【WR】戦姫絶唱シンフォギア S.O.N.G. of Valkyries 全員生存RTA【22:04:21,87】 作:REALGOLD
何が始まるんです?大惨事大戦だ。なRTA、はーじまーるよー!
早速戦闘準備に入ります。
今回のお相手は、オートスコアラー全機と、後方援護射撃のキャロルちゃんという地獄の組み合わせです。
4+α対1の複数ボスなことに加え、画面外からキャロルちゃんの想い出ビームが援護してくるという厄介極まりない戦闘になります。
このゲームが発売されてから、キャロルちゃん救済ルートを模索し続けた結果、この戦闘は100%回避できないという結論に至った時は「あーもうめちゃくちゃだよ(失意)」したものです。
まぁキャラ愛で克服してチャートひねり出したんですけどね。初見さん(5000兆敗)
ではさっそく準備画面に入ってサポ枠を空欄にします。
「複数ボスなのに自分から苦行に走るのか……(困惑)」とお考えのおホモだちもいらっしゃると思いますが、これにはちゃーんと理由があります。
まあ単純にソロで練習しまくってた弊害か、下手にタゲを散らされると攻略に影響が出るってだけです。
ぼっちじゃないよ〜。
でも流石に多対1だと走者一人でカバーできる部分にも限りがあるので、オペレーターにセレナさんを入れて、攻撃予報や敵位置などの情報は耳から仕入れていきます。
ちなみにここでエルフナインちゃんを選んでしまうと、キャロルちゃんに動きを把握されてしまい、こちらにデバフをかけられます。
(視界に)不法侵入ですよ!不法侵入!
では早速戦闘画面に移行しましょう。
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
十度の衝撃を全身で受け止めきった反動で、糸の切れた人形のように崩れ落ちた。
破裂寸前の水風船のようになりながら、必死に呼吸を整える。
「アネキ!?おい、アネキ!」
「めちゃくちゃやりやがって……!」
クリスが体を支えてくれるが、思考回路が衝撃で焼き切れてしまったようで、脳みそがまともに働かない。
反動なのか恐怖なのかわからないが、四肢が震えて立つこともままならない。
少し気を抜くと発狂しそうになり、血が出るほどに唇を噛んで無理やり正気を取り戻そうとする。
「休息は終わったか?なら始めるぞ」
錬金術師が戦闘の構えを取ると、人形達もそれに続く。
その視線はすべて私に向けられ、様々な感情がダイレクトに伝わってくる。
この女はどこまで出来るのかという探求心。
強大な妹をものともしない相手への闘争心。
自分の使命を正面から二度も叩き伏せた相手への復讐心。
搦め手などを使わず正面から向き合ってくる相手への競争心。
身内をことごとく返り討ちにした実力への好奇心。
十の目から発せられる視線と重圧が、なにか私の頭の奥底を引っ掻く。
気味の悪い感触を振り払うように、私は大声で吠え立てる。
「お望みとあれば……やってやろうじゃないの!」
「バ、バカ抜かすな!お前はもう十分やったんだから休んでろよ!」
奏が私の肩を押さえて立ち塞がった。それに続くように翼とクリスが私の前で「あとは任せろ」と言わんばかりに人形達に切先と銃口を構える。
立ち上がるのもやっとな体を省みるなら、ここで撤退するのが最適だろう。
