タカ、????、????
クワガタ、カマキリ、バッタ
ライオン、トラ、チーター
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メモリアストーリー 息抜きデート
調「じー、、、」
エルフナイン「はふっ、あっ、調さん。こんにちは」
調「エルフナイン、眠そう、、、」
エルフナイン「はい、昨日から本部で詰めてたので」
切歌「ええーー!!じゃあ、徹夜でやってたのデスか!!」
エルフナイン「か、仮眠は、取りました、、、」
映司「ん?3人とも、何の話をしてるの?」
調「あっ映司さん。そうだ、エルフナイン、私達シミュレーター使いたいけど」
エルフナイン「あっはい!今すぐ準備します!」
映司「、、、、、」
切歌「映司さん?どうしたのデスか?」
映司「いや、エルフナインかなり体調が悪く感じる」
調「どうしたらいいのかな、、、」
映司「そういう時は、本部にずっといたなら、、、」
エルフナイン「準備出来ましたー!」
映司「と、準備が出来たみたいだね」
切歌「映司さんも一緒にやりませんか?」
映司「よし!俺も鍛えますか!」
シミュレーター内でのオーズの活躍
〈ライオン!カマキリ!チーター!〉
オーズ「はぁー!!セイヤー!」
ライオンの光を放ちながら、チーターの高速移動をし、カマキリの鎌でアルカノイズを倒していた
切歌「コンボじゃなくても、いい組み合わせってあるものデスねー」
調「多分それが、オーズの強さだと思う」
シミュレーション後ー
調「全く、切ちゃん張り切りすぎだよ、、、」
映司「あはは、まさか検査に行くことになるとは」
エルフナイン「うう、はぅ!」
映司「か、壁に、ぶつかった、、、」
エルフナイン「ごめんなさい、、、」
調「エルフナイン、壁に謝ってるよ」
エルフナイン「あっ!調さんと映司さんでしたか、ごめんなさい」
映司「いや、俺達にもぶつかってないから」
調「こういう時は、あれしかない」
エルフナイン「あれ?」
友里「調ちゃん、切歌ちゃんの検査はもう少し遅れるらしいわ」
調「分かりました、それなら終わった後に公園にいると言ってください」
友里「分かったわ、そう伝えておくわ」
調「よし、行こうエルフナイン」
エルフナイン「えっ?どこへ?」
調「外、たまには空気を吸わないといけないよ」
エルフナイン「あっ!ちょ、ちょっとー!」
映司「いってらっしゃーい」
調「えっ?映司さんも行こうよ」
映司「えっ、俺も?いやいや、2人で楽しんでよ」
調「そうですか、分かりました。よし、行こうエルフナイン」
エルフナイン「ええー!え、映司さん!助けてくださーー!!」
映司「あはは、頑張れー」
友里「本当にいいの?」
映司「はい、後」
友里「?」
映司「2人の外見で俺が歩いたらちょっと危ないやつに疑われそうな気がしたから、、、」
友里「ああ、そういうこと、、、」
シミュレーション室ー
切歌「ううー、1人でやる事になってしまったデス、、、でも、2人のために急いで調整を終わらすデース!」
映司「俺も一緒にやるよ切歌ちゃん」
切歌「映司さん!よーし、ちゃちゃっと終わらすデース!」
映司「おう!」
そして、今回のオーズの亜種は、、、
〈クワガタ!カマキリ!チーター!〉
オーズ「セイ!ヤ!はぁー!」
チーターの高速移動の力を使い、カマキリの鎌で切り裂き、残ったアルカノイズはクワガタの雷で倒していった
切歌「アタシのイガリマとカマキリの鎌、どっちが強いのか勝負してみたいデス」
そして、、、
切歌「調整完了!急いで2人のところに行くデスよー!」
映司「ふぅー、いい汗かいた。それじゃ俺はシャワー浴びてくる」
切歌「えー!映司さんも一緒に行くデスー!」
映司「うわ!ちょちょ、引っ張んないでー!!」
公園に到着
切歌「さてー、調とエルフナインはどこデスかなー」
映司「結局俺も来ちゃったよ、、、」
切歌「まぁまぁ、って、およ?」
エルフナイン「調さん、口元にアイスが付いてますよ。ボクが取ります」
調「えっ?って、わわ!」
映司「はい?」
切歌「デ、デ、デデデデース!!」
調「あっ、切ちゃん?」
切歌「ふ、2人がそのような関係なってしまったとは、、、アタシは!2人のこと!応援してるデスーー!」
映司「あっ」
調「切ちゃん!」
エルフナイン「あれ?ボクまたやらかしましたか?」
この後、誤解を解くのがかなり時間がかかったのだった、、、
息抜きデート、おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
メモリアストーリーを書いてみましたが、いいのかこれで?今のストーリーをあわせてやるならこれしかないっと思ったが、上手く出来たかな?心配だ汗
因みにメモリアストーリーは、ストーリーが進んでいって書けるのが出来そうなのを投稿する予定です。
では、また次回!
エクスドライブのストーリー何がいいかな?(3.5は、やるのは確定状態)
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