ONE PIECEの世界にいろんなアニメのヒロインをぶっ混みハーレムを作る   作:イセリアル

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暗躍する影! 謎の敵?

リムルはアラバスタの港町ナノハナで必要物資の買い出しをしているときにこの世界に迷い込んだ、春野サクラ(16)とうちはサラダ(13)と出会った。

 

リムルがナノハナを散策しているときにサラダが写輪眼を使いリムルが普段抑えてるチャクラを感知しサラダはサクラの元に連れてきた。

 

リムルはサクラとサラダに事情を聞いた。

 

 

サラダが言うにはサラダ自身はこの世界に来たのは三日前だったらしい、以前いた世界で任務を終わって里に帰る途中で道端に不思議な亀を拾ったらしいそしてその亀を触った瞬間、自身のチャクラをほとんど吸収され気を失ったらアラバスタの砂漠に倒れていたと。

 

サクラは自身の世界は第四次世界大戦の戦争中で他の仲間達と一緒にナルト、カカシ、ガイ、キラービーが仮面の男と戦っている戦場に向かっているときに突然足元に穴が発生して穴に落ち目を覚ますとアラバスタの砂漠に居たらしい、目を覚ましたサクラはとにかく町を目指し、砂漠を歩きさまよいその道中で砂漠で気を失ったサラダを発見したサクラはサラダを背に背負い夜通し砂漠を歩き2、3時間前にナノハナに到着したそうだ。そしてサクラはナノハナの人に空いてる民家が無いか聞いたところ現在いる民家を無償で貸してくれたらしい民家のベッドにサラダを寝かせ約1時間後サラダが目を覚まし、サラダはサクラの顔を見た瞬間、サクラの事をママと呼んだそうだ、サクラはサラダに事情を聞きサクラは今目の前にいるサラダが自分の娘になる娘と信じた。そしてその後サクラが倒れ熱射病と脱水症状を起こしたとサラダは写輪眼を使いチャクラを抑えてるリムルを発見し今に至ると。

 

 

 

リムルはサクラが熱射病と脱水症状を起こしているとサラダに聞きアイテムボックスから水が入った皮袋とコップを3つ出し、コップに水を入れサクラとサラダに渡し残ったコップに水を入れ先にリムルが飲んだ後にサクラとサラダに飲むように促しサクラとサラダは涙を流しながらゆっくりと水を飲んだ。

 

 

 

そんなころ、麦わらの一味とリムルの一味の買い出し組は

 

 

 

 

 

 

「逃がすかっ!!"ホワイトブロー"!!」

 

 

 

海軍本部大佐スモーカーに追われていた

 

 

そこに

 

 

 

「"陽炎"!!!」

 

 

 

麦わらの一味とリムルの一味の買い出し組の後方に突然炎の壁が現れた。

 

 

 

麦わらの一味とリムルの一味とスモーカーは立ち止まり炎の壁の方を見た。

 

炎の壁が収まり人の形を型どった。

 

スモーカー「!?・・・てめえか・・・ポートガス・D・エース!」

 

 

 

エース「やめときな!お前は"煙"だろうが俺は"火"だ俺とお前の能力じゃ勝負はつかねぇよ・・・」

 

 

エースはスモーカーの方を向いてそう言った。

 

 

麦わらの一味とリムルの一味は一部を除き誰?と思ったが

 

 

ルフィ「!?・・・エース!?」

 

 

エースは少しルフィの方を向き

 

 

 

エース「変わらねぇなルフィ!!!」ニヤリ

 

 

 

ルフィ「エース!・・・本当にエースか!?お前悪魔の実を食ったのか!?」

 

 

エースは頷き

 

 

エース「ああ!メラメラの実をな!・・・とにかくこのままじゃ話しも出来ん・・・ここは俺が止めといてやる!!」

 

 

 

 

エースがルフィにそう言った。そうするとルフィは走りだし、ルフィに続き麦わらの一味、リムルの一味も船に向かった。

 

 

 

 

 

 

そんなころ

 

 

 

 

 

