初投稿なので温かい目で見てください
ちなみに主人公の名前は変えてあります
気がつくと俺は真っ白な世界にいた
(どこだここ?)
「ここは生と死の狭間じゃよ」
振り返るとそこには一人の老人がいた
「だれ、あんた?」
「ワシは神じゃ」
(頭大丈夫か、このおっさん?)
と思ってしまった。
「ワシの頭は正常じゃ、失礼な奴じゃ」
だっていきなり神とか言われれば誰だって心配するだろ
「で、その神様が何の用?」
「簡単な話じゃ、ワシのミスでおぬしを殺してしまったから転生させるのじゃ」
「は、え、つか俺死んだの?」
「うむ」
「マジか、まーしょうがないか」
そういうと神は驚いた顔した
「ずいぶん軽いの?」
「だって、起きたことはもう直せないじゃん。」
「そうじゃのでは転生させるぞい、転生先はリリカルなのはの世界じゃ。特典はサービスで6つじゃ、ささっと選ぶがよい」
少年は少し考えて後言葉を紡ぎは
「わかった。あーそうだな、初めに精霊使いの剣舞のエストとレスティアの二人をユニゾンデバイスで細かいところは任せた。次に魔法科高校の劣等生CADをデバイスとしてくれ、あと達也の分解と再成の能力で再成は期限をなくしてあとダメージも減らして。あと、リリカルなのはの世界の物語にかんすることは記憶から消しといて、次に魔力はそこそこ多めに、最後は保留で」
「そこそこ、チートじゃの、再成のダメージはそのものが受けたダメージの2倍にしとくぞ」
「サンキュー、神様」
そう言い俺は笑顔で神様に礼を言った
が俺の下に黒い穴が開いた
「わあああああああああああああ、やっぱりそうかーーーーーーーーーーーーー」
そして俺、霧島和人は転生した
主人公設定
名前:霧島 和人(きりしま かずと)
容姿
ソードアートオンラインのGGOのキリト
性格
基本的に優しく周りからの信頼も厚い、あまり怒らないが怒るときは怒る(軽い時は静かに怒る)
無自覚のフラグ製造機でもある
シルバー・ホーンやレイティア、エストのことは物と扱わず人として接している
魔力値はAAAクラス(普段はリミッターをつけていて一般人と変わらない)
魔法科高校の劣等生の達也の分解と再成の能力
~デバイス~
名称:シルバー・ホーン
デザイン:魔法科高校の劣等生のシルバー・ホーンとデザートイーグルを複合したもの大きさはベレッタM92サイズ
種類:ミッド式のマガジン型のカートリッジシステムのインテリジェントデバイス
主人公はこれを二丁使っている、おもに砲撃や射撃メインのデバイス
バリヤジャケットはソードアートオンラインのGGOのキリトの胸当てがないバージョン
名称:レスティア・アッシュドール
容姿:原作通り
種類:ユニゾンデバイス
武器は古代ベルカ式カードリッジ搭載型の黒い剣(デザインはソードアートオンラインのエリュシデータ)
バリヤジャケットはソードアートオンラインのGGOのキリトの胸当てがないバージョン(こっちを参考にシルバー・ホーンのバリヤジャケットは作られた)と黒い3対6枚の翼が生える
名称:エスト
容姿:原作通り
種類:ユニゾンデバイス
武器は古代ベルカ式カードリッジ搭載型の黒い剣(デザインはソードアートオンラインのエリュシデータの白色)
バリヤジャケットはソードアートオンラインのGGOのキリトの胸当てがなく色は白くと白い3対6枚の翼が生える
エストとレイティアの二人とユニゾンするとバリヤジャケットはソードアートオンラインのGGOのキリトの胸当てがなく、白いラインが入っていて翼は片側が黒、片側が白の6対12枚になる
転生する前は18歳の高校生で卒業式の後に車に引かれそうな子供かばいひかれて死亡、だが、前世に未練はない
おもにライトノベルなどはよく読むがアニメもそこそこしか見なかった
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