他の、ゲームのお話も入れる予定です。
みなさん、こんにちは。私は『あつまれどうぶつの森』のゲームの中にいるの。名前は、甘平 糖。つまり、金平糖。甘いものが好きってわけ。私を動かしている子供、鈴木 真莉。その子の妹もいる。その妹の名前は鈴木京香。それに真莉の方が、名前いいなぁ....。真莉は、高校二年生。私のからだは、一つ結びで、パイナップル柄の服に、青いズボン。靴は無し。真莉が売ってしまった。ゲーム内ではまだテントに住んでいる。案内所も(テント)。最初の住民は、サイクというサイの女の人と、クッキーという犬の男の子。あっ....!そろそろ、真莉が、ゲームを始めるよ!
〜♪(最初に流れる音楽)
♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯(真莉の状態)
真莉「〜♪」
どうぶつの森の、ホーム画面
真莉「あっ!雨ふってんじゃん!どうしよ〜傘持って無いよ〜」
京香「そんなのどーでもいいじゃん。ゲーム内で悩まなくても」
真莉「えー‼︎京香!」
京香「何?」
真莉「そんなの事言うなんて、作った人が可哀想だよ‼︎」
京香「....ホントは違うんでしょ。お姉ちゃんは面白いからやってるだけ」
真莉「えへっ!バレちゃった?」
京香「それよりもう始まってるよ」
♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯♯
その妹は中学生二年生。頭が良い。
甘平 糖「《こんにちは〜!(《は、真莉が動かして言っている言葉)》」
たぬきち「.....」
たぬきちと呼ばれた男は、たぬきち=たぬき。だから呼ばれたのはたぬき。ここの島の管理者というものだ。ここの島はそういえば、“こんぺい島’。私の名前ととても似ている。
たぬきち「糖さんじゃないだなも〜!ぼーっとしていて気づかなかっただなも」
甘平 糖「《こんにちは〜》」
たぬきち「ここもどんどん無人島ではなく、普通の県みたいな感じにしたいんだなも」
甘平 糖「《そうですね》」
私は真莉に動かされているから、真莉の動きを止める事は無理なのだ。だから言った事は、真莉にはほとんど見られてしまうのである。私は好き勝手が出来ない。出来る人が私はうらやましい。動けるとしても、真莉が動かしていない、やっていないじゃないと動けない。真莉はほとんどの時間やってるけどね。最近はちょっと、ホントにちょっと減った。
たぬきち「そういえば糖さん、何か質問したい事はあるかだなも?」
金平 糖「《そうですね.....えっと....》」
たぬきち「えっと無いんだなも?」
これのように、真莉は妹は違く、頭悪い。悪すぎる。数学と、国語などなどぜーんぶ0点。極ごーくたまーに1点取るぐらい。よく学校行けたね。
たぬきち「...とにかく、雨が降っているから、この話は終わりにしようだなも。また明日聞くだなも。おやすみだなも〜」
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何か、やる人の名前が出て来なかった......。