リムルはサクラとサラダに民家を貸してくれた人にお礼をいい、サクラを背に背負いサラダと共に船に向かった。サクラとサラダにはローブを渡した。リムルはこのままサラダとサクラを残して去るのは気が引け船に連れていくことにそしてアラバスタじゃない別の島に送ることに、そしてサクラの治療の為である。

 

 

 

 

サラダ「・・・大丈夫?ママ?」

 

 

サラダはリムルに背負われたサクラにそう言った

 

 

 

 

サクラ「大丈夫・・・さっき水を飲んだから・・・それにリムルさんに背負って貰ってからなんだか凄く体調がマシなのよ・・・」

 

 

サラダ「えっ!?そうなの!?」

 

 

リムルは全ての精霊の頂点"精霊の主"な為、火、水、風、土、雷、光、闇等あらゆる物を司り、扱える為リムル自身と触れている者は暑さ、寒さを無効に出来る。・・・本人は気付いてないが。

 

 

ドカーン

 

 

その時正面の空に煙と炎がうち上がったこれにリムルは

 

 

 

 

 

「!・・・フフ・・・サラダ急ぐぞ!ついてこい!」

 

 

シュン

 

 

 

サラダ「!?・・・は・はい!?」ダッ

 

 

サラダは慌てて写輪眼を使いリムルのチャクラを感知しながら後を追った。

 

 

 

リムルは先ほどエースとスモーカーがドンパチをやらかしていた所に移動し一瞬立ち止まり見聞色を発動しルフィ達とエースの気配を感知した。ルフィの一味とリムルの一味がそれぞれの船に乗り海出て海岸沿いをゆっくり進んでいた。ルフィとエースは現在立ち止まり樽の上で腕相撲をしていた。

 

少ししてサラダが来た

 

 

サラダ「はあ・はあ・はあ・・・どうしましたリムルさん?」

 

 

リムル「う~ん・・・君のスピードに合わせてたら間に合わないから・・・失礼するよ・・・」

 

 

 

サラダ「えっ!?」

 

 

リムルはそう言うとサラダを左側に抱っこした。

 

 

リムル「二人ともしっかり掴まってなよ!」シュンドン

 

 

サラダ、サクラ「「!?・・・きゃーーー!」」

 

 

リムルは空中に飛び上がり虚空瞬動を使い一気にルフィとエースの頭上に移動した。

 

 

虚空瞬動とは六式の月歩のある意味上位に当たる

 

ルフィとエースはバロックワークスの雑魚を蹴散らした所だった

 

 

ルフィ、エース「!?」

 

 

ルフィとエースは自分が居るところに影ができたことに気がつきバックステップしてすぐ何かが落ちてきて土煙な上げ二人とも構えた。

 

 

ざっ

 

 

「ふぅ・・・久しぶりだなエース!」

 

 

エース「!・・・誰だお前?」

 

ルフィ「?」

 

 

現在砂埃が上がり見えないが収まり

 

 

 

エース「!・・・リムル!」

 

 

ルフィ「おお!リムル!」

 

 

リムル「チーッス」

 

 

すると後ろからバロックワークスが現れ、こっそりリムル斬ろうして来たのでリムルは現在サクラとサラダを背負ってる為手が塞がってるため左回し蹴りをしてぶっ飛ばした。

 

 

リムル「さっ行こうぜー?」

 

 

エース、ルフィ「・・・」

 

 

リムルは何事もなかったように二人に言いエースとルフィは頷いた。

 

 

そして海岸に出て丁度メリー号とアクエリアスが通りかかった。

 

 

遅れてバロックワークスがやって来た

 

エース「リムル、ルフィ俺が「ゴムゴムのロケット!」・・・ルフィは聞いちゃいねぇか・・・」

 

 

 

ルフィはゴムゴムのロケットでメリー号に飛んでいった

 

 

リムル「・・・はぁぁぁぁぁぁぁ・・・エース頼んでいいか?」

 

エースは頷いた

 

 

リムルは空中に飛び虚空瞬動を使いアクエリアスに降り立った

 

 

 

その頃アラバスタのとあるカジノの地下では

 

 

 

 

 

