マギレコRTA ワルプルギス撃破ルート脳筋傭兵チャート   作:スパークリング

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RTAパート6 魔法少女育成計画

 愛弟子たちを手塩にかけて育てていくRTAはーじまーるよー!

 

 皆さんご無沙汰しております。魔法少女専属調教師(本職は傭兵)の星奈百恵と申します。

 前回のマギレコRTAはいかがでしたでしょうか?

 本マギレコRTAでは比較的オーソドックス(大嘘)なRTAプレイが沢山取り上げられていたと思います(取り上げられているとは言っていない)。

 これからお見せするRTAも基本的なRTAをお見せしたいと思います。ほんとぉ?(狂気)

 

 今回調教する魔法少女は、鶴乃っ!

 元気で明るくまっすぐな性格と、均整のとれた体(嫉妬)。

 まだ16歳のこの少女は、百恵ちゃんの調教に耐えることができるでしょうか?

 

 それでは、ご覧ください。

 

「百恵ししょー! よろしくお願いします!」

 

 ということで現在鶴乃ちゃんと一緒に特訓中です。

 

 いやぁ、本当に強いです鶴乃ちゃん。

 最初こそ速攻でケリをつけることができましたが、今や百恵ちゃんもガチモードじゃないと対応できないほど強くなっていますよ。と言ってもやっぱり武器は使いませんけどね。

 直接あたらなくても剣圧だけで使い魔を真っ二つにしたり吹き飛ばしたりするヤベー武器ですもん。軽く一振りしてうっかり斬っちゃったら危ないですから(1敗)。

 

 そして実は鶴乃ちゃんと特訓するのはこれで五回目です。

 え? それまでの四回はどうしたんだって? こまけぇこたぁいいんだよ!

 重要なのはこの五回目なんですから倍速してすっ飛ばしました。(RTAなんだから)当たり前だよなぁ?

 

「ちゃーらー!」

 

 あっぶえっ!? そんなことを言っている内に鶴乃ちゃんの炎が百恵ちゃんを襲う!

 育てていくと弱点だった攻撃後の隙も小さくなっていきますし、中距離どころか遠距離の攻撃まで覚え始めます。

 

 近距離だと普通に鉄扇での物理攻撃を、中距離で炎を飛ばし、遠距離で炎を流星群のごとく乱れ打ちをしてきます。

 距離が開けば開くほど魔力を使う欠点がありますが、戦闘面においての弱点がないと言っても過言ではないオールラウンダーに育て上げることができるんですね。

 全距離対応型魔法少女ってなんだよ。

 

 一方武器を使わない百恵ちゃんは、近づいて殴る蹴るなどの暴行を加えることしか能のない脳味噌筋肉娘です。悲しいなぁ。

 まぁ武器を持っていない分、素早さが上がるんですけどね。それでも炎の壁の前では沈黙するしかないわけで。

 

 特訓とはいえ割とガチな戦闘なのでこちらからも仕掛けていきます。

 手加減しているとはいえ真面目にやってあげないと、手を抜かれている、相手にされていないと判断されて好感度が落ちて特訓が打ち切られる可能性があります(2敗)ので、しっかり戦ってあげましょう。

 

 鶴乃ちゃんの攻撃を……はい、躱して近づいてパンチ、パンチ! しかし身軽な鶴乃ちゃんに即座に対応されてしまいます! 動くと当たらないだろ? 動くと当たらないだろォ!? そして距離を取られて炎を飛ばしてきます。

 さて、この攻撃ですがあえて受けましょう。

 ……アツゥイ! グワーッ! アバーッ!