冷静な私ならそう判断できたはずだ。
でも血が昇ってしまった私には、どうにも『それ』が許せない。
強大な壁を前に引き下がることへ拒絶反応を見せた私は、歯が砕けるほどに噛み締めて奏たちの援護を拒否した。
前に立つ三人を押しのけて人形たちの前へと躍り出る。
私を止めようと躍起になって説得する三人の声はもはや耳にすら入っていなかった。
代わりに聞こえるのは、頭の中をうごめく「なにか」の音だけ。
「私がやらなきゃ」
うわごとのように私の口からこぼれだす。
「私がやるんだ」
いつにも増した黒い感情を、虚ろな目に乗せて放つ。
『「私は劣化コピーじゃない……!」』
——駆け出した瞬間。
怒りながら泣いている女の子の顔が、脳裏に浮かび上がった。
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
オートスコアラーズ戦です。
戦闘開始直後からいきなりガリィちゃんが突貫攻撃してくるので、まずはあせらず見切ります。
初撃を回避後、ガリィちゃんとスイッチでミカちゃんが上段から殴りかかってくるのでこれは防御。ガリィちゃんとの連携で姿勢を崩しに来ますが、重装型の守りは戦艦のごとくです。
戦艦が簡単に沈むか!(ミズーリ)
防ぎ切った後は0.5秒ほど動きが止まるので、よし!じゃあブチ込んでやるぜ!(反撃開始)
といきたい所さんですが、こんな露骨な隙を『あの』ガリィちゃんが作ってくれるはずもなく、もろちんこれは罠です。
弱攻撃で殴りかかるとガリィちゃんがパリィで、強攻撃と奥義はミカちゃんの爆発シールドで防がれて反撃の反撃を食らいます(6敗)
待て あわてるな これは孔明の 罠だ
ガリミカの嵐を乗り切ったら、その場からいったん距離をとります。
すると今度はレイアさんが頭上から派手に登場。コインの雨を降らせて来るので、一騎討ち同様に横へ駆け抜けて回避しましょう。
雨がやみ、レイアさんがジョジョ立ちし始めたらようやく一息。
チカレタ……(朦朧)
「まだ休むには早いですわよ?」
きさま!見ているな!(DIO)
連携を抜けた後に気を抜いていると、透明化して背後に立っていたファラさんにブスリ♂されて乙るので注意しましょう(1敗)
ファラさんはオートスコアラーの中で唯一兵装を所持しているため、素の戦闘力はそこまで高くないです。
ただし、哲学兵装「
極端に説明すると一般兵士で通常ノイズに挑むようなもので、
あ~(ハンデが)太すぎるッピ!
つまりキャロルちゃんを生存させるなら、剣型の武装は絶対NGというわけですね。
ズバババンで全員生存RTAやる猛者がどっかにいねぇかなぁ~(チラチラ)
では後ろでケツを狙っているお姉さんにはこのゲームの洗礼を受けていただきましょう。
切りかかってきたファラさんの動きに合わせて、そぉい!(モツヌキ)
「隠れる臆病者は……引っ込んでろ!」
「ッ!?なるほど、確かに野蛮人ですわね!」
致命を受けたファラさんは一度引いて、再び姿を消しました。
このようにファラさんは、ほかの人形がタゲをとっている間にバックスタブを狙っていくアサシンムーブを繰り返してきます。
が、来ることがわかっている奇襲など愚策も愚策。背中からくることがわかっていれば、あとはパリィできれば封殺できるのでほっといても問題ナシ!