ミスターゼロことクロコダイルがバロックワークスのオフェサーエージェントのミスター1のペア、ミスター2、ミスター4のペアを集めてユートピア計画について話しあっていた。その途中ミスター3が現れ麦わら一味、リムルの一味の始末に失敗したと報告した。そしてミスター2から麦わらの一味とあったと報告しクロコダイルはミスター3を始末すると決めたとき

 

 

ミスター3「・・・そういえばボス・・・テンペスト・D・リムルについて気になることが・・・」

 

 

 

クロコダイル「・・・なんだ?」イライラ

 

 

 

ミスター3はリトルガーデンでリムルが使った火、水、風について報告した。

 

 

クロコダイル「火、水、風の能力を使ってきただと?そうか・・・有益な情報感謝する・・・」スッ

 

 

 

クロコダイルはミスター3に近寄り首を掴んだ、そしてクロコダイルはミスター3の体内から水分を奪いテーブルのスイッチを押した。そしてミスター3の立っている床が抜けしたに落ちた。オフェサーエージェント達が会議で使っていた場所はアクアリウムの中に会議室の部屋にしており会議室のしたは少し開けた空間があった。ミスター3はそこに落ちたアクアリウムの水はバナナワニが大量に存在しそのうちの一匹がミスター3が居るところに現れミスター3はバナナワニに食われた。(ミスター3は生きてます)

 

 

ミスター3が食われたことに集まったオフェサーエージェントたちは青い顔をした。

 

 

クロコダイル「・・・さて諸君には紹介するヤツがいる」パチン

 

 

クロコダイルが指パチンをすると階段から目付きと雰囲気が鋭く、顔立ちは彫が深く鷲鼻である金髪で髪を後ろに纏めた女が降りてきた。

 

 

テーブルの前で金髪の女が止まった

 

 

 

ミスター2「ゼロちゃんこいつは?」

 

 

 

クロコダイル「テンペスト・D・リムルにはこいつを当てる・・・・」

 

 

ミスター1「懸賞金33億の男をこいつが止められるのか?」

 

 

クロコダイル「・・・敵わないまでも足留め位にはなるだろう・・・」

 

 

クロコダイルは金髪の女に目線を送った

 

 

 

「・・・やるだけやるだけだよ・・・」フイ

 

 

それだけ言って金髪の女は部屋を出て行った

 

 

 

ミス・メリークリスマス「・・・なんだいあの女いけすかないねぇ!!」

 

 

クロコダイル「・・・だが腕はたしかだ・・・奴のコードレスネームは"女型"だ・・・ミス・オールサンデーは"女型"を奴に当てるために誘導しろ・・・・以上だ各員配置につけ」

 

 

 

 

オフェサーエージェント達

 

 

 

「了解!」

 

 

 

春野サクラ

 

同期で唯一、特殊な能力や家柄を継がない極普通の家柄の出であるが、かなりの努力家で優等生である。チャクラコントロールに優れている他、同年代の忍たちに比べて知識・知能面でずば抜けている。

ピンク色の髪と赤いアオザイ風の忍装束が特徴の美少女。広い額がチャームポイントだが、忍者学校(アカデミー)時代はそれをいじめのネタにされていたため前髪を伸ばしていた。額当ては髪をまとめるために使っている。第二部では空手風の衣装になっており、手にグローブを付けるスタイルになっているがBORUTOでは素手殴ってる。

 

 

 

 

 

うちはサラダ

 

サスケとサクラの娘で、第七班の紅一点。木ノ葉の名門・うちは一族の末裔。一人称は「私」。口癖は「しゃーんなろー」。サスケのことは「パパ」、サクラのことは「ママ」と呼んでいる。

 

主人公と肩を並べて戦う前衛型。

サスケから継いだ写輪眼、サクラから継いだ頭脳と怪力を駆使して戦う。但し開眼して間が無いため一つ巴である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サラダの万華鏡写輪眼能力候補

  • 父親と同じ
  • 叔父と同じ
  • リムルと同じ
  • 月読と神威
  • 神威と天照
  • 別天神と天照
  • 月読と別天神

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