 

「!? し、ししょー!?」

 

 はい、火達磨になった百恵ちゃんを見て鶴乃ちゃんが顔色変えて飛んできました。

 百恵ちゃんは紙装甲ですからね、一発でも攻撃を受けてしまうとほぼ戦闘不能になります。

 

 お互いに《速度》が高く、泥仕合になりそうな予感がするときはこの手を使って強制的に特訓を終わりにしましょう。いずれにせよ五回目は勝たせてあげるつもりでしたので一石二鳥です。

 え? でもそのせいで氏にかけているって? (ソウルジェムが無事なら問題)ないです。

 

 経験値をもらって戦闘終了です。

 そして鶴乃ちゃんは、武器を使っていないとはいえ性能的に格上の百恵ちゃんに勝利したということで倍以上の経験値を獲得していますね。うんうん、順調に育っていっているようで嬉しいです。

 

「ごめんししょー……その、加減ができなくて……」

 

 謝ってくれつつわざわざ百恵ちゃんのソウルジェムを自前のグリーフシードで回復させてくれる鶴乃ちゃんマジ天使。

 大丈夫だって安心しろよ~。ヘーキヘーキ、ヘーキだから。

 

 ……さぁ、鶴乃ちゃん篭絡ショーの始まりや。パチパチパチパチ!(乾いた拍手)

 

・第一次みかづき荘が解散していること

・プレイヤーへの好感度が一定以上であること

・プレイヤーがチームみかづき荘のメンバーでないこと

・プレイヤーが鶴乃ちゃんよりも年上かつ設定上強いこと

・五回目の特訓でプレイヤーが負けること

 

 この五つの条件を達成して初めて、鶴乃ちゃんを堕とすこと……俗に言うウワ鶴モードにさせることが可能になります。

 若干厳しめですが、しっかりキャラメイクをしたうえでイベントもこなしてすべてクリアしましたので無事にルートが解放されました。

 

 ここからは鶴乃ちゃんを存分に甘やかしてあげましょう。今から小一時間たっぷり甘やかしてやるからなぁ(ねっとり)。

 

 おーよしよし。強くなったね~、良い子だね~、かわいいね~。

 

「えへへ……」

 

 じゃあ強くなった御褒美をあげないとね~。

 丁度お昼時だし、腹減る……腹減らない?

 

「おおっ、確かにお腹が空いてる。集中していたから気が付かなかったよー」

 

 よしよし、じゃあ特別に百恵ちゃんの手料理を振舞ってあげるからね~。

 

「えっ、百恵ししょーの料理? いいの?」

 

 もちろんSA(DNLD)。

 というわけで鶴乃ちゃんを百恵ちゃんズハウスにご招待~! 一名様ご来店でーす。

 あ、今回はウォールナッツに連れていきません。お家でゆっくりと、じっくりと鶴乃ちゃんを甘やかします。

 

 ここに座っていてね~。

 手伝い? 大丈夫大丈夫! 今日はお祝いなんだからゆっくりしていなさいな。

 

「え……ゆっくりしてていいの?」

 

 兆候が見え始めました。ですがまだ堕としません。

 段階的に堕とさないと好感度が上がりすぎて依存症になってしまいます。そうなってしまうと困りますので、丁寧にゆっくりと甘やかしてあげましょう。

 

 というわけで料理ミニゲームじゃーい!

 あれからも料理教室に通って鍛えに鍛え上げた料理スキル、見とけよ見とけよ~?

 

 ボタン連打で……大成功! 遂にこの域まで来ましたよ~。

 ちなみにまなか先生は毎回、大成功の二段階上の超絶大成功を叩き出します。道は遠いなぁ。

 

 おまたせ! 洋食しか作れなかったけど、いいかな?

 

「す、すご……! え、ししょー料理人でも目指しているの!?」

 

 鶴乃ちゃん目がきらっきらですね。

 料理店の娘ですし、やっぱり料理に対してこだわりがあるようです。尤も、彼女の店の料理はどう足掻いても50点なんですが。

 さぁ、たーんとおあがり。

 

「じゃ、じゃあいただきます。……ふあぁ」

 

 幸せそうな顔で食べてくれるじゃないか。

 おかわりもいいぞ! デザートもあるぞ! 遠慮するな、今まで頑張っていた分食え……。

 

「ふぅ……美味しかったぁ」

 

 しっかり食べきってくれましたね。

 大成功だと作る量も丁度良くなるので、無理せずに食べきらせることができます。

 

 さぁ、鶴乃ちゃん。今度はこっちおいでこっちおいで。

 ほら、ソファで横になろう。ふっかふかやぞぉ? この日のためにわざわざ買ってきたんや。鶴乃ちゃん専用のソファやで?