序盤はこのようにガリミカ連携→レイア援護射撃→ファラ致命の流れをループするので、この間にオートスコアラー戦の攻略法(我流)の流れを解説していきます。
この戦闘の肝になるのはオートスコアラーを倒す順番で、
ガリィちゃんに関しては何度も説明している通り、氷床や水柱による妨害に加えて、この戦闘から水分身の術での味方への確定回避、氷床で味方のSPDを上げる、水玉のファンネルなどなど面倒極まりない攻撃のオンパレードです。
あらゆる行動がタァイムへの致命攻撃につながるので真っ先に転がします。
頭に来ますよ!(全ギレ)
続けてミカちゃん。
前回のパートで戦ったばかりなので基本の挙動は把握していると思いますが、それでも一撃の火力は侮れません。食らったら最後、ガリィちゃんと一緒にハメ殺しに来ること間違いなしです。
幸いなことにガリィちゃんがいる間はそこまで積極的に攻撃して来ませんが、ガリィちゃん撤退後は一転してバーサーカーの如く特攻してきます。
豊富なHPに加えて、戦闘スペックも高く、ミカちゃんの相手をしている間に横から妹さんにぶん殴られたり、ファラさんのパリィが遅れてアッー!されたりとなかなか厄介です。
続けてしばらくぶりのレイアさん。
今回は妹と同時の出撃ですが、HPゲージは相変わらず共有です。レイアさんを倒せば妹も撤退していきます。
が、攻撃のバリエーションがかなり増えたので初戦と同じだと構えてると足元をすくわれかねません。
同じだと 括ったたかが そうさせる(レイア 心の一句)
ただし、この戦闘全てにおいて重要なキーパーソンとなるのも妹だったりします。
どう使われるかはこの後解説するので見とけよ見とけよ~。
最後にファラさん。
詞ちゃんは初対面ですが、攻略上は何も言うことはありません。
攻撃されたらパパパッとパリィして、終わり!
ファラさんだけえらく雑ですが、攻撃全段パリィ可なのが悪いんです。
文句は制作陣に言って、どうぞ。
そんなこんなしてる間に画面ではファラさんに3度目のモツヌキを決めてるところです。
なんだよ、お前の腹ガバガバじゃねえかよ(狂嬉)
オートスコアラーのうち、誰かのHPが5割を切ったあたりでいよいよ大物がご登場します。
「どれ、片手間に揉んでやろうか!」
別口で奏さんたちを相手取っていたキャロルちゃんから、想い出ビームが飛んできました。
これをすかさず緊急回避でかわし、追撃が来ないかをオペレーターからの反応で確認しましょう。
……今回は許されたようなのでヨシ!
このビームの後にオートスコアラーの誰かが追撃して来ない場合は、確定で妹からの攻撃が来ます。
カメラを妹に受けると、ちょうど正拳突きのモーションに入っています。
ではこの妹の攻撃を
そぉい!(ジャストガード)
「うおぉ!?オイ何しやがる!?」
「あの質量を、受け流したのか……?!」
やったぜ。(投稿者:超絶脳筋美少女)
ご覧いただきましたようにオートスコアラー戦最大の切り札は、敵の通常攻撃を利用した同士討ちとなります。
主人公の筋力ステータスが111…か2くらいまで確保できている場合に限り、ジャストガードで受け流しが可能になるようで、3ヶ月ほどひたすら練習していたらたまたま敵同士に当たり判定がついていることを発見しました。
(検証作業なんて二度とやりたく)ないです。
レイア妹の火力は言わずもがななので、敵の誰かに当たるように誘導してあげれば超火力の安定供給が可能というわけですね。
そんなこと言ってたらガリィちゃんがFFでお亡くなりになりそうなので、止めを刺してあげましょう。
ガリミカ連撃からのレイアさんの弾幕をあえて真正面から突っ込んで被弾します。
なかなかHPを削られますが、ここでガリィちゃんにご退場いただかないと最後っ屁で白い霧などの視界ジャックをされかねません。
やめてくれよ……(懇願)
「まずは一つ!」
「チクショウ……ここまでかよ!」
撃☆破!
ダッシュ強の一撃でガリィちゃんを削り切り、ジェムで撤退していきました。
(一体目倒すの)スゲェ~キツかったゾ~。
しかしここで気を抜くとバーサーカーったミカちゃんに狩られるので、ささっと距離をとりましょう。
逃げるんだよォ〜!
