【WR】戦姫絶唱シンフォギア S.O.N.G. of Valkyries 全員生存RTA【22:04:21,87】 作:REALGOLD
僕らを繋いだ風を止めたくないRTA、はーじまーるよー。
早速アダム戦に入るわけですが、前回のサンジェルマン戦のおかげで詞ちゃんの適合率が100%に到達しました。
これにより奥義火力と全ステータスにボーナスが付与されます。
やったね詞ちゃん!
しかしこれから始まるアダム&ティキ戦は瞬発力がカギになるため、重装型のギアにとっては相性最悪なボスです。
正面切って突撃してくるタンク役のアダムは最悪何とかなるとして、問題は画面外から打ち込まれるティキの援護射撃です。一定間隔で打ち込まれる光線には爆風判定があるため、ガードしてもめくられます。そこにアダムが突っ込んで来た日には、致命攻撃を入れられないことをお祈りするしかありません。
ティキをどうにかしたくても画面外の敵には攻撃できないため、ひたすら回避優先で戦うことになります。
ですかそんなことしてたらタイムがビロビロに伸びるので、アダムの行動がすべてデレ行動になるように今からお祈りしておきましょう。
大人しくしててくれよな~頼むよ~(懇願)
あ、そうだ。
こちらのサポ枠にはサンジェルマンか響ちゃんのどちらかが加入しますが、ぶっちゃけるとこの戦闘においては味方ユニットは邪魔にしかならないので、外しておきましょう。
仲間なんか必要ねぇんだよ(ぼっち)
さて、下準備も整ったところで。
いい加減全裸マンの全裸ゲイ♂も見飽きてきたので、パパっと片づけてしまいましょう。
ではアダム・ヴァイスハウプト戦。イクゾー!
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
ぷしゅ。
めきゃ。
ばきばき。
異様な音が、耳に届く。
音の方向には真っ赤に染まった水たまり。
その中心には水晶のように透き通ったイバラが、切歌の肉体を包みながら地面へ根を張り始める。
やがてイバラは彼女の全身を包んで、ドクンドクンと脈を打ち始めた。
吸い上げているのだ。植物が根からそうするように。
切歌の肉体から何かを吸い上げて、自分の肉体へと還元しているのだ。
そして、イバラの主がゆっくりと起き上がる。
その目は、血みたいに暗い赤に染まっていた。
「誰に似たんだかね、この子は」
何か言っている。だが何を言っているのか誰も分からない。
「薬は全部ボクが食べてあげたから、もう大丈夫」
切歌からイバラが離れて、やがて一つにまとまって、まるで角のように詞の頭へと集約されていく。
「キミも無茶しすぎだ。女の子はキレイな顔で笑ってなきゃね」
「あり得ない……話せるはずがない!いくら『神の子』でも
「少しの間、ボクが変わるから。キミは休んでてくれ」
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
ここではリントの言葉で話せ。
というわけでアダム・ヴァイスハウプト戦です。
ここでまず
「消えろ!野蛮人!」
「そうはいかない」
アツゥイ!(回避)
画面外からのティキビームが開幕早々に飛んでくるのでこれをステップで回避。
そのあとはアダムが接近戦を仕掛けてきますが、基本浮遊状態のため移動がかなり早いことを念頭に置きましょう。
さぁ早く来いベイビー!キスしてやるぞもうちょいだ!
「させはしない、好き勝手に!」
なぜか服を着たアダムにパリィは効かないので、回避からの第六で火力を伸ばしますが、今回はとにかく相手が固いのでいかにPOWを上乗せできるかにかかってきます。
つまり第六ゴリ押し戦法で削りながら、反撃のタイミングを待ちます。
んじゃ早速。
くたばりやがれ!(若本ボイス)
「このっ!」
「しなやかに動く。やはりこの子は別格だ」
以前と同様にアダムは常時スーパーアーマー状態なので、攻撃後は速やかに離脱。
隙を見てもう一発ぶち込みましょう。
オラ!全裸芸ばっかしやがって!弦ちゃんだってもうちょい慎み持ってるぞ!
「使いこなしている、統一言語を?何故おまえが!」
「随分と硬く作られてるな。製作者の顔が見てみたい」
なーにいってだこいつ。
アダムが何か叫んでますが、そろそろチャージも終わるころ合いなのでワンポイントアドバイスをば。
画面外から定期的に打ち込まれるティキビームですが、これに対し背中を向けた状態でアダムの攻撃をしのぎます。
すると何やら意味ありげにアダムのセリフが入るのですかさず
「僕だけなんだよ、触れていいのは。ティキのあちこちにぃ!」
「そうかい。ところでちょっと踏み台になってくれるかな」
「……不味い!?」
俺を踏み台にしたぁ!?(黒い三連星)
このようにアダムの真上でジャンプすると、敵を踏みつけて二段ジャンプが行えます。そこにがら空きの背中を狙うビームが撃ち込まれるので見事にFFしてくれるという寸法です。
アダム戦はPOWの上乗せと、ティキビームを誤射させることに注力すれば案外楽にクリアできることでしょう。
ただし誤射のタイミングはちょいシビアなので練習が必要です。
画面外から失礼するぜ!