 疲れたやろ、体力勝負やしなぁ。だから今日はもうゆっくりしようぜ。

 

「え……いいの? 休んでいいの?」

 

 そうだよ(肯定)。

 あっ、そうだ(唐突)。この際百恵ちゃんも一緒に寝てしまいましょう。それから溜め込んでいることとかも全部聞き出してしまいましょう。

 今の鶴乃ちゃんは堕ちきってはいませんがかなりガードが緩んでいる状態です。丁寧に、丁寧に堕としていきましょう。

 

「暖かいな……。ここはとっても、暖かい……」

 

 ……落ちたな(確認)。

 鶴乃ちゃんの目のハイライトが消えています。

 

 はい、調教終わり! 閉廷! 以上! みんな解散! お疲れさまっした! もう早送りしちゃって大丈夫ですので倍速処理しちゃいましょう。

 

 さて、なんで鶴乃ちゃんを堕としたかというと、本編第7章『楽園行き覚醒前夜』での鶴乃ちゃん救出イベントを大幅短縮させるためです。

 百恵ちゃんもこのイベント直後に『マギウス』を裏切りますので、第二次みかづき荘メンバーにヒントを与えて鶴乃ちゃんを救出させタイムを早めていきます。

 

 ちなみに鶴乃ちゃんとの特訓イベントは五回でお終いです。

 これ以降は街中でばったりエンカウントした場合にのみ、ランダムで起こります。

 特訓イベントは起こると経験値になって、起こらないと時間短縮になるどっちに転んでも美味しいイベントなので、行動の制限がかからなくて素晴らしいです。

 

 はい、というわけで本編開始前にやるべきことのひとつを完了させました。

 じゃあ(次のイベントが来るまで)流しますね。

 

 

 

 

 

 おはよーございまーす!

 

 さて、今回も育成イベントの最終段階に入りましたのでそれをお送りしたいと思います。

 

 お相手は百恵ちゃんの最初の弟子であるかりんちゃんです。

 今日はかりんちゃんが傭兵として独り立ちするための最終試験日。

 

 発生条件はかりんちゃんと仕事を七回こなすこと。はい。七回です。鶴乃ちゃんは五回でオーケーなのにかりんちゃんは七回ですよ奥さん。

 まぁでも、会う頻度はかりんちゃんの方が上ですし、かりんちゃんは傭兵ルートに入っている手前半端な腕では出せませんからね。これくらい回数を重ねないといけないということでしょう。世知辛いですなぁ。

 

 ただここに至るまでに色々と問題がありましてね。

 かりんちゃんね、極稀にね、連れてくるんですよ。「今日は先生に紹介したい人がいるの!(純粋無垢)」というセリフが若干トラウマになっています(8敗)。

 特にこの七回目はね、凄い確率で連れてくるんですよ、あの人(アリナ)を。頑張っている姿を見てほしくて連れてくるんですよ(5敗)。やめてくれよ……(絶望)。

 そうしてリセットし続けてようやっと単騎で来てくれました。ここまで来るのに長かったですよ、はい。

 

「来たわよ、百恵」

「おまえの方から連絡するなんて珍しいと思いきやだ。驚いたぞいきなりで」

「久しいな星奈。それで、新しい『傭兵』とは君か?」

 

 そしてなんと今回はスペシャルゲストが来てくれています。

 うわあ……これは西の七海やちよですね。これは中央の都ひなので、ああ、こっちは東の和泉十七夜ですね。間違いない。なんだこれは……たまげたなあ。

 

