プロローグ
東方黒無録~start~
2020年とある街,此処に1人の青年がいた。そしてその青年はあることを考えていた。
??(あ~~非日常がほしい!というか異世界いきてぇ、神様おなしゃす。あ!特売間に合わねぇ、また一食抜きか、、、、、帰るか)
この青年、
妖斗「とりあえず課題は終わったし風呂入って寝るか ( ´-ω-) 」
カット!
(-.-)Zzz・・・・
妖斗「ふぁ~~、、ん?何処や(゜Д゜≡゜Д゜)? 」
(とりあえず今わかることは起きたら白くて何もない!よくある神様部屋みたいな感じだな。本当にに神様来たらどうしよ)
??「おぉ、起きたみたいだな」
妖斗「誰だ!」
??「I am got と言えばいいか?」
妖斗(まじ?一体俺の身に何があったんだ?)
神様「かくかくしかじかという訳で~」
妖斗「成る程(要約 どっかの武神が調子乗って回し蹴り→ぶっ飛ぶ盆栽→落ちた先に俺)これは草だわ」
神様「な、何か言わないの?」
妖斗「転生すんの?」
神様「そっちかよ!死んだんだよ。未練は?思うこと無いの?」
妖斗「無いし。質問の答えは?」
神様「なんか立場逆になってきた気がするけど転生するぞ」
妖斗「よっしゃーーー何処に何処に」
神様「東方project古代スタートだ」
妖斗「やったぜ。東方はすきだから嬉し、、それで特典とかは?」
神様「自由でいいぞ。できるだけ叶えるから」
妖斗「ならば(とりあえず色んなゲームの技使いたいのと寿命か)記憶を操る程度の能力と妖怪化、種族はオリジナルで頼むそれと霊力、妖力、魔力、神力全て操れるようにしてくれ」
神様「分かった。じゃあ種族はどんなのがいい?」
その後多くの設定を済ませ妖斗は太古の大地に降り立った
(種族については名前は
妖斗「ついに降り立ったか。まずは能力を使って記憶の定着をして
まずは霊力か、、やることが多すぎるわ!」
そして妖斗は約10年の時をかけて調整と改造を繰り返し大まかな戦闘スタイルや装備が決まった。最近はこの頃現れた妖怪を狩って実践練習をしている。
妖斗「というか妖怪が最近出てきたってことは俺は世界最古という事なのか?まぁ、そんなことよりそろそろ都市を探さないといけないな。」
そんな感じで暫くたった時だったついに妖斗が待ち望んだあのシーンがやって来た。
のんびりやってくんでよろしやす
1話ごとにだんだん長くなっていく予定
期待はするな←これ大事