魔法少女リリカルなのは~精霊使いの劣等生~   作:太刀風

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えー、ここで一つ謝罪を作者は実は無印編を見たことがありませんA's編から書きますご了承ください。無印編は少ししか書きません。
誠に申し訳ありません。
そして駄文ですみません。


第一話

 

またもや俺は知らないところにいた。起き上がり周りを見渡すとどっかの部屋のようだ。

そして、机には紙とペンダントがあった。紙には

 

『どうやら無事に転生できたようじゃの、言い忘れたことがいくつかあるから伝えるぞ。まずは家族構成だが両親は行方不明となっている、親族兄弟姉妹はいなく今は両親の遺産で暮らしている小学3年生。そんな感じじゃ。次に机の上にあるのはお前のデバイス〈シルバー・ホーン〉じゃ、エストとレイティアに関しては両手に刻印があるからそこに魔力を流し込めば出で来るぞ、実はおぬしの記憶に関してなんだが無印編の記憶が消せんかったすまぬ。転生させる時期も実は無印編がそろそろ終わる時期じゃ、まあ、問題ないじゃろ。最後のが重要じゃ、実は他の下級の神がその世界に他の転生者を送ってしまったのじゃ、だから原作にもイレギラーが生じてしまった。まあ、あとはがんばれ。』

 

と書いてあった

 

「おい、マジかよ」

 

どうすんだよ、すごいめんどくさい転生者だったら

 

『P.S お詫びだが、身体能力も上げといた。あと魔法や能力は最初から初めから結構使えるようにしといた』

 

「まあいいか」

 

とつぶやき、机の上のペンダントを手に持ち

 

「起きてるか、シルバー・ホーン」

 

《はい、マスター、》

 

女性の声だった

 

「これから、よろしくな」

 

そう微笑んで言った

 

《は、はい。全力でお使いいたします》

 

(次はエスト達だな)

 

と思い両手に魔力を集めると目の前が光ったすると二人の少女が目の前にたっていた。

片方は銀髪のワンピースを着た少女と、もう片方は艶やかな黒髪に黄昏色の瞳をして黒い翼を持つ闇色のドレスを着た少女

 

「やっと出てこれたわ、はじめまして、和人」

 

「よろしくお願いします。カズト」

 

「ああ、よろしくなレイティア、エスト」

 

と笑顔で言うと

 

「え、ええ/////」

 

「は、はい/////」

 

なぜかすこし赤くなって答えた

[さっそく二人落としてますねBy作者]

なんか変なのが聞こえたが気のせいか

 

《マスター、ちょっとよろしいでしょうか》

 

「なんだ?」

 

《はい、実は近くに時空管理局の船がいたのでサーチしたところこのような映像が》

 

と言い目の前に映像が流れた。

これは、プレシア・テスタロッサやカプセルに入ったアリシア・テスタロッサ、なのはたち、そして知らない金髪の男が映っていた

 

「シルバー・ホーン、この場所に行けるか?」

 

《行けますが、どうしてですか?》

 

「彼女たちを助けに行く、あと正体がばれないようにしといて」

 

《は、はいわかりましたが、なぜ正体を隠すのですか?》

 

「んーと、まあいいじゃん。気分だよ(時空管理局とかめんどくさいじゃん)」

 

《はー、わかりました》

 

「エストとレイティアは留守番しといて」

 

「わかったわ」

 

「私はあなたの剣.....あなたののぞむままに」

 

「じゃあ、シルバー・ホーンセットアップ」

 

《はい、マスター》

 

すると光は全身を包みこみ全身黒の服装になった【ソードアートオンラインのGGOのキリトの胸当てがないバージョン】

 

「じゃあ、アースラに行こうか」

 

そして転移魔法を発動させた




えー次回にやっとメインキャラたちとの接触です

プロローグはちょっとミスを見つけましたので書きなおします
ホントすみません

お気に入り登録してくださったかたありがとうございます。
次回も見てくれるとうれしいです

アンケートやっているのでよかったら答えてください
よろしくいお願いします。
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