 ということで百恵ちゃんが手配しました、神浜魔法少女の重鎮の皆様です。あえてみふゆさんだけは連絡していません。

 彼女たちと百恵ちゃん、そしてみたまさんの五人が、かりんちゃんの試験官を務めます。

 ちょっと豪華すぎる気がしますが、それほどまでに『神浜の傭兵』という肩書が大きなものだということです。百恵ちゃんめっちゃ頑張ってたもんなぁ。

 

「頑張ってねかりんちゃん。私も応援しているわ~」

 

 さて、準備が整いましたので試験開始です。

 入っている仕事件数は……二件、普通だな!

 よっし、かりんちゃん頑張ろうな! 今日で卒業だぞ! いいだろおまえ成人の日だぞ(意味不明)。

 

「先生……わたし頑張るの!」

 

 本人の意気込みヨシ!(現場猫)

 それじゃあ仕事にイクゾォー!デッデッデデデデ!(カーン)

 

 今回の百恵ちゃんの仕事は、後ろでかりんちゃんの仕事ぶりを見ているだけです。

 魔女との戦いから依頼主の接し方まで全部かりんちゃんにお任せしています。だから倍速安定なんだよな~。

 

 倍速中お暇であろうみ~な~さ~ま~の~た~め~にぃ~。

 かりんちゃんの卒業イベントについてお話ししていこうかなって思います。

 

 プレイヤーを先生として傭兵を目指すかりんちゃんとのイベントは七回で固定です。

 つまり試験日である七回目までの間にかりんちゃんに傭兵としてのノウハウを教え込まないといけないわけですね。これを疎かにしてしまうと途中でかりんちゃんは傭兵になることを断念してしまいますし、七回目の試験を迎えたとしても、審査員の他の四人がNGを出して失敗してしまいます。

 

 かりんちゃんには傭兵になってもらわないと困るので、しっかり正解の選択肢を選び続けて育て上げました。

 ですので……おっと、さっそく一件目の仕事を終わらせましたね。

 最初は不安そうにしていたモブ魔法少女もすっかりかりんちゃんを信頼しているご様子。グリーフシードも落ちましたし、順調です。

 じゃけん次の仕事に行きましょうね~。

 

 はい、現着です。かりんちゃん、行ってらっしゃい。

 えー、一戦目でお察しの方が多いと思いますが、もうこれは勝ち確イベントです。そら(正解の選択肢ばかり選べば)そうよ。

 

 かりんちゃんが傭兵になるにあたってメリットがあります。

 ひとつはかりんちゃんが独立すると勝手にぐんぐん育って行きますので、気が付いた時にはアルティメットかりんちゃんが爆誕しています。

 ちなみにかりんちゃん、独立すると仕事を絶対に失敗しない出来る女になるので、安心して任せることができます。

 

 そしてもうひとつは、こうして一緒に行動する必要がなくなるということです。

 これでようやくアリナの恐怖から一歩引くことができます。こいついっつもアリナを怖がっているな。RTA走者だからね、仕方ないね(レ)。

 

 はい、お仕事終了です。

 満場一致文句なしの合格ですね。これなら一人前の傭兵として戦っていけます。

 おー、よしよしよく頑張ったねかりんちゃん。今日からおまえは……富士山だ!

 

「……ぐすっ、せ、先生、ありがとうなの……。わたし、もっともっと頑張って、いっぱい人を、魔法少女を助けるの!」

 

 やっぱ……かりんちゃんを……最高やな!

 え? お代の6000円をくれる? そんなことしなくていいから(良心)。素直に受け取っておきなさい。

 

「おめでとうかりんちゃん♪ じゃあこれからはかりんちゃんの仕事の受付も始めるからね~。忙しくなるわよ~」

 

 これでかりんちゃんも立派な同業者です。おまえはもうここ(傭兵ルート)から出られないんだよ!