「ガリィ?!こんのぉ、ならアタシも本気だゾ!!」
ガリィちゃん撤退後、ミカちゃんの攻撃には貫通ダメージが加わるので、油断してガードすると痛い目見て死にます(15敗)
さらにトマホークの如くミカちゃんが死ぬまで追ってくるので、足を止めるともれなく死にます(20敗)
「止まるんじゃねぇぞ……」と某団長のように駆け抜けてればいいのかと聞かれるとこれもNGです。
あまりに距離が空きすぎると、上空からカーボンの雨を降らせてこちらの足止めをしてきます。
つまり死にます(4敗)
ミカちゃん攻略だけで合計39人の尊い命が犠牲になりましたが、大丈夫だ、問題ない。
突かず離れずの距離を保ちつつ、ミカちゃんと鬼ごっこを繰り広げていると
「舐めくさりおって……!」
何の光!?
キャロルちゃんの想い出ビームが飛んできました。これをすかさずスライディングで避けてあげるとあら不思議。
「ウギャア!?マスター酷いゾ!」
「……派手にかく乱されているな」
イェーイ!(ビルドドライバー)
このようにオートスコアラー戦は下手に相手どろうとせずに、美味しいところだけ持っていった方がらくちんちんな訳ですね。
では見事にFFしてくれたキャロルちゃんに感謝しながら、ミカちゃんもスパッと片付けましょう。
ボルテェック!フィニーッシュ!(タメ強)
「グヌヌヌヌ……致し方なしだゾ!」
撃☆破!
ミカちゃんも離脱しました。
簡単そうに見えるこのFF戦法ですが、回避のタイミングを見誤ると「ヒーローの魂」あろうがなかろうが、お構いなしに連撃されて乙ります。
リセ……リセになっちゃう!(致命的なガバ)
そもそもなんでこんなチキンレースじみたことしてるかって、馬鹿正直に戦ったらまず苦戦するからです。
(多vs1なんだから)当たり前だよなぁ?
1機ずつが装者単体よりも格上なのに、それがまとめてかかってこられた上にチャプターボスの援護射撃もありとか、頭おかしなるでホンマ……。
なんとか清く正しく美しく戦闘できないかと考えましたが、時間の無駄でした。真正面から戦うのはスキルも何も用意できてない最序盤か、通常プレイでやりましょう。
これじゃいつもと変わらないわね☆
では、お次にレイアさんをコロコロします。
ガリミカが容易く屠られたこともあってか、引き打ちメインの闘い方にシフトしますが、妹とHPを共有している時点で弱点剥き出しで戦ってるようなものです。
サクサクと行きますよ〜イクイク。
ちなみにキャロルちゃんの援護ビームは、味方へ誤射した場合しばらく撃たれません。
射線上に入るなって、私言わなかったっけ……?(誤射姫)
「ちょこまかと……!まぁいい、先にこちらの歌女どもからだ!」
「縁の援護に行きてぇのに……クソ!何やったらあんな一気にデカくなるんだよ!?」
目が覚めたら体が縮んでしまっていた人が言うことは違いますねぇ!(KNN)
全くの余談ですが、錬金術師ルートかつキャロルちゃんルートを選択すると体を同じように改造されて、プリキ〇アごっこができちゃうんです。
R17.9ルートとしても完成度が高く、あの俺っ娘キャロルちゃんにメス堕ちさせられる従属ルートとかめちゃめちゃ興奮しました(事後報告)
で、そんなキャロルちゃんを生存させるべくえっちらおっちらルート開拓してたわけですが、エンドCGが豊富にある分バッドエンドルートも豊富にあります。
中でも「親友」にした状態で死亡すると、エルフナインちゃんのような素体に記憶だけ埋め込まれて、一生愛でられる恐ろしいルートも発見してます(第一発見者)
お前重いんだよ……!
