「お前クソウザイわ」「死ねよ」「何でここにいるんだよ、消えろよ」
「お前いらねぇんだよ、うぜぇなぁ」
「早く死なないかねぇ」
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「こんな世界クソ喰らえだ…死のう」 ヒューーーー バタッ
そして俺は死んだ
はずだった
???「死ぬのは勿体なくは無いかのう?お前さん、神になってみないか?」(俺をお姫様抱っこしてる)
俺「……………は?」
???「まぁ拒否権は無いがのう。さ、行くぞ!」
俺(えぇ…(困惑))
そして俺は(半ば強制的に)神になった
俺「……………」
目の前に広がっている光景は、今までに見た事ない位のスゲーでいっぱいになるぐらい綺麗でスゲーと思った。(語彙力ェ…)
???「どうじゃ?この場所は。」
俺「………すげぇな、マジで…」
???「お前さんはここで神として「おい待て待て」ん?なんじゃ、今話してる途中じゃのに」
俺「まず俺は神になるとか言ってねぇよ!つか誰だよお前、ここ何処だよ!何で俺の事助けたん?死のうとしてる奴のことなんかほっときゃいいってのによォ、つかさっきからそのジジィ喋りどうにかなんねぇのかよ」
???「あー分かった分かった、取り敢えず自己紹介からするかの、ワシはゼウスじゃ。よろしく〜、ジジィ喋りは元からじゃよ。」
俺「は?ゼウス?あの全知全能とかいう?
ばっかじゃねえの?ww」
ゼウス「な、失礼じゃな…てかワシ長年ここで神やっててそんな口の利き方されたの初めてじゃぞ?!」
俺「…で俺を神にねぇ、「スルーすな!!」あーはいはいゼウスさん別に口が悪かろうがそんなんどうでもいいじゃねぇかよ「良くないわ!」あーわーったわーった、でもとりま話戻すけどよぉ。今聞きたいのはとりま1つ、何で俺の事なんか神にしようと思ったん?」
ゼウス「自殺しようとしてたからじゃ、目の前で死なれてもいい気はせんからのぉ。元々人間の誰かを神にしようと考えてたんじゃ、それがたまたまお主だった訳じゃ。というか姿見せちゃった時点でそのまま送り返すの選択肢は消えたからのぉ。」
俺「はぁ…あ、そうだ(唐突)俺の名は[ピーーーー]、男だ。誕生日は[ピーーーー]で血液型は[ピーー]だ。よろしく!「唐突すぎるわ!!( ゚Д゚)!!」別にいいだろ、言ってなかったし。」
(ここの名前は自分の名前が入ります。あ、どうも。作者です。この話、概要に書いてある通り自分の妄想の世界の話なんでとくに主人公の「俺」に名前をつけるつもりはありません。やっぱ自分が主人公になるには妄想だよなぁ、とか思ってます。誕生日、血液型は後々出します。今後ともよろしくオナシャス!!)
俺「おいコラ作者ァ!そういうのは概要とかに書きゃいいだろ( ゚Д゚)!! 字数制限あるんだからいい加減にしろ!」
ゼウス「おいおい俺よ、お前自身が作者じゃろが「メタイからやめろ」スマンのぉ。」
次から真面目に書くので許してくださいなんでもしますから(なんでもするとは言ってない)