ではこのまま局長には錬金術師総辞職ビームで退場していただきましょう。
加速。
~少女踏付中~
踏みにじらせはせぬぞ!
もうHPも2割を切りました。今回のアダムは帽子ブンブン丸だったので行動が読みやすかったです。
何だよお前の行動デレデレじゃねえか(歓喜)
仕上げは愛しのお人形ちゃんに託しましょう。
最後の一発くれてやるよオラ!
「潰えて消えろ、理想を夢想したままで」
「こんな、群れるだけの弱い者同士にィィ!」
工事完了です……。
誤射のダメージにより、さっきまでアダムだったものが辺り一面に転がっています。
oh yea!
チャート通りなら残りのボス戦は2つ。ゴールは目の前です。
気を抜かずに最速クリアを目指しましょう。
さて、ここまでの布石が完璧であれば、この時点で神殺しの情報はS.O.N.G.に渡っているはずなので、この後のディバインウェポン・ティキ戦はスキップされ、そのままムービーが入ります。
「そのまま行け!立花響!」
「八方極遠達するはこの拳…!いかなる門も破砕は容易い!!」
サンジェルマンと響ちゃんの即興タッグによってティキの躯体は爆発四散!サヨナラ!してシナリオが加速していきます。
やっと……AXZ編が終わるんやなって……。
と、一息ついたのもつかの間。
あの全裸マンはストーカーの如く執着心の塊なのでもうひと悶着起こしてくれます。
「……間に合ったよ、間一髪。断然役に立つ…こっちの方が!」
おやおやアダムさんったら。
引きちぎれた自分の腕に散っていった神の力を集約させて自身に取り込もうとしているようです。
これを阻止もできますが、その場合破壊神ヒビキ戦を挟むことになるのでここはあえてスルーしましょう。
原作通りにそうはさせるかと飛び掛かる響ちゃんたちでしたが、ここでまさかの痛恨ミス。
「ギアが、強制解除された……!?」
『そうか、響さんのギアにも汚染が!』
エルフナインちゃんの言う通り、今までの装者たちもイグナイトでユニゾンッ!(読モシャウト)した後に汚染除去を行っていましたが、響ちゃんはそのまま戦闘継続していたため、サンジェルマン戦で発生した汚染を掃除できていません。
つまりこの先の戦闘は神の力に対し、『神殺し』なしで挑むことになります。無限VS有限ってことですね。
戦うってレベルじゃねーぞおい!
しかし、ご安心ください。
全てはこの時のための伏線だったのです。
というわけで万一にもアダムに勝ち目はありません。
ねえどんな気持ち?チート使ってまで挑んできたのにメタられるのどんな気持ち?
ではお待たせしました。
人でなしのクソ上司に神の世界へのインド王を渡してあげましょう。
イクゾー!