閑話休題。
レイア(妹)攻略に戻りまして、最初に戦った時と同様に攻撃に合わせて手に乗っかります。
あとはひたすら駆け上がってまたとっつきを
「派手に阻止する!」
「オイタがすぎましてよ!」
「邪魔立てをッ!するなぁ!!」
うおォン。淑女素体の二人が挟み撃ちしてきました。
先輩コイツ両手に花持ってますよ。やっぱ好きなんすね~(百合豚)
足止めされると困るのではよどいて、どうぞ。
「私たち4機を相手取ってなお、この戦闘力は不味いですわね……!」
「追い込まれるほど強くなる、尋常のモノではないぞ」
「お前たちはいつだってそうだ!上から目線で他人を語って、当人の苦労も!努力も!顧みないッ!神にでもなったつもりかァ!?」
レイアさんにタメ強とかち上げが決まって妹の腕から落下していきました。
ではあとは妹のお顔にワンパンかまして
「意地でも通しませんわ、これは私たちの使命なのですから」
ちょっと~さっきから邪魔されまくってんよ~。
あんまりここで時間かけすぎると妹からつかみ攻撃されて、HPチキンレース始まっちゃう!
「何が使命だ、人を何だと思っている!
「……気でも狂いましたか」
詞ちゃんが壊れてきてますが、まぁこの戦闘終わったら少し休憩を挟めるのでもうちょっと頑張ってもらいましょう。
丁度いいのでファラさんはここで倒しちゃいます。
これは大胆なチャート変更じゃないから親(biim兄貴)もきっと許してくれるはず!
「邪魔だ、どけぇ!」
「計画を、練り直す必要がありそうですわね……また会いましょう」
撃☆破!
本来のチャートと順番が変わりましたが、ファラさんも離脱しました。
あとはそびえたつ妹に突っ込んであげる(意味深)だけですね。これはいい記録が出そうです。
こちらをつかみ取ろうとワチャワチャやってますが、カスが効かねぇんだよ(高速移動)
ここまで本当に長かった……達成感、感じるんでしたよね?
オートスコアラー戦はこのゲームにおける折り返し地点でもあり、ここを乗り越えられるかどうかでラスボスの戦績がある程度図れるとも言われています。
発売当初は「二度とやりたくない」「キャロルちゃんのファン辞めます」「むーりぃ……」などなどいろんな悲鳴がスレで飛び交いましたが、安定チャートを組めた今となっては感慨深い戦闘でもありますねぇ!
じゃあそろそろ片づけま
な ん で ス ロ ー に す る ひ つ よ う が あ る ん で s
「派手に慢心したな……今だ!」
「ギィッ!?この、離しなさい!!」
あやっべ、掴まれた。
あぁ~!なんでなんでなんでなんでなんで?!
今避けたじゃん!当たってなかったじゃん!急遽ビデオ判定入りまーす(半ギレ)
《走者確認中》
えー球審の走者です。
ビデオ判定の結果、なんと1ピクセル分当たり判定にかすっていたようなので、走者の敗北です(敗訴)
嘘だぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!!
やりました!やったんですよ!(チャート作りを)必死に!
その結果がこれなんですよ!
推しキャラ生かすために自分(の毛根)を犠牲にして!今はこうして運に見放されてる!
これ以上何をどうしろって言うんです!何と戦えって言うんですか!?
…………失礼、内なるニュータイプが漏れ出てしまいました。
嘆いてるうちに投げ飛ばされましたが、幸いまだHPは残ってますので最終奥義で巻き返しを図ります。
死んでも殺してやる(鋼鉄の意思)
「……ろしてやる」
『ツカサさん!その技はダメです!それ以上体に負担をかけたら本当に死にますよ!?』
……あの、なんか技が消えたんですけど。
ちょ……ちょっと(入力が)ズレてるかな。
『その技はダメです!それ以上体に負担をかけたら本当に死にますよ!?』
……。
『その技はダメです!それ以上体に負担をかけたら本当に死にますよ!?』
『その技はダメです!それ以上体に負担をかけたら本当に死にますよ!?』
『その技はダメです!それ以上体に負担をかけたら本当に死にますよ!?』
今回はここまで。
ご視聴ありがとうございました(全ギレ)
次回更新は……カツウォの雨が降るまでにはやりたいなぁ……(希望的観測)