ONE PIECEの世界にいろんなアニメのヒロインをぶっ混みハーレムを作る 作:イセリアル
コノミ諸島を出たリムル達は海賊王が処刑された島に向かっていた。
リムル達が出港して1日が経ったある日、ナミがニュース・クウから新聞を買って一騒動があった
ドタドタドタドタ
ナミは大慌てでみんながいるダイニングにきた
ナミ「みんな大変!?」
ノジコ「どうしたんだいナミ?」
ナミは机に新聞と手配書を置いた
クイナ「何々・・・新聞には・・・リムルが鷹の目と渡り合う剣の腕・・・」
シノン、アスナ、ユウキ「「「・・・手配書の金額は・・・・・」」」
ユウナ「ゼロがいっぱいですね・・・,一、十、百、千、万・・・・」
ベルメール「・・・十万、百万、一千万・・・・」
レイジュ「・・・一億、十億・・・・」
皆は目をゴシゴシ
蘭「・・・リムルの懸賞金額・・・・・33億ベリー!?」
そこに
ガチャ
皆扉に注目
リムル「おはよう・・・どうしたんだ・・・・皆?」
ナミはリムルに近寄り新聞と手配書を見せた
リムル「・・・俺の手配書・・・・・・なっ!?・・・・・・33億ベリーだと!?」
クイナ「・・・ルフィの懸賞額は3000万よ・・・」
アスナ「・・・なんだかリムルくんのあとだと霞んでしまうね・・・」
「ウンウン」
リムル「・・・はぁぁぁぁぁ・・・まぁなったもんはしゃない・・・・さてシノンお前に渡すものがある!」
シノン「・・・渡すもの?」
リムルはアイテムボックスから銃を出した
リムル「これだ!」
シノン「・・・!?・・・これはAMRティアマトMk3!?」
リムル「・・・それもただのAMRティアマトMk3じゃないよ♪」
シノンは武器性能を調べると
シノン「・・・AMRティアマトMk3++!?」
リムル「・・・その通り♪」
シノン「・・・あなたこれ・・・どうしたの?」
リムル「うん・・・作った!」
シノン「・・・作ったって・・・そんな簡単に・・・」
リムル「・・・うーん・・・でもシノンが"GGO"で使ってたスナイパーライフをデザインしたの俺だから仕組みからなにまで知ってるよ?」
シノン「・・・えっ!」
アスナ「・・・リムルくんすごいね♪」
リムル「勿論"GGO"と"ALO"のソードスキルを開発したのも俺だからね」
あくまでも設定です
ユウキ「つまりリムルはソードスキルの癖を知りつくしてるの?」
リムルは頷いた
リムル「・・・その通り俺にデュエルで勝とう思うなら純粋な剣術で勝つかオリジナルソードスキルを開発するか、その両方だなぁ・・・さてシノンだけに渡したら皆は不満?」
一部を除き
「当然!」はい
手をあげたのはナミ、ノジコ、ベルメール、だった
上げなかったのはレイジュ、ユウキ、アスナ、蘭、ユウナ、クイナだった
リムル「・・・ちなみに三人はどんなのがいいの?」
ナミとノジコ「・・・コンパクトな奴かなぁ」
ベルメール「ライフルみたいな奴かなぁ」
リムルは暫く考え
ポクポクポクポクポクポクポクポクポクポク チーン
リムル「・・・ナミとノジコはSPBNightSkyMK4だな、
ベルメールには、これだな御堂式自動小銃極だ」
リムルは二種類の銃を出した
ナミとノジコ「・・・あっ!軽い!」
ベルメール「・・・ライフルの先に剣がついてる・・・」
シノン「・・・確かに三人はそれがいいわね・・・後で私が使い方教えてあげるわ・・・」
パン
蘭は手を叩いた
蘭「・・・さて皆、朝ごはんにしない?今日はアスナも手伝ってくれたの」
リムル「へぇー、アスナも料理得意だもんな♪」
アスナは照れながら
アスナ「・・・まだまだ蘭さんにはまだ及ばないけど・・」
蘭とアスナは料理を並べた
全員席に着き
リムル「いただきます!」合掌
「「「「「「「「「いただきます!」」」」」」」」合掌
その頃ルフィ達が乗るメリー号では
ルフィ「・・・俺が賞金首になってる♪3000万だってよ♪」
サンジ、ゾロ「・・・だがリムルは33億ベリーだな・・・」
ウソップ「・・・桁が違う・・・」
リュック、パイン「・・・」
NARUTOからのヒロイン
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春野サクラ(二年修行後)16歳
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テマリ(二年後)19歳
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うちはサラダ写輪眼開眼後13歳
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サラダとサクラ