新世紀の魔導剣士   作:ひでゆき

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書き溜めがもうやばいー

シンジ様に氷漬けにされる〜ガタガタ

だけどようやく、出たし!


新世紀の魔導剣士01

新世紀の魔導剣士01

 

シンジは、目を開けると丁度 !赤の他人へ預けられる直後に戻ってきた所だった、だが周りの大人達は何もなかった様子でシンジも5歳の時の姿だった。

 だけども!シンジが彼方の世界で体験した事や経験は、そのまま有ったので これからの予定を考えながら周りの様子を密かに確認する。

すると、此方を監視する様な気配お感じ取り、探ると4〜5人ほど此方を監視する黒服を見付けるのだが、気付かないふりをした。

 

この監視が、ゲンドウの部下だと思い。

気付かれない様に、小さなため息をする。

 

 

シン【ハーァ、帰ってきてすぐにこれか❗️】

 

シンジは、隣の大人達の顔を覗き見るとゲンドウに 渡された包みの中身を確認して歪んだ( ͡° ͜ʖ ͡°)笑みを浮かべていた。

中身は、金だそれも束で100万ぐらいあるだろう、ゲンドウは金でシンジお赤の他人へ預けたのだ。

シンジは、何とかして姿を隠すべくその夫婦について行き途中で行方を眩ませ、姿と気配を隠すのだった。

シンジを監視していたゲンドウの部下達は、シンジお見失い⁉️慌てて周りお探すが見つからず、2人ほど預けた夫婦に監視としてついて行き、残りの3人はゲンドウに報告するのだった。

 

預けられた夫婦と監視をしていた黒服達がの前から、シンジが姿を隠し2ヶ月ほど経ったが以前としてシンジの姿は、見つからなかった。

 

その頃、シンジは大阪に有る碇家に向かっていた!此処は、母親 

碇ユイの実家だ何故 碇家に向かっているかと言うと

ゲンドウが、碇家に何かしかけるかもしれないと思ったからだ❕何故かと言うと実の息子を、 赤の他人に金で預け 更にプロの監視を付けたからだ。

 

シン【ん、此処が母さんの実家碇家の本家か!でかいなー】

 

シンジが碇家の本家に着いたのは、真夜中の11時頃だった周りの気配を探り、ゲンドウの部下がいないのを確認して本家のインターホンを押した直後すぐにインターホンにでた屋敷の者に名前お言うと門が開き、中から執事らしい人物が来たので一緒に碇家の中に向かい中に入ると確認のため血液検査をした。

 

結果は、シンジ本人だったのですぐに碇家元当主のシンジ祖父

碇 玄次郎に面会し此処に来た理由と自分が経験した事を話し証拠なども見せた。

 

何と祖父はそれでもシンジの事お受け入れたのだ何故❓ときくと孫の事を信じないでなんとする❗️と言ったのだ

それを聞きシンジは、きて良かったと本当に思い 祖父に抱きしめられなが涙を流すのだった。

 

 

其れから しばらくして、シンジが落ち着くと此処に来た理由を再度詳しく話した。

祖父は、シンジからゲンドウの事を聞くと碇家の警備担当を呼び出しこれから三年間は、第1種警戒体制で当たる様に指示お出した。

 

玄次郎【シンジや、これでしばらくわなんとかなるかの】

シン【そうだね、おじいちゃんわ 僕が必ず守るからね!だけど気をつけないとね❗️。】

玄次郎【有り難うの シンジお前はわしの宝じゃよ、】

シンジの祖父 玄次郎は、孫バカになっていた!

 

 

 

シンジが碇家にきて三年がたった、ゲンドウわ やはり碇家の財産などを狙い碇一族を事故に見せかけ消すつもりだったのだ❗️だがしかしシンジからゲンドウの事を聞いて警戒してたため一族みな生きていた

 

ゲンドウは、何故自分の指示した事がすべて成功しなかったのかが、分からないまま、何度も部下の暗部に工作をさせるも防がれてしまったので

強行手段に出たが‼︎しかしそれも又失敗し手しまい ついにゲンドウの入る組織の上組織から碇家にわもう関わることお禁止!されてし待ったので、諦めざるおえなくなった。

 

碇家も、ゲンドウが刺客を送って来たのてその一人を捕らえ情報を引き出しでいた、刺客から引き出した情報からゲンドウの属している組織が判明した組織名をネルフと聞き出した。

 

 

これで、シンジもしばらくわ自分の修行に専念出来る良いになった。

約束のひまで後、約7年ほど此処からいっきに時間がとび。

 

 

 