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
東の空に輝く緋色の閃光、そして耳に届く聖詠。
日の丸を掲げた戦闘ヘリが上空を飛び去り、星が地上へ降り立った。
天羽 奏。
彼女はアイドルとしてステージに立ち、人々へ歌声を届ける事を生きがいとしている。
TVやマスメディアを通じてお茶の間に出演したことも数知れず。日本という国の中で、否、世界中が注目するユニットがツヴァイウィングだ。
だが、今この場にいる彼女は、きっと世界の誰も見たことのない顔つきをしているだろう。
かつてアイドルとして振りまいてきた笑顔はすっかり鳴りを潜め、かつて水晶の如く輝いていた瞳は煤に汚れて。
かつて化粧で可愛げに飾った顔も、研ぎ澄まされた刃のように冷たく畏怖を纏わせている。
変わった、と。彼女を知る誰もが思うことだろう。
身に纏うオーラも、あふれる闘志も、すべてが変わった。
「言いたいことも、聞きたいことも山ほどあるけど……ひとまず先に」
「神殺しがもうひと振り?これはまた奇妙な」
彼女は親友の元へと駆け寄る。
ヒトでなくなった親友の元へと駆け寄り、そして。
「歯ァ食いしばれェ!!」
全速力で思いっきり殴りつけた。
それはもう盛大に、殴られた体が吹っ飛んでいくほどに。
「こんの大馬鹿が!自分勝手もいい加減にしろよ!あんな書置きだけでアタシらが納得するわけないだろうが!お前はいっつもそうだ、自分だけ納得してんじゃねぇよ!せめてアタシくらい説得してから動けってんだ!」
「……ここまで痛いとは思わなかった、いかん、意識が……せめて体を返さないと」
「お前が変わらねぇならアタシが変わる。もうため込まねぇし考えねぇ。お前がどっかに行く前にとっ捕まえてどこにでもついてってやらァ!おらとっとと起きろ!アイツブッ倒すぞ!」
ガクガクと体を揺らして無理やり気付けをし、うめき声とともに意識を取り戻した詞に肩を貸しながらアダムの元へと向かう。
奏は気づいていなかったが、詞の頭の角は、その時には砕け散っていた。
「……なんで奏がここに」
「はぁ?いつまで寝ぼけてんだ、ちゃんと立てって」
数分気絶している間に事態が急変したようだが、今はとにかく目の前の怪物を討伐するのが先決。
『衝動』の不安も拭えないが、こうなってはもう仕方がないと彼女は割り切って戦斧を構える。
「つくづく気味が悪いよ、君たちは。あんな妄想の書き殴りを本気にするんだからね」
ふらついた足取りでアダムは二人へと接近する。しかしてその目は血走り、今にも爆発しそうなほどに怒りで溢れていた。
背中が一瞬膨らんだかと思えば、ゴム風船のように全身を巨大化させていく。
人間の形からかけ離れたそれは、悪魔と呼ぶにふさわしい禍々しいものだ。いつかのネフィリムよりも一回りほど巨大なその悪魔は、神の力を取り込んだゆえか凄まじいプレッシャーを放っている。
「……あぁ、計画の始動を知っていれば頼らなかったのに……あんな恋愛脳になんて……気持ち悪いったらないね、君たち人間は」
二人はなんのことかさっぱりという顔で怪物アダムを見やる。
が、すでに戦端は開かれている。あとは戦火を交えるのみ。
ここに揃うは槍と斧、最早敵う敵なし。
「やるわよ」
「あたぼうよ」
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
悪魔アダム戦です。
これまで戦ってきた大型ボスは比較的動きが遅いものが多い印象でした。
悪魔アダムは原作でも超スピードで肉弾戦をしていたのでGのごとく素早いです。
これに加え、今回は神の力を取り込んで通常時よりも巨大になっている影響か、HPは通常時より50%増しになっています。
命も体もデッケエなお前。
何より厄介なのは神の力によるダメージ無効化が搭載されていることで、神殺しの概念が備わっている兵装で攻撃しないと解除に時間がかかります。
仮に破ったとしても定期的に無効化スキルは復活するため、ジリ貧になるのが目に見えているんですね。
鬼ごっこでバリア張る小学生じゃないんだから……。
よってこの戦闘ではガングニールの装者を連れてくるか、自身で神殺しの概念を見出す必要があります。後者は莫大なスキルポイントに加えてレアイベントを起こす必要があるので即却下しました。
チャート上「親友」化するのが確定な奏さんを連れてきたほうがはるかに楽だしね。
そして、戦闘が始まってるのに長々と説明を挟んだ理由ですが。
「フッ!ハァア!」
「二振り目の神殺しだとぉ!?」
おまたせ(無効化解除)
このように神殺しが殴ってくれないとそもそも攻略が始められないんですね。
無効化が復活するたびに解除作業が挟まるのでテンポが悪くなりますが、無効化を無視して殴るほうがよっぽど効率が悪いため休憩時間だと割り切りましょう。
奏さんが仕事してくれたので後はいつものように殴り掛かるだけ、と言いたいところですがこれまでの巨体ボスのように足元を殴っていては割増HPを削るのに時間がかかりすぎます。
なので裏技を活用します。
離れた位置から悪魔アダムの頭部にカメラを合わせるとご無沙汰なマーカー君が出現します。
