こんばんは、こんにちは
此のたび、他のサイト様から作品の引っ越しですが
書き溜めが少なく、不定期更新にる恐れが有りますがよろしくお願いします。
新世紀の魔導剣士
んーさあ今日で!この世界とも最後かー皆んなと、の分かれも済ませたし。
此れから彼方の世界で何が有るか楽しみだな!やあ、皆んなおはよう❗️僕の名前は、シンジ・ イカリ・インバースです。歳は今年で15歳です。
趣味は家事全般で特に料理だよ、職業見たいな者で、魔法剣士をしてるんだよ! 此の姓名と歳もこちら側の世界でしか使わないけどね。
僕の事は、シンジでいいよ
これから僕の元いた世界に帰るところなんだよえ!元の世界って!どうゆう事かって❓話せば長い話でね、今から約10年くらい前に元いた世界からこちら側の世界に飛ばされたんだよ❗️事故なのか必然なのかは、まだ何も分からないんだけどね❕。
この世界に飛ばされて、気お失ってるところに 今現在の此の世界での義理の父母に助けられて、から約1年くらい居候させてもらってたんだけど…居候してる間に実の子供みたいに優しくしてもらってたんだよ。
約1年くらい経って、から…自分達の息子ならないかと!誘われたので1日考える時間をもらい、よく考えて決めた事お話すと! 義父母は、喜んで迎えてくれた…こうして僕は、初めて両親の本当の温もりを感じられたんだよ。
義父母には、娘が二人いて僕にとってわ義理の姉になるかな!
此の世界に来て、約10年確っていたんだ。
これまでの約10年間の初めので義父母に剣と魔法の修行を姉たちと一緒にして、約5年ほど経ってから2番目の姉と旅おしながながら世界お周っている途中で!
仲間もできた人間のアメリア、ゼルガディス、フィルさん、ガウリー、マルチナ、シルフィール、魔族は、ゼロス、魔竜王ガーブ、竜族、神族、亜人
まあ旅の途中のことは、またの機会に話すよ。
ps某魔族の一言{シンジさんの料理を食べたら他の方の料理なんか 食べれなくなる、レベルなんですよあと某魔竜王さんも彼の料理が食べたいが為に人間界に行くほどなんですよ❗️}某魔族の、神官の言葉
そう!彼は、魔族の胃袋をも料理でゲットしてしまうんです❗️。
旅の後しばらくしてから、仲間の魔族の力を借りて今回帰れる様になったんだ。
ア!忘れるとこだった、姉さん達名前は1番上が、ルナ・インバースことルナ姉ちゃんだなんとルナ姉ちゃんこの世界の神族のナイトなんだって❗️しかも無茶苦茶強いんだ それで2番目の姉さんが
リナ・インバースこと盗賊キラーまたは、自称天才魔導師のリナ姉さん!まー僕も魔導師と剣士の魔導剣士だけどね!。
あ!そろそろ待ち合わせ場所につくね、
シン【おーい、皆〜】
手お振りながら合流するシンジ
ゼロス【シンジさん来ましたね】
リナ【ようやく来たのねシン❗️】
ガウ【リナそう、怒るなよなこれからシンジの見送りなんだぜ!】
リナ【クラゲ頭のあんたにわ‼︎言われたく無いわよ!】
アメ【いい加減にして下さいよ、リナさんもガウリーさんも今日は、シンジさんのお見送りなんですよ❗️】
ゼル【そうだぞ!リナもガウリーもそのへんにしとけ】
リナ・ガウ【すまなかった{わよ}】
シン【皆お待たせ‼︎】
皆【準備は、もういいのか?】
シン【大丈夫だよ必要な物も全部持ったから.】
リナ【シンジ❗️向こう側に行っても元気でね!絶対またくるのよ父さんも母さんも姉ちゃんもあんたの家族なんだからね‼︎勿論私もね】
シン【有り難う姉さん父さん達にも言っておいてね‼︎それと絶対帰って来るから。】
ガウ【シンジ!絶対帰ってこいよそしたらまたお前の飯食わしてくれよ‼︎】
シン【ガウリーさんわ相変わらずですね、でもわかりました帰って来る時までに持っと美味く作れるようにして来ますね❗️^o^】
ガウ【オウ、楽しみにしてるぞ!】
アメ・ゼル【俺たち{私たち}からわ、また一緒に旅をしような❗️】
シン【はい、かならずまた一緒に旅しましょう❗️❗️】
ゼロス【シンジさんまた必ず来てくださいね、私の上司も待ってますから、それとこちらを預かって来ました2点有ります一つは魔竜王様からともう一つが私の上司からです中身は、開けて見てのお楽しみだそうですよ。】
シン【ゼロスさん有り難うごさいます。で中身知ってるんですか?】
ゼロス【それは、ヒミツです(^_-)】
ゼロス【では、シンジさんあちら側の世界の扉を開きますね】
シン【お願いします】
ゼロス【我ら魔族の神官ゼロス、今此処に異なる世界への扉を開かん
かの者の有りし世界への扉よ我が魔力にてかの者異世界へと導きたまえ❗️❗️❗️】
ゼロスの力ある言葉により、周りの魔力が渦巻き輝きだした物凄い光に変わった、光と魔力の渦巻きがやむとそこには、青白い扉が存在した。
ゼロス【シンジさんあちら側の扉が開きましたよ、】
シン【ゼロスさん有り難うごさいます、皆も有り難う かならずまた帰って来るからその時まで、行って来ます(^O^)】
シンジが扉をくぐるときに、仲間達が見送りの言葉を送る。
皆【行ってらっしゃい(⌒▽⌒)】
シンジは、見送られながら扉のなかえきえた。
ゼロス【ついに行ってしまいましたね】
ゼロスいがい皆【彼奴は、かならず帰って来るさその時までの少しの別れだ{よ}】
ゼロス【そうですね^_^では、私は魔界に報告にいきますね!皆さんま会いましょう。】
リナたちは、うなずき其々の旅にまたでた。
シンジは、リナ達と別れ扉をくぐると周りが暗くなったしかし慌てる事わなく、この現象を起こせる存在に心当たりがあった
金色の魔王全ての母なる存在たる、ロード・オブ・ナイトメアー
金色【貴方もかの世界に帰るのですね】
シン【はい❗️もとの世界へ行きますですが、かならずこちら側の世界にまた帰って来ます皆と約束したから。^ ^】
金色【そうですか❗️なら私も待ちましょう貴方も、私の息子なのですから 待ってますよ。】
シン【はい❗️行きます母様】
行ってらっしゃい私の息子よ。
今度こそシンジは、元いた世界に戻って行った。
シンジが消えた暗闇の世界では、金色の魔王が こちら側世界の時の進みを一時期止めシンジがこちら側の世界の歳と同じになる時に、動き出す良いにした。
今回は、此処までです。
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