あれから時が経ち7年後、シンジはいま第3新東京首都お目指し電車に乗っていたのだ、何故第3新東京首都に向って居るかとゆうとある日にゲンドウ〜封筒に入った電報見たいな手紙と日時指定の列車チケットが入っていたのだ、手紙にわ・来いの一言しか書かれていなかったが、何か有ると思い向かうことにした。

封筒の中は、あとIDカードと水着姿の女性が写る写真が入っていた。

 

第3新東京首都に向っていると、行き成り警戒警報がでて 列車が待ち合わせ場所の一つ前で止まってしまったので、

呼び出した本人へ駅の電話〜コールしたが繋がらなかったので、碇家に衛生通信で連絡をした。

シンジの持っている、衛生通信機わネルフでも探知されない様にしてあるので聞かれる心配わ無い。

碇家に連絡してから暫らく、どうするか考えていたら上空を戦闘が飛んで行った先を見ると黒に白の顔をした巨人が歩いているのをみた。

 

シン【また、僕わ厄介事に巻き込まれたんだなはーぁ】

ため息がててしまった

ズシンズシンと巨人は、此方に向ってくる

 

カオス・ワーズお唱えながら周りの状況お確認すると1台猛スピードで来るブルーの車があるので呪文をハキする。

 

ブーンキキーなんとブルーの車は、目の前で止まり、助手席のドアがあくと写真の女性が乗っていたのですぐに僕が乗り込だのでスグに出た、

 

女性【ごめんなさいね遅れてしまってあ!自己紹介がまだだったわね

私、葛城ミサト ミサトって呼んでね

貴方が、碇シンジ君でいいのよね?】

 

シン 【はい.僕が碇シンジです❗️ミサトさん】

 

ミサ【何シンジ君?】

シン【あの向こうにいる、巨人わなんですか❓】

 

ミサ【あーあれわ、使徒よ❗️】

シン【使徒?】

ミサ【そうよ、使徒人類の敵❗️】

シンジ、使徒かーアイツが僕を今に成って呼んだのは、あれが理由なのかな?もしそうだとしたら、何か有るなやっぱり。

 

ミサ【シンジ君?】

シン【あれ?ミサトさん戦闘機が引き返して行きますよ?】

ミサ【え⁉︎ N2爆雷を使う気❗️ シンジ君伏せて】

 

突然ミサトがシンジにかぶさった直後、爆発の衝撃波が車を飛ばし数回転がってひっくり返って止まった。

爆発もやみ、暫らくするとひっくり返った車から、ミサトとシンジが出てきた。

 

ミサ【痛たた、シンジ君わ大丈夫だった?】

 

シン【、ええなんとか大丈夫です、、、⁈】

シンジが周りを見ると、瓦礫とかした街だった。

その時、ミサトが叫びたした!

ミサ【イャー❗️私の車がーまだローンが残ってるのに( ´Д`)y━・~~ー】

 

ミサト達の乗った車が爆風に煽られる直前ん、他の場所では、此のようなやり取りがあった!

第三新東京市都地下ネルフ指令室

冬月副司令【15年ぶりの襲来だな】

ゲンドウ【ああ】

 

将校達【碇君、君達ネルフには 出番はないよ】

将校達が自身げに言うと…

オペレーター【画像出ます、使徒健在です⁉️】

 

将校達【馬鹿な、N2爆雷でも駄目だと!】

将校達は、使徒が顕在なのに驚きあせっている

N2爆雷でも駄目だとゆうのか

 

冬月【やはりな】

ゲンドウ【ああ】

 

オペレーター【使徒行動開始します】

 

将校達【碇君、君達なら倒せるのかい(*´Д`*)】

ゲンドウ【そのための、ネルフです】

こんなやり取りがあった。 

 

場所は変わりミサト達は、どうにかネルフへ降りるエレベーターの前まで到着していた。

それから、数秒後にはエレベーターに乗り込みそ中では、シンジとミサトが会話していた。

 

ミサト【シンジ君、お父さんからの手紙もってる?】

シンジ【え、はい手紙なのか分かりませんが持ってますどうぞ】

シンジは電報みたいな手紙をミサトに渡した。

ミサトは、手紙お受け取り見ると唖然とする囧rz

 

 

その手紙の内容とは、シンジ君の言う通り電報だと見間違える内容だった。

 

手紙の内容

 

   来い❗️

 

         ゲンドウ

 

たった、二文字の文字と

ゲンドウの名前のみが、書かれているだけだったのだ!

 

 

 

 

 

次回 エヴァ初号機発進!

 

 




今回は、ここまでですー

次回もお楽しみに〜
サー書くぞ命掛かってるからな!、シンジ様お許しおー

シンジ【やだ!(*≧∀≦*)】

ダラダラ_:(´ཀ`」 ∠):
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