「立体移動」のマーカーが出たということは、立体移動ができるということです(S次郎構文)
遠慮なく頭にいただいた角を利用させてもらいましょう。
角に上手いこと斧をひっかけて跳躍。そしてその勢いのまますかさず攻撃を叩き込むと
「まずは頭をもらう」
「……生意気に、人類ごときがァ!」
見ろよこの無残な姿をよぉなぁ!(嘲笑)
片方の角を部位破壊できました。これにより頭部の攻撃モーションが一部封じられるのもうまあじです。
(部位破壊報酬は)ないです。
しかもこれで終わりではありません。
叩き折った角に視線を向けるとこちらには致命マーカー君がいらっしゃいますので
「ンンンンンラアアアア!」
「グゥエ!?どこまで野蛮なんだ、シンフォギアは!?」
風評被害も甚だしいんですがそれは……。
ここまでで2割ほどHPを削ったのでおそらく無効化の張り直しが来ます。
「補ってきた、錬金術で。いつか完全に届くために、超えるために!」
「だからって他人を踏みつぶしていい道理はねえだろうが!」
「そんなに勝ちたきゃ自分一人だけ犠牲にしなさいよ!」
今回の奏さんは非常に好戦的なので解除作業もスムーズにやってくれます。ひどい時は足元をうろつくだけで何もしない場合もあるんですよね。
ただの案山子ですな。
「合わせろ縁!」
「分かってる」
連携奥義も出してくれるとかデレデレじゃないですか。
これは……もしかするかもしれませんよ(新記録)
さて、程よくHPが削れたあたりで悪魔アダムが口ビームのモーションに入ります。
通常時であれば背中側に回り込んでやり過ごしますが、パヴァリア三人組を生存させているとここで救援が入ります。
この時、口ビームの発射直前でサンジェルマンの長距離狙撃が飛んできますが、それを見ることで二発目の口ビームの際に同じやり方で発射を阻止できるようになります。
猶予10フレームの激ムズ技なのでやりませんが、成功すればかなりの短縮になるでしょう。
「借りを返しに来たワケダ」
「ちゃんと約束守ってくれたのね、あーし感激!」
「……事情は二人に聞いた。まずは礼を言うよ」
これで5vs1です。
5人で負けるわけねえだろ!行くぞぉぉぉぉぉぉぉ!
奏さん以外のメンバーはNPCとして勝手に行動します。火力の足しにはなるので好きにさせておきましょう。
では引き続き攻略していきますよ~イクイク。
「いいってもんじゃないぞ!ハチャメチャすればぁ!」
シンフォギアってそういうものでは?ボブは訝しんだ。
さて、悪魔アダムの基本戦術ですが、腕部に攻撃すると分身体を生成してきますので基本カウンターも禁止。GX編のレイア妹戦のように攻撃に合わせてジャンプし、敵の頭部を目指します。
「してる場合じゃないんだ、こんなことを、こんなところで!降臨は間もなくだ、カストディアンの!それまでに手にしなければならない!対抗する手段を!」
レイア妹戦は到着次第ぶん殴りましたが、悪魔アダム戦はHPが多いので弱点を的確に狙う必要があります。
ほれそこに怒りでプルプルしてる目玉があるじゃろ?
「人でなしがいっちょ前に……語るなァ!」
これをこうしてな(目つぶし)
「見下すばかりのお前が、たやすく命を切り捨てるお前が!未来を語るなんて許されない!」
こうじゃ(致命攻撃)
悪魔アダムの右目が半分ほど潰れました。こんなグロ描写に凝ってるからCEROがDになるんだと思うんですけど(名推理)
残りHPは5割。
これと同じ要領で左も潰してしまいましょう。
「認められるか、こんなもの……!負けるはずがないんだ、妄想の産物なんかに!人間でもないお前なんかにィ!」
「犠牲は出さない、被害も出さない、傷を負うのは私一人でいい。痛いのを知ってるのは、私一人で十分だ!」
そんなに人間が好きになったのか、最上 詞。
盛大に返り血を浴びながらもひるまない詞ちゃんのなんと美しいことか。そして両目がつぶれたので悪魔アダムももう倒れるでしょう。
「アレは長生きしないタイプなワケダ」
「なまじそれが出来ちゃうのがあの子のつらいとこよね」
「借りを返すまでは死なせない」
一斉にしゃべらないでください……。
今のようにパヴァリア三人組から一斉に連携奥義の要請が飛んでくることもありますが、この場合原作で響ちゃんがやっていた黄金錬成の変身カットが入り、ステータスに補正がかかります。
しかし無効化はしっかり働くので、解除されていることを確認してから変身しないとあまりにももったいないので注意(1敗)
「黄金錬成だとぉ?錬金術師でもないお前がァ!」
「そのまま突き進め!モガミツカサ!」
「道は拓いた!行けよ縁ィ!」
かしこまり!
両目とも潰したので後は顔面を殴るしかありません。文面だけ見るとただの暴力ですが相手が相手なので問題なし!
悪魔アダムの横面をぶん殴ってHPを全損。致命マーカー出現を確認!
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァァァ!」
「砕かれたのさ、希望は今日に……絶望しろ明日に、未来に、縁に!!」
工事完了です……。
アダムの敗因は詞ちゃんを怒らせたことですかね。
さてキリもいいので今回はここまでとします。
次回、ついにAXZ編
ご視聴ありがとうございました。