが空振りしていた。
「ちっ!」
モルジアナ「マスルールさん!」
マスルール対リムル
マスルール「金剛鎧甲(バララーク・カウーザ)!」バチバチ
マスルールは雷で身体強化した。
リムル「それは俺相手には悪手だ!」
バシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシバシ・・・
マスルール「(こいつ速い!それにさっきから何か変だ)身体がイテェ・・・てめぇさっきから何してやがる!」
リムルはデフォルトでマスルールの攻撃を全て受け止めマスルール自身に返していた。
リムル「そろそろ・・・ギアを上げるぞしっかりついてこいよ!戦闘民族ファナリス!」バチバチ
リムルは身体に雷のチャクラを流し身体強化をした。
ドスドス ドサッ
マスルール「(こいつ俺と同じ!)っ!?ガハッ!?」フラ
するといつの間にかマスルールの鳩尾と腹に窪みがありマスルールは倒れた。
マスルール×対リムル○
リムル「・・・さて研究は終わったかい?白龍?」
白龍対リムル
白龍「はい・・・」ズズン
白龍は魔装を纏わせザガンの能力を使い周囲に複数の樹を生やしリムルに迫って来た。
リムルは両手をポケットに入れ左回し蹴りし嵐脚・乱で樹をバラバラにした。その隙に白龍は樹を目眩ましに使い上空に上昇し一気に落下した。しかし落下した先にリムルはいなかった。
白龍「ッ!?どこに!?」キョロキョロ
リムル「中々良い手だか、まだ詰めが甘い!」トン
するとリムルは何故か上から白龍の首の後ろを叩いた。
ドサッ
白龍「バカな!?なぜ?」
リムル「簡単だ樹を斬った後直ぐに上空に上昇して君に攻撃しようとしたら君もこっちに来たから更に俺は上空に上昇して君が落下してすぐ俺も落下して君の首を叩いたまでだ。」
白龍「ハハハ・・・規格外過ぎます」ドサッ
白龍×対リムル○
リムル全勝した。
昼過ぎユーベルーナとグレイフィアのお腹が大きくなり始めた。リムルは二人を風呂場に連れていき膿を吐き出させた。グレイフィアはすんなり済んだがユーベルーナはそうはいかなかった。ユーベルーナ計二十回分の出産を経験したそれも一時間の間に。精霊紋が出来た時ユーベルーナは本当に嬉しそうにした。リムルはユーベルーナを抱き上げた。そうお姫様抱っこをしベッドに寝かせた。ベッドに横になったユーベルーナはすぐに眠った。
リムル「グレイフィアは大丈夫なのか?」
グレイフィア「はい・・・ユーベルーナに比べれば大した事はございません」ギュ
グレイフィアはリムルの腕に手を絡めて来た。
リムルは手に霊気を纏わせグレイフィアのお腹に触れた
グレイフィア「あん・・・ああん・・・あの何を?」
リムル「辛いなら無理して欲しくない無いから快感に少し変えた・・・それだけ感じてるのを見たら辛いのがわかるから休んで」
再びリムルはグレイフィアのお腹に触れ感覚を戻した。
グレイフィア「ッ・・・心配してくださりありがとうございます・・・申し訳ありませんが休ませてもらいます。」
グレイフィアは布団に入ると直ぐに眠ってしまった。リムルが女部屋を出るとロビンが扉の前に居た。
ロビン「リムルお願い今夜・・・抱いて」
リムル「・・・俺に抱かれるって意味わかってる?」
ロビンは頷いた。そしてリムルはロビンの腰に腕を回した。
リムル「・・・後悔しても知らないよ?」
ロビン「フフ・・・後悔させて・・・後優しくお願いね私初めてだから」
ドタドタドタドタ
すると朱乃、子猫が走ってきた。
朱乃、子猫「リムルさん私達もお願いします」
リムル「・・・元の世界に未練は無いのかい?」
子猫「ありません」
朱乃「フフ・・・ありません」
リムル「・・・わかった」
するとある音が響いた
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
ゴーーーーーーーーン
あの音は?
執筆に五時間かかった疲れた
ロビンの念系統別何が良いと思います?
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強化系
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変化系
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放出系
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具現化系
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操作系
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特質系