タカ、????、????
クワガタ、カマキリ、バッタ
ライオン、トラ、チーター
サイ、ゴリラ、ゾウ
???、???、??
???、????、????
???、??、??
ガリィとの戦いから数日ー
映司「よーし、今日もトレーニングだ!今日は、一回奪われちまったこれでいくか!」
そう言って、俺はベルトを装着して、タカとバッタを入れ、真ん中に青のメダルを入れて、スキャンした
映司「変身!」
〈タカ!ウナギ!バッタ!〉
オーズ「おお、なんだこの白いの?取り敢えず、亜種でいいメダルがあるか試してみるか」
シミュレーションが起動し、風景が街中に変わりアルカノイズが大量に現れた
オーズ「まずは、こいつを喰らえ!」
ウナギの武器をムチを使って攻撃すると、アルカノイズから電撃が流れそのまま倒した
オーズ「ウナギっていうより、電気ウナギじゃん、、、」
ウナギのメダルは、「電気ウナギ」って言うよ。みんなも間違えないでね!俺?別にスキャンする時にウナギって言ってるからウナギって言うけど
オーズ「次はこれだ!」
〈タカ!ゴリラ!タコ!〉
オーズ「おお!タコの足だ!ん?」
ドガッ!
オーズ「ぎゃーー!!!!」
アルカノイズに殴られ壁にぶつかりかけたが
オーズ「はぁ!」
タコの足で壁にくっつき、衝突を防いだ
オーズ「なるほど、そういう使い方ね」
そう言った後は、壁に降りてゴリラの力で殴って倒していった
オーズ「よし、あとはこれだな!」
〈シャチ!トラ!チーター!〉
チェンジした後にアルカノイズ達がこっちに来たが
オーズ「しゃーー!!!」
シャチの頭から水を出して、アルカノイズ達を倒した
オーズ「シャチは水を出せるんだ、火災とかにも使えるな!」
そして、オーズは色んな亜種系統になり、トレーニングを終了した
映司「はっー!疲れたー!」
父「お疲れ、映司!」
映司「父さん!」
そう言って父さんは、水のペットボトルを俺に渡した
父「そうそう、オーズのデータが集まって出来た新しい武器を作ったんだ!」
映司「武器?」
父「そう!これだ!」
父さんは、俺に剣の形をした物を渡した
映司「これは?」
父「メダジャリバー。こいつに、このセルメダルを入れるとさらに強くなる」
映司「セルメダル?箱の中に大量に入ってたあれ?」
父「そう、実はこのセルメダルを使ったシステムを今開発中なんだ」
セルメダルを使ったシステム、もしかして
映司「オーズみたいに、このコアメダルを使わないで変身出来るの?」
父「その通り!理解が早いなー!」
映司「そのシステムにも、ノイズを倒す能力も入れるの」
父「ああ、現在エルフナインと一緒にアルカノイズ対策など、調整中だ」
映司「へぇー!よーし!俺も負けてられないな!」
父「ははは!取り敢えず、お前はコンボの負荷に耐えれるようになるんだな!」
それって、慣れればいけるものなのかな?
エルフナインの研究室
エルフナイン「メダルの情報を使って、こうすれば、、、」
エルフナインはあるものを作っていた。オーズの力に役立とうと新たなメダルを開発していた。元々、メダルは錬金術師によって作られたものだが、現代でそれを可能に出来るかは不明である。
エルフナイン「オーズに新たな力を与えるために、頑張らないと!」
そして、、、
洸「いやー、まさかここで会えるなんてびっくりだな!」
響「、、、、、」
洸「っ、、、お母さん、元気してる?」
響「お父さんには、関係ないよ、、、」
響の父、立花洸は、もう一度やり直そうと考えたが、あの日、逃げたことにより、響にとっては、、、
使用可能メダル
タカ、????、????
クワガタ、カマキリ、バッタ
ライオン、トラ、チーター
サイ、ゴリラ、ゾウ
シャチ、ウナギ、タコ
???、????、????
???、??、??
最後まで読んでいただきありがとうございます!
青のメダルも解放して、ほとんどのメダルを使用する様になりました!亜種系も色んなのを書けたらいいなと思っています。
さて、GX編の後半は大変書くのが難しく感じています実は。だけど、読んでる人に満足出来るように頑張って書いていくので、応援よろしくお願いします!感想で、面白いやこうした方がいいというのがあったら自分も頑張れます!長くなってしまいました、、、
では!また次回!
エクスドライブのストーリー何がいいかな?(3.5は、やるのは確定状態)
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