 しっかり最終決戦で働いてくれよな~、頼むよ~。

 

 

 

 

 

 さて、ここまでで鶴乃ちゃんとかりんちゃんの育成が完了しました。

 残る百恵ちゃんの弟子……というか雇用中のフェリシアの攻略も進めなければですが、やりすぎると魔女を見ると猪突猛進になり周りが見えなくなるフェリシアの欠点がなくなってしまいます。そうなってしまうと困りますし、下手に好感度を上げすぎると第二次みかづき荘入りしない可能性があります。

 

 よってフェリシアに対しては単純な戦闘訓練だけを仕込んでいます。フェリシアがエンカウントしてきたときに手合わせをして、フェリシアの戦闘能力だけを上げています。

 かりんちゃんには戦闘技術はほどほどに傭兵としての振る舞いを徹底的に覚えるように仕込みましたが、フェリシアは真逆です。とにかく早く魔女を倒すことだけを突き詰めています。パパパッて魔女を倒しちゃえばクレームはこんやろ(適当)。

 

 あとフェリシアは百恵ちゃんと違ってフットワークが軽く、しかもお値段が格安の1000円なので実はそこまで生活に困っていなかったりします。評判はお察しですが。

 

「はぁ、つっかれたー。百恵、飯作ってくれよ!」

 

 強くなっていることを実感しつつ美味しい料理を食べられるということでご機嫌なフェリシアちゃん。今後もこれくらいの距離で付き合っていきましょう。

 完全に心を開かせる必要はありません。それはいろはちゃんたちの仕事ですからね。

 

 

 

 

 

 さて、6月の終わりから始まったストーリーは早くも半年以上が経ちました。

 年が明けて……やってきました受験シーズンです。もう合格は確定していますし、知り合うべきキャラとは全員知り合って好感度も上げています。

 そして見てくださいよ、この百恵ちゃんのステータス。

 

 《魔力》90 《攻撃》312

 《防御》23 《速度》147

 《精神》85 《経験》213

 

 うっそだろおまえ(大草原)。おっ……すぅっげ……(感心)。信じらんねぇ、笑っちまうぜ(素)。

 

 《防御》はお察し。

 一切ポイント割り振ってないし、そもそも攻撃を受ける気がないから当たり前だよなぁ?

 

 《速度》は現状のやちよさん(170)より少し下ですが、度重なる魔女戦と鶴乃ちゃんやフェリシアといった特訓イベントが起こるキャラと交流を持ったことでえらいことになっている《経験》、そしてこの圧倒的《攻撃》の数値。

 

 まず《経験》ですが、これはループ中のクーほむとほぼ同数値です。

 ほむほむがループ中に倒しまくった魔女やマミさんや杏子、さやかとの戦闘経験の合計値と同じってとんでもない数字です。少なくとも3年以上魔法少女として普通に戦っているベテランの倍以上の戦闘経験を積んでいることになります。

 

 そしてメインの《攻撃》ですが、これは外伝主人公のジャンヌ・ダルクことタルトがクロヴィスの剣(エペ・ド・クロヴィス)で調整して放っている攻撃のワンランク下です。

 もう二振りどころではありません。普通の魔女なら一撃で倒せる破壊力の持ち主です。

 まぁ、直撃で一撃なので、遠距離から剣圧だけで倒すなら二振りが必要なんですけどね。

 

 これだけ攻撃力があるなら充分ワルプルギスの夜に挑めます。

 なので経験値も無理して稼ぐ必要もありませんし、受験シーズンということで百恵ちゃんの傭兵業も休業中。この間の仕事は全部かりんちゃんが引き受けてくれます。

 

 というわけでですね、結構前にお話しした通りの裏技を使いましょう。

 なんにもしないで一気にスキップしちゃいます。タイムを圧縮圧縮ゥ!

 

 そして……とうとう来ました。3月です。

 面白くなってきましたが、今回はここまでです。

 次回は本編前3大イベントの序章、『バイバイ、また明日』が始まるところからやっていきましょう!

 ご視聴、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

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