マギアレコードRTA ワルプルギス撃破ルート魔女操作チャート 作:狂花水月
モカちゃんがスマホの方のゲームに登場したらどうなるか書いてみました。本家よりはセリフは少なめです。気が向いたら追加するかも知れません
ステータス
タイプ:バランス
プロフィール
魔女を使役している魔法少女。洋食、特にパンが大好き。性格は基本的に明るく温厚だが、縄張り意識が強い。恋人がいるらしく、偶に自慢をするが他の人に一切姿を見させようとはしない。一年前くらいから頻発する突発的な頭痛に悩んでいる。
出身地:神浜市新西区
学校:神浜市立大附属学校
年齢/学年:16歳/高校一年生(本編開始1年前)
身長:158cm
願い事:あの子に告白する時に私の想いを理解して欲しい
固有魔法:共感
ソウルジェムの形状/色/位置:ハート/オレンジ/ヘアピン
武器:様々な武器に変化可能な包帯
魔法少女服:何処かウェディングドレスを彷彿とさせる黒色のドレス
魔法少女歴:本編開始一年前では二年
声優:市ノ瀬加那(イメージ)
スキル
ディスク:アクセル×2、ブラスト(横方向)×2、チャージ×1
コネクト
「私を置いていかないで」
攻撃力UP[Vlll]&必ず拘束&アカリもしくは三奈にコネクトでHPとMP回復[V]
マギア
「アカリ、お願い!」
敵単体にダメージ[VIII]&防御力DOWN(敵単/3T)&必ず拘束&攻撃力UP(自/2T)
ドッペル
「愛情のドッペル」
敵全体にダメージ[VIII]&防御力DOWN(敵全/3T)&必ず拘束&攻撃力UP(自/2T)
ボイス集
魔法少女
自己紹介1
「初めまして!私は星空モカ!これからよろしくね!」
自己紹介2
「神浜市立大附属学校高等部在学、星空モカだよ。家族関係はお父さんとお母さんと私。これからよろしくね!」
育成
強化完了
「調整完了!これでまた強くなったね!」
強化(Lv最大時)
「取り敢えずはここで打ち止めか。ねぇアカリ、三奈!これでもっと楽に戦えるね!」
(ねぇアカリ以降は瞳のハイライトが消える)
エピソードLvアップ
「っ...まただ...薬飲まなきゃ...」
(カラフルな丸い物体を飲み込む)
魔力開放①
「力が...みなぎってくる...」
魔力開放②
「また強くなっちゃった!?これなら...あんなことにならずに済んだのかな...あれ?今私何か言ってた?」
(「これなら...あんなことにならずに済んだのかな...」の部分は瞳のハイライトが消えた状態で暗い声で話している)
魔力開放③
「今さら強くなっても...遅すぎるよ......ねぇ、なんで私を置いていっちゃったの?」
(全部暗い声で瞳のハイライトは常に消えている)
マギアレベルアップ
「やったねアカリ!これでもう...もう......なんだっけ?」
(これでもう...以降は瞳のハイライトが消える)
魔法少女覚醒①
「アカリがあの時私を魔女から助けてくれたから、私は今ここにいる。だから、強くなれて嬉しいの」
魔法少女覚醒②
「生きなきゃ...生きなきゃ......だって...そうじゃなきゃ二人が......」
(常にハイライトオフ)
ログイン(初回ログイン時)
「あ、今日も来たんだね!これから一日、よろしくね!」
ログイン(朝)
「授業めんどくさいなー。鶴乃に勉強教えてもらおうかな?」
ログイン(昼)
「お昼はやっぱり、パンに限るよねー」
ログイン(夜)
「さぁーてそろそろ魔女退治の時間だね!いこ!アカリ!三奈!」
ログイン(深夜)
「眠い...そろそろ寝ようかな...」
ログイン(その他)
「突然だけど、私彼氏がいるんだ!いつもカッコよくて優しいの!けれど一年前くらいから急に無口になっちゃったんだよねー。どうしちゃったんだろう...」
ログイン(AP最大時)
「魔女がこの辺にいるみたいだね...二人とも、いこ!」
ログイン(BP最大時)
「鏡の魔女ね...人を傷つけないなら特に退治する必要はないと思うよ。行ってもめんどくさいだけだし」
魔法少女タップ①
「偶に鶴乃の実家の中華屋にご飯食べに行くんだけど、あそこ量が多いんだよね。食べきれるけど...お腹が...」
魔法少女タップ②
「七海さんって大食いだよね。あの人が食べたカロリーっていったいどこにいってるんだろう...」
魔法少女タップ③
「あ、アカリ!そこにいたんだ!紹介するね、この人が私の大好きな人の王花アカリ。ちょっと背は大きいけど...カッコイイでしょ!」
(「騎士の魔女」が画面に出てくる。瞳のハイライトは消えている)
魔法少女タップ④
「あれ、三奈出てきてたんだ。最近引きこもってばっかだったのに、珍しいね」
(「会社員の魔女」が画面に出てくる。瞳のハイライトは消えている)
魔法少女タップ⑤
「そういえば私の後輩に五十鈴れんって子がいるんだけど、あの子優しいけど口下手だからちょっと心配。一応神浜の魔女でも一人で余裕を持って倒せるくらいには鍛えたから問題はないと思うんだけど...」
クエスト開始
「いこ!アカリ!三奈!」
「.........」
「/=xjdw!mt!」
クエスト勝利①
「やったー!勝ったー!後でパン屋いこっと」
クエスト勝利②
「今日もカッコ良かったよアカリ!大好き!」
「(ごめんモカ...最後まで一緒にいられなくて...)」
クエスト勝利③
「ふぅ~。きつかったね三奈、お疲れ!」
「mt!3qdkb5igz@ew!3qdfbyukkc@yw@ue!」
ディスク選択時
「うん」
「わかったよ」
「いくよ」
攻撃時
「そーれっ!」
「よけないでよ?」
「当たって!」
コネクト時
「ちょっと手伝って!」
被コネクト時
「ありがとう!」
被コネクト時(一部メンバー)
「ふふ。頑張るね!」
被ダメージ時
「痛っ」
被ダメージ時(瀕死)
「これは...ヤバいかも...」
死亡時
「これで...やっと二人に...」
ドッペル発動時
「私を置いていかないで...」
専用メモリア「ほこりが積もった写真立て」
まるで一切手入れがされていないかのようにほこりを被った写真立て。
写真立ての中には三人の少女が仲睦まじい様子で写っている写真が入っている。
いつかの思い出はそこに鎮座し続ける。持ち主が意図的に気に留めないように自らの心を封じていても、友人の幻影が必死に少女に呼びかけている時も。
いつでも「それ」はそこにある。
「騎士の魔女」のセリフの誤字訂正をしてくれた方がいましたが、「騎士の魔女」はまだ話すことが出来ない設定なので、ラフム語変換はしません