1つ!コンボの力を使い映司は倒れる!
2つ!シンフォギアと錬金術についての情報!
そして3つ!映司はキャロルの目的を止めるために戦うことを決めた!
カウントザメダルズ!現在、オーズが使えるメダルは、
タカ、????、????
クワガタ、カマキリ、バッタ
????、トラ、チーター
??、???、??
???、???、??
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映司「俺も、俺も戦います!」
本当に覚悟を決めて言った
弦十郎「なっ、、、」
流石に驚くか、いきなりこんなことを言ったら。でも、
映司「世界を壊すなんて、そんなの絶対間違ってる!だから!俺は、そのキャロルって子を止める!」
翼「馬鹿なこと言うな!」
映司「!?」
翼さんがいきなりそう言った
翼「覚悟がないものに、戦場に出る資格は、」
映司「ある!!覚悟なんて、そんなの決めた!」
翼「っ!」
映司「俺だって、守りたいものがあるんです!それに、守れる力があるのに、それを黙って無視するなんて、俺には出来ません!だから!」
「、、、、、」
一緒に止めたい、けどあんなに言っちゃったら、、、
弦十郎「分かった、、、本当にそうしたいのだな」
映司「!!はい!!」
翼「司令!しかし、、、」
弦十郎「映司くんの覚悟を、聞かせてもらった。だが、間違えたら命を落とす。それでもか」
映司「はい!!」
弦十郎「よろしい、火川映司くん!今日からS.O.N.Gの隊員として任命する!」
映司「〜!ありがとうございます!」
よし!これで俺も、、、
と、突然アラームが鳴り響いた
映司「えっ!何!」
何このアラーム!?って、これってもしかして!
藤尭「アルカノイズの出現を確認!」
友里「現場は、逃げ遅れた人が多いです!このままでは」
映司「それなら、、、急いで俺は行きます!」
マリア「ちょっと!どうするの!」
切歌「映司さん、1人でやる気じゃないデスか!」
調「それは、危ない気がする」
響「うええ!?」
映司「変身!」
〈タカ!トラ!チーター!〉
チーターの速さなら、現場に早く着けるはずだ!
オーズ「くっ!ノイズ、いやアルカノイズ!邪魔だー!」
トラクローを展開して走りながら攻撃した
オーズ「皆さん!早く逃げてください!急いで!」
「ありがとう!」
「助かった!」
オーズ「よし、このまま一気に、!?」
大型のアルカノイズがいきなり俺の目の前に現れて、その攻撃をもろにくらってしまった
オーズ「がはっ!」
い、痛え、、、!これが、、本当の、、戦場、、、!
アルカノイズはさらに俺に攻撃してきた。トラクローでなんとか攻撃を防御しながら避けたが、かなりのダメージを負ってしまった
オーズ「くっ、、、!こうなったら、」
俺はある1つの策を思いついた。タカのメダルから、黄色のメダルを入れ替えた。コンボなら、、、!
クリス「ちょせぇーー!!」
すると、かなりの数のミサイルが飛んできてその全てが、アルカノイズに命中していた
オーズ「ク、クリスさん、、、」
クリス「バカやろう!勝手に1人で飛び出して!」
オーズ「、、、、、」
、、、たしかに、ただ助けたいからって1人でやるなんて、無茶があるよな
オーズ「すみません、、、」
翼「命を落としたいからここに来たのか、お前は」
翼さん、、、いや
オーズ「いや、俺は、助けたいから、ここに来ました。ただ、1人でやろうとしてたのがバカでした。すみませんでした!」
翼 クリス「、、、、、」
クリス「へっ、、、」
翼「ふっ、、、」
オーズ「えっ?」
翼「その言葉、忘れるじゃないぞ」
クリス「そうだな、忘れたら承知しねえぜ!」
オーズ「!、、、はい!」
よーし!一気に疲れがぶっ飛んだぜ!
オーズ「コンボを使います。これで一気に倒します。2人は」
翼「残ったアルカノイズを倒せ、だろう」
クリス「いいぜ!オーズの力、もっと見せてくれ!」
オーズ「はい!いくぜ!」
〈ライオン!トラ!チーター!ラタラタ!ラトラーター!〉
オーズ「うおぉーーーー!!!!!」
黄色のコンボ、ラトラーターになった瞬間、大きい光を放った
使用可能メダル
タカ、????、????
クワガタ、カマキリ、バッタ
ライオン、トラ、チーター
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???、???、??
???、????、????
???、??、??
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ラトラーターコンボの登場!このコンボは、意外とテレビで活躍した記憶があります。因みに、結構眠かった状態で書いたので変になってるかもしれないです。さて、次回はどうなることやら
では、また次回!
エクスドライブのストーリー何がいいかな?(3.5は、やるのは確定状態)
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片翼の奏者
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